イルミナティに乗っ取られた米国の悲劇16
投稿者: itijinnokaze107 投稿日時: 2003/08/25 06:34 投稿番号: [159155 / 177456]
しかし、アメリカの支配中枢の何であるかを暴くには彼等だけを見ていてもダメだ。
彼等よりもむしろ直接にルーズベルトに接近していた→共産主義シンパ達を
見なければならない。
それら共産主義者とは誰か?
主要な者は以下の人物達である。
● (ハリー・ポプキンス)←大統領主席補佐官。バルークがルーズベルトの身辺に送りこ
んだエージェント、スターリンとも非常に親密であった人物。片時も大統領とはなれ
ず、常に彼の行動を指示していた。強烈な共産主義シンパでありイルミナティの確信
者であったという。ヤルタ会談におけるルーズベルトの、常識では理解できないソ連
への大幅な譲歩は、いうまでもなくバルーク一派とポプキンスの誘導によるものだ。
● (ロックリン・カリ―)←大統領主席秘書、兼国際問題担当補佐官。おそらく共産党員、
後に逃亡、殺されたのではないかといわれている。
● (アルジャー・ヒス)←大統領側近、かなり後まで共産主義シンパとしての活動は分ら
なかった。国連憲章起草者。マッカーシズムにより追放。
● (オーエン・ラティモア) ←親共中国学者。ルーズベルトの中国政策を指導。
● (ヘンリー・モーゲンソ―) ←財務長官。共産主義シンパ。
● (ハリー・デックスター・ホワイト) ←財務次官、彼こそ日米戦のきっかけとなった
ハル・ノートの草案の本人である。スターリンはソ連のスパイだった
H・デクスター・ホワイトを、ルーズベルトの身辺に送り込んでいた、
共産主義者。ブレトン・ウッズ協定の米国代表。戦後まもなく行方不明、
殺されたといわれる。
上記の国務長官以下の政府高官は、戦争の実務は遂行したが、
より大きい国際戦略の枠組は、ホワイト、ヒス、カリー、ラティモア等の
共産主義シンパらによって構想されたものである。
だが、どうして
「カーネギー、ロックフェラー財団が、米国の歴史を書き換え、孤立主義、つまり国家主義アメリカの世論を国際主義に向かわせ、国連などのイルミナティの目的とするインターナショナリズム=世界共産主義化=トロッキー路線(イルミナティ)機関を作ってそれをスポンサーし、海外に大戦争を起こさせて干渉介入し、米軍を派遣してアメリカを軍事帝国に仕立て上げた。そこまではかろうじて分る。大統領がセオドア・ルーズベルトから→フランクリン・ルーズベルトに移る間にアメリカは民主国から帝国に変わった。だが、どうしてフランクリン・ルーズベルト大統領のまわりに、共産主義者が多数いたのか?彼等はアメリカのよって立つ根本、資本主義、民主主義の敵ではないのか?それがどうして……?」
これは、日本人にとっては、これは深い疑問だ、我々のこれまでの知識では全く解けない。
しかし、この謎を解いていかない事には、これから現れてくる現象も理解できない。
このことはこれからじっくり検証していかねばならない重要な問題だ。……
これはまた引き続き……。
そして某ネットの識者も鋭く突いているように、無断拝借勘弁!
ブッシュ大統領を取り巻く「ハルマゲドン・ロビー」
2003年8月22日 金曜日
アメリカ国民もだんだんとユダヤ系のメディアによる、大量の繰り返し流される洗脳放送に気付き始めたようだ。……アメリカのネオコンは…アメリカ軍をイラクに引きずり込んだ。今やイスラエルのシャロンがアメリカのブッシュに命令している。ブッシュはなぜシャロンにこき使われているのだろう。それはアメリカのネオコンはイスラエル(シオニスト)の手先だからだ。
おそらくブッシュ大統領がネオコンに逆らえば、ブッシュはケネディー大統領のように暗殺されるだろう。政治的にもネオコンは、アメリカで7000万人もの信者を持つキリスト教右派と連帯を組んで、選挙で絶大な強みを持っている。キリスト教右派とはユダヤ教イエス派とも言うべき親イスラエル勢力である。彼らはハルマゲドンを信じているカルト集団である。……ほとんどアメリカは彼らに乗っ取られたようになりつつある。……
……全くそうだと思う。
http://www5.plala.or.jp/kabusiki/kabu52.htm
2003年08月03日(日)
萬晩報通信員 園田 義明
そして相次ぐネオコンやタカ派の発言が何の検証もなく大量に
メディア←イルミナティ洗脳機関によって繰り返し流されるうちに、
半数の米国人はフセイン大統領が2001年の9月11日の
同時多発テロに直接関与したと思い込んでしまったようだ。
……
http://www.yorozubp.com/0308/030803.htm
彼等よりもむしろ直接にルーズベルトに接近していた→共産主義シンパ達を
見なければならない。
それら共産主義者とは誰か?
主要な者は以下の人物達である。
● (ハリー・ポプキンス)←大統領主席補佐官。バルークがルーズベルトの身辺に送りこ
んだエージェント、スターリンとも非常に親密であった人物。片時も大統領とはなれ
ず、常に彼の行動を指示していた。強烈な共産主義シンパでありイルミナティの確信
者であったという。ヤルタ会談におけるルーズベルトの、常識では理解できないソ連
への大幅な譲歩は、いうまでもなくバルーク一派とポプキンスの誘導によるものだ。
● (ロックリン・カリ―)←大統領主席秘書、兼国際問題担当補佐官。おそらく共産党員、
後に逃亡、殺されたのではないかといわれている。
● (アルジャー・ヒス)←大統領側近、かなり後まで共産主義シンパとしての活動は分ら
なかった。国連憲章起草者。マッカーシズムにより追放。
● (オーエン・ラティモア) ←親共中国学者。ルーズベルトの中国政策を指導。
● (ヘンリー・モーゲンソ―) ←財務長官。共産主義シンパ。
● (ハリー・デックスター・ホワイト) ←財務次官、彼こそ日米戦のきっかけとなった
ハル・ノートの草案の本人である。スターリンはソ連のスパイだった
H・デクスター・ホワイトを、ルーズベルトの身辺に送り込んでいた、
共産主義者。ブレトン・ウッズ協定の米国代表。戦後まもなく行方不明、
殺されたといわれる。
上記の国務長官以下の政府高官は、戦争の実務は遂行したが、
より大きい国際戦略の枠組は、ホワイト、ヒス、カリー、ラティモア等の
共産主義シンパらによって構想されたものである。
だが、どうして
「カーネギー、ロックフェラー財団が、米国の歴史を書き換え、孤立主義、つまり国家主義アメリカの世論を国際主義に向かわせ、国連などのイルミナティの目的とするインターナショナリズム=世界共産主義化=トロッキー路線(イルミナティ)機関を作ってそれをスポンサーし、海外に大戦争を起こさせて干渉介入し、米軍を派遣してアメリカを軍事帝国に仕立て上げた。そこまではかろうじて分る。大統領がセオドア・ルーズベルトから→フランクリン・ルーズベルトに移る間にアメリカは民主国から帝国に変わった。だが、どうしてフランクリン・ルーズベルト大統領のまわりに、共産主義者が多数いたのか?彼等はアメリカのよって立つ根本、資本主義、民主主義の敵ではないのか?それがどうして……?」
これは、日本人にとっては、これは深い疑問だ、我々のこれまでの知識では全く解けない。
しかし、この謎を解いていかない事には、これから現れてくる現象も理解できない。
このことはこれからじっくり検証していかねばならない重要な問題だ。……
これはまた引き続き……。
そして某ネットの識者も鋭く突いているように、無断拝借勘弁!
ブッシュ大統領を取り巻く「ハルマゲドン・ロビー」
2003年8月22日 金曜日
アメリカ国民もだんだんとユダヤ系のメディアによる、大量の繰り返し流される洗脳放送に気付き始めたようだ。……アメリカのネオコンは…アメリカ軍をイラクに引きずり込んだ。今やイスラエルのシャロンがアメリカのブッシュに命令している。ブッシュはなぜシャロンにこき使われているのだろう。それはアメリカのネオコンはイスラエル(シオニスト)の手先だからだ。
おそらくブッシュ大統領がネオコンに逆らえば、ブッシュはケネディー大統領のように暗殺されるだろう。政治的にもネオコンは、アメリカで7000万人もの信者を持つキリスト教右派と連帯を組んで、選挙で絶大な強みを持っている。キリスト教右派とはユダヤ教イエス派とも言うべき親イスラエル勢力である。彼らはハルマゲドンを信じているカルト集団である。……ほとんどアメリカは彼らに乗っ取られたようになりつつある。……
……全くそうだと思う。
http://www5.plala.or.jp/kabusiki/kabu52.htm
2003年08月03日(日)
萬晩報通信員 園田 義明
そして相次ぐネオコンやタカ派の発言が何の検証もなく大量に
メディア←イルミナティ洗脳機関によって繰り返し流されるうちに、
半数の米国人はフセイン大統領が2001年の9月11日の
同時多発テロに直接関与したと思い込んでしまったようだ。
……
http://www.yorozubp.com/0308/030803.htm
これは メッセージ 159154 (itijinnokaze107 さん)への返信です.
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