Re: 南京否定派自信喪失
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/07/03 23:46 投稿番号: [10490 / 41162]
>畝本正己さんは次のように言っている。
>人はよく質問する。「虐殺の真数はいくらか」と。
「ある程度は推定し得るが、真相はわからない。強いていえば、不確定要素はあるが、虐殺の疑いのあるものは三千乃六千内外ではあるまいか」、と私は答えるしかない。(証言による南京戦史)
知ってるよ。
【疑いのあるものは三千乃六千内外ではあるまいか】と述べたが、これは全て支那兵の話だよ。
無辜の南京市民の話じゃないよ。
しかも、飽くまで【疑い】に過ぎない訳だし。
いずれによ、畝本正己さんの見解は、「日本軍による無辜の市民虐殺は実質0人」なのだよ。
>鈴木明さんは
>僕の書きたかったことは「南京大虐殺はまぼろし」ではなく「南京大虐殺」を《まぼろし》にしたのは、真実を語る勇気のなさであり、それは「昭和四十七年にも、また同じようなことが繰り返されているのではないか」という恐怖であった。
(南京大虐殺のまぼろし)
>といってる。
これについては、意味がよく分からない。
どういう意味なの?
分かり易く説明してくれれば別に一人くらい外しても構わないが、畝本正己さんの主張の解釈を見る限り、君の言うことは信用できない。
これは メッセージ 10472 (pipopipo555jp さん)への返信です.
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