Re: 事実の虐殺 阿羅こと曽根(まとめ)
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/07/10 22:16 投稿番号: [10825 / 41162]
>戦争中は「南京事件」はトップシークレットとして、口にチャック。戦後も目撃した兵士達に戦友会を通じて緘口令。せめて死ぬ前に真実を、と証言を遺した老兵の、遺族の元に集団で押しかける。そのため自殺した未亡人すらいる。
これは興味深い話だな。
何のことか良く分からないから詳しく説明してくれないか?
>そこまでしているのに、阿羅こと曽根秀夫は、現場の兵士を48人の中に誰一人として入れなかった。その理由は何だろうか?
ほう。
現場の兵士には、日本軍による南京市民虐殺を証言する兵士が誰か居るのかね?
>>最後の段階になって中国軍は軍服を脱ぎ、市民のなかに紛れこんだ。中国軍には戦時国際法が念頭になかった。
>最高司令官が降服しないからといって、無抵抗で戦意を失った敵兵を、日本軍は国際法違反の戦争犯罪人として殺したというのかね。だったら戦争犯罪人と認定した手続きの、証拠や証言を集めるべきではないか。
おい、おい。
まさか、便衣に着替えて安全区に潜伏した敵兵を見つけ次第殺してはいけない、と言いたいのか?
>そうして、ひとつひとつのインタビューは皆、阿羅健一こと曽根秀夫の作文。細部は事実を適度にかざり、全体は虚飾にまみれる。
何か根拠があって言ってるのか?
48人の人たちが言ったのか?
本当かどうかの検討が困難な本多勝一による支那人へのインタビューより遥かに信用が高いはずだが。
>私は、デリ君が書き込む度に、インタビュー記事の重大な怪しさを指摘した。
>デリ君はそれに反論すらできない。
時間の無駄だと思える与太話はスルーしたが、反論するに値すると思えた指摘には何度も反論したつもりだが。
これは メッセージ 10807 (pipopipo555jp さん)への返信です.
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