Re: 鬼畜日帝兵士の実的刺突
投稿者: richard_cheney_jr 投稿日時: 2006/07/15 23:07 投稿番号: [11033 / 41162]
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彼は泣いて私に訴えた。日本の兵隊の良心に最後の望みを託して、必死に訴え続けた。私にも母親が一人残っていて、私の帰りを待ちわびていた。この少年の叫びが私の心に痛く突き刺さった。然し少年の願いを聞き入れるわけにはいかなかった。少年の願いを聞き入れることは、私の命との引き換えでしか許されません。私は胸をえぐられる思いはしたものの、反射的にその願いを無視せざるを得ませんでした。そして、「戦争に非道は付き物なのだ」と自分に言い聞かせた。
人間を殺すことが兵隊の仕事なのだから、
人間としての良心を捨てることが一人前の兵隊になるための第一歩。
良心が捨てられない兵隊は兵隊として失格。
そのようなものは、ジェンキンス氏のように軍隊から脱走するしかない。
これは メッセージ 11028 (kim_taek_joo さん)への返信です.
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