アメリカが描く「第2冷戦」 の記事
投稿者: bushboo 投稿日時: 2001/12/30 15:09 投稿番号: [20857 / 196466]
>>何度も出てきますが、中国機の方から体当たりをしたという根拠は?
>鈍重な4発レシプロ機に追い回されて衝突されるジェット戦闘機なんてこの世にあるんですか?(笑)仮に米軍機がちょっと針路を変更したくらいで衝突するような危険な場所に中国軍戦闘機が接近していたとしたら、それはやはり非は中国軍機にあるということになります。
>さすがに中国政府が主張する国際法のデタラメ解釈を鵜のみにするアホだけのことはあってこんな簡単なことも理解できないようですね♪
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推測を事実と誤認しているのでは?
上には上がいるのですよ。(誰にでも)
ほら。
アメリカが描く「第2冷戦」
2001年6月18日
田中
宇
http://tanakanews.com/b0618uschina.htm
米中双方の主張が食い違っており、衝突事故が実際はどのようにして起きたか、私には不明に感じられる点が多い。米軍の発表によると、中国軍の戦闘機は以前にも米軍の偵察機に接近する挑発飛行をしていたというが、米軍機が大型で低速のプロペラ機で、中国機が速度を落としにくいジェット戦闘機だったことから、米軍機が意外な方向転換をすれば中国機は避けきれず、中国側のみの挑発から発生した事件ではない可能性もある。
(抜粋)
これは メッセージ 20819 (china_x_files さん)への返信です.
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