藤岡某と中央線東中野が仲間割れ
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/07/04 08:54 投稿番号: [10502 / 41162]
(googleブログより抜粋)
レイプ・オブ・南京」研究本で 藤岡信勝一派が共著者の東中野修道と対立
どうやら、それは、根も葉もない噂ではなかったようだ。
『東中野氏は1998(平成10)年2月から翌年の2月までの間、自由主義史観研究会・プロパガンダ写真研究会の名目上の顧問(顧問は2名で、その他に藤岡信勝氏)でしたが、顧問の2名は写真検証は1枚たりとも出来ず、間違いや勘違いが多く、むしろ何ら役に立っていない存在でした。
東中野氏に関しては、勘違いや思い込みが激しく、顧問としての役職すらほぼ用を成さない状態でした。
むしろ、東中野氏自身の間違いや著作等の間違いを指摘されると、突然怒り出す事もあり、顧問としての指導というより、プロパガンダ写真研究の中心的役割を担う、20代、30代の者達によって発見された新史料等を奪い取るだけの、成果を自分のものにするだけを目的としていたようです』
(SAPIOのよれば、藤岡某は日本の公安にマークされていた元共産党員。東中野某は
黒を白といいくるめる冷血なペテン学者。こんな連中の書いた本に洗脳されるのは相当なトンマしかいないでしょうな。)
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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