>ささやかな意見です2(その1)
投稿者: chankoro_kirai 投稿日時: 2005/06/22 17:22 投稿番号: [9128 / 230347]
>屈辱に震えながらも、今を生き、将来に希望を残すために、
望まぬ選択を取らざるを得なかったことも、理解しておくことが
重要ではないでしょうか。<
一体あの時誰が屈辱に震えたのか?
誰が屈辱に震える状態にしたのか。
朝鮮王を始め国を代表する者達が露西亜と日本を選択するより
仕方のない状況だつた。
李氏朝鮮王とその一派が500年の間、自己保身と身内の権力争いに
明け暮れ汲々として国民を省みない政治を続けた結果だ。
それまで朝鮮の歴史の中で事大主義にかまけ自国の運命を
他国任せにしてきてその結果に於いて日本が併合した。
歴史にもしは無いが露西亜の植民地になっていれば日本との
併合より幸せな結果になつたと思いますか。
国と国の鬩ぎ合いはあなたの思うような甘いものではありません。
生きるか死ぬかですよ。
隣の叔母さんや叔父さんとのおつき合いじゃないのです。
将来に希望を残すために望まぬ選択をしたのであれば
過去を恨むのではなく未来に向かうことが筋道では無いですか?
日本自身がそうです米国に原爆投下で多大な被害を受けましたが
過去を恨むのではなくその米国と協力して世界に冠たる
経済大国を作りました。
その間も戦後韓国は李氏朝鮮の貴族の血を引く李承晩の失政により
反日政策を取り続け未来に向かうことをしなかった。
まぁあなたの言い分だと日本は戦争を仕掛けた方だから
仕方無いというでしょうね。
そう言っていつまでも過去の恨みでめそめそ生きて行くのが
いいでしょう。
そこからは何も希望は生まれません。
これは メッセージ 9125 (global_peace_2005 さん)への返信です.
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