これは実話です、撫順の日本人自虐洗脳2
投稿者: sinnjitu_itiro 投稿日時: 2006/07/15 23:01 投稿番号: [11032 / 41162]
●フォト・ジャーナリスト
平成10年、ある日本人ジャーナリストが撫順戦犯管理所から日本人戦犯の供述書を手に入れ、各マスメディアに売り込んだ。
これらは朝日や地方紙が大々的に報じ、雑誌「世界」で7人分が公開された。
鈴木啓久中将の供述書というのには、従軍慰安婦の強制連行を命令したとか、中国人民への残虐行為を命令したなどとある。
全く「噴飯モノ」としか言いようがない。なにが嬉しくて師団長自らが、兵の下半身の疼きに心を砕かなければならないのだ。
こんなものに飛び付くマスコミも無知丸出しだが、売り込んだジャーナリストというのも浅ましい。
こういう、さもしい輩を利用して、中共は頃合いをみて今後も小刻みに流し続けてくるだろう。
しかも、本人の死亡を待って、反論される危険を避けているようだ。
周到に洗脳されたことを知ったうえで、「帰国後、戦犯の多くが管理所での供述を翻していない事実は重い」として懸命に事実にしたがっている。
中帰連のHPを見ると中帰連の回りには、中帰連を利用して糊口を凌ごうという、私以上にあやしい方々が貼り付いているように見える。
▲中帰連活動陳列館
パンフレットには「改造日本戦犯陳列室」となっている。
中帰連の謝罪と日中友好・反戦平和の活動の数々を展示。郭沫若に 送った感謝と友好を誓った額、著作物、交流活動の写真など。
自己啓発セミナーと言うのが流行ったことがあった。受講者を人里離れた施設に閉じこめ、自己啓発という洗脳を行うのだが、外界と隔離して徹底的な人格破壊をもって思考の方向を変える、というものである。
このノウハウはアメリカから伝えられ、ルーツを遡ると朝鮮戦争に至る。
北に捕まった米軍兵士が戻ってきた。
彼らは一様に徹底的に洗脳されていて、あまりの見事さにアメリカはその洗脳技術を解析し、技術としてまとめた。
この手法はオウム真理教でも大いに活用された。
H13.11.5
http://www.asahi-net.or.jp/~ku3n-kym/doyoyon/doyoyo8.html
これは メッセージ 11027 (sinnjitu_itiro さん)への返信です.
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