>戦時国際法
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/10/05 00:51 投稿番号: [13003 / 41162]
a項は、戦時が対象ではないぞ♪
>国家間の条約にも国際法上の慣習法にも存在しなかったんだがなww
『権利』を理解していないものが、『権利侵害』を認識できるはずもなく、
認識する能力がないのであるから、存在しないと思うのは仕方ないねぇ〜♪
>それは国連憲章の解釈だろうが。
>不戦条約の解釈を問題にしていたんだぞ。
ぷっ♪
自衛権発動に関する解釈だろが♪
発動時に他国に検証させる義務はないが、
発動後にも検証しなくても良いなどとはされていない。
>日本は「個別的又は集団的自衛の固有の権利」を行使しただけだと
どこから戦争を仕掛けられたんですかぁ〜♪
アメリカに対しては、明らかに日本が仕掛けていますねぇ〜♪
>東京裁判法廷で明言
会議は、合意内容として採用されていなければ意味はなく、
法廷で明言しても、判決に採用されていなければ意味はない。
>「ウィルヘルムⅡ世」は不特定個人の代名詞かよ(藁
ぷっ♪
何の反論にもなっていないぞ♪
個人ではないんだろ♪
>遡及適用ではないぞwww
当事国には、締結した条約が根拠になることは遡及適用ではないと認めるわけね♪
罪刑法定主義にすら反しないじゃん♪
>我が国の国内法に基づいて
国内法に基づいていないものを国内法に基づいているとは認めていないにすぎないわな♪
何の反論にもなってないねぇ〜♪
『A級戦犯は国際法上も、国内法上も犯罪者ではない。』
として、同意も得ずに釈放し、且つ、賠償請求したなら
認めていなかったことになるんだろうけどねぇ〜♪
ナチスのように一方的に破棄する度胸すらないってか♪
これは メッセージ 12992 (nmwgip さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/13003.html