ある南京否定学者の敗訴
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/10/01 21:47 投稿番号: [12910 / 41162]
(Wikipediaより抜粋:)
否定説は、加害側の証言や記録を一方的に取り上げ、自身の見解に都合の悪い史料に関しては、捏造・偽証というレッテルをはって切り捨てる傾向が見られる。このような傾向が高じ、否定論者である松村俊夫はその著書で、被害者である李秀英を「偽証言者」と書いたことで、李秀英の名誉を毀損したとして民事裁判が起され、150万円の支払いを命じられている。この判決において、松村俊夫の史料批判には妥当性がないと断じられている。
(今後も中央線東中野某のような南京否定学者が日本の正義の司直にって裁かれるのは時間の問題でしょう。)
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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