逃げ続けるnmwgip
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/09/29 18:54 投稿番号: [12782 / 41162]
>「東京裁判が罪刑法定主義に反するものではなかったと主張するなら、
> 数々の批判を覆す論拠を述べよ。」
既に述べていますねぇ〜♪
罪刑法定主義に反すると主張するなら、
それ以前に罪刑法定主義を遵守する義務が存在しなければならない。
罪刑法定主義は、自由主義に基づく場合、
自由を束縛するには法律で定めなければならないという論理であり、
罪刑法定主義を尊重する義務を課すには、法律に基づかなければならないが、
『反する』と主張化する者が根拠となる法律を挙げていない。
よって、自由主義に基づいた観点からは、『反する』という主張に根拠がない。
つぎに、民主主義の観点からは、国家のうえの絶対主権が存在せず、
国家のうえに絶対主権が存在しないのであるから、
存在しない絶対主権は民に在りえない。
馬鹿が示すべきは、
自由主義に基づく罪刑法定主義の遵守義務を課した法律であり、
民主主義に基づく国家のうえの絶対主権が民に在るという根拠である。
まあ、馬鹿が挙げた識者もどきの主張に、
そのような根拠となるものが含まれていいないのであり、
識者もどきの罪刑法定主義は、
『自由主義』にも『民主主義』にも基づいていないのである。
>常用漢字の用法では「喩え」の意味でも「例え」と書くんだがね。
無知だねぇ〜♪
『喩』は『さとす』を意味し、『例』は『ためし』を意味する。
『喩』は、わかりやすい似た因果関係を示す事で『さとす』のであり、
『例』は、ある条件を満たす『過去の事例(ためし)』を挙げるものである。
漢字の意味を理解していない無知が『喩』と『例』を区別せずに使った結果、
「喩え」の意味でも「例え」と書かれるようになったにすぎない。
やはり、nmwgip は馬鹿である。
『漢字』の違いから意味が異なり使い分けられる。とは考えず、
馬鹿が使い分ける事ができなかった結果、
使い分けなくとも意味が通じる事が根拠になると思っているらしい。
nmwgip の思考に合理的因果関係は存在しない。
馬鹿の間違いによる結果から、原因をもねじ曲げるのである。
>削除されたのは不戦条約について、私が説明してあげた投稿だ。
へぇ〜♪
チミが説明した投稿ねぇ〜♪
なら、チミ自身が削除依頼を出したか、
違反投稿として誰かが削除依頼し、管理者が違反投稿として削除したんだろ♪
チミが書いたのであれば、もう一度書けばすむ事だ♪
まあ、書いたところで既に反論済みの内容にすぎないのだから、
恥の上塗りになるだけだろうがな♪
>「だがあなたは、現実にその戦争を自ら開始した個々人が犯罪をなした、
> とはお考えになりませんか」。
>しかし、フランス代表は譲らなかった。
>「それは道徳的、政治的には望ましいことかも知れませんが、
> 国際法ではそうなっていない、と思います」。
フランス代表の発言内容の何処にも根拠が挙げられていませんな♪
そもそも、ベルサイユ条約で示している意思と矛盾しますな♪
>1944年連合国戦争犯罪委員会において、
>イギリス、オランダ、アメリカの代表は
>「個々人が侵略戦争を準備し開始するためになした行為は・・・・『戦争犯罪』ではない」
>という報告書を多数派意見として出している。
既に反論済み♪
通例の戦争犯罪ではないだけですな♪
判決文の「侵略戦争または条約違反の戦争の計画・準備・開始および実行」に言及した部分の抜粋
http://homepage2.nifty.com/mekkie/peace/bunken/bunken07.html
起訴状における被告人が侵略戦争を計画しかつ実行したという告訴は、最も重大な告訴である。
戦争は本質的に悪である。
その結果は、交戦国のみに限定されず、全世界に影響を与える。
それゆえ、侵略戦争を開始することは、国際犯罪にとどまらない。
それは、それ自体に全体の累積された悪を含むという点で
他の戦争犯罪からのみ区別された最高の国際犯罪である。(1946/10/1)
判決文が明確に示していますねぇ〜♪
チミの主張は、
その表意者の属する国家が『犯罪ではない』として、
『裁かなかった』か、『裁いたが無罪とした』なら意味があるが、
裁いて有罪とすれば、単に過去の主張が間違っていたにすぎない。
> 数々の批判を覆す論拠を述べよ。」
既に述べていますねぇ〜♪
罪刑法定主義に反すると主張するなら、
それ以前に罪刑法定主義を遵守する義務が存在しなければならない。
罪刑法定主義は、自由主義に基づく場合、
自由を束縛するには法律で定めなければならないという論理であり、
罪刑法定主義を尊重する義務を課すには、法律に基づかなければならないが、
『反する』と主張化する者が根拠となる法律を挙げていない。
よって、自由主義に基づいた観点からは、『反する』という主張に根拠がない。
つぎに、民主主義の観点からは、国家のうえの絶対主権が存在せず、
国家のうえに絶対主権が存在しないのであるから、
存在しない絶対主権は民に在りえない。
馬鹿が示すべきは、
自由主義に基づく罪刑法定主義の遵守義務を課した法律であり、
民主主義に基づく国家のうえの絶対主権が民に在るという根拠である。
まあ、馬鹿が挙げた識者もどきの主張に、
そのような根拠となるものが含まれていいないのであり、
識者もどきの罪刑法定主義は、
『自由主義』にも『民主主義』にも基づいていないのである。
>常用漢字の用法では「喩え」の意味でも「例え」と書くんだがね。
無知だねぇ〜♪
『喩』は『さとす』を意味し、『例』は『ためし』を意味する。
『喩』は、わかりやすい似た因果関係を示す事で『さとす』のであり、
『例』は、ある条件を満たす『過去の事例(ためし)』を挙げるものである。
漢字の意味を理解していない無知が『喩』と『例』を区別せずに使った結果、
「喩え」の意味でも「例え」と書かれるようになったにすぎない。
やはり、nmwgip は馬鹿である。
『漢字』の違いから意味が異なり使い分けられる。とは考えず、
馬鹿が使い分ける事ができなかった結果、
使い分けなくとも意味が通じる事が根拠になると思っているらしい。
nmwgip の思考に合理的因果関係は存在しない。
馬鹿の間違いによる結果から、原因をもねじ曲げるのである。
>削除されたのは不戦条約について、私が説明してあげた投稿だ。
へぇ〜♪
チミが説明した投稿ねぇ〜♪
なら、チミ自身が削除依頼を出したか、
違反投稿として誰かが削除依頼し、管理者が違反投稿として削除したんだろ♪
チミが書いたのであれば、もう一度書けばすむ事だ♪
まあ、書いたところで既に反論済みの内容にすぎないのだから、
恥の上塗りになるだけだろうがな♪
>「だがあなたは、現実にその戦争を自ら開始した個々人が犯罪をなした、
> とはお考えになりませんか」。
>しかし、フランス代表は譲らなかった。
>「それは道徳的、政治的には望ましいことかも知れませんが、
> 国際法ではそうなっていない、と思います」。
フランス代表の発言内容の何処にも根拠が挙げられていませんな♪
そもそも、ベルサイユ条約で示している意思と矛盾しますな♪
>1944年連合国戦争犯罪委員会において、
>イギリス、オランダ、アメリカの代表は
>「個々人が侵略戦争を準備し開始するためになした行為は・・・・『戦争犯罪』ではない」
>という報告書を多数派意見として出している。
既に反論済み♪
通例の戦争犯罪ではないだけですな♪
判決文の「侵略戦争または条約違反の戦争の計画・準備・開始および実行」に言及した部分の抜粋
http://homepage2.nifty.com/mekkie/peace/bunken/bunken07.html
起訴状における被告人が侵略戦争を計画しかつ実行したという告訴は、最も重大な告訴である。
戦争は本質的に悪である。
その結果は、交戦国のみに限定されず、全世界に影響を与える。
それゆえ、侵略戦争を開始することは、国際犯罪にとどまらない。
それは、それ自体に全体の累積された悪を含むという点で
他の戦争犯罪からのみ区別された最高の国際犯罪である。(1946/10/1)
判決文が明確に示していますねぇ〜♪
チミの主張は、
その表意者の属する国家が『犯罪ではない』として、
『裁かなかった』か、『裁いたが無罪とした』なら意味があるが、
裁いて有罪とすれば、単に過去の主張が間違っていたにすぎない。
これは メッセージ 12753 (nmwgip さん)への返信です.