Re: 幼児トピ屑ちゃんを相手にムキになる
投稿者: topics_jk 投稿日時: 2010/09/22 11:48 投稿番号: [176305 / 230347]
>>1913年「市街地建築取締規則3条9項」
「厠ハ各住居ニ之ヲ設クベキコト但シ長屋建家屋ニシテ戸数ニ応シ適当ナル共同厠ヲ設クルモノヲ除ク」
↑
>>の通達で、証明されている。(猛爆)
>何の証明にもなってませんが?
事実、トイレのない家屋が1525件あって、トイレを1ヶ月弱の間にそれだけ作らせたんだから(笑)上の規則が遵守されてりゃあ、ヨガンの中身を往来にぶちまける必要もなかろうが。
「適当ナル共同厠ヲ設クルモノヲ除ク」で、共同便所の存在が証明されている。(猛爆)
>>仁祖と関係ない話だな。
>柵封関係のハナシをしているんだが?
仁祖がホンタイジに臣従し、そしてその後も代々の王が柵封を受け、清に文字どおり、臣従してた。朝鮮王といえども、衣服さえ、臣下のものしか用いられなかった。
朝鮮王は龍の爪4本の「龍袍」を着るから臣下ではない。因みに日本国は、龍の爪が3本しかないから、琉球国より格下と見られていたがね。(猛爆)
>>龍胡辺りの格下に、「天恩罔極。」なる言葉は使わないからな。(猛爆)
それを証拠に、
>まだ言うか。幼稚園児(笑)
龍骨大がホンタイジの意を受けて仁祖に対峙している以上、上位の立場にあるのは、龍胡なんだよ。
芿兵被甲者數百騎馳來。 上曰: “此何爲者耶?” 都承旨李景稷對曰: “此似我國之所謂迎逢者也。” 良久, 龍胡等至。 上離坐迎之, 行再揖禮, 分東西而坐。
↓
鎧を着た清の国軍事数百騎が走ってきた。
仁祖:“彼らは何者か?”
都承旨:“これは我が国でいう出迎えの者のようです。”
暫くして龍胡一行が到着した。仁祖は立ち上がり、両将と揖禮で挨拶し東西に分かれて座った。
龍胡辺りの格下では、立ったままの「揖禮」しかしない、ということだな。(猛爆)
で、長々と弁解と言い訳の横振りが延々と続くが、お前の書いていることは、本題のウィキの三跪九叩頭の礼の記述の正当化とは関係が無いから割愛ね。(猛爆)
これは メッセージ 176283 (run_run72 さん)への返信です.
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