Re: 恥ずかしい
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/07/04 00:09 投稿番号: [10491 / 41162]
>旧日本軍が中国で数々の残虐行為を行ったのは事実です。
>わたしの亡くなった父が軍事教官で、捕虜となった
>無抵抗の中国人を銃剣訓練と称して、多数殺したと言ってました。
>亡くなるまで、ずっと罪悪感に苦しめられていたようで、
>晩酌などで深酔いすると、命乞いをする中国人たちの顔が
>浮かぶようで、突然泣き出すことがよくありました。
>そんな時に父が告白した内容の詳細はとてもここには書けません。
正確には、「捕虜」ではなく、「便衣兵」とか「捕縛兵」、せいぜい「投降兵」だね。
でも、そもそも支那軍が、投降したり捕まえた日本兵を全員(反戦兵士を除く)惨殺していたんだよ。
お父さんだって、それくらいのことは知ってたはずだよ。
話が信用できるかどうか、お父さんと同じ部隊に所属していた人とかに確かめた?
Ω Ω Ω Ω
<A6>
嘘です。
それは南京大虐殺と呼ばれて宣伝されている事件のことですが、最近では研究が進んできて嘘だとわかってきました
http://www.jiyuu-shikan.org/faq/A06.html
これまで本名で証言をした人は例外なくすべて嘘であったことが確認されています。例えば、元軍人であれば同じ部隊の人がまだ生きていたりしたので、周囲の人の証言や記録を調査すれば、彼は南京にいなかったとか作り話であるということなどが判明します。
そのため、最近では日本人に関しては匿名の証言が作られるようになりました。また、中国人の証言の多くは中国政府(中国共産党)が南京大虐殺の宣伝に力を入れ始めた以後に作られた(記録された)ものです。しかも、証言はその証人が本物か、証人は実際に当時の南京にいたのか、内容は真実かなどの検討が可能であって初めて意味を持つのです。
みなさんも本や被害者だという人の証言をうのみにするのはやめて、自分が裁判官になったような気持ちで自分の目で証拠(当時の記録)を確実に検討してみてください。そうするといわゆる南京大虐殺は、実体のないものだということがわかります。証言については、その証言がいつ記録されたのかをまず確認しなければなりません。例えば、もしあなたが、匿名やその場にいたかどうかも証明できない人の、しかも事件から何十年後にされた証言だけで、犯罪者とみなされたら納得できるでしょうか。
Ω Ω Ω Ω
これまで本名で証言をした人は例外なくすべて嘘であったことが確認されています。
東史郎…一番有名な捏造者。原本が存在しない創作をバラまいた。中国じゃ未だに真実扱い
中山重夫…戦車段列から処刑を見たと吹聴していたが場所時間がコロコロ変わったのでうそがばれた
富永博道…当時は学生だったのに自分は南京戦に参加し虐殺したと証言。経歴照会であっさり嘘判明
舟橋照吉…東の懺悔屋成功に載せられて日記捏造。輜重兵の自分が1人で敵陣突撃し勇戦するというカッコつけかました仮想戦記な内容であっさり×
曾根一夫…野砲連隊の二等兵だったのに、歩兵で下士官だと経歴と日記を捏造。やっぱり経歴を調べられて嘘と判明。懺悔屋の代表格で、あの秦教授も騙された
田所耕三…強姦と虐殺を証言していたが、所属部隊が当該日時南京を離れていた事が判明。後に「普通の話だと記者が興味を示さないから…」と捏造を白状
太田壽男…死体大量埋葬を供述書に書く。が、梶谷日記(捏造物の数々と違って原本確認できる)により当時証言場所にいなかった事がバレる。撫順収容所での洗脳後に書いた捏造だった
富沢孝夫…海軍の暗号兵で、「南京発の松井軍司令官の虐殺を戒(いまし)める暗号を傍受・解読した」と証言(だから逆説的に虐殺があったという主張)。だが陸軍の暗号を海軍の知識しかない彼が解読するのは不可能で、おまけに証言日時には松井司令官は蘇州で入院していた
上羽武一郎…「上官の命令で強姦虐殺放火をした」と証言。しかし彼は「(後方で担架運びの)衛生兵」でしかもそんな命令が出たという史料は一切無し
Ω Ω Ω Ω
偽造資料、ニセ証言者たち
http://www.geocities.jp/nankin1937jp/page049.html
田所耕三
秦賢介
中山重夫
曽根一夫
東史郎
船橋照吉
『南京戦・元兵士102人の証言』に登場する102人の元兵士
など、多数…
>わたしの亡くなった父が軍事教官で、捕虜となった
>無抵抗の中国人を銃剣訓練と称して、多数殺したと言ってました。
>亡くなるまで、ずっと罪悪感に苦しめられていたようで、
>晩酌などで深酔いすると、命乞いをする中国人たちの顔が
>浮かぶようで、突然泣き出すことがよくありました。
>そんな時に父が告白した内容の詳細はとてもここには書けません。
正確には、「捕虜」ではなく、「便衣兵」とか「捕縛兵」、せいぜい「投降兵」だね。
でも、そもそも支那軍が、投降したり捕まえた日本兵を全員(反戦兵士を除く)惨殺していたんだよ。
お父さんだって、それくらいのことは知ってたはずだよ。
話が信用できるかどうか、お父さんと同じ部隊に所属していた人とかに確かめた?
Ω Ω Ω Ω
<A6>
嘘です。
それは南京大虐殺と呼ばれて宣伝されている事件のことですが、最近では研究が進んできて嘘だとわかってきました
http://www.jiyuu-shikan.org/faq/A06.html
これまで本名で証言をした人は例外なくすべて嘘であったことが確認されています。例えば、元軍人であれば同じ部隊の人がまだ生きていたりしたので、周囲の人の証言や記録を調査すれば、彼は南京にいなかったとか作り話であるということなどが判明します。
そのため、最近では日本人に関しては匿名の証言が作られるようになりました。また、中国人の証言の多くは中国政府(中国共産党)が南京大虐殺の宣伝に力を入れ始めた以後に作られた(記録された)ものです。しかも、証言はその証人が本物か、証人は実際に当時の南京にいたのか、内容は真実かなどの検討が可能であって初めて意味を持つのです。
みなさんも本や被害者だという人の証言をうのみにするのはやめて、自分が裁判官になったような気持ちで自分の目で証拠(当時の記録)を確実に検討してみてください。そうするといわゆる南京大虐殺は、実体のないものだということがわかります。証言については、その証言がいつ記録されたのかをまず確認しなければなりません。例えば、もしあなたが、匿名やその場にいたかどうかも証明できない人の、しかも事件から何十年後にされた証言だけで、犯罪者とみなされたら納得できるでしょうか。
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これまで本名で証言をした人は例外なくすべて嘘であったことが確認されています。
東史郎…一番有名な捏造者。原本が存在しない創作をバラまいた。中国じゃ未だに真実扱い
中山重夫…戦車段列から処刑を見たと吹聴していたが場所時間がコロコロ変わったのでうそがばれた
富永博道…当時は学生だったのに自分は南京戦に参加し虐殺したと証言。経歴照会であっさり嘘判明
舟橋照吉…東の懺悔屋成功に載せられて日記捏造。輜重兵の自分が1人で敵陣突撃し勇戦するというカッコつけかました仮想戦記な内容であっさり×
曾根一夫…野砲連隊の二等兵だったのに、歩兵で下士官だと経歴と日記を捏造。やっぱり経歴を調べられて嘘と判明。懺悔屋の代表格で、あの秦教授も騙された
田所耕三…強姦と虐殺を証言していたが、所属部隊が当該日時南京を離れていた事が判明。後に「普通の話だと記者が興味を示さないから…」と捏造を白状
太田壽男…死体大量埋葬を供述書に書く。が、梶谷日記(捏造物の数々と違って原本確認できる)により当時証言場所にいなかった事がバレる。撫順収容所での洗脳後に書いた捏造だった
富沢孝夫…海軍の暗号兵で、「南京発の松井軍司令官の虐殺を戒(いまし)める暗号を傍受・解読した」と証言(だから逆説的に虐殺があったという主張)。だが陸軍の暗号を海軍の知識しかない彼が解読するのは不可能で、おまけに証言日時には松井司令官は蘇州で入院していた
上羽武一郎…「上官の命令で強姦虐殺放火をした」と証言。しかし彼は「(後方で担架運びの)衛生兵」でしかもそんな命令が出たという史料は一切無し
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偽造資料、ニセ証言者たち
http://www.geocities.jp/nankin1937jp/page049.html
田所耕三
秦賢介
中山重夫
曽根一夫
東史郎
船橋照吉
『南京戦・元兵士102人の証言』に登場する102人の元兵士
など、多数…
これは メッセージ 10480 (hajiwoshirimashou さん)への返信です.