日韓併合は合法だった

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あげ

投稿者: kanguriguriguri 投稿日時: 2006/07/07 10:17 投稿番号: [280 / 503]
あげ

Re: 日韓併合は合法だった

投稿者: kim_taek_joo 投稿日時: 2006/07/02 08:37 投稿番号: [279 / 503]
  韓日合併条約は日本の一方的な行為であり、大韓民国はもちろん、隣国の中華民国もこれを認めていない事実、また大韓民国人は日本の36年間の占領期間中日本国籍法の適用を受けなかったという事実、そして三干万同砲は36年間に亘り、中国とその他連合国よりも先立って武力による日本との戦争行為を強行(例:青山里戦闘)する一方、国内でも非暴力抗争(例:三・一運動、六・一○万歳事件、光州学生事件)を展開した多くの歴史的事実を見ても今回の日本に対する戦争は大韓民国が多大な人的、物的犠牲のもとに最も長期間に亘り戦ったと言えるものであり、連合国、特に米国の参戦により最終的段階である解放に至ったものである。

  このように見る時、大韓民国人はその所在の如何を問わず連合国民としての待遇を正当に受けるべきであり、日本の戦争目的で強制的に渡日させられた同胞たちが誰よりも先に連合国人の待遇を堂々と保有するべきだと見るものである。

kim_taek_jooさん 真実を学びなさい

投稿者: soro_soro_rensyou_sitai 投稿日時: 2006/07/02 00:00 投稿番号: [278 / 503]
貴方方、朝鮮半島の人間でも真実を真っ向から理解している人がいますよ
素晴らしい方ではないですか?

以下、韓国の評論家 金満哲の言葉   を引用…

「同胞韓国人は嘘つきばかりである。
私はそのことが恥かしく、情けない。
「韓国は独力で近代化を成し遂げた」だって?
馬鹿を云うな。韓国の近代化は日本の莫大な資本と人材の投与によって成し遂げられたものである。
「韓国は日本の統治に抵抗をもって対抗した」だって。馬鹿馬鹿しい。
同胞韓国人はロバのように日本の統治を甘受したのが実態だ。
ごくごく一部の抵抗はあったが上から下までみんな日本に憧れ、日本人になろうとしたのだ。
「韓国が独立したのは韓国の手によるものだ」にいたっては呆れてものも言えない。
誰も日本からの独立など望んでいなかったのにアメリカに強制的に独立させられたというのが真実だ。

「漢河(ハンガン)の奇蹟」だって!笑わせる。
日本から賠償金という名目で莫大な経済援助と技術援助で成し遂げられたものだ。
これだけお膳立てしてもらえばどんな未開民族でも経済成長するだろう。
「日本文化の祖が韓国」とは恐れ入る。
一体、併合前の朝鮮半島のどこに「文化」なるものがあったのか。
併合前、我々先祖は乞食同然の生活をしていたではないか。
現在の韓国の姿、まさに他人により作られた砂の楼閣だ。
虚飾と偽善と歪曲とおごりに満ち満ちている、真似と依存と歪曲が全てである。
このような韓国の本質を知らず「韓国こそ世界一」などとほらを吹いて自己満足している本国、在日の韓国人は正気の沙汰ではない。
これが恥でなくてなんであろうか。」

ん?

投稿者: kanguriguriguri 投稿日時: 2006/07/01 17:12 投稿番号: [277 / 503]
> どこにあるのでしょうか?

オレの記憶が確かなら、、、

先に、”違法行為ニダ!!”と
火病ったのは、南お朝鮮人だったはずだが。

glove_roppongiさんの発言は、
この南お朝鮮人の行為に対してのもの、、、
と言う認識で宜しいのでしょうか?

じゃあ

投稿者: michiganno12001 投稿日時: 2006/06/29 18:44 投稿番号: [276 / 503]
ロシアに占領された方が良かったのですか?。
とてもじゃないがあの当時の朝鮮の国力ではロシアに対抗できません。
元々中国の属国ですしまともな文化は何一つ無い。
清なんか国は壊滅状態だしそうなれば日本かロシアしかない。

朝鮮の独立を最初に認めさせたのは日本ですよ。
もし、ロシアが占領していたら今頃朝鮮半島は共産主義国家ですよ。
おそらくスターリンは朝鮮民族を絶滅していても全くおかしくない。
スターリンなんか人を平気で殺せる人間だ。

朝鮮人の中にはソ連は関係ないというアホもいるが事実朝鮮半島を日本から開放したのはソ連軍だ。
でもポツダム宣言で対立があったから2つに分断されたのであり無かったら今頃ソ連(ロシア)領だよ。

今から合法だったのかどうかを検証する意義

投稿者: glove_roppongi 投稿日時: 2006/06/29 16:34 投稿番号: [275 / 503]
どこにあるのでしょうか?

合法だったことは疑いようのない事実である

投稿者: un_korea_un_korea 投稿日時: 2006/06/25 13:35 投稿番号: [274 / 503]
ただし朝鮮人を同等の国民として扱ったのは大失敗。

Re: 日韓併合は合法だった

投稿者: hayaku_sinndekure_boke 投稿日時: 2006/06/17 16:43 投稿番号: [273 / 503]
akanbei_21c さん


時間の無駄ですよ、こいつはペガなんかと比較しても全然程度が低いから。

この手のネタは結構ストックがあるのでいくつか出しときますが、あれは北朝鮮籍の在日ですからね。

http://blogs.yahoo.co.jp/seikatuhogo_northkorea/MYBLOG/yblog.html?fid=842516&;m=lc

http://bbs6.sekkaku.net/bbs/meiwaku4.html


ドイツ・ポーランド 賠償請求拒否

ドイツでは、第2次世界大戦後、ポーランド領になった旧ドイツ領から追放
  された人たちが、ポーランド政府に対して賠償を求める動きが出ています。
  これに対して、ポーランドでは、9月、議会が第2次世界大戦中にナチス
  ドイツから受けた被害について、ドイツに賠償を求める決議を採択し、
  賠償問題を巡って両国関係が悪化する懸念が出ていました。

  この問題をめぐり、27日、ベルリンで会談したドイツのシュレーダー首相と
  ポーランドのベルカ首相は、こうした賠償の要求は、一切認めないという
  方針で一致しました。そして、特にポーランドに対する賠償請求の動きに
  ついては、ドイツの関係者が裁判に訴える可能性もあるため、これに備えて
  両国の共同の法律家のチームを作ることで合意しました。

  両国首脳は、ドイツとポーランドが良好な関係を維持することが拡大後の
  欧州連合(EU)の結束を図るうえで、最も重要だとしており、シュレーダー
  首相は「両国関係を古い考えを持つ人によって害されてはならない」と述べ、
  戦争の賠償を巡って、両国関係が悪化する事態は避けたいとの考えを
  示しています。2004年9月28日 NHK NEWS

  http://www.nhk.or.jp/news/2004/09/28/d20040928000030.html



ロンドン債務協定
http://home.netsurf.de/tan.minoguchi/baisho.htm



ドイツの議員   戦時賠償要求に憤激」


「ドイツの議員はポーランド議会の戦時賠償要求に憤激」
ベルリン/ワルシャワ(AP)

http://ecowww.leh.kagoshima-u.ac.jp/staff/nakajima/e-september%2004/11.09.B.html

君達は、正しい事実を教えられてない

投稿者: kim_taek_joo 投稿日時: 2006/06/14 19:35 投稿番号: [272 / 503]
  君たち日本人は、捏造教育により嘘を刷り込まれている。一度や二度では性根に入らない。最低10回は同じ事を書き込まなければ、少しでも分かってもらえない。君たちの知的レベルが低いとは思わないが、捏造教育に汚染されている。それを正しく導くのが韓国人の務めだ。

【日韓併合】

・調印は日本に強制されたものであり、批准書がないのも、調印だけで条約が成立したと偽装したもの

・日本は韓国の民族意識を抹殺、変質させる「皇民化教育」を展開した。

・抗日運動が盛り上がらなかったことには、やむを得ず変身するそぶりをしなければならなかった。

・土地や資本、生産手段が日本人や一部の人間に集中し、消費社会の受益者はわずかに過ぎなかった。

・日韓併合は、日本人の利益だけで偉大な大韓民国発展には、何の助けにもならなかった、



【日韓国交正常化】

  ■   問題点

・日本に対する財産・請求権問題は、個人の請求権も含めて決着しているというのが政府の立場だが、協議されなかった懸案がある。「少なくとも個人請求権の問題や賠償問題は残っている」

・韓民族が受けた被害と損失を認め、日本政府の誠意ある謝罪を要求する。

  今後韓日が正常な交流を行うには、上記問題点を早く解決するのが急務です。

  わかったね。

朝鮮人などを日本国民にしたのが間違い

投稿者: chon_931 投稿日時: 2006/06/11 20:59 投稿番号: [270 / 503]
そもそも人じゃないんだから

Re:日韓併合は合法だった

投稿者: kanguriguriguri 投稿日時: 2006/05/31 00:34 投稿番号: [267 / 503]
合法でした・・・ので
あげ。

Re:日韓併合は合法だった

投稿者: kanguriguriguri 投稿日時: 2006/05/25 00:36 投稿番号: [266 / 503]
合法あげ

Re:日韓併合は合法だった

投稿者: kanguriguriguri 投稿日時: 2006/05/25 00:36 投稿番号: [265 / 503]
合法あげ

下関条約(別名・日清講和条約)

投稿者: jnaelbnh3 投稿日時: 2006/05/15 10:10 投稿番号: [261 / 503]
この第1条には次のように書かれている。
「清国は、朝鮮国が完全無欠なる独立自主の国であることを確認し、独立自主を損害するような朝鮮国から清国に対する貢・献上・典礼等は永遠に廃止する。」とある。
すなわち、この条約により李氏朝鮮は清の冊封(さくほう)体制から離脱し、大韓帝国となり、その後、日本が併合したのだ。
要するに、清国から様々な貢物を要求されていて、そこから逃げ出せなかった李氏朝鮮が、日清戦争に日本が勝利したおかげで、李氏朝鮮は清国の支配から抜け出すことが出来たのだ。
この時の日本の首相こそ、韓国が何故か敵視している伊藤博文なのである。
この時、日本が李氏朝鮮を見捨てていたら、今のようなややこしい事態にはならなかっただろうし、意味不明な言い掛かりを付けられる事も無かっただろうね。

合法で当然ですよ

投稿者: spits_cube_11 投稿日時: 2006/05/14 22:27 投稿番号: [260 / 503]
朝鮮側から併合して欲しいと正式に願い出てきたんですから。

Re: 当時の国際常識から言って

投稿者: goro_pica_don 投稿日時: 2006/05/11 22:32 投稿番号: [258 / 503]
>弱肉強食が世界の常識だったのだ。

ウンウン、たとえば   強姦か?和姦か?って話になると、それ以下の話さ。    だってさ、してくださいってお願いされたんだよ。    あとになってから、「強姦だよ〜!」だってさ。    性悪だね。

当時の国際常識から言って

投稿者: cocco88888 投稿日時: 2006/05/11 12:54 投稿番号: [257 / 503]
合法に決まっているではないか。

当時、朝鮮併合を不法だと主張した国がいくつあったと思っているんだ。

弱肉強食が当時の国際常識だったのだ。

竹島問題の経緯

投稿者: akanbei_21c 投稿日時: 2006/04/21 17:24 投稿番号: [243 / 503]
3.国際司法裁判所への提訴

(1) 1954年(昭和29年)9月、我が国は口上書をもって本件問題について、国際司法裁判所(ICJ)に提訴することを韓国側に提案したが、韓国はこれに応じなかった(ICJの強制管轄権を受諾することにあらかじめ同意しているか、または、別途同意の意向を表明すること等がない限り、ICJの管轄権は設定されない)。


(2) 1962年3月の日韓外相会談の際にも、小坂善太郎外務大臣より崔徳新韓国外務部長官に対して、本件問題を国際司法裁判所に付託することを提議したが、これに対しても韓国側から前向きな反応は得られなかった。




【参考】竹島の現状

1. 地   誌

(1) 島根県隠岐島北西85海里(北緯37度14分、東経 131度52分)に位置する。


(2) 東島(女島)、西島(男島)と呼ばれる二つの小島とその周辺の数十の岩礁からなり、総面積は約0.23平方km(日比谷公園とほぼ同面積)。



2. 韓国の不法占拠の状況

(1) 韓国は、昭和29年7月から現在に至るまで、竹島に警備隊員(警察)を常駐(昭和29年)させるとともに、宿舎、灯台、監視所、アンテナ等を設置、年々強化されている模様である。


(2) 平成9年11月、我が方からの累次にわたる抗議にもかかわらず、500t級船舶が利用できる接岸施設を完工させた。更に、平成10年12月には有人灯台を完工させた。


【韓国本土からの竹島入域自粛について】
  我が国固有の領土である竹島に対する韓国による不法占拠が続いている状況の中で、我が国国民が韓国本土から竹島へ入域することは、我が国国民が竹島において韓国側の管轄権に服し、竹島に対する韓国の領有権を認めたとの誤解を与えかねません。この点につき、国民の皆様の御協力をお願い致します。

関連サイト:在韓国日本大使館ホームページ(竹島問題)

竹島問題

投稿者: akanbei_21c 投稿日時: 2006/04/21 17:23 投稿番号: [242 / 503]
(1) 竹島領有に関する歴史的な事実

  以下のような歴史的事実に照らして、我が国は、遅くとも17世紀半ばには、実効的支配に基づき竹島の領有権を確立していたと考えられ、1905年(明治38年)以降も、閣議決定に基づいて近代国家として竹島を領有する意志を再確認した上で、同島を実効的に支配してきた。

(イ) 日本は古くより竹島(当時の「松島」)を認知していた。このことは多くの文献、地図等により明白である。
(注:経緯線投影の刊行日本図として最も代表的な長久保赤水の「改正日本輿地路程全図」(1779年)では現在の竹島を位置関係を正しく記載している。その他にも明治に至るまで多数の資料あり。)


(ロ) 江戸時代の初期(1618年)、伯耆藩の大谷、村川両家が幕府から鬱陵島を拝領して渡海免許を受け、毎年、同島に赴いて漁業を行い、アワビを幕府に献上していたが、竹島は鬱陵島渡航への寄港地、漁労地として利用されていた。また、遅くとも1661年には、両家は幕府から竹島を拝領していた。


(ハ) 1696年、鬱陵島周辺の漁業を巡る日韓間の交渉の結果、幕府は鬱陵島への渡航を禁じたが(「竹島一件」)、竹島への渡航は禁じなかった。


(ニ) 日本は1905年(明治38年)、1月の閣議決定に続き、2月の島根県告示により竹島を島根県に編入し、竹島を領有する意思を再確認している。その後、竹島は官有地台帳に掲載され、また、竹島でのアシカ漁は許可制となり、第二次大戦によって1941年(昭和16年)に中止されるまで続けられていた。



(2) 1905年の日本政府による竹島編入の有効性

  1905年(明治38年)の、閣議決定及び島根県告示による竹島の島根県への編入措置は、日本政府が近代国家として竹島を領有する意志を再確認したものであり、それ以前に、日本が竹島を領有していなかったこと、ましてや他国が竹島を領有していたことを示すものではなく、また、当時、新聞にも掲載され、秘密裡に行われたものではないなど、有効に実施されたものである。
(注:領土編入措置を外国政府に通告することは国際法上の義務ではない。)


(3) 日本占領及び戦後処理のための諸文書の中での竹島の扱い

  対日平和条約前の一連の措置(1946年1月29日付連合軍総司令部覚書第677号が、日本が竹島に対して政治上又は行政上の権力を行使すること及び行使しようと企てることを暫定的に停止したこと、及び、1946年6月22日付連合軍総司令部覚書第1033号が、日本漁船の操業区域を規定したマッカーサーラインの設置にあたり、竹島をその線の外においたこと)に関する文書は、いずれもその文書の中で日本国領土帰属の最終的決定に関するものではないことを明記しており、竹島を日本の領土から除外したものではないことは明白である。また、もとより我が国固有の領土である竹島は、1943年のカイロ宣言にある「日本は、暴力及び貪欲により略取したる他の一切の地域より駆逐せらるべし」の「暴力及び貧欲により略取した」地域には当たらない。

(注:1951年のサンフランシスコ平和条約において、日本がその独立を承認し、すべての権利、権原及び請求権を放棄した「朝鮮」に竹島が含まれていないことは、米国記録公開文書等で明らかである。)

http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/takeshima/index.html

Re: 李泰鎮理論による韓国無効論

投稿者: ehnasawakihsin 投稿日時: 2006/04/09 16:17 投稿番号: [236 / 503]
読ませて頂きました。
ウ〜ん、韓国と言う国は本当に訳が分からない。
「道理」と言うものが無い国なのか?
このような滅裂言動は、過去を直視できない精神的弱さを露呈しています。

韓国が求めようとしている確固たるものは手に入れることは不可能です。

Re: 法理的には合法かもしれないが

投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2006/04/09 15:45 投稿番号: [235 / 503]
dragon325cn   さん、こんにちわ。

>外交から考えたら、大声で「日韓併合は合法でした」と言うべきことではないと思います

んで・・・日本はそんなこと言ってますか?言ってないですよね?

逆に南朝鮮はどうですか?当時としては全く当たり前のこの併合について、

「違法だった!無理矢理調印させられた!」

・・・政府自らがこのように言っていますよ。
つまり、dragon325cn   さん   の感覚では、この南朝鮮政府ってのは、非常識を通り越してキチガ○・・・こういうことでよろしいんですよね?

しかしねぇ〜、この朝鮮民族ってのは本当にうざいね。こんなことはとっくの昔に公式見解が出てたでしょ?何度蒸し返すつもりかね?しかも今回は、スポンサーになって開いた会議ですよ。その会議で完璧にウリナラの歴史認識が否定されたわけで。まぁ〜Wカップでの審判買収で味をしめ、

会議のスポンサーになれば、いっくらなんでもウリナラに有利な判定が出るはずだ!

・・・と、こんな風に考えたんだろうけど、ホント、何をやりたいのやら(-。-;)。
1000回ほどやれば、そのうち一回は「ウリナラの歴史認識」に一致する見解が出てくるかもしれないので、それが出てくるまでやり続ける気なんだろうねぇ〜。民族自体が後退しているよ。永遠に過去にこだわってなさい!あなた達の目を覆いたくなるような惨めで情けない過去は、どんなことがあっても消すことができないけどねっ!

早いとこ言論の自由を確保して、肩の荷を降ろし未来に向けて歩き出せばいいものを・・・・。今現在は世界中からウジ虫のように扱われている朝鮮民族も、前向きに未来に向かって行けば、100年後くらいには世界中の朝鮮民族に対する評価が変わっているかもしれないのにねぇ〜。ウリナラ族にはこんなことですら無理な注文なんでしょうかねぇ〜?

日韓併合は合法だよ

投稿者: fgjklrwj 投稿日時: 2006/04/09 15:22 投稿番号: [234 / 503]

http://www.sankei.co.jp/pr/seiron/koukoku/seiron.html
↑Web版「正論」   歴史を無視した日朝交渉「北の言い分」

相変わらず無茶苦茶な北と南、。
今に至る結果を招いたのは、朝鮮人の強欲さ、
歴史を顧みる勇気の無さ、歪んだ精神・教育、が原因。
北・南の人たちは努力する方向を間違っています。
そして未だに中華思想に毒されている事に気付いていない。

法理的には合法かもしれないが

投稿者: dragon325cn 投稿日時: 2006/04/05 11:36 投稿番号: [233 / 503]
外交から考えたら、大声で「日韓併合は合法でした」と言うべきことではないと思います。

あげ

投稿者: kanguriguriguri 投稿日時: 2006/04/02 23:52 投稿番号: [232 / 503]
合法あげ

Re: もう黙ってはいられない<丶`д´&a

投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2006/03/26 18:09 投稿番号: [231 / 503]
kim_taek_joo   さん、こんにちわ。

死にたくなるほど恥ずかしい朝鮮の歴史事実を押しつけられて、さぞかしショックだと思います。でもね、これが事実なんですよ・・・お気の毒ですが。
ウリナラ、ウリナラでご自愛するのもよろしいですが、これ以上歴史捏造を繰り返すとあなたの国は、あなたの民族は本当に世界から見捨てられますよ。今でさえ世界中から毛嫌いされているに、その現状すら疑問に思ったことは無いんですか?

幸いあなた達の国は、世界中で最も慈愛に満ちあふれていた日本のお隣にいました。日本から莫大な援助を受け、教育され、今では見事な経済発展を遂げられているではありませんか?これに対して、日本の支援を受けれなかったあなた達の民族がどのようになっているか?それを見れば、あなた達がいかに恵まれていたか明らかですよね?

過去のことはどうでもいいじゃ〜ないですかっ!まっ、過去にこだわっているのはアナタ達南朝鮮人なんですけど・・・これからですよ!これから、あなた達南朝鮮は、まず言論の自由を獲得し、日本に対する正しい認識、そして正しい近代史を学び、創造性を発揮なさって、日本の1/10でも世界に貢献する国になって下さいよ。そうなさってくれないと、日本があなたの国をここまで(経済的に)育てたかいが無いですよ。
あなた達が今のように世界中から毛嫌いされていると、

あんなデタラメな国、デタラメな民族をのさばるようになったのは、日本の責任だ!日本がやらなくてもいい援助をして、経済発展させたからだっ!

・・・・・こんな風に我々日本が世界中から白い目で見られるかもしれませんから。お願いですから、まともになって下さいね。

Re: あん?

投稿者: korea_damedame 投稿日時: 2006/03/26 16:38 投稿番号: [230 / 503]
ウィーン条約法条約
  1969年5月23日にウィーンで採択された国家間の条約法に関する一般条約。

日韓併合って何年だっけ(笑)

Re: あん?

投稿者: reddredredred 投稿日時: 2006/03/22 01:37 投稿番号: [228 / 503]
訂正、訂正



圧力があって法理的に疑義も生じずに合法だということはありえない。
日韓併合のケースとの区別がついてんのかね(呆)
日韓併合は合法だけどね




条約法に関するウィーン条約
ttp://tsnews.at.infoseek.co.jp/vienna_convention.htm

第51条   国の代表者に対する強制

  条約に拘束されることについての国の同意の表明は、当該国の代表者に対する行為又は脅迫による強制の結果行われたものである場合には、いかなる法的効果も有しない。

    

第52条   武力による威嚇又は武力の行使による国に対する強制

  国際連合憲章に規定する国際法の諸原則に違反する武力による威嚇又は武力の行使の結果締結された条約は、無効である。

あん?

投稿者: reddredredred 投稿日時: 2006/03/22 01:29 投稿番号: [227 / 503]
違法だけど。   日韓併合は合法。だけど圧力がかかってもすべての条約が無効になるわけではないと言ってんだけどね・・・(苦笑)


条約法に関するウィーン条約
http://tsnews.at.infoseek.co.jp/vienna_convention.htm

第51条   国の代表者に対する強制

  条約に拘束されることについての国の同意の表明は、当該国の代表者に対する行為又は脅迫による強制の結果行われたものである場合には、いかなる法的効果も有しない。



第52条   武力による威嚇又は武力の行使による国に対する強制

  国際連合憲章に規定する国際法の諸原則に違反する武力による威嚇又は武力の行使の結果締結された条約は、無効である。

Re: 日本の圧迫があろうがなかろうが

投稿者: ji_ba_dan_33 投稿日時: 2006/03/22 01:11 投稿番号: [226 / 503]
やはり何の反論も返ってこなかった。(笑)

Re: 日韓併合は合法だった

投稿者: peacock_pea7 投稿日時: 2006/03/22 00:37 投稿番号: [225 / 503]
http://www8.ocn.ne.jp/~senden97/nikkanheigo1.html


「谷沢永一氏(文学博士)」

  「日韓併合は、世界中の国々に賛成されたうえでのことだった。それに至るまでにはロシアのコリア占領を阻止するための日清、日露戦争での日本の勝利というプロセスがある。
  日露戦争の勝利でコリアにおけるロシアの影響力を排除した日本はコリアを保護国にする。保護というのは、支配したのではないし併合でも占領でもない。清国や欧米列挙もこれに進んで同意した。
  日本も保護は一時的な措置であって、やがてコリアに主権の回復をさせるつもりであった。とくにコリア総統府の初代統監である明治政府の元勲・伊藤博文はその意向が強かった。
  ところがこの伊藤博文をテロリストの安重根が暗殺したことで多くの日本人が怒った。コリアの人々も日本の怒りに怯え、コリアの最大政党・一進会がみずから日韓併合を持ち出した。それでも日本は国際世論を尊重してアメリカ、イギリスに同意を求めた。アメリカは”コリア半島は日本のものである(セオドオ・ルーズベルト)”と賛成、イギリスも外務大臣が歓迎声明で応えてくれた。日本はさらにフランス、ドイツ、イタリア、ロシア、清国などにも了承を得てからやっと日韓併合に踏み切った。
  国際的にも日韓併合は正当性があったということです。
  併合後に日本は”日本語”を強要したとか、”創氏改名”で日本人名を名乗ることを強制してなどといった論もあるが、それらはいわれなき捏造である。
  日本語を押し付けたどころか、教育レベルを引き上げるために義務教育を導入し、ほとんど使われていなかったハングルを日本の総統府が普及させて識字率を一気に高めた。
  創始改名にしても日本国籍を取得して、日本名を名乗ることの利点にコリアの人たちが気付いた。自由に日本へ行って仕事ができるし、移住もできるからである。
  日本による韓国併合を俯瞰的に見ると、これによって実際の利を得たのがコリア、つまり、韓国の側である。経済的には日本側の完全な持ち出し、つまり赤字で、これは当時の日本の植民地に共通して言えることだった。
  欧米列強が植民地を収奪と搾取の場にしていたのとは違って、その逆のことをしていたのが実態である。

  世界史始まって以来、強国は小国を植民地に必ずするもの。そんなことがありえなかった国はない。だからそれは世界史・人類史の流れだと言える。コリアにしても過去千回にも達する侵略を受けた。そもうち三回は日本からである。そのほかは全部、北から、つまりシナからである。
  そのなかで日本がどれだけ相対的に紳士的な対応をとってきたかを見るべきである。植民地を持った国が悪いと言うのであれば、歴史に残っているヨーロッパ諸国、アメリカ、シナ全部の国を抹殺しなければならない。
  だからといって占領国の人に横柄な態度をとることを好まない。が”卑屈になるなど”は言語同断、もっての外と言いたいのだ。

Re: 日韓併合は合法だった

投稿者: wavefx_701 投稿日時: 2006/03/13 11:30 投稿番号: [224 / 503]
当然ですね。

Re: 日本の圧迫があろうがなかろうが

投稿者: ji_ba_dan_33 投稿日時: 2006/03/13 01:10 投稿番号: [223 / 503]
やっと、政治的な圧迫が併合無効の理由にならないことを認めたね。(笑)

李泰鎮理論による韓国無効論

投稿者: age_man_dam 投稿日時: 2006/03/07 14:21 投稿番号: [222 / 503]
李泰鎮理論による韓国無効論



  李泰鎮は、併合不成立の根拠を純宗の「詔勅」に求めているが、この詔勅なるものは、米国における韓国人用新聞に掲載された「遺詔」と言われるものであり、原文は発見されていない。故にこの詔勅なるものが純宗自身によるものか、他者が捏造したものであるかの判断はつかない。



  このことは、李泰鎮自身が「併合条約を批准する文書に純宗本人の署名も国璽もないので無効である。」と主張している以上、正式な「詔勅」の要件を具備していないこの記事が、純宗の意思を示す史料となり得ないのは明白であり、条約が国家元首に対する脅迫・強制によるものとする李泰鎮の論拠は崩壊する。ここで李泰鎮は自己の論理を自己の行動で否定する「自爆」をしている。



  純宗は、明治天皇により「李王」に冊されており、大韓帝国皇帝の地位を失っている。また、純宗自身がこの冊を拒絶した事実もなく、「李王」として行動していたのは事実である。つまり、死亡時に於いて純宗が「遺詔」を発出できる立場にあったとは言えないと考えるのが常識的であろう。しかしながら、李泰鎮は、併合は無効なので、純宗には皇帝としての権限が依然として存在したと主張する。李泰鎮の主張通り「併合条約は純宗の遺詔によって無効になった」とするのであれば、大韓帝国は存続しており、その皇帝の朝鮮半島における支配権は継続していたとしなくてはならない。



  ここで、大韓帝国が存続しているにもかかわらず、政府を自称した「臨時政府」は、一体何であるのかという説明が必用となる。そして「臨時政府」を母体とする大韓民国は、どのような手続きで大韓帝国から政権の委譲を受けたのかという問題も発生する。



  大韓帝国が存続しているという前提であれば、「国民投票たる選挙で信任を受けた」という韓国の立場は、大韓帝国の国内法に「国民投票によって信任を受けた者に、皇帝は無条件に政権を委譲する」と定められている事が必要となるが、大韓帝国の法にそのような条項があったとは寡聞にして知らない。国際的な常識による正当さを主張するのであれば、大韓帝国の国内法を根拠に併合条約の不成立を訴える李泰鎮の「併合無効論」は崩壊する。



  李泰鎮の論理ならば、大韓帝国皇帝(純宗の皇位継承権第1位の者)による承認が必要となるはずであるが、その詔勅はない。だとすれば、「臨時政府」を母体とする大韓民国は政権の簒奪者であり、大韓民国の成立自体が「無効」となる。



  故に、韓国国史学の権威、李泰鎮大先生によれば、現在の韓国は未だに「大韓帝国」であり、反政府団体「臨時政府」の末裔たる政権の簒奪者「大韓民国政府」による強制占領時代ということになる。

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Re: 日本の圧迫があろうがなかろうが

投稿者: reddredredred 投稿日時: 2006/03/04 06:25 投稿番号: [221 / 503]
それだけで法理的に合法の根拠になると信じてるのかね。

程度の低いのが増殖中だな。

日本の圧迫があろうがなかろうが

投稿者: sa_bo_ten_33 投稿日時: 2006/03/04 04:03 投稿番号: [220 / 503]
合法性には何の疑義も生じない。世界で結ばれる条約の多くは外交的圧迫を伴っているものだから。

Re: 引用文(続き)2

投稿者: akanbei_21c 投稿日時: 2006/02/25 14:09 投稿番号: [219 / 503]
此時韓参政は会議席を起つて別室に退く。
李宮相入奏前に於て、字句の修正添削を施さんことを李法相、李学相、権農相等主張する所あり。故に大使其希望を容れ、協約案第一条中、外国に対する関係及事務を全然自ら監督指揮すへしとある『全然自ら』を刪除せんことの李法相の提議を容れて之を削除し、又新たに『第五条日本国政府は韓国皇室の案寧と尊厳を維持することを保証す』との一条を加へんことを権農相は我天皇陛下の御親翰中に認ためあるを援用して主張したる為め、大使自ら筆を執つて記入せられ、又第三条中『統監は専ら外交に関する事項を処理する為め京城に駐在し云々』の字句を挿入したるは是れ李学相の意見に基き『内政に干渉せす』との字句を挿入せんことを主張せしも、大使は内政に干渉せす云々の字句を存することを避けんことに勉められ、竟に前顕の文字を加へて折合を附けられたり。而して協約大體に其有年限を附記せんことを二三大臣中提案したるものありしも林公使は固く執て之れを容れす。於是右修正約案を携へ李宮相の要求に由り内閣大臣一名を同伴して入奏することとなり、李内相址鎔同道内殿に入れり。
暫くあつて李内相、李宮相出来り、陛下は該修正案を満足に思召し裁可を与えらるるへきの処、今一箇条陛下の御希望として、韓国か富強を致し其独立を維持するに足るの実力を蓄ふるに至らは此条約を撤回する旨の字句を挿入せんことを特に大使に懇望せらるるとの御沙汰に基き、大使は聖意を満足ならしむる為め自ら執つて協約書の前文中に『韓国の富強の実を認むる時に至る迄』の文字を加へ、再ひ李内相、李宮相をして聖覧に供せしめたるに、陛下は特に満足の旨仰せあり。ここに於て朴外相は其官印を外部主任者に持来るへき旨電話を以て命し、別室に在て協約案の浄書に取掛りたり。即ち日本文は塩川、前間両通訳官、韓文は内閣主事二人担当浄寫す。(此時大使は別室に韓参政を見て慰諭する所あり。宋の末路文天祥の故事を援き、国家柱石の臣たるものの国事に処するの困難を説き、慰籍懇に到る。韓参政深く之を徳とす)
右にて一切円満の妥協を見たるを以て酒菓等の響応あり。
大使は調印の為め林公使を其席に留むることとし、各大臣に別を告け宮中を退出せられんとするに当り、皇帝陛下は特に李宮相をして左の勅語を伝へしめらる。

今、新協約の成立を見る。両国の為め賀すへし。朕、病体を以て稍〃疲労を覚ゆ。是れより寝に就くへし。卿、亦老体の体を以て深更に及ふ。嘸ぞ疲労を感せしならん。還つて速に寝に就かれよ。

大使宮中を退出せられたるは十八日午前零時壹拾分、林公使、朴外相と協約に調印を了したるは同午前一時なり。

引用文(続き)1

投稿者: akanbei_21c 投稿日時: 2006/02/25 14:09 投稿番号: [218 / 503]
李学相完用    本大臣は先刻御前会議に於て意見を述へたる次第を更に再陳すへし。此次日本の要求は実に体勢の然らしむる所なり。何となれは、従来我国の外交なるものは変幻窮りなく、其結果日本は前後二回の大戦争に従事し多大の犠牲を供して、漸く今日に於ける韓国の地位を保全したるものなるか故に、最早此上我国の外交より起る結果東洋の平和を紊り再ひ危地に瀕するか如きは其堪へさる所なれは、今此要求を提出するは萬止むを得さるに出つるものなり。換言すれは、我国自ら之を招きたると一般なり。而して今や日本は已に決する所ありて此要求を敢てしたる以上は、必らす其目的を達せされは已まじ。且つ日韓已に其強弱を異にし我に之れを拒否するの力なきに於ては、其未た感情の衝突せさる未た時機の切迫せさる今日に於て、円満に妥協を遂け日本の要求を容るると同時に我方の要求をも容れしめ、彼我合意の上締結を為すに如かすと奉聞せり。是れ昨日大使と会見の時、双方円満に妥協を見んとのことならは字句等は多少修正の余地あるへしと、承知したるに由つてなり。

大使    果して然らは、貴大臣は全然同意と認む。

李軍相根澤    本大臣は先刻御前会議に於て、大體李学相の意見に賛同を表わしたるも、最後に韓参政より貴方の提案を否認せんとの意見を主張せられたるに由り連帯責任の実を挙くる為め、一に首相の意見に放任し置きたり。

大使    貴大臣の意見も別に御不同意を認むるを得す。

李内相址鎔    本大臣は襄に日韓の提携を必要として日韓議定書を締結したる当局者たり。又這回の協約案に於て李学相と同一の意見を抱懐するものなり。

権農相重顕    本大臣も御前会議に於て、李学相の意見に賛同を表したる一人なり。而して協約案中或る点の修正を主持するものなり。

大使    韓参政に一言せん。貴大臣の見らるる通り、各大臣中我提案に絶対的不同意説を主持せらるるは貴大臣と閔度相とあるのみ。左すれは、普通採決の常軌として多数決に由り貴首相は本問題を全然可決したるものと認め、必要の形式を備へて御裁可を乞ひ調印せらるる権能あり。然るに実際情況右の如くなるに拘はらす、閣下は本案を拒否し終に日本と絶交せんとの意志を表示せらるるや。予は我天皇陛下の使命を奏して此任に膺る。諸君に愚弄せられて黙するものにあらす。

韓参政    否決して日本を排斥し若くは日本と絶交せんなどとは思ひも寄らす。本大臣は数回言明したる如く、韓国の独立は一に日本の力に由ると、又日本を差措き韓国は保全の途なきこととを熱心に主張するものなり。而して此協約に至つては思慮百端、如何せん終に我意を翻へす能はす。所謂匹夫の志奪ふへからさるも、是れ識見の乏しきと時勢に通せさるとの致す所。而して我陛下の聖旨に背き、又閣僚と意見を異にするに至る。宜しく進退を決し、慎て大罪を待つの外なかるへし。心事御推察あれ。(因て欷歔涕泣するに至る)

大使    御心事深く察せさるにあらさるも、君国の為めには身を挺し涙を憚つて決行するの勇気なかるへからす。
ーーー継て大使は宮相に向てーーー
唯今見らるる通り、内閣大臣中韓閔両大臣を除き他は総て異議なし。就中朴外相は陛下の命令とあらば之れに服従すへしとのこと。唯たここに二三大臣中修正の希望あり。此顛末を先つ入奏せられよ。

(続)

Re: 日韓協約は日本側の恐喝?

投稿者: akanbei_21c 投稿日時: 2006/02/25 14:08 投稿番号: [217 / 503]
>ソウルからの情報を基に、上海の情報拠点からロシア外務省に送られた公電(05年11月24日付)は、11月17日の協約締結の状況について


この「ソウルからの情報を基に、」とはソウルからの伝聞が本であることを示している。
伝聞情報がどれほど正確なのか?
又、その伝聞を上海で聞いて上海で作成した公電だろう。
当時の状況記録より引用(伊藤特派大使日韓新協約調印始末より)
------------------------------------------------------------
於韓参政は先つ朴外相に向つて其賛否の意見を問ふ。

朴外相斉純    昨日林公使と会見の際に略ほ卑見を陳し置きたる如く、本協約案に対しては断然不同意なるを以て之れを外交談判として本大臣其衝に当り妥協を遂くることは敢てせさる所なるも、若し命令とならは詮方なき次第なり。

大使    其所謂命令とは如何なる意味なるや。陛下の御命令とあらは之れに服従し調印すへしとの御意見と解釈して宜しきや。

此時朴外相は図らす命令云々との文字に言質を取られたることを悔ゆるものの如く、一に弁疏する所ありたるも、終に前言の取消し難きを知り沈黙せり。

大使    然らは貴大臣は絶対的に本協約案に反対と看做すを得す。陛下の御命令下らは調印せらるるものと見て差支なしと信す。

李外相    沈黙す。

韓参政は其次席閔度相に意見を求む。

閔度相泳綺   本大臣は昨日大使と会見の席上卑見を陳述するの時刻なかりし為め何等発言する所なかりしも、大體に於て本条約を否認するものなり。

大使    然らは絶対的に反対せらるる次第なるや。

閔度相    然り。

大使    然らは其次に移らん(韓参政、李法相を指す)。

李法相夏榮    本大臣は昨日大使の御説明に答へたる次第ありしも、尚ほ思ふに日韓両国間には已に議定書の存するあり、之れに次くに昨年七八月頃締結せられたる協約を以てせは、外交上の緊要なることは一に貴国代表者の意見を聞くこととなり居れるに付、今改めて新協約締結の必要なきに似たり。

大使    幵は昨日の御意見とは少しく異動ありと認めらる。昨日の御意見にては新協約の締結を妥当と認められたるものの如し如何。

李法相    然り。日韓両国間已に関する協約あるに係はらす、我方に於て最近再三之れに違背の行為を敢てしたるは我方の失態にて、終に貴国をして這般の提案を余儀なくせしめたるは返す返す遺憾の次第なり。是れ我自ら取るものにして誰かを怨みん。

大使    果して然らは貴大臣の意見は先つ本案に同意せらるるものと見て差支なし。

(続)

Re: 日韓協約は日本側の恐喝?

投稿者: kim_taek_joo 投稿日時: 2006/02/21 18:58 投稿番号: [216 / 503]
【日韓併合】

・調印は日本に強制されたものであり、批准書がないのも、調印だけで条約が成立したと偽装したもの

・日本は韓国の民族意識を抹殺、変質させる「皇民化教育」を展開した。

・抗日運動が盛り上がらなかったことには、やむを得ず変身するそぶりをしなければならなかった。

・土地や資本、生産手段が日本人や一部の人間に集中し、消費社会の受益者はわずかに過ぎなかった。

・日韓併合は、日本人の利益だけで偉大な大韓民国発展には、何の助けにもならなかった、



【日韓国交正常化】

  ■   問題点

・日本に対する財産・請求権問題は、個人の請求権も含めて決着しているというのが政府の立場だが、協議されなかった懸案がある。「少なくとも個人請求権の問題や賠償問題は残っている」

・韓民族が受けた被害と損失を認め、日本政府の誠意ある謝罪を要求する。

  今後韓日が正常な交流を行うには、上記問題点を早く解決するのが急務です。

  わかったね。

Re: 日韓協約は日本側の恐喝?

投稿者: akanbei_21c 投稿日時: 2006/02/21 10:07 投稿番号: [215 / 503]
>朴斉純外相の自宅に憲兵隊を送り、用意した条約文に署名を強要したが、外相が拒むので、日本側が自らなつ印した。伊藤特使は『これで保護領協定が締結されたと見なす』と宣言した」「高宗皇帝は『条約を認めるなら、死んだ方がましだ』として拒んだが、日本の憲兵隊は宮殿内にもあふれ、抵抗できない状況に追い込まれた」としている。

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<ダービー大学Anthony Carty教授>
イギリス政府による一連の条約に対する理解と解釈を中心に報告。以前の会議から「そもそも国際法といえるものが存在したかどうかさえ疑わしい。帝国主義全盛の時代において、特定の条約の合法・違法を判断するに足る「法」を発見することは困難」と主張。最終会議では、条約に対する列強の見解を紹介することにより、当時の「法」が現実的な列強の「力」に対して、如何に劣等であったか、当時の国際社会が如何にその法そのものや、法的手続きを軽視していたかを示す。


<ケンブリッジ大学Crawford教授>
そもそも当時の国際社会では、国際法は文明国相互の間にのみ適用される。この国際法を適用するまでの文明の成熟度を有さない国家には適用されない。言い換えるなら、文明国と非文明国の関係は、文明国相互においてと同様に国際法において規定されない。それ故、前者(文明国・非文明国間)においては後者(文明国間)で必要とされる手続きは必ずしも必要でない。極論すれば、文明国と非文明国との関係の一類系として登場する、植民地化する国と植民地化される国の最終段階では、必ず「条約」の形式を必要とするとさえ言えない。
当時において重要だったのは、特定の文明国と非文明国の関係が、「他の文明国にどのように受け止められるたか」である。単純化して言えば、植民地化において「法」が存在していたのは、その部分(他の文明国が受容したか?)のみである。この意味において、韓国併合は、それが米英を初めとする列強に認められている。仮にどのような大きな手続き的瑕疵があり、非文明国の意志に反していたとしても、当時の国際法慣行からすれば「無効」とは言えない
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