対米全面テロ

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リイルたん

投稿者: yoursong319 投稿日時: 2002/05/07 17:14 投稿番号: [141520 / 177456]
パレ人口290万人が西岸とガザに分断された面積6165k㎡に暮しています。
かたやイス人口約620万人が面積21946k㎡を保障されています。
それでもイスはパレ人の土地を屁理屈つけては接収して追い出し、イス人の入植を増やし続けて来た。
オスロ合意でさえも本当はパレ人にとっては気の毒な程の取り決めなのに、これ以上の侵攻を誰が許しますでしょうか。

>>yoursong319 さんへ

投稿者: yoursong319 投稿日時: 2002/05/07 16:46 投稿番号: [141519 / 177456]
このねぇ、「経済が一国の派遣・覇権戦争で回復する」かも知れないという談義は以外と多いのです。
過去の過ち、なんていう意識はまったく無くて、ただ戦争になれば景気か良くなるという思い込みなの。
この単純馬鹿、愚衆は東京には少ないけれど、地方では男女共に結構居て、しかもこれが自民党への票だったりする。
私もびっくりしてやっぱり自民内部から改革しようなんて望みは持たないほうがいいかと思ったりします。
まあ、あまり欝にならないようにはしてるけど。

それでも医者?

投稿者: chottomato3 投稿日時: 2002/05/07 16:46 投稿番号: [141518 / 177456]
自転車で転倒、「軽傷」診断のホームレス男性が死亡

  水戸市内で先月下旬、自転車で転倒するなどし、病院に搬送されたホームレスの男性が、2つの病院で「軽傷で入院無用」などと判断され、その後、頭がい骨骨折などで死亡していたことが7日、わかった。水戸署は、男性を司法解剖する一方、カルテを病院側に請求し、病院や消防、警察の対応に問題がなかったか調べる。

  同署によると、男性は先月25日午後5時45分ごろ、自転車ごと市道上で倒れているところを通行人に発見され、水戸中央病院に搬送されたが、「両足の擦り傷などによる軽傷」と判断された。翌26日午前零時半ごろになって、今度は泥酔して路上で寝ているところを保護され同署に運ばれたが、口から泡を吹いたため、国立水戸病院に搬送。ここでも医師から軽傷と判断されたため、再び同署に戻された。同日昼過ぎになって意識が混濁、同病院に再搬送したが、男性の意識は回復せず、今月5日に死亡した。同病院では死因は頭がい骨骨折と脳挫傷としている。

  読売新聞の取材に対し、最初に診断した水戸中央病院は「男性は意識がしっかりしていた。診断に問題はなかった」と説明。一方、国立水戸病院では「医療ミスの可能性はないと考えている」としている。(読売新聞)
[5月7日14時34分更新]

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020507-00000304-yom-soci






(↓投稿者ひとりごと)

この世を「お金」が支配しすぎ・・・

あっちでも   こっちでも
犬や猫以下の   人の命・・・

海幕が米軍に裏工作

投稿者: yoursong319 投稿日時: 2002/05/07 16:31 投稿番号: [141517 / 177456]
断定してるかも知れません、ただのはねっかえり幹部が動いただけとは思えないです。

その辺で街宣してる連中が軍拡の願望を抱いて騒ぐだけなら批判もなにも一笑してすませますが、
現役に機能している軍幹部が動いたとなれば「願望」では済まないです。
まして有事法、集団自衛法の中身を問うこの時期に動くということは、
あきらかに何処かからか自信を得て動いているとしか思えません。
「幹部による組織的な陰謀」などではなく、もっと中枢で意思統一があるのかも知れません。
中谷さんの様子などを見ても使い走りの感がありますよ。
ヌケさんの仰る海軍の三将については感慨を持たれるのは判ります、サイレントネィビィという表現にも同感です。
ただこれから惹起されようとしてる事態は、たぶん、人物としての中身など問わないひどいレベルの策動となり、
原則的なメリット、デメリット論も吹き飛ぶかも知れません。
取り越し苦労ならそれでよいけれど、「文民による統制」が死語にならぬよう、ヌケさんもよく見張っててください。

タリバン靖国

投稿者: yapoo_coco 投稿日時: 2002/05/07 16:13 投稿番号: [141516 / 177456]
タリバンとかパレスチナは、死ぬと天国に行けるから、自爆したけれど、
日本人は家族を守るために自爆したんだと、思う。

子供を盾にしたり、鉄砲持たせて戦わせている社会と、子供を疎開させ、空襲を避けさせて、大事に育ててきた私たちとは同じ自爆でもぜんぜんレベルが違う。

子供を大事にできない社会には、これまでも、これからも未来はないだろう。

ゆあたん

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/05/07 16:09 投稿番号: [141515 / 177456]
私が言いたいのはね、先に棲んでたどうかでは無くて、ユダヤンの行き着いた場所があそこだったのでしょ?、と言うことです。従って、元は追われたのですよ。彼等もね。。。

何故故に、侵攻は禁止されて居るのでしょうかね?そこを根本的に決定しない事には、駄目ですよ。はぁ〜。。。

おっと、li__ilさ〜ん♪

投稿者: yoursong319 投稿日時: 2002/05/07 16:04 投稿番号: [141514 / 177456]
能力は秀でているけれど、事実誤認から始まったらどうにもならないよぅ〜〜。

イスとパレのあの土地は、どちらが先に棲んでたかといえば、イスではありません。

どうかもいちどお調べ直しを!!!

「勘違い」で済むか!

投稿者: chottomato3 投稿日時: 2002/05/07 15:14 投稿番号: [141513 / 177456]
ヨルダン川西岸の一家射殺、兵士の勘違いが原因=イスラエル軍

  [エルサレム   6日   ロイター]   イスラエル軍は、5日にヨルダン川西岸のジェニン難民キャンプの近くで、兵士がパレスチナ人女性とその子ども2人を射殺した事件について、戦車の動作不良音を兵士が沿道に仕掛けられた爆弾と勘違いし、発砲に及んだのが原因との見解を明らかにした。
  イスラエル軍は、事件発生直後の見解を訂正し、事件の現場検証で、爆発物の形跡が発見されなかったことや、戦車の検査で駆動部分に異常が発見されたことなどを明らかにした。
  イスラエル軍は当初、ヨルダン川西岸北部のジェニン難民キャンプ付近で爆発が発生したことを受けて発砲した、としていた。
  パレスチナの救急隊員は、死亡した32歳の女性と、3歳と4歳の子ども2人は、撃たれたときブドウの葉を摘んでいた、と述べた。(ロイター)
[5月7日9時31分更新]

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020507-00000171-reu-int

li__ilさ〜ん♪

投稿者: diqib 投稿日時: 2002/05/07 15:03 投稿番号: [141512 / 177456]
すてきよ〜☆、この掲示板で、一番頭脳優秀で、分析力に秀でた人は居りませんわぁ〜〜〜♪

がんばって、馬鹿をこの世から駆逐してやってくださいね〜!(^ー^)/~~~

light_cavalrymanちゃんえ。

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/05/07 14:51 投稿番号: [141511 / 177456]
>1947年11月のパレスチナ分割決議案を成立するため、アメリカは多数派工作を相当熱心に行いました。イスラエル国家の成立宣言を一番最初に承認したのも確かアメリカでした。宣言の後11分後だったそうです。アメリカはイスラエルを長い間政治的にも軍事的にも支援しています。パレスチナ問題の解決の一番の障害はアメリカのユダヤ・ロビーとさえいわれています。こんなことは少し勉強すれば、どこにでも書いてあることですが…

承認を取り付ける多数派工作は、アメリカがやらなければいけなかったのでしょ?それともユダヤ人が47以降も迫害され続けて、今日のユダヤ擁護を創り出しておけば良かったのでしょうかね?11分後?1分後でも良かったでしょう。(笑)早ければ早いに、越したことは無い。逆にパレにやられちゃうじゃん?(藁)それと、国民世論が形成されて居ない一部の主張は、勉強すれば解りますよと言われてもね。。。^^;せめて、教科書位には、記載をしておいて欲しいものですね。(苦笑)

>パレスチナ人にとっては、泣く泣くの譲歩であったろうオスロ合意さえ、シャロンはないがしろにしています。

あれ?パレスティナの国家領土の承認は、何時成されたのですかね?要は、パレが国家だと宣言したのは何時なのか?って事ですよ。ユダヤ人は、昔から居ませんでしたっけ?迫害されたとも習いましたし、やっぱ帰属する国家が何処かしらに在ったと考えるのが、ごく自然でしょうね。宙(そら)から降って来た、宇宙人ならば、判る気も少しはするのですがね。^^;パレに抵抗権が有れば、イスラエルにも侵攻権は有りますよね?ご都合主義で、ぃぃんでしょうからね。それとも専守防衛を盾に、穴を突き出して後ろ向きに領土拡張する腹づもりなのですかね。。。(苦笑)

>うそつきは、自らの正当性にお墨付きを与えてくれている国連の決議さえ無視して、パレスチナ人の土地に居座りつづけているシャロンたちです。

そうなんですか?イラクも国家承認されてるとおもはれますが、侵攻しませんでしたっけ??あと、イスラエルが国連の決議を守れば、テロは無くなるのですかね???そう、単純化して判断は下せない事態と、子供でも認識して居ると思うのですがぁ〜。。。

>パイロットを訓練して一人前の戦闘員にするにはかなりのコストがかかることをアメリカは認識していて、そのために装甲の厚い戦闘機を懸命に開発したそうです。それに対して、もともと精神主義的で人命軽視のきらいのある日本軍は、装甲の厚い戦闘機を開発するのを怠ったそうです。アメリカが必死で開発した、装甲が厚く、しかもエンジンの馬力が飛躍的に増大した新式の戦闘機を戦線に投入した時、守勢に回ったゼロ戦はとてももろかったとのこと。優秀なパイロットを早々に失った日本海軍はそれ以後、パイロットの補充はままならず、かの有名な特攻作戦など考えるに至ったようです。

まぁ〜海軍の愚作は、どうする事も出来ないとして、飛行機って堕ちるものだと思いますよ?因みに、ヘルマンは何発食らっても堕ちないんですか??燃料タンクとか空力特性考えると、一発弾を食らった時点で、性能差が生じると筈ですがね。そうだとすれば、あとはパイロットの腕次第だと思うのですがぁ〜。

あと太平洋戦では、連合国の方が人員豊富ですからね。。。(苦笑)裏切る危険性も有る為、捕虜・現地人をパイロット等の重要職に使う訳にもいかないでしょうしね。^^;

>どうでしょうか? 財政や経済はうまくいってないのではないでしょうか? 看板の“構造改革”で評価してもらえるのでしょうか? 結局のところ、日本の軍隊を海外に派遣するのに道を開いた人として後世から評価されるだけの人に終わるのではないでしょうか?

では逆にお尋ねしますが、90年代以降〜今年までで、経済政策で成功した事例は在りましたか?軒並み、成長率等下降曲線ですよ??一時、小渕内閣で持ち直した観がするのは、ITの当たり年と言う気休めだけでしたしね。(苦笑)


評価は、後世の人次第でしょうから、何とも言いきれませんがね。^^;

Re: イージス艦派遣、海幕が米軍に裏工作

投稿者: nuketusetus 投稿日時: 2002/05/07 14:41 投稿番号: [141510 / 177456]
>要請しに出向いた幹部がひとりであれ数名であれ、成ることなればもっと華々しく動いてみたい
>という願望を抱いているのは過去の大日本帝国軍だけの記録だけを見ても明らかではありませんか。

一つ確認をしておきたいのですが、「願望を持っている」=その種の思想をもつだけで
yoursongさんは批判するということだと認識してよろしいのでしょうか?

明らかに政治的な決断を必要とするイージス艦の問題を担当者ベースでうやむやのままに
合意しようと画策し米軍に要請に出向いた幹部の「行動」は批判(必要であれば断罪)
されて然るべきだと思いますが、「願望を抱く」だけで批判の対象とするのはどうかと
思いますけどね。
まして、統計を取ったわけでもなく旧軍の例をあげるだけで「軍部は…の願望を抱いて
いる」などと決めつけるのは、さらに根拠のない話かと私には思えます。


>しかし、ままありがちな制服組の独走というものはとくに海軍に現われやすいものですが、
>軍の根幹に毒を射せばたちまちにして毒は広がるという認識を私は捨てません。

軍(に限らず組織)というものは、確かに時に舵取りを出来ずに結果として暴走して
しまったという例は枚挙に遑がありません。その点ではyoursongさんの心配は理解
できます。
そういった暴走を防ぐためにどんな組織であれ他の組織によるチェックを受けられる
よう整備しようというのが近代国家論の基礎であり、制服組は例外なく文民の統制下に
おかれるべきだと私も思います。

私が問題にしているのは、今回の件はあくまで一部幹部の暴走によるものだと思われ、
それを自衛隊全体の統制の問題とするのは過剰反応では?ということです。(終いには
「願望を持っている」だけで非難しかねない勢いなのですから(笑))
例えばこの事件の裏に自衛隊幹部による組織的な陰謀があり、文民統制が効かなくなって
いる状態にあるというのであれば(その論拠をyoursongさんがお持ちなら)、戦前の
例を引き合いに出して軍の統制と粛軍を言うのも当然かと思いますが、一人の(少数の)
幹部の独断専行であると思われるにも関わらず、自衛隊全体の問題だと軽々しく
レッテル貼りするのが私には奇異に見えて仕方がありません。

なお、私の認識では旧軍においては制服組の暴走はもっぱら東条英機、辻政信など
陸軍士官学校出身者に見られた現象だと思いますけどね。
海軍にも嶋田繁太郎など東条閥の人間はいましたが、米内光政、井上成美、山本五十六
のようなサイレントネイビーを旨とする人材はそれ以上に多かったように思います。
陸軍幹部でこの3人(特に米内光政)に比肩できる人材を、私は一人も思い出せません。


>こういうところで私はヌケさんに対してカッカしてしまうのですが、対置できないものを単に論理として対置なさると頭に来ます。

論理として対置できるのであれば、私にとってはそれで十分です。yoursongさんが
怒りを覚えようと私の関知するところではありませんし、議論には無意味なことでは?


>私は良き市民でもある海自勤務のお父さん達のことを指しているのではありません。

海自勤務のお父さんたちでも、yoursongさんの投稿を見てカチンと来る人はいるかと
思いますけどね。「軍部というものは必ずや突出していきたがるもの」と言われて、
良き市民である海自勤務のお父さんたちが皆「なるほどそうだ」と納得してくれると
思いますか?「軍部」という比喩が自分たちを指していないと解釈してくれるとでも?


>幕僚というものはどこかでその時々の政権をも見下し、他国軍の中枢と繋がってる場合もあります。

政権側に見下されるような要因があるなら見下されたとしてもやむを得ないのでは
ないでしょうか。要は文民統制を侵すような行動に出るか否かで、行動に出れば断罪に
値しますが、内心見下しているだけならそれは彼らの思想の自由でしょう。むしろ、
彼らが見下したくならないような政府を我々が選ぶことを求められているのだと
思いますが。
他国軍の中枢と繋がっている(制服組同士の交流がある)のは、安全保障の上で有効な
ことだし、有事に危機を防げることに役立つかもしれない大事なチャネルです。その
メリットとデメリットではメリットの方が遥かに大きいと思います。


>くれぐれも甘く考えないことが肝要かと。

甘く考えないのはもちろんですが、だからといって根拠なく決めつけを行うのは私の
良しとしないところです。 yoursongさんのご意見は、単に危険性の喚起にとどまらず
明らかに断定口調であるあたり、私には「決めつけ」のように感じられます。

>yoursong319 さんへ

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/05/07 14:26 投稿番号: [141509 / 177456]
>私のまわりにも、「アメリカがやるというのを止める事なんてできっこないし、アフガンで何が起ころうと俺たちに関係ないじゃん。戦争が起これば景気が良くなるって言うし、なにも悩むことなんかないよ」と言ってた人がいましたね。少なくないんだ、そういう人…。

単純馬鹿と、お付き合いされて居るのですね。俗に言う、ステレオタイプですよ。経済が一国の派遣・覇権戦争で回復する訳無いじゃないですか!?米の景気は、回復しました?在庫調整が、済んだだけでしょ?軍事予算と、アメリカ国内経済の規模を比べれば、一目瞭然でしょうね。

>経済の 無策をそらす 自作自演

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/05/07 14:17 投稿番号: [141508 / 177456]
ダメですよ。この国は、自分で首を絞めるのが好きな国ですからね。(笑)

だから、橋本政権から行って居る構造改革が、全然進まないのですね。こいつらが、居なくならない限り日本の再生は無さそうな予感さえしますね。(苦笑)

う〜ん。

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/05/07 14:15 投稿番号: [141507 / 177456]
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/world/netherlands

↑名だけで、どっちが極右か判断しずらい。。。(藁)

数の暴走の方が怖いと、私も思いますね。>あんずはん

お嬢さんを偲ぶ。

投稿者: yoursong319 投稿日時: 2002/05/07 13:06 投稿番号: [141506 / 177456]
冷たそうで熱い女のようだから、魅力有るよね。
極地で毛皮着こんで高いワインを空けてそう。
でも、ときどきクシャミしてますね???

ReRe:イージス艦派遣、海幕が米軍に裏工作

投稿者: yoursong319 投稿日時: 2002/05/07 12:30 投稿番号: [141505 / 177456]
要請しに出向いた幹部がひとりであれ数名であれ、成ることなればもっと華々しく動いてみたい
という願望を抱いているのは過去の大日本帝国軍だけの記録だけを見ても明らかではありませんか。
とはいっても私は記録に詳しくはありません、むしろ疎いです。私が目にしたものは、
原爆記念館、江田島海軍兵学校の展示、わだつみの記録、そして軍需成金についての風聞に限られているかも知れません。
実際にはもすこし踏み込んでいますが、いずれも軍部の内部記録といったようなものではありません。
しかし、ままありがちな制服組の独走というものはとくに海軍に現われやすいものですが、
軍の根幹に毒を射せばたちまちにして毒は広がるという認識を私は捨てません。

⇒例えば一人(ないしは少数の)パレスチナ人が自爆テロを行ったとして、「パレスチナ人というのは
必ずやテロを試みるものです」などと言われたとしたらyoursongさんは憤慨するかと思いますが

こういうところで私はヌケさんに対してカッカしてしまうのですが、対置できないものを単に論理として対置なさると頭に来ます。
私は良き市民でもある海自勤務のお父さん達のことを指しているのではありません。
彼等をも有無をいわさず巻き込んでゆく暗い潮流が、いつか怒涛の如く成らないかと怖れています。
幕僚というものはどこかでその時々の政権をも見下し、他国軍の中枢と繋がってる場合もあります。
くれぐれも甘く考えないことが肝要かと。

相変わらず

投稿者: ice_cream1234 投稿日時: 2002/05/07 11:54 投稿番号: [141504 / 177456]
軽騎兵様ステキ〜☆左脳と右脳が上手くバランス取れてて、なんと言ってもハートが良さそうだわん♪

こ、これは・・・・

投稿者: etranger3_01 投稿日時: 2002/05/07 11:35 投稿番号: [141503 / 177456]
<オランダ>極右政党「フォルタイン」党首   暗殺される

  移民排斥を主張するオランダの極右政党「フォルタイン」のピム・フォルタイン党首(54)が6日夕、アムステルダム郊外で銃撃され、死亡した。同党は、15日に予定される総選挙での躍進が予想されていた。仏大統領選決選投票で極右政党「国民戦線」のルペン党首が敗北した直後の暗殺事件に欧州各国は衝撃を受けている。(毎日新聞)

◇ ◇ ◇

あってはならないことが、起きてはならないことが遂に・・・。

愛の作戦・続き

投稿者: yoursong319 投稿日時: 2002/05/07 11:19 投稿番号: [141502 / 177456]
10日程前にヨルダン河で日本人カップルが遊んでいて保護されましたよね。
とぼけて為したのなら「偉い」ですが多分ほんとにお馬鹿さんだったのでしょう。

ユダヤロビィは何かにつけてイスラエルに乗り込み、パフォーマンスをしますので、
弱者パレスチナ民のために観光をよそおって大勢が乗り込んで手を振るのもいいかも知れない。

リビアとシリア、キューバを追加

投稿者: yoursong319 投稿日時: 2002/05/07 11:10 投稿番号: [141501 / 177456]
「悪の枢軸」国家にリビアとシリア、キューバを追加=米国務次官

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020507-00000157-reu-int

テロリストをかばう発言をすると次々に放りこまれますね、三流映画を観ているようだ。
それにしてもアルカイダ収容を受け容れたキューバも名指しされてしまったのは何故でしょう。
化学兵器を手に入れたがっているなどという理由よりもっと単純に、
キューバ政府が密かにアルカイダ捕虜を保護する動きでもあったのでせうか。

うちのイヌが死んだ事に比べれば

投稿者: nekobasi13 投稿日時: 2002/05/07 01:47 投稿番号: [141500 / 177456]
軽い!何とも思わんもんねー。元大統領のクリントンさんも、対米前面テロなんかよりズーット、イヌが死んでしまった事の方が(コイツだけが俺の味方だった)ショックだっただろうなぁ。

>>自業自得

投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2002/05/07 01:40 投稿番号: [141499 / 177456]
>第一次中東戦争で「すべてのユダヤ人を殺せ!」   と集結し、
>敗れ去ったアラブ諸国はナチスと同じ。

神話に基づいて自分たち民族の優越性を主張し、パレスチナ人を「存在しない」と称して追い出し、逆らうものは容赦なく殺し、ホロコーストを実行しているシオニストこそ、ナチの直系の申し子と言っても過言ではないでしょう。


>今のパレスチナ人の”負け癖”   は遺伝子による
>「自業自得」   なんでしょうか?(笑)

あなたを見ていると「親の因果が子に報い」とはこういうことなんだなとつくづく感じます(笑) 親とはもちろん「大日本帝國」のことです…

katakurichan さんへ

投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2002/05/07 01:38 投稿番号: [141498 / 177456]
>自業自得っていう言葉をつかうと、他の国で、
>今苦しんでいる人たちまで「自業自得だ」っていう話に
>つながりかねない、それがちょっと怖いな、と思ったんです。

そういう“応用”(つまり悪用)をする人は必ず出てくるでしょうね。ただ、はっきりさせておきたいのは、侵略する側と侵略される側とでは異なるということです。侵略される側を“自業自得”などというのは論外です。

悪用される恐れは確かにありますけれど、とりわけ日本軍の愚行の一面については、かなり的確な表現だとやはり思います。


>正直いうと、私自身は第二次世界大戦に関して加害者意識も
>被害者意識も無いんです。単に「経験者じゃない」っていう理由だけですが。

私も太平洋戦争の時には、さすがに存在してない人間でしたけれど、私たちの中に、かつて侵略戦争をした人間の“血”とでもいうべきものを感じることはありますよ。わたしたちに“自由”や“民主主義”は本当に身についているでしょうか? 自分の権利を自分で守る強さがありますか? 人種差別は本当にしていませんか? アジアの人たちを馬鹿にしていませんか? 日本人は“個”になるとてんで弱いけれど、集団になるとやたらに強いという一面もあります。自分の中にそういうものはありませんか? 「長いものには巻かれろ」と考えていませんか? お上には逆らわないという根性が身についていませんか? 情報を疑ってみるという生活態度は身についているでしょうか?


>話がずれちゃって失礼しました。

対米テロとの関連でこんな話をしていたと思うのですが、もとがなんだかわかんなくなってしまいましたね。本筋を常に意識して関連付けるようにしましょう。

li__il さんへ

投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2002/05/07 01:33 投稿番号: [141497 / 177456]
>アメリカに責任が有ると言う、根拠は何処にあるのでしょうかね?

1947年11月のパレスチナ分割決議案を成立するため、アメリカは多数派工作を相当熱心に行いました。イスラエル国家の成立宣言を一番最初に承認したのも確かアメリカでした。宣言の後11分後だったそうです。アメリカはイスラエルを長い間政治的にも軍事的にも支援しています。パレスチナ問題の解決の一番の障害はアメリカのユダヤ・ロビーとさえいわれています。こんなことは少し勉強すれば、どこにでも書いてあることですが…


>アラファトも、テロを中止させないし、国民は支持さえして居る。
>パレスティナ人は、嘘つきの塊ですねぇ。。。

パレスチナ人にとっては、泣く泣くの譲歩であったろうオスロ合意さえ、シャロンはないがしろにしています。パレスチナ人の土地を次々に奪って、入植地としていますし、合意で約束された自治などないも同然で、占領地のパレスチナ人の生活は、かつてのゲットーを想起させるといっても過言でない状況です。こんな状態でアラファトは、パレスチナ人に「テロを止めろ」とあれ以上強く言えるでしょうか? これでパレスチナ人に銃を向ければ、イスラエルの手先も同然のようにパレスチナ人から思われるでしょう。私も、パレスチナの人には侵略者イスラエルに対する抵抗権があると思います。

うそつきは、自らの正当性にお墨付きを与えてくれている国連の決議さえ無視して、パレスチナ人の土地に居座りつづけているシャロンたちです。


>パイロット等は、戦時中に生き残れるものなのですかねぇ〜。。。ーー;

パイロットを訓練して一人前の戦闘員にするにはかなりのコストがかかることをアメリカは認識していて、そのために装甲の厚い戦闘機を懸命に開発したそうです。それに対して、もともと精神主義的で人命軽視のきらいのある日本軍は、装甲の厚い戦闘機を開発するのを怠ったそうです。アメリカが必死で開発した、装甲が厚く、しかもエンジンの馬力が飛躍的に増大した新式の戦闘機を戦線に投入した時、守勢に回ったゼロ戦はとてももろかったとのこと。優秀なパイロットを早々に失った日本海軍はそれ以後、パイロットの補充はままならず、かの有名な特攻作戦など考えるに至ったようです。


>小泉首相も、素晴らしい政局運営をされました。歴代の内閣の中では、
>指折りに入る位でしょうね。^ー^

どうでしょうか? 財政や経済はうまくいってないのではないでしょうか? 看板の“構造改革”で評価してもらえるのでしょうか? 結局のところ、日本の軍隊を海外に派遣するのに道を開いた人として後世から評価されるだけの人に終わるのではないでしょうか?

yoursong319 さんへ

投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2002/05/07 01:30 投稿番号: [141496 / 177456]
>いま私が暮してる田舎でも、「ここらで一発起きりゃあ
>何とかなるんじゃがのぉ」とか「遠すぎる(アフガンやイス・パレが)けぇ
>景気付けにならんわぃ」などという言葉が聞こえることがあったので、
>        (略)
>この衆愚に、利権と軍事屋と政治屋が絡めばたちまちどこかで、
>隠れた権力が増殖してしまいます。

私のまわりにも、「アメリカがやるというのを止める事なんてできっこないし、アフガンで何が起ころうと俺たちに関係ないじゃん。戦争が起これば景気が良くなるって言うし、なにも悩むことなんかないよ」と言ってた人がいましたね。少なくないんだ、そういう人…。

日本でもフランスのように、突然極右が伸してくることは充分ありえますね。フランスの場合は、とりあえず阻止しえたようですけれど、日本の場合はどうでしょうか。満足な統一戦線も形成されずそのまま…なんておそろしい事態もあるんではないかと私は悲観的なことをよく考えます…

付け加え/私は〜♪RWO〜♪

投稿者: soitugaorenoyarikata 投稿日時: 2002/05/07 00:49 投稿番号: [141495 / 177456]
「最新の投票結果へ」をクリックして。

ビンラディン氏目撃か?/私はRWO

投稿者: soitugaorenoyarikata 投稿日時: 2002/05/07 00:45 投稿番号: [141494 / 177456]
http://www.tbs.co.jp/ac/cdt2/index.htm

第6位の所。
ニュースでは、ビンラディン氏らしき人を
アフガンかパキスタンで見かけたと言ってた。

果たして、本人だろうか?
影武者か?それとも赤の他人か?

己の欲を求めて 自作自演する軍は

投稿者: koremojidaika 投稿日時: 2002/05/07 00:09 投稿番号: [141493 / 177456]
国のためにあらず

アーミテージ米国務副長官は2日、国務省で額賀福志郎元防衛庁長官ら安保専門議員訪米団と会談し、対テロ戦争を支援するための海上自衛隊のイージス艦の派遣について、「(米政府は)イージス艦派遣を諦めていない。(日本側も)派遣を否定はしないでほしい」と要請した。

http://www.mainichi.co.jp/news/selection/archive/200205/03/20020504k0000m030012000c.html

日米双方の安保関係筋によると、海幕幹部は4月10日の在日米海軍司令官との面談で、テロ対策特措法に基づく協力支援活動を5月19日の期限切れ後も延長する方針を前提に、米側から次の3項目を日本側に要請するよう、準備したメモ書きにそって促した。

  「海自イージス駆逐艦は警戒監視能力に優れ、米海軍との情報交換分野で相互運用性(インターオペラビリティー)が強化できるので派遣を期待する」

  「捜索救難の分野で高度の水上監視能力を持つ海自P3C哨戒機による支援を期待する。もしディエゴガルシア島近辺に来てもらえれば大いに評価する」

  「海自補給艦2隻のインド洋展開をできる限り長く維持してもらえれば非常に喜ばしい」

  米軍事筋はまた、この海幕幹部が働きかけの理由として「仮に米軍が対イラク開戦に踏み切ってしまってからでは、イージス艦やP3Cの派遣は難しくなる。何もないうちに出しておけば、開戦になっても問題にならないだろう」と説明したことも明らかにした。

http://www.asahi.com/national/update/0506/001.html

愛の作戦

投稿者: chottomato3 投稿日時: 2002/05/06 23:20 投稿番号: [141492 / 177456]
よこですが

>昨日トマトちゃんが言ってたようにパレの特産品を大量に買い付けてあげるというのも悪くないと思います。

あの・・・それ、人違いです。
nioka198さんとaznrsrsnsnさんです。

ryuuyuuressiさんとしてた「パレスチナ・オリーブ」はヤイールさんたちの話です。
(だから無関係というわけではないのですが)

私も、ボイコットよりはパレの特産品を買ってあげるほうが、ずっといいと思います。



わたしが思いついた「愛の作戦」は
みんなで知らないふりして
バックパック背負ってパレスチナ観光に出かけたら
「白けて」争いをやめてくれるかな・・・とか。

(「愛」というより「アホ」の作戦か?   笑)

悪の作戦 >裏工作

投稿者: chottomato3 投稿日時: 2002/05/06 23:19 投稿番号: [141491 / 177456]
>軍部というものは必ずや突出してゆきたがものだと思いますよ。
  また、これを支え、支えられようとする財界の動きが出てくるともう、取り返しのつかない「有事」となるのでしょう。


「軍需」というやつ?
そんなこともあっての汚い作戦(裏工作)だったのかな?
だとしたら
上の人たちも知らなかったでは済まされないですよね。

イージス艦いった後に戦争始まれば、ずるずるいきそうだものね。

できちゃった結婚じゃなくて
できちゃった戦争   (藁

・・・人の命をなんだと思ってる・・・




(↑以上、すべて   ひとりごと   です)

大風呂敷

投稿者: katakurichan 投稿日時: 2002/05/06 23:17 投稿番号: [141490 / 177456]
>「軍部というものは〜」と風呂敷を広げる
>必要はないかと思います。


「仕事好きの人というものは〜」っていう話だとわかりやすいです。
仕事が好きな人は、お仕事をどんどん自分でつくっちゃうんです。


経験上。一生懸命な人は時に困り者

りぃるさん

投稿者: katakurichan 投稿日時: 2002/05/06 23:11 投稿番号: [141489 / 177456]
はい、おやすみなさい。
では、お互いめげずに(?)がんばりましょう(^^)y

経済の 無策をそらす 自作自演

投稿者: koremojidaika 投稿日時: 2002/05/06 23:10 投稿番号: [141488 / 177456]
あの国も この国も

>>軍部というものは必ずや突出してゆきたがものだと思いますよ。

自衛隊:
米国防副長官イージス鑑派遣要請   与党3党幹事長に

  【ワシントン佐藤千矢子】自民党の山崎拓幹事長ら与党3党幹事長は29日、アーミテージ国務副長官、リンゼー大統領補佐官(経済政策担当)、ウルフォウィッツ国防副長官と相次いで会談した。ウルフォウィッツ国防副長官は「対テロ戦争」支援のため自衛隊のイージス鑑と対潜哨戒機P3Cの派遣を求めた。山崎氏らは即答を避けたが、会談後の会見では、そろって慎重な姿勢を表明した。

  ウルフォウィッツ副長官はイージス鑑などの派遣要請にあたり、目的・場所・時期などを明示しなかったという。だが、米国はアフガニスタンに続きイラクへの軍事行動を視野に入れており、副長官の発言は対イラク攻撃への自衛隊の協力を念頭に置いたものと受け止められている。

  山崎氏は会見で「法に照らして難しく、ただちに派遣するわけにいかない。どういう活用をするかを含めて検討する必要がある。国民感情もある。自民党内で議論したい」と慎重姿勢を示した。一方、冬柴鉄三公明党幹事長は「出す必要はない」と言明、二階俊博保守党幹事長は「ただちに3党で協議することは考えていない」と派遣に否定的見解を示した。

  アーミテージ副長官は、有事法制関連3法案について米軍に対する考慮を要請したほか、不審船の引き揚げ方針を評価。防衛庁の省昇格問題について「やるべき時期に来ている」と述べた。

  また山崎氏はリンゼー補佐官との会談を受けて、先行減税を中心とした第2次デフレ対策を与党として積極的に検討する考えを表明した。

[毎日新聞4月30日] ( 2002-04-30-10:20 )

http://www.mainichi.co.jp/news/selection/archive/200204/30/20020430k0000e030009000c.html

おやすみなさいませ。

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/05/06 22:58 投稿番号: [141487 / 177456]
>私ももう寝ます。連休疲れっす。しんどい。

お疲れ様です。(笑)

おやすみなさい

投稿者: aznrsrsnsn 投稿日時: 2002/05/06 22:56 投稿番号: [141486 / 177456]
私ももう寝ます。連休疲れっす。しんどい。

<(_ _)>

カタクリコ姫へ♪

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/05/06 22:56 投稿番号: [141485 / 177456]
>あのー、ふと思い出したんですが、ずっと前に、りぃるさん、どなたかに「愛情は見返りを求めちゃいけない」って言ってませんでしたっけ?   あれ、言われていたんでしたっけ?   覚えていませんか?   何の話だったか、やりとりが面白かったっていうことだけ覚えているんですが(^^)

記憶にございません。。。(笑)ってゆーか、言った様な?^^;

>相手がどう受け取ろうと、こちら側からは「愛情が届いているはず」「信頼関係が結べているはず」という前提で行動するっていうのはいかがでしょうね?

そうですね。ただ、経験したから、空しいのかも知れません。。。(苦笑)

>>×11「破壊」 in 東京

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/05/06 22:53 投稿番号: [141484 / 177456]
そう言えば、浅間に関するの映画が公開されますよね?NHKの、プロジェクトXでもやってましたし。。。

時代の状況が、当時の若者の事件を呼んでる様な事を、言ってたドキュメンタリーの紹介もありました。私は時代の背景を追えば、幾らでも出て来ちゃうと思うのですけどね。^^;

>いくらなんでも自分はもう生まれてたわけだから、そのころまだ、関東で関西人、そんなに目立ったの??って、不思議でした。

浅間の、ちょい後位ですかね?昔の名場面を扱った番組でしか、記憶に無いです。(笑)

出稼ぎは、多かったのでは無いですか?端王子近辺にも、ニュータウンありますし。。。


追伸:

最近、早く寝てるので、これで寝ます。レスは、明日しますぅ〜。^^;

おやすみなさいませ。m(..z)m

>自業自得

投稿者: koujiendai 投稿日時: 2002/05/06 22:50 投稿番号: [141483 / 177456]
>「自業自得」   というと、その子孫は「関係が無い」   となぜ思うのですか?
その方が不思議ですけれど?   「自業自得」
  の遺伝子を持っている恐れがあるんですけれどね。


第一次中東戦争で「すべてのユダヤ人を殺せ!」   と集結し、敗れ去ったアラブ諸国はナチスと同じ。

今のパレスチナ人の”負け癖”   は遺伝子による「自業自得」   なんでしょうか?(笑)

>愛の煮干作戦

投稿者: katakurichan 投稿日時: 2002/05/06 22:49 投稿番号: [141482 / 177456]
>煮干というのは結構高くつくかも。

うふふ、愛のプレゼントなので、高くても・・・でも、この時期に変な荷物を送ったら、ものすごく警戒されるでしょうね。
とりあえず、ちょっとは和平交渉に向かいつつあるのかな?ってことで祈っています。

りぃるさんへ

投稿者: katakurichan 投稿日時: 2002/05/06 22:45 投稿番号: [141481 / 177456]
>イノブタに愛情をいっぱい上げても、運が悪けりゃ駄目ですよね?(苦笑)


あのー、ふと思い出したんですが、ずっと前に、りぃるさん、どなたかに「愛情は見返りを求めちゃいけない」って言ってませんでしたっけ?   あれ、言われていたんでしたっけ?   覚えていませんか?   何の話だったか、やりとりが面白かったっていうことだけ覚えているんですが(^^)

なので、相手がどう受け取ろうと、こちら側からは「愛情が届いているはず」「信頼関係が結べているはず」という前提で行動するっていうのはいかがでしょうね?
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