対米全面テロ

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

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アーミテージ

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/10/01 02:51 投稿番号: [159918 / 177456]
勝手なことを言い出している。当面の弾除けに我国を持ち
出したようだ。彼等の弾除けになるほどの金を出せるわけ
が無いのだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031001-00000141-mai-int

米、英を真似るように、まるで流行りのように外務省の
疑惑を持ち出されることは迷惑な話である。日本はアメ
リカやイギリスとは立場が異なることを鮮明にしなければ
ならない。小泉のブッシュ支持は妥当な判断だったと思う
が、これからはブッシュと少し距離を置く必要があろう。

イラク問題に関しては、国連はある種の互助組織となり
つつある。「国連決議によって」と言う言葉によってアメリカ
に法外な金や人をとられないための互助組織である。
この問題で日本は今後徐々に国連に近づくことだろう。

品位溢れるカキコか

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/10/01 02:14 投稿番号: [159917 / 177456]
ねじくれた精神が良く出ている書き方である。
それで精一杯胸を張って生きてみることだ。

>くだらないゴミ理論

投稿者: agejiro0308 投稿日時: 2003/10/01 02:09 投稿番号: [159916 / 177456]
>何時までも、くだらないゴミ理論を吐いて、掲示板を汚すのではない。

気の毒ですよ、ご当人は真剣に書いているつもりなんですから。
確かに品位を欠いた文体は掲示板を汚しているかもしれませんが、
他にも酷い文章を書く人はたくさんいるじゃないですか。
彼だけが槍玉に挙げられるのは筋違いだと思いますよ。

辞書片手に英文を読んで

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/10/01 01:50 投稿番号: [159915 / 177456]
読み終えた自分をさんざ鏡に写してうっとりと悦にいり、
「この英文を読むのが私に反論するためのノルマだ」
などと人に言ってみる。

最後に「だから国連など不用だ」とつぶやいた瞬間に
ただの馬鹿である。ご苦労なことだ。

>言ってみたかった

投稿者: urutoramanzofyii 投稿日時: 2003/10/01 00:35 投稿番号: [159914 / 177456]
解るよ、その気持ち。

だけど、もう寝ないと明日の仕事がきついから、もう、12時過ぎてる。

自衛隊のイラクへの具体的な各論を考えよう。    猫、スタンプは、カキヨウガないと、思うけれど。    お休みなさい。

また2、3日後。    に、Go!

対中国全面エロ

投稿者: bogl2002 投稿日時: 2003/10/01 00:09 投稿番号: [159913 / 177456]
すまん。
言ってみたかってん!

>「イラクよりアフリカへ」支援要請

投稿者: bogl2002 投稿日時: 2003/10/01 00:00 投稿番号: [159912 / 177456]
「アフリカ開発会議」というのは実は日本が提唱したものだ。
東西冷戦が終了し、東ヨーロッパに関心が集中しがちなころに発足した。
小泉内閣が力を入れている外交の一つである。
日本ではアフリカへの関心は薄いと思うが、こういうところで日本は貢献しているのである。
日本はイラク問題に力を入れたいのはもちろんであるが、ガーナ大統領の叫びに主体的に答える立場でもある。

日本は中国や南北朝鮮に「過去の精算」をよく求められるが、ヨーロッパもアフリカの旧植民地に対する「過去の精算」がうまくいってるようには見えない。

>読了をノルマ

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/09/30 23:31 投稿番号: [159911 / 177456]
>おまえがその英文を読むうちにも、人々は簡単な判断を下して前へ進むのだよ。がっかりである。



馬鹿には、何ひとつ正確なことはわからないという見本だな。


何時までも、くだらないゴミ理論を吐いて、掲示板を汚すのではない。

「イラクよりアフリカへ」支援要請=ご尤も

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/09/30 21:56 投稿番号: [159910 / 177456]
   http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030930-00000178-kyodo-int

      イラクよりもアフリカへ   ガーナ大統領が支援要請


   第3回アフリカ開発会議(TICAD3)出席のため、来日中のガーナのクフォー大統領は30日、東京都内で共同通信と会見し、国際的な支援がイラクへ集中している現状を批判し、イラク支援を理由にアフリカ地域などへの支援を遅らせてはならないと強調した。
   西アフリカのガーナは人口約2000万人で、日本が最大の支援国。
   大統領は「イラクは貧しい国ではない。世界有数の産油国で、世界にはもっと援助を必要としている地域がある」と指摘。「先進国はイラク支援を言い訳にして他の国への支援を遅らせるべきではない」とし、最貧国が集中するアフリカへの支援がおざなりにされている現状に不満を示した。   (共同通信)



   ●   尤も至極な言い分。

     そういう状況であることが、
     このアフリカ開発会議・主催国である日本の株も上げるのか。
     妙な気分がする。
     …「安保理常任理事国候補」に有利に働くのか、
     会議には、アジア・アフリカの相当数の国が、加わっているらしい。

     日本は、5年で、10億ドルのアフリカ支援を申し出ている。
     だが、(実質)米国に対しては、1年で達成だという。

     下記記事は、おまけなのだが、こんな蔑視も困ったもの。
     国連事務総長であることを直視すべきで、
     ガーナ人だからといって、言っていいことではない。
     三菱自の行為は、正当。


   http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030930-00000149-kyodo-int

     三菱自がスポンサー降板   暴言キャスターの番組

ちくしょう

投稿者: kappaebisenporippaporipori 投稿日時: 2003/09/30 21:42 投稿番号: [159909 / 177456]
別にかまわんが、レスの使用がない。別に怒っているのではない。

掲示板はどこも

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/09/30 19:43 投稿番号: [159908 / 177456]
かなりの部分精神衛生カテだ。

世間一般の意見とは異なるものが威張って書かれている。
世界の動きはニュースを注意深く読めば、それで十分予測
できる。

はじめて・・・

投稿者: hh11ken 投稿日時: 2003/09/30 18:07 投稿番号: [159907 / 177456]
学生ですけど、
最近はアメリカの矛盾に腹を立ててます。
ここの人たちはなんか凄い討論をしてる感じがするんですけど、
発言しちゃいます(笑)

イラク攻撃は正当性に基づいてても
そうでなくともフセイン政権を倒すためには
必要だったかもしれないけど、結局石油とかしか守らないし。
戦後処理が甘すぎますよね。
一番腹に立ったのは
イラクの伝統的な美術をアメリカ政府が
全く守らなかったことです。

「これはイラクだけじゃなく国際社会にとっての大きな損失である」
って聞いたけど、実際そうだとおもう。
ブッシュ政権はここまで経済先行で文化とか守れない→守らないとは思わなかった。
これは戦争とかの問題の前に人間としての問題ではないでしょうか?

厚かましいですけど、
こんな感じです。

> regime change しか方法は無い

投稿者: sports1911 投稿日時: 2003/09/30 17:51 投稿番号: [159906 / 177456]
↑この言葉は、北朝鮮にもそのまま当てはまりますね。


>BBCの記者に相当な責任があるのではないかと個人的には思っている。

調査委員会で、BBCの記者自身が行き過ぎがあったことを認めていましたよ。
博士の言葉を編集する過程で、記者自身の考えに沿う方向で書いた部分があると。

「極めて危険な相手」2<情報リーク>

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/09/30 17:44 投稿番号: [159905 / 177456]
   http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030930-00001036-mai-int

     <情報リーク問題>大統領選絡み深刻化   ホワイトハウスは否定


   【ワシントン佐藤千矢子】イラクの大量破壊兵器問題に絡み、ホワイトハウス高官が前駐ガボン米大使の妻を中央情報局(CIA)の秘密工作員だと報道関係者にリークしたとの疑惑は29日、ブッシュ政権を直撃した。リークしたとされる高官が、大統領の側近中の側近で「影の大統領」とも称されるカール・ローブ大統領上級顧問(政策・戦略担当)といわれていることが問題を深刻にしており、マクレラン大統領報道官は同日、ローブ氏の関与を否定し、防戦に懸命となった。

   一方、民主党は、保守派のアシュクロフト長官率いる司法省に公正な調査は期待できないとして、特別検察官を任命して独立した徹底調査を行うよう求め、来年の大統領選をにらんで攻勢を強めている。

   マクレラン報道官は会見で、ローブ氏の関与について「関与していないし、大統領もそう承知している」と全面否定した。そのうえで「我々は司法省(の調査)に協力する」と述べたが、民主党が要求する特別検察官の任命については「現時点では司法省がこの種の問題を調査するのに適切な機関だと思う」と拒否した。

   これに対して、大統領選の民主党予備選に立候補しているウェズリー・クラーク元北大西洋条約機構(NATO)欧州連合最高司令官は「この政権は長い間、国家の安全保障で政治的な画策をしてきたが、これは行き過ぎだ」と批判。さらに「この政権の司法省は、この問題でみなを安心させられるほど信頼されていると思わない」と述べ、司法省とは独立した公正な調査を要求した。他の民主党候補者らも「倫理の蹂躙だ」(ジョセフ・リーバーマン上院議員)などと口々に厳しく非難した。

   28日付の米紙ワシントン・ポストは、ホワイトハウス高官2人が、イラク戦争開始の根拠の一つになった「イラクのニジェールからのウラン購入計画疑惑」を否定した前大使に報復するため、6人のジャーナリストに電話し、前大使の妻がCIA工作員だと明かしたと伝えた。CIA工作員の身元を明かすことは、米連邦法で重罪に問われる。CIAのテネット長官は情報リーク問題の調査を申し入れ、司法省の予備調査が始まった。

   問題は、イラク戦争の情報捜査疑惑をめぐる「CIA対ホワイトハウス」の怨念の対決に、大統領選をにらんだ「ブッシュ共和党政権対民主党」の戦いも加わって、政権を揺さぶっている。   (毎日新聞)



   ●   最後の段の関連があるから、大きな問題とされるのだろうが、
     「特別検察官の任命」は、
     前大統領の場合も、再選を阻む有効な手段・方法となった。

     大統領選もこれから、たけなわになってくる。
     ブッシュ氏が、大統領に再選されるべきだとみる者が、
     今では、どれだけいるだろうか。

     夫婦で、イラク先制攻撃は、正当だとのたまわっているが、
     どれほどの人が、耳を傾けているであろうか。

     国連安保理に、米国は、新決議案を出すというが、
     仮に拒否権を行使されず、決議され、形式が整ったとして、
     (イラクの民の窮状を理解し、主権回復を支持していても)
     多くの国は、米英・占領軍には、ついて行かないか、或はいけない(失敗と被害を知るから)。

     その深刻な意味を受け止め、行為を改めなければ、
     イラクの民の犠牲・苦痛は増すばかり。
     或は、無暗に、占領軍に銃撃され、死傷する。

     ブッシュ氏の、個人的な欲望の大統領再選もかなうまい。

     そこまでやるか、イカサマを。

更に膨大な量の英文がある

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/09/30 17:24 投稿番号: [159904 / 177456]
そのことごとくを詳細に調べた英国人達の議論によって、
国防相の辞任は避けられない状況なのである。そのよう
な状況を無視して、ちんけな英文を読まなければこの
掲示板の人々が議論を薦められないとわめくおまえは
何者であるのか。

人々は簡単な訳文と幾つかのニュースに基づいて妥当な
判断を下し、その判断に基づいて次の世界を見るのである。
その時に、おまえはそのちんけな英文を読み続け、読んだ
自分を鏡に映して誉め続け、国連など不必要とつぶやく。

世界の状況に苦慮しつつも、我々には食費を稼ぐ時間も、
ロッカーの華子さんを見る時間も必要なのだ。およそ実務
的感覚ではない。なるべく早く誤りに気付くべきだ。

>ケリー博士の遺言

投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2003/09/30 17:21 投稿番号: [159903 / 177456]
遺言って言い方はおかしいんじゃない?
「寄稿記事」でしょ?


いずれにせよ、ちょっとびっくり。
ケリー氏はイラクがWMDを今でも開発していると考え、
体制変革が唯一の道だと説いている。
その意味では、ブッシュやブレアに祝福を与えているわけですよね。

では、なんでBBC記者とのsexed upというやり取りが出てきたのだろう?



なんで「自殺」という結末を迎えたのだろう???

読了をノルマ

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/09/30 17:13 投稿番号: [159902 / 177456]
治りかけたと思ったが、おまえの知識馬鹿は気長に
治すしかないようである。

おまえがその英文を読むうちにも、人々は簡単な判断を
下して前へ進むのだよ。がっかりである。

ケリー博士の遺言:補足

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/09/30 16:55 投稿番号: [159901 / 177456]
アドレスが、うまく出なかったので、もう一度書く。

http://observer.guardian.co.uk/politics/story/0,6903,1032773,00.html

頭痛、腰痛は

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/09/30 16:53 投稿番号: [159900 / 177456]
からだのゆがみが原因である。バンテリンなどの化学的
療法は一時しのぎに過ぎない。健全な肉体は痛みをもっ
て根本的な治療を要求する。気持ちよく生きることを+と
する座標軸では、痛みは+、バンテリンは−なのだ。

簡明な現実の推移予想を誤る原因は精神のゆがみにある。
健全なる脳は意識の底に痛みを与え続け、根本的な治療
を要求するのである。健全なる精神の元で予測を誤らず
社会を生きることを+とする座標軸に関しては、心の痛み
が+、痛みを一時的に緩和するがごとく錯覚させる脳内麻薬
物質は−なのである。

ブッシュは無欲ではあろうが、大きな精神のゆがみによって
判断を誤り、多数の人々の生命を奪ったのである。私が単なる
ロッカーの華子さん好きのおやじであろうとも、この判断に誤り
はない。

Only regime change will avert the threat

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/09/30 16:50 投稿番号: [159899 / 177456]
ケリー博士の論の要点は以下のようである。

○It is difficult to imagine co-operation being properly established unless credi ble Iraqi officials are put into place by a changed Saddam.

フセイン政権下で、まともな国連査察が行われるとは思えない。



○War may now be inevitable. The proportionality and intensity of the conflict will depend on whether regime change or disarmament is the true objective. The US, and whoever willingly assists it, should ensure that the force, strength and strategy used is appropriate to the modest threat that Iraq now poses.

アメリカとその同盟国によるイラク攻撃は、イラクの国際社会に対する脅迫を打ち砕く正しいものである。




○The long-term threat, however, remains Iraq's development to military maturity of weapons of mass destruction - something that only regime change will avert.

イラクの大量破壊兵器は、

(それ自体、実際にはアメリカ軍・イギリス軍を脅かすほどのものではない。

しかしそれがテロ組織と結びついて、使用された場合には十分な国際社会の脅威となる。)

体制を変革させることによってのみ、可能である。


以上、ケリー博士の論は今現在から見ても、きわめて正しく説得的な論である。

馬鹿のryuuyuuressiに限らず、反戦派の人にはよく読んでほしいものである。

このような人物を、政府がわざわざ殺したりはしないであろう。

詳しくはなお不明であるが、BBCの記者に相当な責任があるのではないかと個人的には思っている。

尚ほかに友人がケリー博士について書いた記事などもあって面白い。



参照されたい。
http://observer.guardian.co.uk/politics/story/0,6903,1032772,00.html

ケリー博士の遺言(2)

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/09/30 16:50 投稿番号: [159898 / 177456]
In the years since 1991, during which Unscom and the International Atomic Energy Authority (IAEA) destroyed or rendered harmless all known weapons and capability under UN Security Council Resolution 687, Iraq established an effective concealment and deception organisation which protected many undisclosed assets. In October 2002, Resolution 1441 gave Saddam Hussein an ultimatum to disclose his arsenal within 30 days. He admitted inspectors and, with characteristic guile, provided some concessions, but still refuses to acknowledge the extent of his chemical and biological weapons and associated military and industrial support organisations - 8,500 litres of anthrax VX, 2,160 kilograms of bacterial growth media, 360 tonnes of bulk chemical warfare agent, 6,500 chemical bombs and 30,000 munitions capable of delivering chemical and biological warfare agents remained unaccounted for from activities up to 1991. (Even these figures, it should be noted, are based in no small part on data fabricated by Iraq.)

Less easy to determine is the extent of activity undertaken since 1991. In its 12,000-page 'disclosure' submitted to the inspectors in December 2002, Iraq failed to declare any proscribed activities. Today the truly important issues are declaring the extent and scope of the programmes in 1991 and the personalities, 'committees' and organisations involved.

There are indications that the programmes continue.

Iraq continues to develop missile technology, especially fuel propellents and guidance systems for long-range missiles. Iraq has recovered chemical reactors destroyed prior to 1998 for allegedly civilian activity, built biological fermenters and agent dryers, and created transportable production units for biological and chemical agents and the filling of weapons. Key nuclear research and design teams remain in place, even though it is assessed that Iraq is unable to manufacture nuclear weapons unless fissile material is available.

War may now be inevitable. The proportionality and intensity of the conflict will depend on whether regime change or disarmament is the true objective. The US, and whoever willingly assists it, should ensure that the force, strength and strategy used is appropriate to the modest threat that Iraq now poses.

Since some WMD sites have not been unambiguously identified, and may not be neutralised until war is over, a substantial hazard may be encountered. Sites with manufacturing or storage capabilities for chemical or biological weapons may present a danger and much will depend on the way that those facilities are militarily cancelled and subsequently treated.

Some of the chemical and biological weapons deployed in 1991 are still available, albeit on a reduced scale. Aerial bombs and rockets are readily available to be filled with sarin, VX and mustard or botulinum toxin, anthrax spores and smallpox. More sophisticated weaponry, such as spray devices associated with drones or missiles with separating warheads, may be limited in numbers, but would be far more devastating if used.

The threat from Iraq's chemical and biological weapons is, however, unlikely to substantially affect the operational capabilities of US and British troops. Nor is it likely to create massive casualties in adjacent countries. Perhaps the real threat from Iraq today comes from covert use of such weapons against troops or by terrorists against civilian targets worldwide. The link with al-Qaeda is disputed, but is, in any case, not the principal terrorist link of concern. Iraq has long trained and supported terrorist activities and is quite capable of initiating such activity using its security services.

The long-term threat, however, remains Iraq's development to military maturity of weapons of mass destruction - something that only regime change will avert.


http://observer.guardian.co.uk/politics/story/0,6903,1032773,00.html

ケリー博士の遺言(1)

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/09/30 16:49 投稿番号: [159897 / 177456]
イギリスのオブザーバー紙の8月31日号に、問題のケリー博士の最後の論文が掲載されている。

これは説明によると、ケリー博士が自殺する数日前に書かれたもので、初めて公表されたものらしい。

事実上イラク問題に関する、遺言のようなものである。

ryuuyuuressiなどは

>この追及の渦中で、犠牲にされたケリー博士、及び御家族のご無念に、胸が痛む。http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=bpjfa4lla5fa5m&sid=1143582&mid=159563


と白々しいことを言っていて、もしもそれが本当であれば辞書でも引いて、この論文を読むべきである。

もっとも、アルファベットもわからない中卒ryuuyuuressiの学力では、無理かもしれない。

ケリー博士の死をめぐっては、巷間でたらめなことばかり述べる人もいるので、

最低これぐらいは読んでから述べてほしいと思い、ここに全文をコピーする。

ケリー博士について論じたい人は、この論文の読了をノルマとしてほしい。





'Only regime change will avert the threat'

Here we reprint Dr David Kelly's article, written days before the Iraq war, in which he assessed the threat from Saddam

Sunday August 31, 2003
The Observer



In the past week, Iraq has begun destroying its stock of al-Samoud II missiles, missiles that have a range greater than the UN-mandated limit of 150 kilometres. This is presented to the international community as evidence of President Saddam Hussein's compliance with United Nations weapons inspectors.
But Iraq always gave up materials once it was in its interest to do so. Iraq has spent the past 30 years building up an arsenal of weapons of mass destruction (WMD). Although the current threat presented by Iraq militarily is modest, both in terms of conventional and unconventional weapons, it has never given up its intent to develop and stockpile such weapons for both military and terrorist use.

Today Iraq shows superficial co-operation with the inspectorates. Weapons such as 122mm rockets specific for chemical and biological use have been discovered and the destruction of proscribed missiles and associated engines, components and gyroscopes has begun.

Iraq has established two commissions to search for documents and weapons under the direction of Rashid Amer, a former head of Iraq's concealment activities, and a commission has started to recover weapons from Iraq's unilateral destruction sites. (These sites, dating back to 1991, were destroyed by Iraq, illegally, without UN supervision and as part of Iraq's concealment of programmes.) Amer al-Saadi - formerly responsible for conserving Iraq's WMD, now its principal spokesman on its weapons - continues to mislead the international community.

It is difficult to imagine co-operation being properly established unless credi ble Iraqi officials are put into place by a changed Saddam.

Yet some argue that inspections are working and that more time is required; that increasing the numbers of inspectors would enhance their effectiveness. Others argue that the process is inherently flawed and that disarmament by regime change is the only realistic way forward.

The UN has been attempting to disarm Iraq ever since 1991 and has failed to do so. It is an abject failure of diplomacy with the split between France, China and Russia on the one hand, and Britain and the United States on the other, creating a lack of 'permanent five' unity and resolve. More recently Germany, a temporary yet powerful member of the Security Council, has exacerbated the diplomatic split. The threat of credible military force has forced Saddam Hussein to admit, but not co-operate with, the UN inspectorate. So-called concessions - U2 overflights, the right to interview - were all routine between 1991 and 1998. After 12 unsuccessful years of UN supervision of disarmament, military force regrettably appears to be the only way of

シュワちゃんに期待

投稿者: a471167 投稿日時: 2003/09/30 16:16 投稿番号: [159896 / 177456]
>そうですね、カリフォルニアはだれがやっても難しいでしょう。

これは間違いのない事実ですよね。

州民投票で税の使い道を限定したり、減税させたりが多すぎますよ。
州知事の手足を縛っておいて「赤字になったのは知事の手腕が足りないからだ」と
追及されてもね、デービス現知事も気の毒な感じがします。

>でもシュワルツェネッガー氏は、私はすごく期待しているのです。

シュワちゃんには期待していますよ。わたしもね。

彼自身には有力なロビーが付いていなし、
本人にはあまり能力がなく「政策はブレーン頼み」というのがいい。

そして彼の下には優れたブレーンが集まってきている。
ウォーレン・バシェット氏とか。
自分が能力を発揮できる場があると感じるんだろうね、きっと。

国家のトップは、無能であっても無欲なら結構だと思います。

a471167さん

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/09/30 15:30 投稿番号: [159895 / 177456]
>シュワちゃんが財政再建に失敗すれば「共和党は赤字たれ流し」と格好の攻め口になる。



そうですね、カリフォルニアはだれがやっても難しいでしょう。

でもシュワルツェネッガー氏は俳優あがりという所が、かのレーガン大統領と同じなので、私はすごく期待しているのです。

>>I have no regrets over Iraq war

投稿者: a471167 投稿日時: 2003/09/30 15:12 投稿番号: [159894 / 177456]
>下は同じ討論会を伝えた時事通信と共同通信の見出しです。
>時事通信は「健闘」、共同通信は「たじたじ」   こんなに見方が違ってます。
>共同通信は本当に偏向した通信社の見本です。

>○シュワルツェネッガー氏、討論会に初参加=論客相手に健闘(時事通信)
>○シュワちゃんたじたじ   米加州知事選の討論会(共同通信)


同じことを感じましたね。どちらの見方が正確なのかなって。

CNNを見ていたら「攻撃をジョークでこなし好評だった」と言っていたので、
時事通信の方が正しい見方をしているのかなと思っていたのですが、
今回の世論調査を見ると、共同通信の見方が誤りだったのは明白ですね。

でも、これでブッシュ再選が前進すると思うのは行き過ぎなのでは?

確かにカリフォルニア州をブッシュが取れば地すべり的な勝利になるでしょうが、
シュワちゃんが財政再建に失敗すれば「共和党は赤字たれ流し」と格好の攻め口になる。

>>I have no regrets over Iraq war

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/09/30 14:48 投稿番号: [159893 / 177456]
<米加州知事選>シュワルツェネッガー氏、当選の勢い   世論調査

  米紙USAトゥデーと米CNNテレビなどが28日発表した来月7日投開票のカリフォルニア州知事選をめぐる共同世論調査によると、共和党の俳優アーノルド・シュワルツェネッガー氏が40%の支持を獲得、選挙戦中盤以降の調査で初めてトップに躍り出た。

  単独首位を続けてきた民主党のブスタマンテ副知事は25%で2位に転落、共和党のマクリントック州上院議員は18%だった。

  共和党陣営は保守派の有力候補2人の共倒れを懸念。マクリントック氏に選挙戦からの撤退を求めてきたが、調査では同氏の動向に関係なく、シュワルツェネッガー氏が初当選する可能性が出てきた。

  知事選と同時実施されるデービス知事(民主党)のリコール投票については、63%が賛成票を投じると回答。反対票は35%にとどまった。このためデービス知事がリコールされ、知事選がそのまま有効となる公算が大きくなった。

  調査は25日から27日にかけ同州の有権者787人を対象に実施された。(ロサンゼルス共同)(毎日新聞)
[9月29日10時30分更新]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030929-00000202-yom-int


>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>


これが、来年のブッシュの再選を占うのに大きいですよね。



ところで、下は同じ討論会を伝えた時事通信と共同通信の見出しです。

時事通信は「健闘」、共同通信は「たじたじ」、こんなに見方が違ってます。

共同通信は本当に偏向した通信社の見本です。

選挙だからわからないが、シュワルツェネッガー氏が当選したらどう言い訳するのだろう?





○シュワルツェネッガー氏、討論会に初参加=論客相手に健闘−米加州知事選(時事通信) (25日15時1分)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030925-00000965-jij-int


○シュワちゃんたじたじ   米加州知事選の討論会(共同通信) (25日12時34分)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030925-00000078-kyodo-int

中国:米国を「極めて危険な相手」と考え…

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/09/30 05:31 投稿番号: [159892 / 177456]
   http://www.mainichi.co.jp/news/flash/shakai/20030930k0000m040130001c.html

       旧日本軍遺棄兵器:
       予想外で?コメント延期   中国外務省



   >…予想していなかった判決が出たため、中国当局も驚いたことがうかがえる。コメントでは、判決を高く評価するとみられる。

   >もっとも外交面でいうなら、中国は米国を「きわめて危険な相手」と考えており、日本を追い詰めてこれ以上「米国寄り」にしたくないという発想も持っている。従って、一定の自制を働かせる可能性もある。



   ●   中国が、この判決を高く評価、歓迎するのは、至極当然である。
     原告らにとっては、尚更。

     いかに米国を「極めて危険な相手」とみ、
     日本をこれ以上「米国寄り」にしたくないという発想があろうとも。

     一部には、米国も、中国を将来の“仮想敵国”にしているとか。

     「覇権」を求める国の発想といえば、そういうことだが、
     理解としては、お互いに対応している、とも言える。

     先制攻撃論をとり、現実に、イラクを先制攻撃した
     (イカサマな口実を作ってまで)
     ブッシュ政権は、(兵器を弄ぶ)『極めて危険』な存在
     との認識には、同意せざるを得ない。

     速やかな、ブッシュ政権の政策の転換、乃至政権の交代を求める。

>I have no regrets over Iraq war.

投稿者: sports1911 投稿日時: 2003/09/30 03:39 投稿番号: [159891 / 177456]
>十年もすれば再評価が待ってる。

10年もかかりませんよ。とりあえず来年には再評価される時機が来ます。
大統領選挙では、この問題が必ず取り上げられるはずです。


それにしても不思議だな。
イラク戦争を実行した米英両国で政権の支持率が急落し、
イラク戦争に反対した仏独でも政権の支持率が危険水域まで低下した。

なぜ日本だけは政権の支持率が上昇するんだ?
日本だけが経済政策が上手くいっているからなのか?

ブッシュからにょきっと

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/09/29 23:59 投稿番号: [159890 / 177456]
プーチン。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030930-00002043-mai-int

国益とはいつまでの益を言うのか。誰の益を言うのか。
これら馬鹿者どもが地球温暖化を後戻りできないレベル
に導くかも知れない。

比較的

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/09/29 20:56 投稿番号: [159889 / 177456]
前向きなカキコであると認識する。
一応は歓迎の意を示しておこう。

>ちんけな頭

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/09/29 20:29 投稿番号: [159888 / 177456]
>単純な対立軸でしかものを考えられない馬鹿が問題を生むのだ。


掛け算がそもそもできないやつに、「中間だ」、「最後だ」とか言われても、笑ってしまうばかりである。

私も勉強が足りないのは自覚しているが、トンカツは全く勉強不足である。

私は、イスラムを勉強せねば。

トンカツは、算数から勉強せねば。

お互い大変だね。

米朝戦争:米が快勝!

投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2003/09/29 18:39 投稿番号: [159887 / 177456]
http://www.sponichi.co.jp/soccer/flash/20030929121238.html

テロは民衆の敵

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/09/29 18:24 投稿番号: [159886 / 177456]
それは政権によって語られる言葉である。民衆によって
正当に支持された政権を攻撃する者は民衆の敵である。

この「民衆によって正当に支持された政権」という点が
近年怪しくなりつつあるからこそテロを防ぎ得ないのだ。
ブッシュはアメリカの選挙民によって正当に選出された
大統領であるのか?   公正な情報によってイラク戦争を
支持された大統領であるのか? イスラエルの行動は
国際社会によって正当に支持されたものであるのか?

テロを民衆の敵として駆逐していく上で、極めて重要な
ことである。十分な選択肢もなく、「無党派層」が最大多数
である日本の選挙民によって選ばれた小泉は、民衆に
よって正当に支持された首相であるのか?   我が国に
とっても他人事ではないのである。

中間

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/09/29 18:10 投稿番号: [159885 / 177456]
「戦争に反対か賛成か」そんな単純な設問で物事が解決
できるわけがないではないか。戦争もあり得るが最後の
手段である。そうした「中間」をおまえの頭は扱い得ないのだ。

政党が掲げる公約に対して賛成か反対かを表明するのが
議会制民主主義の基本であり、そのことから**派といっ
たものが生まれるが、一国の外交がそのように単純な
二者択一で行えるわけがないのである。

たとえば、テロは民衆の戦い。それを政権の集合体である
国連が定義できるわけがないのである。一方で、政権の
横暴によって多くの民衆が辛酸をなめている現実がある。
国連はそのことをも認識しているのである。こうしたことを踏ま
えなければ、国連のテロへの行動の一つすら本質的には
理解できない。現実は「複雑な中間」であるのだ。

**派といった言葉は単なる便宜なのだ。それを現実の世界
の解釈にそのまま持ち込むようでは話にならない。二者択一
にしか対応できない頭は、ブッシュの馬鹿さの本質であり、
同種の馬鹿が今のところこの掲示板を闊歩している。
あとわずかだが。

ちんけな頭

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/09/29 17:40 投稿番号: [159884 / 177456]
「反戦」、「左翼」といった単純な座標軸でおまえのちんけな世界は
全て説明できるのだろう。

私は戦争によるしか解決できない事態を認める。絶対にないなど
絵空事には組みしない。しかし、それは最後の手段である。人間の
知性の限りを尽くした末の最後の選択であるべきなのだ。現代の
世界で戦争によって解決すべき問題などほとんどないだろう。

我々が我々の死を賭して北朝鮮の飢えた人々を救うことなど出来ない。
これこそ極限状況だが、このような状況は北朝鮮の人々が生み出して
しまった事態である。彼等が彼等の死を賭して解決するしかない問題
である。それにたいする我々にできる支援を行うのみである。

世の中で起こる出来事などさほど予測が難しいわけではない。単純な
対立軸でしかものを考えられない馬鹿が問題を生むのだ。

詫間になりかねない??

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/09/29 17:15 投稿番号: [159883 / 177456]
それこそ宅間と似たようなやつから、そんなこと言われてもな?

トンカツは、反戦ではないのだろう。

どこか矛盾してないか?


ま、このトピにはテロ反対と言いながら、左翼のテロは抵抗権の行使だから良いと言い、

戦争は反対と言いながら、左翼の侵略には賛成する、

日本人には国家を捨てろと言い、北朝鮮については民族自決を主張する、

馬鹿のryuuyuuressiがいることだから、少々の矛盾ぐらいは気にしないと言うことか?

正直いって

投稿者: sannykan 投稿日時: 2003/09/29 17:15 投稿番号: [159882 / 177456]
テロ行為を容認してしまうようではあるのだが、過去にアメリカのみならず欧米諸国がアラブやアフリカ、またはアメリカ大陸の先住民にやってきた、又は現在も行っている所行を考えるとテロの対照になる原因や根拠は十分すぎるほどだろう、侵略、虐殺、支配、奴隷制度、迫害、搾取、等々。
ある程度の支援も貧困国にたいして行っているようだが焼け石に水(?)だな。
イラク復興だって復興後の石油利権が欲しいだけだし、アメリカにいるカラードだって内心ではテロを応援しているのじゃないだろうか。

米政権:『脅威誇張』深化・新たな疑惑…

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/09/29 17:00 投稿番号: [159881 / 177456]
   http://www.mainichi.co.jp/news/flash/kokusai/20030929k0000e030011000c.html

       米政権:
       イラクの大量破壊兵器で新たな疑惑表面化


   【ワシントン中島哲夫】米ブッシュ政権がイラク戦争の大義名分とした大量破壊兵器問題について、脅威を誇張する情報操作をした疑いが深まるとともに新たな疑惑も表面化し、28日、日曜日のテレビ番組に相次いで出演したライス大統領補佐官(国家安全保障担当)とパウエル国務長官は弁明に追われた。

   米紙ワシントン・ポストは同日、ブッシュ大統領の側近であるホワイトハウス高官が、政権に不利な証言をしたウィルソン前駐ガボン大使に報復するため、前大使の妻が米中央情報局(CIA)の秘密工作員であることを少なくとも6人の報道関係者にリークした疑いがあり、米司法省が調査を始めたと報道した。

   前大使は、CIAの要請でイラクのウラン購入計画情報を調査したものの結論は否定的だったという事実を公開していた。

   ライス補佐官はFOXテレビの番組で、この疑惑に関する質問に「わたしは何も知らない」「司法省が事実関係を確認するだろう」などと述べるばかりで、まともに答えられなかった。

   また同紙によると、米下院情報特別委員会は4カ月にわたる調査の結果として、イラクの大量破壊兵器に関しCIAは古くて断片的な状況証拠しか持たず、情報収集能力に「重大な欠陥」があると指摘する書簡をテネットCIA長官に送った。

   ライス補佐官は「新しい情報もあった」と指摘したものの、説得力ある反論は出来なかった。また、長期化しているイラク科学者からの事情聴取や文書精査の結果が近く米議会に報告されるが、それは途中経過の報告であり、結論は出ないだろうと述べた。

   一方、パウエル長官はブッシュ政権発足間もない01年2月、「イラクの大量破壊兵器の能力は大したものではなく、米国の脅威にはならない」と発言していた事実が浮上。長官は28日、CNNテレビで、米同時多発テロを受けて評価が変わったという趣旨の釈明をした。

   [毎日新聞9月29日]


   ●   どうでも、イラク先制攻撃をしたくてたまらない、
     兵器を弄びたいご主人=ジュニア・ブッシュの、
     忠犬「パウエル」「ライス」になったのでしょう。

     或は、これを、人生設計のステップにしようとしたか。

     ブッシュ政権の行いにより、大量殺戮、大量破壊を実行したのは明らか。
     大量投棄した、劣化ウラン汚染も顕在化し、
     批判もいよいよ、高まってきている。
     危険は去っていないのである。

     しかも、先制攻撃の口実は、得意のイカサマだった。

     『自由主義の原理原則』に、全く背くもの。
     不正義そのものというべき。

今を生きることを+とする

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/09/29 16:55 投稿番号: [159880 / 177456]
人々はその重い座標軸を共有することによって互いに
交わっているのである。人間の付き合いの基本として
それがあるのだ。

相手を将来の世界の安定のためには死ぬべき人間と
考える者同士が、いかにして会話を交わし、愛情を交換
することができると言うのか。

おまえ達の日常が知れるではないか。

将来の安定のために

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/09/29 16:40 投稿番号: [159879 / 177456]
と言うブッシュやシャロンによって急激に増大した人々の生命を
なんと考えているのか。多くの人々の生命を奪った時点において
彼等は既に馬鹿者なのである。しかし、問題はそんなことでは
ない。

将来の世界のためにまずおまえの生命を捧げれば良い。

自分に出来ないことを人に求めるべきではない。現代の日本は
特攻隊を必要とした日本ではないのだ。おまえの考えはともかく、
誰しも将来の世界のために自らの生命を捧げたいなどと思って
いない。それこそが我々の成長なのである。

おまえには人間への愛情が足りない。一人一人の人間の存在
感覚が希薄である。「普通の」人々は今を生きることを+とする
座標軸によって物事を判断しているのである。

他者の生命をもって見たこともない世界の安定を語るなど、およそ
普通の生活感を有する人間の感覚ではないのだ。掲示板は
特殊な世界である。追いつめられ他者への愛情のかけらすら
失った哀れな馬鹿の仲間入りをすべきではない。しっかりとした
座標軸を持つべきだ。おまえはそのままでは詫間になりかねない。
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