Re: さすが黄泉の国 野ツボにはまってさ
投稿者: sugotyon 投稿日時: 2006/10/04 01:32 投稿番号: [12974 / 41162]
>バカだねぇ〜〜
通貨、紙幣を発行してるのは国だよ。なぜ、通貨、紙幣が通用してるか?
知らないから〜こんなバカ書けるのだろうな(笑)
紙幣、通貨の価値の裏付けをしてるのが政府だよ、だから、決められた価値で等価交換出来るのだよ。裏付けも 担保もなくなった通貨、紙幣が流通することなどないんだよ(笑)
不換紙幣(信用貨幣)の解説では、当時の実態経済の分析にならない。
法幣、辺幣、軍票、台湾銀行券、中華民国換金券、満州中央銀行券、中華民国中央銀行券。
辺幣は、どこの国の紙幣かな?
いずれにしても、その時々の実勢交換比率で流通していた。
>引き上げ途中の国内外で、船舶に乗降時、関税あるいは入管事務所に提出あるいは強制提出され、国に保管されていた。
旧大蔵省には国民から強制徴収したダイヤ、などの宝石類も、持ち主に返される事無く、競売に出され、国庫の金となってる。
国内通貨、紙幣は国内の銀行などで、新券に交換されている。
理解不足。
日本銀行券(新・旧円)は、国内紙幣。
税関で保管されていたことから、新円が国外に流通していた事がわかる。
すべての機能が停止しているなら、満州中央銀行券、新旧の日本銀行券が国外に流通していない。
参考までに、
満州中央銀行券が東北流通券に交換されたのは、1948年(昭和23年)
軍票が無効となったは、昭和20年9月15日。9月6日の連合軍司令部の「法貨に関する覚書」による。
新円切り替えは、昭和21年2月。
>だから、その混乱期に法律上の混乱を整理するために、戦後9年も経ってから昭和20年に遡り、法律関係を整理しようとしたのが、アンタの掲載した、軍事郵便特例法じゃないのかい?(笑)
法案の全文を掲載しろよ、、それが一番理解が早いのだ!!
つける薬がないと云うのは、本当だな。
法案では無い、法律だ。
処理する為は、金額や期間の限定を明記しなければならない。
8月15日にすべての機能を停止しているなら、日付は8月15日で限定すればよい。金額も然り。
法律の名称、年度まで掲示したのだから、簡単に調べられる。自分で調べられない低脳児か?
>で、戦後 戦中時の郵便貯金は保護されたかい?
年金は? な〜〜も無くなってはいないかい?
昭和42年の国会 逓信委員会の質疑でも見てみれば。
>それとも野ツボにはまって、、さあ〜〜大変の口かい?
野ツボで遊ぶことより、もっと近代史を勉強したら。
>この守備隊は広島県出身者の部隊でんな、?
>広島県福山市に遺族が居られます。
彼は毎年、遺骨収集に行かれてます、
父親の戦死を知ったのは、つい最近の事です、生き残りの人も2〜3人存在したようですが、戦死の事実を知ったのは最近ですよ。
広島出身者がいたから、「広島県出身者の部隊」と云うのは、短絡的推測。
広島県出身者の部隊であれば、原隊は広島の部隊であり、ある程度の記録が保存されている。
当時の関東軍は、再編成中。
シベリア帰還兵からの聞き取り調査だけでは、詳細が不明。
黒河事件でも、処刑された日本軍捕虜が、200から600名というだけで詳細は不明(半島出身兵が含まれていたのかどうかも不明)。
中共にとっても、秘密にしたいことらしい。
昭和20年7月に再編成された第15国境守備隊。
8月9日午前零時、ソ連軍の攻撃をうける。
あなたが、守備隊隊長職務代理なら、
任務を放棄して、脱走しますか?
同僚を説得して、降伏しますか?
それとも、応戦しますか?
武力による戦争は、最後の外交交渉。
どの勢力の庶民にとっても、武力行使は、迷惑なことである。
日本を悪し様に云うのも結構、なんせ、今の日本は、自由放任無責任体制。
が、事実と虚構を勘違いしてはいけない。
片方の云い分だけを鵜呑みにしても、事実は観えて来ない。
軍と民間人が、ともに行動すれば、民間人を盾とした行動として、誹りを受ける。
軍と民間人が、別行動をすれば、民間人を保護しなかったとして、誹りを受ける。
敗軍となれば、民間人を犠牲にしたと誹りを受ける。
誹りを受けても当然の軍人は、生き残り、自己弁護。
実直な軍人は、将兵の内地帰還を見届け、幾多の部下を死なせた責を負い、自決
正直者の平凡な軍人は、冤罪で法務死。
非凡な軍人は、黙して語らず。
支那事変、大東亜戦争、太平洋戦争、これらの呼称から観える事が、第二次大戦の呼称では分からない。
紙幣、通貨の価値の裏付けをしてるのが政府だよ、だから、決められた価値で等価交換出来るのだよ。裏付けも 担保もなくなった通貨、紙幣が流通することなどないんだよ(笑)
不換紙幣(信用貨幣)の解説では、当時の実態経済の分析にならない。
法幣、辺幣、軍票、台湾銀行券、中華民国換金券、満州中央銀行券、中華民国中央銀行券。
辺幣は、どこの国の紙幣かな?
いずれにしても、その時々の実勢交換比率で流通していた。
>引き上げ途中の国内外で、船舶に乗降時、関税あるいは入管事務所に提出あるいは強制提出され、国に保管されていた。
旧大蔵省には国民から強制徴収したダイヤ、などの宝石類も、持ち主に返される事無く、競売に出され、国庫の金となってる。
国内通貨、紙幣は国内の銀行などで、新券に交換されている。
理解不足。
日本銀行券(新・旧円)は、国内紙幣。
税関で保管されていたことから、新円が国外に流通していた事がわかる。
すべての機能が停止しているなら、満州中央銀行券、新旧の日本銀行券が国外に流通していない。
参考までに、
満州中央銀行券が東北流通券に交換されたのは、1948年(昭和23年)
軍票が無効となったは、昭和20年9月15日。9月6日の連合軍司令部の「法貨に関する覚書」による。
新円切り替えは、昭和21年2月。
>だから、その混乱期に法律上の混乱を整理するために、戦後9年も経ってから昭和20年に遡り、法律関係を整理しようとしたのが、アンタの掲載した、軍事郵便特例法じゃないのかい?(笑)
法案の全文を掲載しろよ、、それが一番理解が早いのだ!!
つける薬がないと云うのは、本当だな。
法案では無い、法律だ。
処理する為は、金額や期間の限定を明記しなければならない。
8月15日にすべての機能を停止しているなら、日付は8月15日で限定すればよい。金額も然り。
法律の名称、年度まで掲示したのだから、簡単に調べられる。自分で調べられない低脳児か?
>で、戦後 戦中時の郵便貯金は保護されたかい?
年金は? な〜〜も無くなってはいないかい?
昭和42年の国会 逓信委員会の質疑でも見てみれば。
>それとも野ツボにはまって、、さあ〜〜大変の口かい?
野ツボで遊ぶことより、もっと近代史を勉強したら。
>この守備隊は広島県出身者の部隊でんな、?
>広島県福山市に遺族が居られます。
彼は毎年、遺骨収集に行かれてます、
父親の戦死を知ったのは、つい最近の事です、生き残りの人も2〜3人存在したようですが、戦死の事実を知ったのは最近ですよ。
広島出身者がいたから、「広島県出身者の部隊」と云うのは、短絡的推測。
広島県出身者の部隊であれば、原隊は広島の部隊であり、ある程度の記録が保存されている。
当時の関東軍は、再編成中。
シベリア帰還兵からの聞き取り調査だけでは、詳細が不明。
黒河事件でも、処刑された日本軍捕虜が、200から600名というだけで詳細は不明(半島出身兵が含まれていたのかどうかも不明)。
中共にとっても、秘密にしたいことらしい。
昭和20年7月に再編成された第15国境守備隊。
8月9日午前零時、ソ連軍の攻撃をうける。
あなたが、守備隊隊長職務代理なら、
任務を放棄して、脱走しますか?
同僚を説得して、降伏しますか?
それとも、応戦しますか?
武力による戦争は、最後の外交交渉。
どの勢力の庶民にとっても、武力行使は、迷惑なことである。
日本を悪し様に云うのも結構、なんせ、今の日本は、自由放任無責任体制。
が、事実と虚構を勘違いしてはいけない。
片方の云い分だけを鵜呑みにしても、事実は観えて来ない。
軍と民間人が、ともに行動すれば、民間人を盾とした行動として、誹りを受ける。
軍と民間人が、別行動をすれば、民間人を保護しなかったとして、誹りを受ける。
敗軍となれば、民間人を犠牲にしたと誹りを受ける。
誹りを受けても当然の軍人は、生き残り、自己弁護。
実直な軍人は、将兵の内地帰還を見届け、幾多の部下を死なせた責を負い、自決
正直者の平凡な軍人は、冤罪で法務死。
非凡な軍人は、黙して語らず。
支那事変、大東亜戦争、太平洋戦争、これらの呼称から観える事が、第二次大戦の呼称では分からない。
これは メッセージ 12922 (yominokuni56 さん)への返信です.