日中関係

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神国日本に手を出した国③

投稿者: stik_inakuma 投稿日時: 2002/04/01 20:48 投稿番号: [22120 / 196466]
  最後は蒋総統との会見である。
  蒋介石総統はすでに80歳、口辺に笑みを浮かべ、好々爺(こうこうや)といった感じだ。何応欽将軍はじめ多くの要人も同席した。〈写真は禁止とのこと〉総統は一段と高い所に坐をしめ、まず岸先生の近況と皆さんの台湾視察の感想はどうでしたか、と質問された。中山団長が詳細に報告し、この度の旅行に際しての行き届いたご配慮とご接待に対して深く感謝する旨を述べた。
  暫く懇談ののち、団員ひとりひとりが蒋総統の前に進み出て、謝辞を述べ、総統から握手を賜ることになった。
  私は総統に敬礼してから、「私はかつて閣下にお目にかかったことがございます」と申し上げた。
  「いつか。」と聞かれるので「36年(昭和11)の3月、松井石根閣下にお伴して、南京で・・・・」と申し上げた。
  松井大将の名を聞くや、蒋介石の顔色が見る見る変わった。
  ふるえ声で――「松井閣下には、申し訳なきことを致しました・・・・・」と私の手を堅く握りしめて、むせぶように言われ、眼を赤くして涙ぐまれた。
  私は驚いた。一同も蒋総統のこの異様な態度に驚いた。
  周知の通り南京戦の直後、蒋は漢口にいてしきりに対日抗戦の声明文を発表したが、〈虐殺事件〉など一言も触れていない。何応欽軍司令官の『軍事報告書』の中にも一行もない。それを東京裁判は、松井大将の責任で20万余を虐殺したと判決して、絞首刑に処したのである。
  あれほど支那を愛し、孫文の革命を助け、孫文の大アジア主義の思想を遵奉(じゅんほう)したばかりか、留学生当時から自分(蒋)を庇護し、面倒を見て下さった松井閣下に対して何らむくいることも出来ず、ありもせぬ「南京虐殺」の冤罪(えんざい)で刑死せしめた。悔恨の情が、いちどに吹きあげたものと思われる。
  蒋介石は私の手を2度、3度強く握って離さず、目を真っ赤にして面(おも)を伏せた。
  周知の通り、蒋はカイロ会議以降連合国首脳会議から除外されて、発言権を失った。代わってスターリンがのさばり、中立条約を破って満州、南樺太に進攻し、北方四島の侵略まで果たした。
  蒋は東京裁判関係からも除外され、派遣した梅判事はすでに共産党にくらがえしており、南京事件に対して何らの発言も出来なかったのである。
  蒋介石は88歳でこの世を去るまで、松井大将の冥福を祈ったと聞く。

神国日本に手を出した国②

投稿者: stik_inakuma 投稿日時: 2002/04/01 20:43 投稿番号: [22119 / 196466]
実録》松井石根大将と蒋介石
■「南京大虐殺」などなかった傍証■

興亜観音を守る会会長   田中正明

  蒋の陸士入学と松井

  話は飛ぶ。昭和2年(1927)頃の支那は蒋介石を中心とする南京政府と、汪兆銘と共産党が連立する武漢政府とが対立し、抗争していた。
  南京軍が徐州戦で大敗するや、武漢政府はこの時とばかりに蒋介石討伐の軍を起こした。当時蒋の軍隊は戦意なく、蒋は最悪の事態に直面し、ついに昭和3年8月14日に下野を声明した。
  松井は参謀長の張群を通じてしきりに蒋の来日を促した。その結果、蒋は8月28日ひそかに来日した。随行は張群と秘書らわずか5名であった。
  松井は腹心のアジア主義者佐藤安之助を伴って蒋介石・張群と会い、回を重ねると同時に、田中義一首相にも働きかけ「田中・蒋会談」の根回しにつとめた。
  9月15日、青山の田中首相の私邸での両者の会談が行われた。この会談に参加したのは、日本側は森恪(いたる)と松井、佐藤の三人で、蒋側は張群が陪席した。
  この会談の模様は『外務省外交主要文書』に詳しいが、省略して結論だけを述べると、田中首相は蒋の将来性を高く評価して次の如く述べた。
  (1)このさい揚子江以南を掌握することに全力をそそぎ、北伐はあせるな、(2)共産主義の蔓延を警戒し、極力防止すること、(3)この(1)(2)に対して日本は支援を惜しまない・・・・・。この3点であった。最終的に2人の間に合意したのは、国民党による中国統一が達成したあかつきには、日本はそれを承認する。これに対し国民政府は満州における日本の地位、ならびに特殊権益を認める、ということであった。(鈴木貞一著『北伐と田中・蒋密約』)以上はほとんど松井構想であった。蒋介石も帰国して上海の記者会見でこう述べている。
  「われわれは満州における日本の政治的、経済的な権益を無視し得ない。また日露戦争における日本国民の驚くべき精神的発揚と、露国からの満州における日本の特殊的な地位に対し、考慮を払うことを保証していた」と。
  ここまで組み立てられた松井構想も、その年に河本大作による張作霖爆死事件が起き、3年後には満州事変が勃発し、日中和平構想も音をたてて崩れ去ってしまったのである

神国日本に手を出した国

投稿者: stik_inakuma 投稿日時: 2002/04/01 20:37 投稿番号: [22118 / 196466]
  松井石根大将、東條大将ら、七烈士の刑の執行を命令し、絞首刑のあと横浜火葬場で極秘裏に火葬に付し、何処ともなく処分させた責任者が、何処ともなく処分させた責任者が、当時の日本駐留軍司令官ヘンリー・ウオーカー中将であった。
  昭和25(1950)年6月、38度線を突破した北朝鮮軍は懸河の勢いで米韓両軍を南鮮に追いつめた。
  第二次大戦の勝利に酔った、怨念と保身の亡者マッカーサーの短慮から共産主義者の本質的侵略性とその巧妙な挑戦誘発への対策に、永年腐心してきた日本の立場を一切理解しようとせず、一方的に侵略者と断罪した東京裁判のつけが早くも回ってきた訳である。
  翌年9月、増援を得たウォーカー中将の指揮する第8軍は、仁川に逆上陸した友軍と協力して反撃に転じ、兵站線の伸びきった北朝鮮軍を各所に撃退し、ソウルを奪還して、敵を38度線以北に押し込め、鴨緑江を目指して、追撃を続けた。
  10月に入り、隠密裡に国境を超えた圧倒的中国軍は、人海戦術を展開し、各地で国連軍を圧倒して、38度線以南への撤退を余儀なくさせた。
  両軍は軍事境界線を挟んで対峙し、戦線は膠着状態になった。
  12月23日、ウォーカー中将は、臨津江東岸に布陣する米第24師団と英第29師団を視察するために、第一線指揮用として、特に頑丈に改装させたジープのハンドルを握って、ソウルの第8軍司令部を出発した。
  韓国軍第2連隊憲兵隊憲兵隊長崔永詰少佐の言によれば、「午前11時頃、議政府南方5キロの道路脇で休憩していた韓国軍の中型トラック6両のうちの1台が、本道に出たとたん、南から猛スピードで走ってきたジープのバンパーが接触し、そのジープは泥濘にスリップして、横転した、付近には数百人の米韓軍将校がいたが、かけよったグループの間から、将軍が死んだ、という叫びが響き一同を驚かせた。」という。
  ジープはウォーカー中将の専用車であった。
  中将はその下敷きになり、泥と血にまみれて意識はなかった。
  車体の軽いジープの下敷きになっても死亡にいたる例は少ないが、改造で重量が増していたことも、悲劇をたすけることになった。
  付近の野戦病院に収容されたあと死亡が発表されたが、実際には即死状態だった。
  同乗していた幕僚ターナー中佐は、重傷を負ったが生命は取りとめた。
  ウォーカー中将は、第二次世界大戦では第3軍司令官パットン中将の指揮下で、「ブルドッグ」の愛称を得て猛将ぶりを発揮した。

>ここは、建設的でないですね。

投稿者: stik_inakuma 投稿日時: 2002/04/01 20:26 投稿番号: [22117 / 196466]
印度とは戦争した覚えは無いので、
なぜ中国共産党がゴキブリなのか理解してから、
さそって。

日中友好!

投稿者: soli_007snake 投稿日時: 2002/04/01 20:16 投稿番号: [22116 / 196466]
中日世代友好!

お久しぶりです、明石さん

投稿者: YellowFlute 投稿日時: 2002/04/01 18:49 投稿番号: [22115 / 196466]
オツム空っぽ振りはボケ老人や畜と瓜二つですが、あれは、春厨房ですね。

海外ニュースに変な煽りトピばかりたてては、
晒し者にされてるのも気付かず喜んでいますよ。

しかし、唯一ボケ爺さんだけは、厨房に誉められてと言うか、
からかわれて舞い上がってしまったようですが。(笑)

明石君、とばっちりは、やめてけれ。

投稿者: Ryojin_boku 投稿日時: 2002/04/01 14:06 投稿番号: [22114 / 196466]
>この中年女性はボク爺さんの娘だと思います。
ヌルヌルしているところがそっくりです。


↑は、あんまりな言い方でわないでせうか。
ワシわ、さっぱりした男や、風呂上りの風情があると言われてきました。
妄言の撤回を求めます。

ぬるぬるは、明石君のほうでしょう。
「デボンぬるぬる劇場」の館主なのですから。

沈没不審船で複数の遺体が見つかった

投稿者: netwalker20000 投稿日時: 2002/04/01 13:18 投稿番号: [22113 / 196466]
■沈没の不審船内に複数の遺体

http://newsflash.nifty.com/news/ts/20020401ts004.htm

君の30年後を語ってくれないか。

投稿者: Akashi_Sugarlight 投稿日時: 2002/04/01 12:35 投稿番号: [22112 / 196466]
どんなお婆さんになりたいの?

今でさえ鰻の尻尾のような中年女なのに、これから先どうするのよ。




YellowFlute さん、 nita2さん、お久し振りです 。
この中年女性はボク爺さんの娘だと思います。
ヌルヌルしているところがそっくりです。

>究極の武道

投稿者: Ryojin_boku 投稿日時: 2002/04/01 11:58 投稿番号: [22111 / 196466]
ほお、おまんわ武道好きじゃったね?
スチーブン・セガールば観ちょるか?

>武道を極めた者は,相手と対峙してもそこには調和が生まれ,戦うことも無い。

WASPが武士道しっちょれば、虐殺西進もなかったとにねえ。

ここは、建設的でないですね。

投稿者: saegusa_saburo 投稿日時: 2002/04/01 11:51 投稿番号: [22110 / 196466]
中国謝罪利権に、つながっている人達の、サロンのように見えます。

そこまで、卑屈になって中国と付き合う必要性はないと思う方は、

親インドとぴへ参加下さい。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a32a31c0a45aaa1a2ffckdca4oa5a4a5sa5i a4hf1laa47a4ha4a6a1a3&sid=1143582&mid=1&type=date&first=1

>爺さんは身動きもできず

投稿者: Ryojin_boku 投稿日時: 2002/04/01 11:48 投稿番号: [22109 / 196466]
ほぎゃ?
ワシは今朝も、バラに殺虫剤を噴霧するなど結構動き回ったがや?

仁多君わ、とても、むつかしいこつば言うのお。

ええこっちゃ。

若いもんは、そうやって、頭を鍛えるがよかとよ。
ワシわ、バラの毛虫を取って、なんどもかがんで足腰ば鍛えるがや。
ふむ

>よく分かりませんが、意味深そう

投稿者: Ryojin_boku 投稿日時: 2002/04/01 11:42 投稿番号: [22108 / 196466]
治勲ちゃん、よかったね。
分からないけど♪
「意味深そう」だと。

分からないけど、の一言がいいの。

いや、からかっておるのとちゃうで。
ワシの別HNが誉められると、うれしいがな、素直に。

私には

投稿者: fthu709 投稿日時: 2002/04/01 11:08 投稿番号: [22107 / 196466]
よく分かりませんが、意味深そうに感じます。とにかくレスありがとうございます。

ふふふ

投稿者: chinachikun 投稿日時: 2002/04/01 10:47 投稿番号: [22106 / 196466]
アホ中国人は、今現在、世界でも屈指のクソ垂れ流し民族なのじゃが、

当人は気づいておらからの。

臭い、はよ気づけ、と周りから言われおるのじゃが

如何せんアホばかりじゃ。

隣国の流れ去ったクソの吟味ばかりしておる真性バカじゃな。

ふふふ

感想を一言

投稿者: fthu709 投稿日時: 2002/04/01 09:59 投稿番号: [22105 / 196466]
所詮は、年寄りのブツブツ談義ですね。昔話に花が咲いて楽しそうですね。最近は、寂しい老人もパソコンのおかげで、ネット養老院のお世話になれるんですね。でも、バーチャルの世界で過去を語るより、現実の世界で未来を語ってほしいな。しかし、余命がねえ。

nita2さん

投稿者: YellowFlute 投稿日時: 2002/04/01 03:21 投稿番号: [22104 / 196466]
ほんと訳がわからなくなりますよ。

絶対君主制を敷きながら、226事件は起こすわ、

その後の、天皇による軍部の叱責にも関わらず軍部は増長していったわけでしょう。

また,日本軍が侵略する所々で暴行・虐殺・強姦が行われたのですから,

その様な不忠の徒にサムライ魂などあったのでしょうか?

捕虜を縛り付けての人斬りを自慢したかと思えば,集団レイプを自慢したりで,

"武士の情"が聞いて呆れますよ。


私の師の教えでは,武道の神髄は「対すれば合和す」で,

武道を極めた者は,相手と対峙してもそこには調和が生まれ,戦うことも無い。

それが究極の武道である。と教わりましたが、この様な話を聞くと悲しくなりますね。

YellowFluteさん

投稿者: nita2 投稿日時: 2002/04/01 01:17 投稿番号: [22103 / 196466]
>異常者が正常で、健常者が異常。

インパールもひどいですが、女子供を含むビルマのカラゴン村民虐殺命令なんかを考える

とホントに集団発狂的なものを感じます。

日本人はボケ爺さんのように思慮を廃し、感覚的行動に美学を求めるところがあります

から、精神論に抗しきれず最後は共に狂ってしまうんですかね。

「事に迫りて死を軽んずるは   大和魂なれど多くは慮の浅きに似て   学ばざるの過ちなり」

の「椿説弓張月」も一度、「葉隠」信奉者の三島のフィルターを通せば

「英雄為朝はつねに挫折し、つねに決戦の機を逸し、つねに死へ、枯忠への回帰に心を誘は
  れる。彼がのぞんだ平家討伐の花々しい合戦の機会は、つひに彼を訪れないのである」

となってしまうのですからね。

そうそう nita2さん、葉隠れは牛の糞

投稿者: YellowFlute 投稿日時: 2002/04/01 00:19 投稿番号: [22102 / 196466]
だから、インパール作戦なんぞ考えた奴は糞の中の糞ですネ。

そこの司令官も司令官で、物資の補給が皆無の状況下においても

「日本軍というのは神兵だ。……それを泣き言を言ってくるとは何事だ。弾がなくなったら手で殴れ。手がなくなったら足で蹴れ。足がなくなったら歯で噛みついていけ!」

と葉隠れ宜しく訓示したらしいですから、これも牛の糞ですよ。

異常者が正常で、健常者が異常。

日本はその様な集団発狂にも似た異様な時代を経ながら現在に至っているのに、

日本人は変わったのでしょうか?

だからさあ

投稿者: nita2 投稿日時: 2002/03/31 23:36 投稿番号: [22101 / 196466]
葉隠は牛の糞だしこの世の全てはボケ爺さんの妄想なんだってば、

爺さんが正義と思うものも分別と思うものも含めて全てがね。

でね「納得できなければハラを切りなさい」って言葉は実は爺さん

自身に向けられていて、自分で自分を縛ってるだけなんよ。

そんな規範は他の人にはどうでもいいの。人それぞれだかんね。

日の丸に敬意を払うってのも同じね。

あんなもんただの布切れなんだけど、爺さんの妄想の中では価値を

もつんでしょ。

そういう一つ一つは、実は何の意味もないことなんだけど、爺さん

を拘束して身動き出来なくしている。

爺さんは芸術には殉じない、爺さんは理屈をこねない、爺さんは錯乱

しない、爺さんはひとびとに迷惑をかけない・・・で、爺さんは身動

きもできず、惰性で生き長らえ、死の影に怯える。

でも、それは自らの可能性を否定する生き方なんだから、若いものに

爺さんの規範を押し付けるのはお門違いだね。

老兵は死なず、ただ消え去るのみってね。

仁多君

投稿者: Ryojin_boku 投稿日時: 2002/03/31 22:12 投稿番号: [22100 / 196466]
まあ、ヒマな連中わああでもないこうでもないと
理屈を探すがいいだろう。

だがの
三島が死んでも日は西から昇りはしない。

要は錯乱じゃよ。
そうでなくとも、あれわ錯乱で片付けてしまうのが
正義なのや

ええか

芸術を完成させるためとやらの死で
随分多くのひとびとが迷惑をこうむった

ここわ、世間に勝たせるのが分別なのや
それが納得できなければ
君もハラを切りなさい。

>おぃおぃ プーちゃん、その後。

投稿者: stik_inakuma 投稿日時: 2002/03/31 22:08 投稿番号: [22099 / 196466]
>「国体思想」をプーちゃんは亜流と言ってるが,この様な考えが亜流なのは中国で,

ここで、ひっかけたのか。
「国体思想」なんてどこから湧いて出たのかと思ったよ。

「命の大切さへの理解や宗教的な情操を深める教育の大切さ」を訴えることにあったとみるべきだろう。それは、一九九〇年以降、「日本人が誇りとしてきた家族の絆、教育の質、なかでも小学校、中学校の学習作法、社会の安定と安全という根幹が、ボロボロと崩れはじめる崩壊感」(「21世紀日本の構想」懇談会報告書)に対する危機意識のなせるわざであったのかもしれない。

  振り返ってみれば、新憲法の誕生のころから、「国体」の存続と断絶をめぐって激しい論争があったことは周知の通りである。確かに「統帥権」の万能性が否定され、主権が天皇から国民に転換したのであるから、戦前との断絶は明瞭である。しかし戦争放棄と戦力の不保持をうたった平和憲法と抱き合わせにかなえられた象徴天皇制は、戦前の価値を否定し得ない勢力にとって「国体」存続のイメージをもって受け入れられてきた。それは、実体的な権力を奪われていても、自分たちの身も心もささげるべき信仰の対象だったのである。

おなた好みの
姜尚中 氏
の発言

ボケ爺さん

投稿者: nita2 投稿日時: 2002/03/31 21:28 投稿番号: [22098 / 196466]
死んだのかと思ってたぞ。玉ねぎ食って。

まっ、どうせ老い先は長くは無いだろうが、元気で何よりだ。

さて、冥土の土産にちょいと解説してあげよう。

三島にとって死は自己の芸術のクライマックスなんだよ。

「正に刀を腹へ突き立てた瞬間、日輪は瞼の裏に赫奕と昇った」って奔馬の

最後のシーンがあんでしょ、あれが三島文学のクライマックス。

でもね、三島にはもう一つやらなければいけない事があっあたんだ。

それはね、戦争に乗り遅れた自分の死に様を演出することだったんだ。

なぜかと言えば、葉隠が大きなことを言っても本当には死ねないと侮っている

芸術の世界を、自らの行動で埋めなければ彼の芸術は所詮、絵空事で完成しな

いという観念に囚われてしまってたからなんだ。

つまりね、自らの芸術の完成の為に、三島は武人として腹を切る自分を演出し

て果てた訳。

さて、三島最後の戯曲「椿説弓張月」の上演に寄せて三島はこう書いている。

「英雄為朝はつねに挫折し、つねに決戦の機を逸し、つねに死へ、枯忠
  への回帰に心を誘はれる。彼がのぞんだ平家討伐の花々しい合戦の機
  会は、つひに彼を訪れないのである」

旅人のじいさま

投稿者: JI_BA_DAN 投稿日時: 2002/03/31 19:06 投稿番号: [22097 / 196466]

黄色君は、適当にいぢれば長寿の薬となりますが、黄色いぢりも度を越すと、×××です♪♪

邪婆君も嫉妬しますしな♪♪

>自慢の黄ばみ英語も

投稿者: Ryojin_boku 投稿日時: 2002/03/31 18:52 投稿番号: [22096 / 196466]

進駐軍相手にならったとよ
実戦的英語ちゅうわけじゃ

はれ

黄色によれば、おまんわ、ワシの別HNじゃろ?

自作自演かあ…

ワシも芸が細かくなったの

ふふふ

>ボケ老人がchinachikun のHNで出てきて

投稿者: Ryojin_boku 投稿日時: 2002/03/31 18:50 投稿番号: [22095 / 196466]
ふふふ

よく
わかったの

これわ軍の機密じゃったのに

ふふふ

黄色はひょうきんものよ

な♪

>虚弱体質で戦争に行き遅れた三島

投稿者: Ryojin_boku 投稿日時: 2002/03/31 18:47 投稿番号: [22094 / 196466]
その三島認識わ、
大勲位と同じやで。

いや、正否はどうか知らぬが
政科研でわそんなこと言っておったの。

ふふ

リアル・馬鹿ちゅうこともあるから
お互い気をつけたいものじゃ。

ちゃうちゃう

投稿者: nita2 投稿日時: 2002/03/31 08:29 投稿番号: [22093 / 196466]
自殺願望のあるボケ爺さんが、死ぬのを禁止されて坊さんになって、

悶々と死の美学を説いたのが葉隠。

恥辱を受けてまで生き長らえたくない、事あらば綺麗に討死したい

って願望を心構えというオブラートに包んで説いた訳。

生きる根気を失った死にぞこないのたわ言だよ。

ちなみに虚弱体質で戦争に行き遅れた三島は葉隠をバイブルにして、

死の美学の虜になっていったんだよ。

>>もっといぢってから

投稿者: chinachikun 投稿日時: 2002/03/31 04:27 投稿番号: [22092 / 196466]
>しかし、ヌカロクとも言われたのやで
若いころわ

ふふふ

エロフルとかいうアホ中国人もそんなこと言っておった。

今では、自慢の黄ばみ英語も早漏気味で垂れ流し状態じゃ。

ふふふ

すまんな少年

投稿者: YellowFlute 投稿日時: 2002/03/31 03:55 投稿番号: [22091 / 196466]
今日は相手にしてる暇ないのよ。

プーちゃん、春厨房ならここにもいるよ

投稿者: YellowFlute 投稿日時: 2002/03/31 03:49 投稿番号: [22090 / 196466]
頭隠して尻隠さずだから、可愛いもんでしょ。(笑)

>プーちゃん

投稿者: stik_inakuma 投稿日時: 2002/03/31 02:21 投稿番号: [22089 / 196466]
大迷惑だ。
おかげで天皇トピに釘づけ。
この次期(春厨房)を刺激しちゃだめでしょう。
煽るにしても、『中国の包み込むような優しさ』が欲しいよ。

今夜は、将棋も出来ないNET馬鹿になりそうだ。

責任をとって、賠償しる。

葉隠れについて

投稿者: saga_hagakuredoumei 投稿日時: 2002/03/31 00:46 投稿番号: [22088 / 196466]
>"武士道というは死ぬこととみつけたり"
というのは、私が教えを受けている塾の師範の講義では下記の通りです。

よく哲学的、仏教的等の意味づけがされます。好戦的なイメージで三島由紀夫なども好んで使っておりました。実は、全く好戦的ではなく、主君に仕える奉公人として武士の心得を教えたものらしいのです。
今で言うところの公務員心得ですね。公務員心得でも極意に相当するものです。藩政を司る主君は時として過ちを犯す事があるかもしれない。それが藩の存立を危うくするかもしれないとき、奉公人である上級藩士はどうするかと言う問いに対する答えであるわけです。つまり、主君に自らの死をもってお諫め申し上げると言うわけです。

プーちゃん

投稿者: YellowFlute 投稿日時: 2002/03/30 23:08 投稿番号: [22087 / 196466]
>なんか、2階の床が本とPCの重さに耐えられなくて、抜け落ちそう。

スーパーコンピューターでも導入したんですか?(笑)

冗談はともかく、危ないから床ぐらい補強しなさいって。

アホな質問ばかりするので判ってました

投稿者: YellowFlute 投稿日時: 2002/03/30 23:03 投稿番号: [22086 / 196466]
仮にも、武門をかじったことがある者なら、競技人口などは聞いては来ませんから。(笑)

それよりも、ボケ老人が拗ねてchinachikun のHNで出てきていますね。

英語でからかったら、理解できなかったらしくて、
禿頭を茹で蛸のようにして怒っています♪

面白いので、もう少し放置しておきますネ。(笑)

鳥獣戯画:蛙ピョンピョンの図↓(爆)
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a2a3bfbfa4nffckdca4nma79a59qa4ca4fa4 ia43a4ga49a4aba1a9a2a3&sid=1143582&mid=64

そう言えば昨日のアホも

Yellow:お前はバカを認めたのか。
アホ:それくらいはわかるらしいな。

ですから、本バカ決定ですね。(笑)

>おぃおぃ プーちゃん

投稿者: stik_inakuma 投稿日時: 2002/03/30 22:59 投稿番号: [22085 / 196466]
わざわざ、天皇トピまで探していただき、恐悦至極。

またまた、押し入れ漁りですかねー。
なんか、2階の床が本とPCの重さに耐えられなくて、抜け落ちそう。

本当に、夢にみてうなされる。

↓は

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2002/03/30 22:33 投稿番号: [22084 / 196466]
   taisyaryuh_menkyokaiden
  = taisyaryuh_menkyo
  = Java時代遅れ
  = chinachikun

YellowFluteさん

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2002/03/30 21:29 投稿番号: [22083 / 196466]
『剣道の起源は韓国にあり!?』   で、

  ミシミシ系列と思われる人から引っかけられたみたいですね。

疑っては

投稿者: nita2 投稿日時: 2002/03/30 09:59 投稿番号: [22082 / 196466]
いけません。疑う心は鬼を呼びます。

明鏡止水、心によどむ邪念を打ち払い眼を開いて良くごらんなさい。

ほ〜ら、どこにも鬼なんていませんよ、皆んな奇矯のボケ爺さんを

いやな顔一つせずにかまってくれているのです。

内なる地獄の責苦からボケた亡者を救い出してくれる、ほんに慈悲

忍辱の菩薩のごとくありませう。

おぃおぃ プーちゃん

投稿者: YellowFlute 投稿日時: 2002/03/30 00:05 投稿番号: [22081 / 196466]
水戸学を亜流なんぞ言った日にゃ,極右の国粋主義者にぶっ殺されるゾ!

尊皇攘夷思想の発祥は何処だか本当に知らんのか?

そんなこっちゃ,水戸藩とは異なり,会津藩士はなぜ討ち死にしたかも解らんだろう?

「国体思想」をプーちゃんは亜流と言ってるが,この様な考えが亜流なのは中国で,

日本では未だに本流なのがまだ解らない?

また,伊藤博文らによる憲法義解は,それまでの武士を官僚に置き換えただけなのも解らない?

日本人のくせして,これじゃ中国人からもバカにされるのも無理無いわな。

お前が哀れだよ。
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