>初耳だ。
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/10/07 18:03 投稿番号: [13065 / 41162]
鶏頭は、三歩歩くと忘れるからねぇ〜♪
私の書き込み内容のほとんどが初耳なんだろ♪
反論済みの内容を繰り返しているだけだものな♪
>「国際法,条約,協定又ハ誓約ニ違反セル戦争」は侵略戦争ではないと主張するわけだ。
ぷっ♪
国際法,条約,協定又ハ誓約で、侵略の禁止を合意していれば、
侵略戦争は、「国際法,条約,協定又ハ誓約ニ違反セル戦争」ですねぇ〜♪
馬鹿がすり替えようとするのは明らかだから先に示しておくが、
(国際法,条約,協定又ハ誓約ニ違反セル戦争)⊃(侵略戦争)であって、
(侵略戦争)⊃(国際法,条約,協定又ハ誓約ニ違反セル戦争)ではない。
侵略戦争に固執しても意味はない。
(国際法,条約,協定又ハ誓約ニ違反)の時点で既に責任があるのである。
>「侵略の定義に関する決議」にそんな条件は含まれていない。
ぷっ♪
すり替えようと必死だねぇ〜♪
ベルサイユ条約に『侵略戦争』などという文字はなく、
『国際的道義および諸条約の崇高なる義務に最高度の侵害を犯したこと』とは書かれている。
世界大戦は最高度であろうが、
旧連邦国家領域内の紛争や国内紛争が最高度の侵害といえるかは疑問である。
a項は、『侵略戦争』のみではなく、
『国際法,条約,協定又ハ誓約ニ違反セル戦争』と書かれている。
『侵略戦争』にこだわるのは、すり替えようとしているにすぎない。
>「存在する」という論拠の引用が出来ないんだね。
論拠の引用?
根拠となる論理から、合理的因果関係に基づき立証すれば、
全く同じ論理を示した他者による論理を示す必要はありませんが♪
認めたくないのであれば、検証して、矛盾点を指摘すれば良い。
チミは検証能力のない馬鹿だから、論拠の引用を求めるし、論拠を引用する。
しかし、検証能力がないから、
引用している論拠自体に根拠がない事にすら気がつかない。
侵略の定義は、侵害から導き出せる。
『権利』を理解していない馬鹿に、『権利の侵害』を理解させることは不可能である。
ましてや、『他国の正当な権利を侵害する戦争』と言われても理解できるはずがない。
>締約国の発言を根拠にしているのであって、
発言自体では法的効果は発生しない。
交渉中の発言に決定権が伴っているとは限らず、交渉権しか持たない場合がある。
発効に批准を必要とする場合は、交渉権と決定権の所在が異なっている。
発効した条文は決定権に基づいているが、交渉中の発言は交渉権に基づくにすぎず、
既に決定権により合意の効力が発生している条約は、交渉権では覆せない。
>自衛権の行使はその国固有の権利
権利そのものの理解が間違っているねぇ〜♪
権利とは『資格』であり、他者から認めてもらうものである。
『権利』を理解していない馬鹿が、この問題を理解することはあり得ない。
>当時の政治家はそう考えていなかったのさ。
そりゃあ、政治家は国際法の専門家とは言い難いからねぇ〜♪
『内政干渉』の意味すら理解していない奴らもいるからねぇ〜♪
>戦前の論理
戦前の一部の馬鹿の論理だろ♪
戦争(せんそう)とは、
軍事力・武力を利用し、戦闘する行為および状態。
国家(あるいは国家群)の問題解決のために、
軍事力・武力を単独あるいは集団的に行使して、
自国の意志を成し遂げようとする行為。(行為説)
軍事力の行使を含む国家間の対立状態、
または対立する国家間で軍事力を行使している状態。(状態説)
私の書き込み内容のほとんどが初耳なんだろ♪
反論済みの内容を繰り返しているだけだものな♪
>「国際法,条約,協定又ハ誓約ニ違反セル戦争」は侵略戦争ではないと主張するわけだ。
ぷっ♪
国際法,条約,協定又ハ誓約で、侵略の禁止を合意していれば、
侵略戦争は、「国際法,条約,協定又ハ誓約ニ違反セル戦争」ですねぇ〜♪
馬鹿がすり替えようとするのは明らかだから先に示しておくが、
(国際法,条約,協定又ハ誓約ニ違反セル戦争)⊃(侵略戦争)であって、
(侵略戦争)⊃(国際法,条約,協定又ハ誓約ニ違反セル戦争)ではない。
侵略戦争に固執しても意味はない。
(国際法,条約,協定又ハ誓約ニ違反)の時点で既に責任があるのである。
>「侵略の定義に関する決議」にそんな条件は含まれていない。
ぷっ♪
すり替えようと必死だねぇ〜♪
ベルサイユ条約に『侵略戦争』などという文字はなく、
『国際的道義および諸条約の崇高なる義務に最高度の侵害を犯したこと』とは書かれている。
世界大戦は最高度であろうが、
旧連邦国家領域内の紛争や国内紛争が最高度の侵害といえるかは疑問である。
a項は、『侵略戦争』のみではなく、
『国際法,条約,協定又ハ誓約ニ違反セル戦争』と書かれている。
『侵略戦争』にこだわるのは、すり替えようとしているにすぎない。
>「存在する」という論拠の引用が出来ないんだね。
論拠の引用?
根拠となる論理から、合理的因果関係に基づき立証すれば、
全く同じ論理を示した他者による論理を示す必要はありませんが♪
認めたくないのであれば、検証して、矛盾点を指摘すれば良い。
チミは検証能力のない馬鹿だから、論拠の引用を求めるし、論拠を引用する。
しかし、検証能力がないから、
引用している論拠自体に根拠がない事にすら気がつかない。
侵略の定義は、侵害から導き出せる。
『権利』を理解していない馬鹿に、『権利の侵害』を理解させることは不可能である。
ましてや、『他国の正当な権利を侵害する戦争』と言われても理解できるはずがない。
>締約国の発言を根拠にしているのであって、
発言自体では法的効果は発生しない。
交渉中の発言に決定権が伴っているとは限らず、交渉権しか持たない場合がある。
発効に批准を必要とする場合は、交渉権と決定権の所在が異なっている。
発効した条文は決定権に基づいているが、交渉中の発言は交渉権に基づくにすぎず、
既に決定権により合意の効力が発生している条約は、交渉権では覆せない。
>自衛権の行使はその国固有の権利
権利そのものの理解が間違っているねぇ〜♪
権利とは『資格』であり、他者から認めてもらうものである。
『権利』を理解していない馬鹿が、この問題を理解することはあり得ない。
>当時の政治家はそう考えていなかったのさ。
そりゃあ、政治家は国際法の専門家とは言い難いからねぇ〜♪
『内政干渉』の意味すら理解していない奴らもいるからねぇ〜♪
>戦前の論理
戦前の一部の馬鹿の論理だろ♪
戦争(せんそう)とは、
軍事力・武力を利用し、戦闘する行為および状態。
国家(あるいは国家群)の問題解決のために、
軍事力・武力を単独あるいは集団的に行使して、
自国の意志を成し遂げようとする行為。(行為説)
軍事力の行使を含む国家間の対立状態、
または対立する国家間で軍事力を行使している状態。(状態説)
これは メッセージ 13054 (nmwgip さん)への返信です.