Re: 幼児トピ屑ちゃんのファンタジー
投稿者: run_run72 投稿日時: 2010/09/23 01:30 投稿番号: [176332 / 230347]
>朝鮮王は龍の爪4本の「龍袍」を着るから臣下ではない。因みに日本国は、龍の爪が3本しかないから、琉球国より格下と見られていたがね。(猛爆)
ソースは?
それに天皇陛下が「龍袍」を着たなど聞いたこともないが。
黄櫨染御袍が大事な時にお召しになる御衣。
桐竹鳳凰紋や、桐、竹、鳳凰、麒麟の模様が織られており、
中国から如何なる制限も受けていないけどね。
いい加減なことを言うんじゃないよ。
この『う・そ・つ・き』
ホントに半島人にはロクなヤツがいないな。
--------------------
仁祖が龍骨大に礼を尽くした点について(笑)
龍骨大>>>>>>>>仁祖(下位)
>芿兵被甲者數百騎馳來。 上曰: “此何爲者耶?” 都承旨李景稷對曰: “此似我國之所謂迎逢者也。” 良久, 龍胡等至。 上離坐迎之, 行再揖禮, 分東西而坐。
↓
鎧を着た清の国軍事数百騎が走ってきた。
仁祖:“彼らは何者か?”
都承旨:“これは我が国でいう出迎えの者のようです。”
暫くして龍胡一行が到着した。仁祖は立ち上がり、両将と揖禮で挨拶し東西に分かれて座った。
>龍胡辺りの格下では、立ったままの「揖禮」しかしない、ということだな。(猛爆)
ハイ。またファンタジー。
龍骨大を、仁祖は座を離れて迎えに行き、挨拶してから、
龍骨大達と仁祖は東西に離れて座った、というだけ。
座を離れて迎え・・・って書いてるから仁祖の方から
龍骨大に近づいたみたいね(笑)
で、これに先立つ情景はこう。
降伏に行くのがつらくて悲しくて怖くてしょうがない仁祖一行。
逃げないように、龍骨大たちが迎えにきただけでしょ。
とっとと来いよ。と拉致り(李さんを拉致る)にきた(笑)
で、何を憂うことがあるんですか?と仁祖をなだめすかして
先導して連れて行く(笑)そういう状況なんですが。
龍胡は言った。“今而後, 兩國爲一家, 有何憂哉? 日已晩矣, 請速去。”
今から後は、両国は一家となるんです。何を憂いているのか?
日は既に晩い(おそい)、さっさと行きましょう。
といって、仁祖一行を先導していく。
そして、三田渡に至り、ホンタイジのいる黄屋を望見(遥かに見る)んだよな。
そして、龍胡が、ホンタイジに仁祖の到着を伝える。
http://sillok.history.go.kr/inspection/inspection.jsp?mTree=1
仁祖 34卷, 15年1月 30日(庚午)
○龍、馬兩胡, 來城外, 趣上出城。 上着藍染衣, 乘白馬, 盡去儀仗, 率侍從五十餘人, 由西門出城, 王世子從焉。 百官落後者, 立於西門內, 搥胸哭踊。 上下山, 班荊而坐。 俄而, 芿兵被甲者數百騎馳來。 上曰: “此何爲者耶?” 都承旨李景稷對曰: “此似我國之所謂迎逢者也。” 良久, 龍胡等至。 上離坐迎之, 行再揖禮, 分東西而坐。 龍胡等致慰, 上答曰: “今日之事, 專恃皇帝之言與兩大人之宣力矣。” 龍胡曰: “今而後, 兩國爲一家, 有何憂哉? 日已晩矣, 請速去。” 遂馳馬前導。 上只率三公及判書、承旨各五人, 翰、注各一人, 世子率侍講院、翊衛司諸官, 隨詣三田渡。 望見, 汗張黃屋而坐, 甲冑而帶弓劍者, 爲方陣而擁立左右, 張樂鼓吹, 略倣華制。 上步至陣前, 龍胡等留上於陣門東。 龍胡入報, 出傳汗言曰: “前日之事, 欲言則長矣。 今能勇決而來, 深用喜幸。” 上答曰: “天恩罔極。” 龍胡等引入, 設席於壇下北面, 請上就席, 使芿人臚唱。 上行三拜九叩頭禮。
>で、長々と弁解と言い訳の横振りが延々と続くが、お前の書いていることは、本題のウィキの三跪九叩頭の礼の記述の正当化とは関係が無いから割愛ね。(猛爆)
本題はキミが横ぶりしただけでしょ。
瑣末なところに引き込みゴマカシ切れると思ってるの?
誤魔化しオオセテルのは、ネット中毒で頭がイカレタ、イル子だけだよ(笑)
キミのヒイキにもロクなのはいない・・ってこと。
朝鮮王実録の1月30日、
仁祖がホンタイジと直接言葉を交わしていない(笑)
点はスルーなんだね(大笑)
ソースは?
それに天皇陛下が「龍袍」を着たなど聞いたこともないが。
黄櫨染御袍が大事な時にお召しになる御衣。
桐竹鳳凰紋や、桐、竹、鳳凰、麒麟の模様が織られており、
中国から如何なる制限も受けていないけどね。
いい加減なことを言うんじゃないよ。
この『う・そ・つ・き』
ホントに半島人にはロクなヤツがいないな。
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仁祖が龍骨大に礼を尽くした点について(笑)
龍骨大>>>>>>>>仁祖(下位)
>芿兵被甲者數百騎馳來。 上曰: “此何爲者耶?” 都承旨李景稷對曰: “此似我國之所謂迎逢者也。” 良久, 龍胡等至。 上離坐迎之, 行再揖禮, 分東西而坐。
↓
鎧を着た清の国軍事数百騎が走ってきた。
仁祖:“彼らは何者か?”
都承旨:“これは我が国でいう出迎えの者のようです。”
暫くして龍胡一行が到着した。仁祖は立ち上がり、両将と揖禮で挨拶し東西に分かれて座った。
>龍胡辺りの格下では、立ったままの「揖禮」しかしない、ということだな。(猛爆)
ハイ。またファンタジー。
龍骨大を、仁祖は座を離れて迎えに行き、挨拶してから、
龍骨大達と仁祖は東西に離れて座った、というだけ。
座を離れて迎え・・・って書いてるから仁祖の方から
龍骨大に近づいたみたいね(笑)
で、これに先立つ情景はこう。
降伏に行くのがつらくて悲しくて怖くてしょうがない仁祖一行。
逃げないように、龍骨大たちが迎えにきただけでしょ。
とっとと来いよ。と拉致り(李さんを拉致る)にきた(笑)
で、何を憂うことがあるんですか?と仁祖をなだめすかして
先導して連れて行く(笑)そういう状況なんですが。
龍胡は言った。“今而後, 兩國爲一家, 有何憂哉? 日已晩矣, 請速去。”
今から後は、両国は一家となるんです。何を憂いているのか?
日は既に晩い(おそい)、さっさと行きましょう。
といって、仁祖一行を先導していく。
そして、三田渡に至り、ホンタイジのいる黄屋を望見(遥かに見る)んだよな。
そして、龍胡が、ホンタイジに仁祖の到着を伝える。
http://sillok.history.go.kr/inspection/inspection.jsp?mTree=1
仁祖 34卷, 15年1月 30日(庚午)
○龍、馬兩胡, 來城外, 趣上出城。 上着藍染衣, 乘白馬, 盡去儀仗, 率侍從五十餘人, 由西門出城, 王世子從焉。 百官落後者, 立於西門內, 搥胸哭踊。 上下山, 班荊而坐。 俄而, 芿兵被甲者數百騎馳來。 上曰: “此何爲者耶?” 都承旨李景稷對曰: “此似我國之所謂迎逢者也。” 良久, 龍胡等至。 上離坐迎之, 行再揖禮, 分東西而坐。 龍胡等致慰, 上答曰: “今日之事, 專恃皇帝之言與兩大人之宣力矣。” 龍胡曰: “今而後, 兩國爲一家, 有何憂哉? 日已晩矣, 請速去。” 遂馳馬前導。 上只率三公及判書、承旨各五人, 翰、注各一人, 世子率侍講院、翊衛司諸官, 隨詣三田渡。 望見, 汗張黃屋而坐, 甲冑而帶弓劍者, 爲方陣而擁立左右, 張樂鼓吹, 略倣華制。 上步至陣前, 龍胡等留上於陣門東。 龍胡入報, 出傳汗言曰: “前日之事, 欲言則長矣。 今能勇決而來, 深用喜幸。” 上答曰: “天恩罔極。” 龍胡等引入, 設席於壇下北面, 請上就席, 使芿人臚唱。 上行三拜九叩頭禮。
>で、長々と弁解と言い訳の横振りが延々と続くが、お前の書いていることは、本題のウィキの三跪九叩頭の礼の記述の正当化とは関係が無いから割愛ね。(猛爆)
本題はキミが横ぶりしただけでしょ。
瑣末なところに引き込みゴマカシ切れると思ってるの?
誤魔化しオオセテルのは、ネット中毒で頭がイカレタ、イル子だけだよ(笑)
キミのヒイキにもロクなのはいない・・ってこと。
朝鮮王実録の1月30日、
仁祖がホンタイジと直接言葉を交わしていない(笑)
点はスルーなんだね(大笑)
これは メッセージ 176305 (topics_jk さん)への返信です.
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