Re: 侵略戦争に固執しても意味はない?
投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/10/09 01:39 投稿番号: [13122 / 41162]
いい加減に口先だけで逃げ回るのは止めたら?
> 侵略戦争は、「国際法,条約,協定又ハ誓約ニ違反セル戦争」ですねぇ〜♪
であるなら、「国際法,条約,協定又ハ誓約ニ違反セル戦争」は侵略戦争なんだろ?
それとも侵略戦争じゃないのか?
どっちなんだ?
侵略戦争でないなら、A級戦犯は現在のICC規程においてすら容疑者とされないことになるが、それでいいんだなww
> ベルサイユ条約に
エンドレステープか、キミは。
ヴェルサイユ条約第227条はその条文の中にヴィルヘルム2世以外の個人を訴追する文言を含んで居らず、慣習法の成立要件たる法的確信を伴う反復実行を満たしておらず、英米仏は開戦責任について個人を訴追することをロンドン会議以前において否定している。
ヴェルサイユ条約はA級戦犯訴追の根拠にならない。
>
論拠の引用?
>
>
根拠となる論理から、合理的因果関係に基づき立証すれば、
>
全く同じ論理を示した他者による論理を示す必要はありませんが♪
正直に、論拠を示せないと言ったら?
どうせそんなものが無いことは分かっているのだから。
> >締約国の発言を根拠にしているのであって、
>
>
発言自体では法的効果は発生しない。
当事国の合意がないことの論拠だと言っているだろ。
話を逸らそうとしても無駄だ。
>
権利そのものの理解が間違っているねぇ〜♪
>
>
権利とは『資格』であり、他者から認めてもらうものである。
「各国家はいかなる場合においても、各条約の規定如何にかかわらず、攻撃もしくは侵略から自国の領土を防衛する自由をもち、自衛のために戦争に訴うる必要があるかどうかは、その国のみがこれを決定し得るのである。」
(#12795)
と、アメリカが認め、この解釈は不戦条約の正当な解釈として不戦条約締約国各国に認められているのだが。
何を他者が認めていないというのだ、キミは。
どうせいつものデマカセだろ(藁
> 戦前の一部の馬鹿の論理だろ♪
不戦条約提唱者の主張であり、アメリカ上院の論理だ。
どこかの辞書から書き写してきた薄っぺらい浅知恵でないことだけは確かだなw
これは メッセージ 13065 (T_Ohtaguro さん)への返信です.
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