対米全面テロ

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>御得意さん

投稿者: katakurichan2 投稿日時: 2003/01/21 08:52 投稿番号: [151546 / 177456]
>なぜならば、不安定状態の方が、韓国や日本に武器を売り込むことができるからです。


雑誌「世界」1月号の中にあった論文「脱テロ国家への道」(ガバン・マコーミック氏)に、似たような話がありました。

−−−引用
【ワシントンの悪夢】
  「ワシントンの東アジア政策の基本は日本がアメリカの庇護下にありつづけることを絶対条件としている。中国と日本の親密な関係などそれに代わるどんな試みも東アジアにおけるアメリカの政治・軍事的影響力に致命的打撃を与えるであろう。ブッシュ政権は日本が改憲しNATOの正式メンバーと同様に同盟国の軍事行動を支援できるよう防衛力を拡大し、極東のイギリスになることを日本に要請していることを明らかにした。」

「東アジアに平和がもたらされれば韓国と日本の米軍基地の存在を正当化し続けるのは困難になる。日本が完全に「独り立ち」し朝鮮半島を含む大陸全体と関係を正常化し、ブッシュ政権の従順な買弁的な役割をする東アジアの「イギリス」ではなく東アジアの日本になることはワシントンにとって9・11よりももっとひどい悪夢のシナリオであろう。」

−−−引用おわり

言いたいこと言われている感じです。。。

イラクとアルカイダ

投稿者: katakurichan2 投稿日時: 2003/01/21 08:31 投稿番号: [151545 / 177456]
>9・11テロの直前にイラク政府の幹部とアルカーイダがドイツで接触した
>事実からみて、大量破壊兵器がテログループに渡る可能性は大きい。


横から失礼します。
その「事実」については、実際がどうなのかは不明ですが・・・
私がよく読む新聞は日経なのですが、日経のほうでは、アメリカが「イラクとアルカイダの関連」を言い出した時に、疑問が大きいという解説をしていたように思います。世俗主義のフセインと原理主義のビンラディンは「水と油」だと書いてありました。

イラクはクエートに侵攻した過去があるから危ない、という話も、わからなくはないのですが、けれど、そうなると、米政権が常に正しいことを言って正しいことをしてきたわけではないので、アヤシイ・・・とも言いたくなります。また、最近の米政権は、アルカイダとイラクのつながりをあまり喧伝してはいないように思うのですが・・・

>イラク問題特集

投稿者: katakurichan2 投稿日時: 2003/01/21 07:33 投稿番号: [151544 / 177456]
>イラクを侵略する理由はブッシュ政権のエネルギー政策に関係した地政学的判断です。

えっと、はい、江畑氏の文章の中でも、今後のアメリカの石油や天然ガスの消費量増加予測の例をあげて「背景にあると推測するのも無理がないであろう」と書かれていました。(さすがに政治家個人と石油のつながりについては言及していませんが)


>あー、江畑氏って、そういう程度なのねー。

ははははは

>攻撃反対集会

投稿者: katakurichan2 投稿日時: 2003/01/21 07:26 投稿番号: [151543 / 177456]
>米各地で攻撃反対集会   計10万人以上が参加

>   ホワイトハウスは「抗議行動は米国の良き伝統だ」(マモ報道官)とうけ流す構えだが、テレビや新聞はこの日の反戦運動の高揚を繰り返し報道しており、攻撃反対の世論が高まるのは必至だ。


デモに参加した人の数については、少しぶれがあるみたいですが、人口全体から見たら、どっちにしろ「微々たるもの」になってしまうんですよね。
ただ、それでも大きいのは「繰り返し報道」というところだと思います。それまでほとんど無視されてきたのが、報道されるようになったというのは、(どういうことなのかよくわかりませんが)やっぱり何か空気が違ってきたのかなと思います。

>平和をつくる教育

投稿者: katakurichan2 投稿日時: 2003/01/21 07:09 投稿番号: [151542 / 177456]
>「平和はいいですよ」と言う子供(人)は、わりと「安定した(平和な)環境」にいる子・・・という感じがしました。


ちょっと補足です。
ただ、この本を読む限りでは、コスタリカは決して「安定した平和な環境」ということではないみたいです。
引用しますと、
「コスタリカのこの半世紀を振り返ると、国際的状況としては日本より紛争に近かった。49年と55年には、48年の内戦で負けた一派が隣国ニカラグアから侵攻してきたし、80年代前半のニカラグア危機の際には、ニカラグアとの軍事的緊張が一触即発というところまで高まった。」

「コスタリカの教育状況を概観すると、まだまだ問題も多い。識字率は約95%と世界でも有数だが、学校に行けない子どももここにきて増えている」「(教育費の)額は大幅に増えているのだが、人口増加と経済活動の肥大化に財政がついていっていない状態だ」「コスタリカも結局は数ある貧しい発展途上国のひとつであり、しかもこれといった資源がなく」etc...

だそうです。

それでも、「だが、逆に、こういった逆境が、コスタリカの「教育偏重」傾向を強くした。結局、教育こそが、あらゆる逆境を乗り越える、時間がかかるが唯一最大の手段なのである」
「平和の文化に育まれた少年少女たちがこの国を担っていく時代は、もうすぐそこまできている。」

・・・とありました(^^)

何と言うか・・・。

投稿者: li__il 投稿日時: 2003/01/21 02:48 投稿番号: [151541 / 177456]
これも、一つの時代の終焉ですな。(苦笑)

>>>裁かれるべきはブッシュ政権

投稿者: quest_for_truth_jp 投稿日時: 2003/01/21 01:57 投稿番号: [151540 / 177456]
>先も後も関係無く、ブッシュ政権が一方的に攻撃をちらつかせているだけだね。(苦笑)

向こうさんも相変わらず強がりを言ってるようだがな。


>それはチェコのプラハで接触したという米系メディアの報道だね。(苦笑)
>その後チェコ警察が調査し、ハベル大統領が接触の証拠は無いと発表したね。
>アメリカのうその情報だったことが証明されたね。(苦笑)

同時テロ実行犯アタ容疑者がイラク高官に会ったと言われてるのはプラハのようだね。

君が言ってるのはこれ↓かい。これは4月だから私が言ってるのとは違うような。

米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は20日夜、チェコの首都プラハで昨年4月、米同時多発テロの主犯モハメド・アタ容疑者(死亡)被告とイラク情報機関員が接触していたとの情報について、チェコのハベル大統領が米政府に対し、その証拠はないとの結論をひそかに通告していたと報じた。
http://www.mainichi.co.jp/eye/feature/nybomb/200210/22-1.html

ところが、こんな↓のがあるぞ。

イラク政府や一部報道は否定したが、チェコのグロス内相は昨年10月、アタとエルアニの接触を公式に認めた。
http://www2.asahi.com/international/kougeki/ata/020122.html

こっち↓は別口かな。

【ワシントン中島哲夫】ライス米大統領補佐官(国家安全保障担当)は25日、米公共放送(PBS)とのインタビューで、フセイン・イラク政権がウサマ・ビンラディン氏の支援組織「アルカイダ」による化学兵器の開発を支援してきたと語った。ライス補佐官は具体的事実を明らかにしていないが、詳細が公表されれば、対イラク攻撃を正当化する論拠の一つになるものとみられる。

  ライス補佐官はまた、イラク高官らとアルカイダメンバーが長期間にわたり接触していたとも述べた。すでに拘束したアルカイダメンバーの中でも地位が高い数人が供述したという。
http://www.mainichi.co.jp/eye/feature/nybomb/200209/26-02.html

マッケイン米上院議員も講演の中で「(オサマ・ビンラディン氏のテロ組織)アルカイダがイラク高官と何度も接触していた。自分の国の資源をわがものにしているテロリストがバグダッドにいる」と述べ、イラクに対する軍事行動の必要性を強調した。
http://www2.asahi.com/international/kougeki/K2002020300603.html

>>断じて許すべからざる行為である。

>そうだね。ブッシュ政権はフセイン暗殺をちらつかせたね。(苦笑)

危険な個人的独裁国家の大統領と米国大統領を対等に考える君の感覚はおかしいね。

頼もしいosomakikunさん

投稿者: un_silence_eloquent 投稿日時: 2003/01/21 01:31 投稿番号: [151539 / 177456]
あっちに書いたよ。

尊敬するun_silence_eloquentさん

投稿者: osomakikun 投稿日時: 2003/01/21 01:26 投稿番号: [151538 / 177456]
un_silence_eloquentくん、こちらの方に、反論くれ。




しかし、昔から「水清くして、魚すまず」とか、
「ヤサオトコ、金と力はなかりけり」といって、
正しく美しくやさしいものは、生命力がないことを指摘されてるんだよな。
このことが、よくわかってない。
アメリカは正しくはないのだけれど、
なぜ支持され、必要とされ、強いのかということを、
理解する鍵はこの辺にある。


un_silence_eloquentなどの左翼かぶれの奴らが、
なぜ世間から相手にされないか、
なぜ自分が馬鹿なのか、
この辺まで考えてくれると、日本ももっとよくなるのだが。

ビンラディンの功績!

投稿者: bogl2002 投稿日時: 2003/01/21 01:25 投稿番号: [151537 / 177456]
€9・11米同時多発テロによってアメリカに報復され、タリバンが崩壊して治安が悪化。

 イスラエルのシャロン首相にパレスチナ対策の正当化に利用される。

¡ロシアのチェチェン弾圧の正当化に利用され、アメリカの支持を取り付けられる。

¤アラファト議長に「アルカイダがパレスチナを助けてくれたことなど一度もない」と批判される。

¦アメリカのイラク攻撃の口実に利用される。

ビンラディンよ!頼むから何もしないでくれ!世界のイスラム教徒が迷惑しているぞ(;_;)

osomakikunは賢いね

投稿者: un_silence_eloquent 投稿日時: 2003/01/21 01:03 投稿番号: [151536 / 177456]
>みんな世界の正義だの、
>アメリカのダブルスタンダード批判だの、
>正しいこととはなにかということばかり論議する。

そうだね。

アメリカのエネルギー戦略は世界の倫理観とずれているからね。

アメリカは正しくはないことを認めてくれてありがとう。

アメリカは

「水濁りすぎて、右往左往」

配給制を基にではありません。

投稿者: chottomato3 投稿日時: 2003/01/21 01:00 投稿番号: [151535 / 177456]
>過剰な経済制裁が原因で必要な物資が不足してやむを得ず配給制に至るのです。

それは知っています。なので

>配給制を基にフセインを非難するなら、まず非難されるべきは原因となった過剰な経済制裁に積極的な合衆国と英国です。

これも同意です。ですが

あなたが指摘したように、
支持率「100%」というのが、どこから生まれたのか。

言ってみれば、そんなところです。



>PS
辞書検索結果は何の目的で引用されたのでしょうか。

「由来はこうですよ」というのを引用しただけです。
それが「善い」というわけではありませんけど。

配給制について

投稿者: chottomato3 投稿日時: 2003/01/21 00:43 投稿番号: [151534 / 177456]
それ自体は、悪いことだとは思っていません。
ほんとに、食べたくても食べれない人がいるのですから。
だから、ほんとは「思いやり」みたいなものから「配給制」は行われるべきだと思うのです。

なので、そういう人々をそっちのけで
それ(その仕組み)を権力維持等のために利用するというのが、許せないのです。




(じゃ。また。)

>>ひどい。

投稿者: un_silence_eloquent 投稿日時: 2003/01/21 00:40 投稿番号: [151533 / 177456]
>>イラクの場合は過剰な経済制裁に積極的なのが合衆国と英国だからね。
>>真っ先に非難されるべきは合衆国と英国だね。

>そうかも知れません。ブッシュ達のやり方は、はっきり言って腹が立ちます。

>でも、フセイン達にしても、そういう今の状況を把握してるのなら、
>大統領として一番に考えないといけないのは国民のことではないですか?

>配給制にして、国民の命綱を握るというのは言語道断だと思いますが。

chottomato3さんは勘違いしている。

過剰な経済制裁が原因で必要な物資が不足してやむを得ず配給制に至るのです。

それを見方によっては国民の命綱を握っていると表現することも可能です。

配給制を基にフセインを非難するなら、まず非難されるべきは原因となった過剰な経済制裁に積極的な合衆国と英国です。

PS
辞書検索結果は何の目的で引用されたのでしょうか。

>>ひどい。

投稿者: chottomato3 投稿日時: 2003/01/21 00:16 投稿番号: [151532 / 177456]
>イラクの場合は過剰な経済制裁に積極的なのが合衆国と英国だからね。
  真っ先に非難されるべきは合衆国と英国だね。

そうかも知れません。ブッシュ達のやり方は、はっきり言って腹が立ちます。

でも、フセイン達にしても、そういう今の状況を把握してるのなら、
大統領として一番に考えないといけないのは国民のことではないですか?

配給制にして、国民の命綱を握るというのは言語道断だと思いますが。




---------------------------------------------- -
↓Yahoo!辞書検索の結果(新辞林との一致 )

だいとうりょう【大統領】
〔president〕共和制をとる国家の元首。直接選挙あるいは議会での選挙などによって選出される。

きょうわせい【共和制】
〔republic〕世襲による君主制に対し,主権が複数者にある政治形態。国家元首や人民の代表者を間接・直接に選出し,主権が人民にある民主的共和制と,少数特権階級にのみ主権がある貴族的共和制・寡頭的共和制などがある。

アメリカのイラク空爆を断固支持しよう!!

投稿者: osomakikun 投稿日時: 2003/01/21 00:10 投稿番号: [151531 / 177456]
有事法成立を目指そう!!
憲法改正を!!

今日は暖かかったので、海の近くの公園まで歩いてきた。
大声で叫ぶと気持ちいいね。

また言おう。

みんな世界の正義だの、
アメリカのダブルスタンダード批判だの、
正しいこととはなにかということばかり論議する。

しかし、昔から「水清くして、魚すまず」とか、
「ヤサオトコ、金と力はなかりけり」といって、
正しく美しくやさしいものは、生命力がないことを指摘されてるんだよな。
このことが、よくわかってない。
アメリカは正しくはないのだけれど、
なぜ支持され、必要とされ、強いのかということを、
理解する鍵はこの辺にある。


un_silence_eloquentなどの左翼かぶれの奴らが、
なぜ世間から相手にされないか、
なぜ自分が馬鹿なのか、
この辺まで考えてくれると、日本ももっとよくなるのだが。
さて明日は、どこに行こうかな。

>ひどい。

投稿者: un_silence_eloquent 投稿日時: 2003/01/20 23:57 投稿番号: [151530 / 177456]
>>フセイン政権は食料を配給制にして、国民の命綱を握っています。

>ひどい。

イラクの場合は過剰な経済制裁に積極的なのが合衆国と英国だからね。

真っ先に非難されるべきは合衆国と英国だね。

>やっぱり、どこかと似てる。(謎)

あちらは冷戦崩壊後の周辺環境の変化に始まった問題だね。

>>裁かれるべきはブッシュ政権

投稿者: un_silence_eloquent 投稿日時: 2003/01/20 23:39 投稿番号: [151529 / 177456]
>どっちが先かは関係ない。

先も後も関係無く、ブッシュ政権が一方的に攻撃をちらつかせているだけだね。(苦笑)

>君はイラクが大量破壊兵器を持っていても、問題ないと考えてるのだろうが、

考えてないよ。イラク、アメリカ、国を問わず、大量破壊兵器は問題だね。

>9・11テロの直前にイラク政府の幹部とアルカーイダがドイツで接触した
事実からみて、大量破壊兵器がテログループに渡る可能性は大きい。

それはチェコのプラハで接触したという米系メディアの報道だね。(苦笑)

その後チェコ警察が調査し、ハベル大統領が接触の証拠は無いと発表したね。

アメリカのうその情報だったことが証明されたね。(苦笑)

そのようなうそをつく国が世界最大の大量破壊兵器生産国だね。

アメリカ合衆国が自身の問題をすりかえ、中東・中央アジアのエネルギー戦略を遂行する態度が世界最大の問題だね。(苦笑)

>断じて許すべからざる行為である。

そうだね。ブッシュ政権はフセイン暗殺をちらつかせたね。(苦笑)

人権委議長にリビア大使:米慣行破り

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/01/20 23:23 投稿番号: [151528 / 177456]
   http://www.saga-s.co.jp/news.asp?ID=2003012001000458

       人権委議長にリビア大使
       米の反対で、初の投票



   【ジュネーブ20日共同】国連人権委員会は20日、役員人事をめぐり人権委としては初の秘密投票を実施、賛成多数でリビアの女性ジュネーブ大使ナジャト・ハジャジ氏を議長に選出した。人権委を構成する53カ国のうち賛成は33、反対3、棄権17だった。

   役員人事は通常、各地域グループの推薦を追認するが、アフリカ諸国がハジャジ大使を推薦したことに対し、事前協議の段階で米国が「人権侵害国に議長の資格はない」と反対。紛糾の末、過去58年の歴史で前例がない信任投票となった。

   投票に先立ち、アフリカ諸国代表の南アフリカは米国の姿勢について「人権委に対する政治的な挑戦だ」と強く非難。リビアは1988年に起きたパンナム機爆破事件への関与が問われるなど、米国と対立が続いていた。


   ●   米国が、なんでも認定しようとする態度は、如何なものであろうか。

     第二次大戦の戦勝国、5大国が、安全保障理事会の常任理事国になった以外は、
     原則、国家の上に、国家を戴かない筈だったのが、ずいぶん、変質したもの。

     『人の上に人を作らず、人の下に人を作らず』といった、
     人権の原則は、どこであっても、尊重され、貫徹されなければならず、

     その人権を守るとされる、
     垣根=国家というツールも、機会は、平等に扱われなければならない。

     1国が、わがもの顔に、“人権侵害”を認定し、多数の棄権を招くとは、可笑しすぎる。

     人権侵害をしない国家など、あっただろうか。

     空爆や戦争が、人権侵害でないとでもいうのだろうか。
     どの国が1番やっているだろうか。

>>おふ>さん付け

投稿者: un_silence_eloquent 投稿日時: 2003/01/20 23:18 投稿番号: [151527 / 177456]
>違う。(笑)

違ったね。(苦笑)

>おふ>さん付け

投稿者: chottomato3 投稿日時: 2003/01/20 23:09 投稿番号: [151526 / 177456]
>こちらこそごめんなさい。
  2003の3ですね。


違う。(笑)

>>というか・・・「フセイン亡命の件」

投稿者: chottomato3 投稿日時: 2003/01/20 23:07 投稿番号: [151525 / 177456]
>フセイン政権は食料を配給制にして、国民の命綱を握っています。

ひどい。
やっぱり、どこかと似てる。(謎)



>もちろん、戦争反対を唱えている人が全部、左翼とは言いませんが。

すみません。
右とか、左とか、あんまり興味ないのです。
というか、そういう分け方、意味が無いと思ってます。(マジでごめんね)

>裁かれるべきはブッシュ政権

投稿者: quest_for_truth_jp 投稿日時: 2003/01/20 23:01 投稿番号: [151524 / 177456]
>自己都合で拳を振り上げておいて、亡命なら戦争犯罪免責?ほら我々は平和的だろ?
>思考順序が入れ替わっているね。(苦笑)

どっちが先かは関係ない。子供の喧嘩じゃないんだから。

君はイラクが大量破壊兵器を持っていても、問題ないと
考えてるのだろうが、それは国連の考え方にも反するし
常識ある世界の人々の考え方にもそぐわないものだ。

9・11テロの直前にイラク政府の幹部とアルカーイダがドイツで接触した
事実からみて、大量破壊兵器がテログループに渡る可能性は大きい。
イラクが今も米英軍の監視飛行にミサイルを発射していると
ころをみると、その動機も十分ある。

>>いずれ、個人的な独裁政権は消える運命にあるし、そうあるべきだ。

>そうだね。

>個人的な怨念を胸にフセインを痛めつけたいのがブッシュだね。(苦笑)


個人的な独裁政権ということに対する返答なら、アサッテの方向を向いてると思うが、
イラクにによるブッシュ元大統領暗殺未遂事件に端を発する怨念ということかな?

一国の元大統領の命を狙うことを許せば、米大統領は個人的独裁国家の意向を気にし
ながら政策を行わなくてはならなくなる。
大統領を辞めれば警護もあまりつかないから不安でしょうがないからだ。
従って、これは個人的な問題ではない。断じて許すべからざる行為である。

>というか・・・「フセイン亡命の件」

投稿者: quest_for_truth_jp 投稿日時: 2003/01/20 22:57 投稿番号: [151523 / 177456]
>やっぱりあの支持率には「裏(=恐怖政治下での密告や相互監視、反体制分子の抹殺など)」があったのでしょうか?


フセイン政権は食料を配給制にして、国民の命綱を握っています。
どれだけ、フセインに感謝しているかを競って示すことが、イラク国民の日課になっており、
選挙で反対票を入れようものなら、投獄されるか、口実を見つけて死刑でしょう。
部下が上司を、生徒が教師を監視する相互監視体制を敷いています。

>もしそうなら、亡命してくれて戦争も起こらなくて
「それでもいい」というイラク国民も少なくないかもしれませんね。
(↑もちろん、他の国々の人々も含む)


と思うでしょう。
ところが、極左はそうではないんですな、これが。
もちろん、戦争反対を唱えている人が全部、左翼とは言いませんが。

おふ>さん付け

投稿者: un_silence_eloquent 投稿日時: 2003/01/20 22:51 投稿番号: [151522 / 177456]
>こちらこそごめんなさい。

こちらこそごめんなさい。

2003の3ですね。

おふです>さん付け忘れました

投稿者: chottomato3 投稿日時: 2003/01/20 22:06 投稿番号: [151521 / 177456]
>3をさんと間違えた。

了解。

こちらこそごめんなさい。
(レス書いた後でした)(笑)

>反戦集会:シスコ在住の姉のメールより

投稿者: un_silence_eloquent 投稿日時: 2003/01/20 22:05 投稿番号: [151520 / 177456]
>メディアは隠そうとしていて

なんとかなりませんかね。世界的この体質。

>chottomato3へ

投稿者: chottomato3 投稿日時: 2003/01/20 22:04 投稿番号: [151519 / 177456]
>chottomato3へ

呼び捨てにしてくれて、ありがとう   (w



>裏がなければ100%などという数字になりません。

でしょうね。



>アメリカが過去から何度も繰り返す「傀儡政権の樹立」が本質的な問題なのです。

確かに大事なこととは思いますが、それが本質的な問題かどうかとか
もっと大事なことが何かとかいうことは
現実に巻き込まれる人に答える権利があると思います。

さん付け忘れました>chottomato3へ

投稿者: un_silence_eloquent 投稿日時: 2003/01/20 22:00 投稿番号: [151518 / 177456]
3をさんと間違えた。

chottomato3へ

投稿者: un_silence_eloquent 投稿日時: 2003/01/20 21:55 投稿番号: [151517 / 177456]
裏がなければ100%などという数字になりません。

それはそれで指摘されるべき問題ですが、問題の規模・常習性から言えば、
アメリカが過去から何度も繰り返す「傀儡政権の樹立」が本質的な問題なのです。

イラク問題の結末が攻撃であれ、亡命であれ、この矛盾がますます明確になるだけです。

>PS

閉じた国家はありえないね。

裁かれるべきはブッシュ政権>>フセイ

投稿者: un_silence_eloquent 投稿日時: 2003/01/20 21:22 投稿番号: [151516 / 177456]
>戦争反対を叫ぶなら、この方向でやった方が現実味がある。

自己都合で拳を振り上げておいて、亡命なら戦争犯罪免責?ほら我々は平和的だろ?

過去に世界各地で繰り返されたアメリカのいつもの手法だね。(苦笑)

>いずれ、個人的な独裁政権は消える運命にあるし、そうあるべきだ。

そうだね。

個人的な怨念を胸にフセインを痛めつけたいのがブッシュだね。(苦笑)

そのブッシュを利用しているのが軍事産業、エネルギー産業だね。

代弁者としてブッシュ政権だね。(苦笑)

>フセインが本当に国民の利益を考えるならそうするだろう。

思考順序が入れ替わっているね。(苦笑)

最初に「攻撃」を具体的に表明したのはチェイニー米副大統領。

裁かれるべきはブッシュ政権。

というか・・・「フセイン亡命の件」

投稿者: chottomato3 投稿日時: 2003/01/20 21:22 投稿番号: [151515 / 177456]
去年の秋、イラクでフセイン信任の国民投票があって
支持率100%という数字になりましたが
それが本当なら亡命はイラク国民は望まないのでは?

それとも・・・
やっぱりあの支持率には「裏(=恐怖政治下での密告や相互監視、反体制分子の抹殺など)」があったのでしょうか?

もしそうなら、亡命してくれて戦争も起こらなくて
「それでもいい」というイラク国民も少なくないかもしれませんね。
(↑もちろん、他の国々の人々も含む)








PS
このことは、日本の近所の某国にもあてはまるかも(謎)

>>フセイン亡命なら戦争犯罪免責

投稿者: quest_for_truth_jp 投稿日時: 2003/01/20 20:32 投稿番号: [151514 / 177456]
読売はもう少し詳しく書いているが、米政府の積極姿勢がうかがえる。
戦争反対を叫ぶなら、この方向でやった方が現実味がある。
いずれ、個人的な独裁政権は消える運命にあるし、そうあるべきだ。
フセインが本当に国民の利益を考えるならそうするだろう。

ロシアは、取り敢えず亡命して落ち着いたらまた、戻れば良いなどと言って説得するのかな?
フセインにとってはまんざらでもない話だが、亡命している間に大量破壊兵器が暴露されたら困るか。
で、結局、話に乗れない?
さて、真相はどうなんだろう。いずれわかることではあるが。

*********************************************************
国防長官「フセイン大統領亡命なら」攻撃回避を示唆

  【ワシントン=永田和男】ラムズフェルド米国防長官は19日、ABCテレビの番組に出演し、イラク攻撃を回避する可能性の一つとして、フセイン大統領が家族らとともに亡命するというシナリオを上げた。

  ラムズフェルド長官は「イラク指導部とその家族が他国で安住の場所を与えられる、という取り決めを作ったらどうかと考えている。戦争を避けるためなら妥当な取引だと思う」と語り、米国が戦争準備を進める一方で、フセイン大統領亡命による戦争回避の可能性があることを示唆した。米政府内には、イラク周辺に米軍を配備することで、フセイン政権が自壊する、との希望的観測もある。

  一方、パウエル国務長官も同日、CBSテレビに出演し、フセイン大統領らイラク指導部が他国へ亡命したら、戦犯としての訴追を断念することを「間違いなく検討する」と述べ、米政府として、亡命の見返りに戦犯訴追免除もありうると語った。

  イラク情勢が緊迫する中、「フセイン大統領亡命」の憶測も盛んになっており、「フセイン大統領本人と長男を除く家族と側近をリビアに亡命させる計画」と英紙が報じたこともある。

(1月20日11:27)
********************************************************
http://www.yomiuri.co.jp/05/20030120id03.htm

>フセイン亡命なら戦争犯罪免責

投稿者: kemono_miti953 投稿日時: 2003/01/20 17:40 投稿番号: [151513 / 177456]
久しぶりにこのHNで投稿します。

湾岸戦争のときもそうだったが、戦争の直前や最中に、フセイン大統領を
始めとする側近たちや家族が、亡命したという情報は、盛んに流されたように
記憶する。おもに、これは、イラク兵の士気を落とすため、イラク国民に対して
フセインのイメージを落とすために行われたものだったと想像する。

……本当にそうですよ。アメリカ(バックに居る国際金融寡頭支配体制)の策に気をつけないといけないですね。

フセイン亡命なら戦争犯罪免責

投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2003/01/20 15:59 投稿番号: [151512 / 177456]
フセイン大統領、亡命なら戦争犯罪免責も   米国防長官

  ラムズフェルド米国防長官は19日、米ABCテレビの番組に出演し、フセイン・イラク大統領が亡命を選んだ場合、フセイン氏の戦争犯罪への免責を検討するかとの質問に対し、「イラクの指導部と家族がほかの国に過ごせる場所を得られるよう何らかの規定がもうけられるべきだ」と述べた。フセイン大統領が戦争を回避する目的で亡命するならば、フセイン氏を含む政府高官への恩赦、免責などを考慮する考えを示したものだ。
  フセイン大統領の処遇をめぐっては、クーデターや亡命などの形でフセイン氏排除を実現するための手段として、イラク指導部に戦争犯罪の免責を与えるサウジ案などが取りざたされている。ただ、フセイン氏の側近は「心理的な作戦だ」として亡命説を否定。米政府も亡命の可能性は低いとみており、これまでのところ具体的な協議はないとしている。

  一方、ラムズフェルド氏はFOXテレビの番組で、イラクの査察への協力姿勢について、「数カ月や数年ではなく、数週間のうちに最終的な結論を出す」と述べ、2月中旬にも武力行使に進むかどうかを含む判断を下す可能性を示唆した。ライス米大統領補佐官(国家安全保障担当)も同日、米NBCテレビの番組で、国連査察団のブリクス委員長が安保理に査察の報告をする27日について、「イラクが完全に義務を履行しているかを判断する最終局面の始まりになる」と述べた。

(11:58)

http://www.asahi.com/international/update/0120/004.html


◆コメント

湾岸戦争のときもそうだったが、戦争の直前や最中に、フセイン大統領を
始めとする側近たちや家族が、亡命したという情報は、盛んに流されたように
記憶する。おもに、これは、イラク兵の士気を落とすため、イラク国民に対して
フセインのイメージを落とすために行われたものだったと想像する。

今度も、目的はそれほど変わっていないだろう。多分…

御得意さん

投稿者: picadon9 投稿日時: 2003/01/20 13:26 投稿番号: [151511 / 177456]
>今まで何とかやってこれたのは中国やソ連が食糧を援助しつづけてきたからじゃないかな

中国ならともかく、ソ連には他国を援助するだけの食糧があったとは思えません。
中国も、食糧を援助に回すよりも、日本とかに売り付けた方が儲かるでしょうね。


>あの独裁者はアメリカに活路を見いだそうとしてる

核疑惑とかで脅しをかければ援助してもらえるということが分かったので、逆に援助を引き出すのに利用しているのでしょう。
日本は特に利用しやすいのでしょうか?


>これまで50年近く面倒を見てきた

かつては緩衝地帯であり武器売り込み市場の役になってきたのでしょうけど、米ソ和解をもって、逆にお荷物になってしまい、扶養から外したいのでしょう。


>無理に延命させるくらいならいっそ潰れてしまってもとは思ってる

いいえ、まだまだ健在で元気に吠えてくれていた方が良いのです。
なぜならば、不安定状態の方が、韓国や日本に武器を売り込むことができるからです。
韓国や日本は、武器市場の御得意さんなのですから。

米国ダシにシナリオ描く寡頭支配体制(7)

投稿者: t890196 投稿日時: 2003/01/20 12:53 投稿番号: [151510 / 177456]
初代ロスチャイルドは何故中央銀行システムの設立に執着したのか?
                  【私が一国の通貨を支配できれば、
                  法律などは度外視できる】
寄生システム(中央銀行―日本は日銀)は、通貨、クレジットを独占しつつ、

強大な権力を振るう。そしてこの権力を通して莫大な支出を行ない、国家を消耗させると

いう事を知っていた。この中央銀行と言う寄生システムがあるお陰で、

例えば欧州において各国が相互に侵略する意図は持たなくとも、

各国中央銀行を通して各国政府に多大な負担、そして自滅的な「軍備拡大競争」を

開始させる。当時欧州は長い間、平和が続いていた。

   ≪日本も軍備拡大に進むならば崩壊への道であり
    (日本は、今その岐路に立っている)、
   国益と言うペテン的な、お零れに預る売国奴の口車に乗せられイージス艦を繰り出し
   自衛隊を派遣する等、戦争の出来る普通の国になれという、国際金融とそれに追随す
   る日本の欲深連中そしてアメリカ(背後にいる寡頭支配層)の受け売りニュースを流
   すだけの全く主体性の無い日本の売国奴マス・メディア≫

しかし1886年には各国の軍備は膨大に拡張し、内乱によって自滅するか、

外国と全面戦争を開始する以外の選択の余地はなかった。
 
【これがバビロンの金融システムの知られざる恐ろしい処、必然的にこうなるようにバ
  ビロンの金融システムが戦争、革命等をせざるを得ないように仕組むのだ、彼等が何故
  マルクスに「共産党宣言」を書かせたのか?彼等は革命という呪縛の言葉が国民のエネ
  ルギーを容易に引き出せる(利用できる)というのに気が付いたのだ、国民は革命によ
  って階級をなくすと言う彼等が放った刺客レーニン、毛沢東等に信じ込まされた
(信じた結果が独裁者支配する収容所だった、共産主義国家、今の北朝鮮も彼等が仕組んだ事が遠因なのだ)今で言うなら国際化「グロバーリズムー帝国主義」と言う呪縛の言葉】

しかし今現在、韓国はいうに及ばず日本も残念ながら彼等の策に組みこまれてしまった。

彼等の常套手段は近隣諸国・民族間に絶えず緊張感を煽り、危機感を盛り立てる事である。   

平和を妨害する勢力(中央銀行の落とし子である“死の商人”たちは)

は危機感・脅威を捏造までして、膨大な額のイージス艦を韓国や、日本に売り込んだ。

見事な商売人ぶりだ。何れこれは寄生システム(税金と言う形の略奪行為)から当然のご

とく国民の税金として貴方方は搾取されるのだ。この寄生システムFRBにたてついたと

して二人のアメリカ大統領(リンカーンとケネディ)は
    
    ≪ケネディは大統領行政命令1111号と呼ばれる文書に署名、これによって
    合衆国大統領としての法律上の障害をクリアし、利子(=借金)なしの人民の金を、  
     バビロニア流のFRBを経由せずに作り出せるようになった。≫

彼等(イギリス寡頭支配層、王室とイギリス情報部MI6の陰謀)に暗殺された。

1963年11月22日12:30(日本時間23日5:30)

アメリカ大統領ジョン・F・ケネディがテキサス州ダラスでパレード中、

何者かによって射殺された。ケネディ暗殺の真相を知っている大部分の人は

いまだに沈黙を守っている。米国を動かしているのは議会やホワイトハウスではなく、

RIIA(英国王立国際問題研究所)のアメリカ支部CFR(外交問題評議会)なのだ。

ケネディはその事実に気ずき、最後には愕然とした。
     【この間の湾岸戦争もそうだがクウェートにおけるエリザベス女王の利権≪BP
     社≫をまもるためだった。アスペン研究所にサッチャーに呼ばれた父ブッシュは
     全く無関係な戦争にアメリカ軍を派遣せよと言う女王からの命令を受け取った。
     この湾岸戦争の功によりブッシュは女王よりナイトの称号を授かった。この裏事
     情も知らずアメリカの自由を守るためとか、正義の為にとかで洗脳されてアメリ
     カの若者の命が無駄に犠牲にされる、なんともアホらしい事か!!】

訂正↓主催者発表,実際は1/10は常識

投稿者: osomakikun 投稿日時: 2003/01/20 09:21 投稿番号: [151509 / 177456]
訂正します

主催者発表は,実際の1/10は常識

投稿者: osomakikun 投稿日時: 2003/01/20 07:42 投稿番号: [151508 / 177456]
結局、ワシントンで数万ということだし(主催者発表50万)、
東京の7000だって画面から見るにせいぜい1000人というところか。
18日に全世界であわせて、
イラク攻撃反対のデモが10万人ちょっとというところだな。
大体考えてみれば、まともに仕事してる一般人の、
誰がデモなんかに行くというの。
仕事が忙しいか、仕事の合間に家で休んでたいというのに。
この板で、反対の書き込みしてる人の中で何人行ったというのか。
デモに参加するのは、活動家だろう。
写真じゃ、笑顔を振りまいて一般人のすりしてるけど、
世間じゃ相手にされない左翼活動家。
日本に左翼の活動家が実際何人いるというんだ。
もっとも今回の、イラク攻撃反対には、日共もかんでるから、少しは多いかもしれないけど。
純粋な、反戦主義者なんかいない。
un_silence_eloquent、itijinnokaze101
なんかも、日共なんだろうか。
ともかく7000人もいるわけないっていうの。
ばかばかしい。
1000人集められたら、立派!!

反戦集会:シスコ在住の姉のメールより

投稿者: etranger3_01 投稿日時: 2003/01/20 07:12 投稿番号: [151507 / 177456]
ワシントン・シスコであった1月18日のマーチは巨大だったこと
そちらでは伝わっていますか?
ワシントンは50万人
S.F   は20万人
東京のPeace March   は日本にしては大きかったと聞いているけど。
(実は7000人以上と聞いている。   メディアは隠そうとしていて
4000人とかなんとかってごまかしているけどね)
でもいずれにせよ、S.Fではストリートが見えないほど
人、人で埋まっていたそう。●●もきっとここでマーチに参加して
いたら、希望とエネルギーが湧いてきたと思う。
このマーチは   Martin Luther King day   をも一緒にした
マーチだったから、   黒人の人達も普段はあまり
ポリティカルじゃないけど多いほうだったらしい。

でもなによりもすごかったのはこのマーチを organize した
グループ、International A.N.S.W.E.R だったと思う。
●●にもだからぜひこのウェッブページを
見てほしい。   http   は:

http://www.internationalanswer.org/

本当にこのグループのスタッフは熱心だし、一人
一日に20時間費やしているって聞くから
たまげてしまう。

***   以下、コメント   ***

これが現場からの生の声です。
姉は反戦団体NOSEIの会員です。
●●は家族の中での私の呼称です。
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