メルトダウンの情報公開が遅れた理由1/3
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2011/05/16 22:42 投稿番号: [187492 / 196466]
民主政権による人災なので、忘れっぽい日本人が震災当時の記事を忘れる事を望んだからでしょうか?
例えば、人民解放軍の関連会社で作られ、日本で食品テロ事件を起こした【毒餃子のテロ事件】のように、
例えば、民主の人災で発生、拡大した【宮崎の口蹄疫事件】のように、
例えば、売国奴政権が、中国海上民兵の侵略行為を握りつぶした【船長を含む民兵釈放・ビデオなどの証拠隠滅事件】のように、
例えば、売国議員の【外国人献金事件】や【小沢や鳩山の政治資金問題】のように、
・・・・と枚挙に遑がない状況です。。。
-【3月11日】-
3月11日 16時 1号機、2号機冷却用非常エンジン機能不能が発覚、電源車待ち。
*ここが【産経新聞 5月15日(日)23時36分配信】の、地震約45分後の津波で非常用の冷却機能が失われたと仮定したところ *
*地震発生直後の自動停止から3時間後の18時ごろには燃料の頂部まで水位が低下 *
*19時半ごろには燃料がすべて水面から露出し、損傷が始まった *
*21時ごろには、炉心の最高温度が、燃料が溶ける2800度に達し・・・*
23時 16時より待っていた電源車到着。
21時40分、経済産業省から防衛省に東電社長の輸送要請。
★この緊急時に、要請から拒否までに、2時間6分は時間が掛かりすぎ。
★現場は、23時30分に小牧基地を離陸し、離陸後約20分で、北沢俊美の指示でUターン。
23時46分、防衛省は経済産業省へ輸送協力に応じないよう伝えた。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=187427
米政府高官は11日、東北地方太平洋沖地震で被害を受けた原子力発電所への在日米軍による冷却剤輸送は実施しなかったことを明らかにした。これより先、ヒラリー・クリントン米国務長官は、同原発に冷却剤を輸送したと述べていた。
これについて同高官は、冷却材の供給について日本側から要請があり、米軍も同意し輸送を開始すると国務長官は聞かされていたもようだと説明した。その後、日本側から冷却材は不要との連絡があったものの、国務長官の耳に入っていなかったとしている。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=200000227&tid=5dcbekklita4gbfley7bgdegh7yjs&sid=200000227&mid=28577
-【3月12日】-
3月12日 0時 2号機水位安定。注水不能。
1時 1号機、温度上昇。水位不明。
2時 1号機屋内の放射線レベル上昇。
3時 1号機、2号機共に「早急に」原子炉格納容器内から 、放射線を含む蒸気を放出する緊急措置を政府に提案。
3時12分 ★菅総理会見。「明日の午前中、福島原発に視察に行きます!」
4時 1号機原子炉内、ドライウェル圧力が840キロパスカルを突破。 設定値の倍の圧力。
★政府が東京電力に対し、総理が到着するまで 蒸気放出待機命令。
★この間、1号機内の圧力は上がり続ける。
*ここが【産経新聞 5月15日(日)23時36分配信】の、地震約45分後の津波で非常用の冷却機能が失われたと仮定したところ *
午前6時50分ごろには大部分の燃料が原子炉圧力容器の底に溶け落ち、全炉心溶融(メルトダウン)を起こしていた。
7時30分 ★総理到着
8時30分 ★総理帰宅
9時 ベントを空け、蒸気を放出しようとするも、2つのうち1つに圧力がかかりすぎて開かない。
10時 水位低下が止まらず。
15時 核燃料の上端が水面上に露出。原発周辺で、セシウムを検知。
15時36分 水蒸気爆発。
例えば、人民解放軍の関連会社で作られ、日本で食品テロ事件を起こした【毒餃子のテロ事件】のように、
例えば、民主の人災で発生、拡大した【宮崎の口蹄疫事件】のように、
例えば、売国奴政権が、中国海上民兵の侵略行為を握りつぶした【船長を含む民兵釈放・ビデオなどの証拠隠滅事件】のように、
例えば、売国議員の【外国人献金事件】や【小沢や鳩山の政治資金問題】のように、
・・・・と枚挙に遑がない状況です。。。
-【3月11日】-
3月11日 16時 1号機、2号機冷却用非常エンジン機能不能が発覚、電源車待ち。
*ここが【産経新聞 5月15日(日)23時36分配信】の、地震約45分後の津波で非常用の冷却機能が失われたと仮定したところ *
*地震発生直後の自動停止から3時間後の18時ごろには燃料の頂部まで水位が低下 *
*19時半ごろには燃料がすべて水面から露出し、損傷が始まった *
*21時ごろには、炉心の最高温度が、燃料が溶ける2800度に達し・・・*
23時 16時より待っていた電源車到着。
21時40分、経済産業省から防衛省に東電社長の輸送要請。
★この緊急時に、要請から拒否までに、2時間6分は時間が掛かりすぎ。
★現場は、23時30分に小牧基地を離陸し、離陸後約20分で、北沢俊美の指示でUターン。
23時46分、防衛省は経済産業省へ輸送協力に応じないよう伝えた。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=187427
米政府高官は11日、東北地方太平洋沖地震で被害を受けた原子力発電所への在日米軍による冷却剤輸送は実施しなかったことを明らかにした。これより先、ヒラリー・クリントン米国務長官は、同原発に冷却剤を輸送したと述べていた。
これについて同高官は、冷却材の供給について日本側から要請があり、米軍も同意し輸送を開始すると国務長官は聞かされていたもようだと説明した。その後、日本側から冷却材は不要との連絡があったものの、国務長官の耳に入っていなかったとしている。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=200000227&tid=5dcbekklita4gbfley7bgdegh7yjs&sid=200000227&mid=28577
-【3月12日】-
3月12日 0時 2号機水位安定。注水不能。
1時 1号機、温度上昇。水位不明。
2時 1号機屋内の放射線レベル上昇。
3時 1号機、2号機共に「早急に」原子炉格納容器内から 、放射線を含む蒸気を放出する緊急措置を政府に提案。
3時12分 ★菅総理会見。「明日の午前中、福島原発に視察に行きます!」
4時 1号機原子炉内、ドライウェル圧力が840キロパスカルを突破。 設定値の倍の圧力。
★政府が東京電力に対し、総理が到着するまで 蒸気放出待機命令。
★この間、1号機内の圧力は上がり続ける。
*ここが【産経新聞 5月15日(日)23時36分配信】の、地震約45分後の津波で非常用の冷却機能が失われたと仮定したところ *
午前6時50分ごろには大部分の燃料が原子炉圧力容器の底に溶け落ち、全炉心溶融(メルトダウン)を起こしていた。
7時30分 ★総理到着
8時30分 ★総理帰宅
9時 ベントを空け、蒸気を放出しようとするも、2つのうち1つに圧力がかかりすぎて開かない。
10時 水位低下が止まらず。
15時 核燃料の上端が水面上に露出。原発周辺で、セシウムを検知。
15時36分 水蒸気爆発。
これは メッセージ 187338 (keijiban1234 さん)への返信です.
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