国会議員の歳費が一番の無駄遣い。
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2010/11/25 00:32 投稿番号: [185388 / 196466]
与野党揃って、歳費泥ばかりの日本。
何が【朝鮮半島情勢を考慮し】だ。
ほんとに間抜けな日本の国家議員たちには呆れる。
こんな状況だから、問責を出し与党を追い詰めないでいつ追い詰める。
民主政権は、危機管理能力や防衛意識の欠如した平和ボケ政権で、警察・検察・自衛隊・海上保安部を内部に入り込んで信用の失墜と解体を行なおうとしているだめ政権です。
今、追いつめづにいつ追い詰めるんですか???
これでは、与党も野党も国会議員の資格なし。
野党の皆さん、今の与党に政権を任せている内に、北朝鮮がもっと暴れだし、日本に被害が及んだ場合でも泣き寝入りですか???
西日本から東北地方にかけて大雨による被害が続出している最中、公務ないため昼出勤に変更した韓の行動を考えても、朝鮮情勢に注意を払うのは必要だけど、だからといって、日本の政治が疎かにされるのは納得がいきません。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=183491
現状の朝鮮半島情勢はまだ戦争ではない。だから、戦時の作戦統制権のある在韓米軍は知らん顔しているんでしょう。(つまり、日本の場合も中国やロシアや北朝鮮や南朝鮮からの一方的な攻撃があっても、小競り合いとして片付けられる可能性が高いという事も考慮して、思いやり予算の見直しが必要になってくる。)
日本は在米軍の思いやり予算を【委託防衛費】と分かり易く一つにまとめ、この委託防衛費が高いのか安いのか、の判断は日本国民に問うべきです。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=184962
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仙谷長官の問責先送り、朝鮮半島考慮し野党
読売新聞 11月24日(水)11時57分配信
2010年度補正予算案を巡って、民主党の鉢呂吉雄国会対策委員長は24日午前、国会内で公明党の漆原良夫国対委員長と会談し、補正予算案の25日の採決を要請した。
また、北朝鮮による韓国砲撃を受け、危機管理の責任者である仙谷官房長官に対する問責決議案について、「今すぐ出す話は、的を射ていないのではないか」と述べて提出の見送りを求めた。
この後、自民、公明党などの国対委員長が国会内で対応を協議し、国会での北朝鮮に対する非難決議と、25日の衆参両院での集中審議開催を求めることで一致した。
野党側は朝鮮半島情勢を考慮し、仙谷氏の問責決議案提出は補正予算案採決以降に先送りする構えだ。
一方、補正予算案の審議日程で、与党は24日午前の参院予算委員会理事懇談会でも25日の採決を打診、野党側は持ち帰った。
与党側は民主党の小沢一郎元代表の国会招致に関しては「努力している」と回答、政治的発言をする部外者を自衛隊関連行事に呼ばないよう求めた防衛次官通達の撤回は拒否した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101124-00000460-yom-pol
これは メッセージ 185360 (keijiban1234 さん)への返信です.
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