イルミナティに乗っ取られた米国の悲劇15
投稿者: itijinnokaze107 投稿日時: 2003/08/25 06:13 投稿番号: [159154 / 177456]
ウイルソン大統領はイルミナティにさんざん利用された挙句、
やっとの事に、
自分がイルミナティにアメリカを売ったと言う事に気付くのだが
(既に後の祭だが)
それも死ぬ直前だった。彼はこう言い残している。
『私は一番不幸な人間だ・・・
知らず知らずに自分の国(アメリカ)を破壊してしまった』……
後を継いだハーディング大統領(完全なイルミナティの傀儡)も
1921年ワシントン会議召集と共に最後にはお役ゴメンとばかりに
フランクリン・ルーズベルトと同様に毒殺されたと言われている。
日本も既にイルミナティに狙われているという事に←注意、
彼等の雇われ黒子(トロイの木馬)が囃し立てる民営化、構造改革は
自由化、国際化という美名のもとに種を蒔かれたが日本乗っ取り策の
イルミナティの思う壺だということに貴方方、気が付かないといけない。
1985年春、北京で会談した時の二人の発言内容
訒 小平「お国は財政赤字で貿易赤字、それもこの先どんどん増えるようですが、
いったいどうされるお積りですか?」
ロックフェラー「正直言って対策はありません。
まあ日本から出させるよりは他はないでしょう」
【ロックフェラーは中国首脳に向かって、レーガノミックスの目的、
日本からの資金収奪を前もって正直に予告(洩ら)しているのだ】
下記のルーズベルト大統領もそうである。→エレノア・ルーズベルト大統領夫人は
共産主義の徹底した支持者。
ルーズベルト大統領がどうしてイルミナティにさんざん利用された挙句、
洗脳されていき、そして最後には用無しの人間として処分されてしまったかの事情が、
彼の娘婿ドールの自叙伝として描かれている。
≪今日の主要各国領土の地図はヤルタ会談で決まった。つまり、1921年のワシントン会議以来のイルミナティ世界戦略は、その骨組みをここでひとまず完成したのだ。、ヤルタ会談の後、その主演俳優ルーズベルトは、寒風吹く僻遠のロシアの町ヤルタで、文字通り瀕死の名演技をして役を終わった、イルミナティにとって彼はもう用無し後は片付けるだけだ。1945年4月12日、ドイツ降伏の2ヶ月前、そして日本降伏の4ヶ月前、ルーズベルトは本当に片付けられた。ジョージア州のウォームスプリングスで温浴中彼は死んだ、という事になっている。しかし、その傍らにはヘンリー・モーゲンソ―二世がいた←共産主義シンパ≫
msg158951に引き続き
【ロンドンに駐在していた米国大使ジョセフ・ケネディとパリの
米国大使ウイリアム・ブリっとはこの間に暗躍して、
ポーランドを使嗾(そそのかす)してドイツに宣戦させた。ひき続いて、
この問題には何の関係もない英仏に対ドイツ戦線をたきつけた。
ヒットラーはこの時「戦争を始めるとは何という馬鹿やろうだ」と叫んだと
いう。だが英仏はドイツに宣戦した。こうしてルーズヴェルトの目論見通り、
第二次大戦は始まった。そして、日本に真珠湾を攻撃させる事によって、米国
自身が第二次世界大戦への参加を果した。しかも、唯一無傷の戦勝国として戦
後世界に君臨した米国は、国連、ユネスコ、悪名高き高利貸し→国際通貨基金、
世界銀行等々←イルミナティ機関(イルミナティが世界を支配する道具)
を設立主催した。しかし、これらの国際機関が、表向き
米国政府の唱えるような、無私高尚なものであっただろうか?】
この事情を解く鍵は、ルーズベルト大統領を取り巻いていた
高官達の素性を探ってみると分かろうというもの。(msg158951に引き続き)
ルーズベルト政権が如何にイルミナティ、共産主義者たちに取り巻かれていたか?
ルーズベルト大統領、すなわち米国の政府を動かしたのは
イルミナティの首魁バーナード・バルークが第一であり、フランクフルターが第二である。
その取り巻き、彼等の補佐役として、国務長官コーデル・ハル(ハル・ノートの)、
陸軍長官ヘンリー・スチムソン、参謀総長ジョージ・マーシャルらがあった。
しかし、アメリカの支配中枢の何であるかを暴くには彼等だけを見ていてもダメだ。
彼等よりもむしろ直接にルーズベルトに接近していた→共産主義シンパ達を
見なければならない。
それら共産主義者とは誰か?
主要な者は以下の人物達である。
やっとの事に、
自分がイルミナティにアメリカを売ったと言う事に気付くのだが
(既に後の祭だが)
それも死ぬ直前だった。彼はこう言い残している。
『私は一番不幸な人間だ・・・
知らず知らずに自分の国(アメリカ)を破壊してしまった』……
後を継いだハーディング大統領(完全なイルミナティの傀儡)も
1921年ワシントン会議召集と共に最後にはお役ゴメンとばかりに
フランクリン・ルーズベルトと同様に毒殺されたと言われている。
日本も既にイルミナティに狙われているという事に←注意、
彼等の雇われ黒子(トロイの木馬)が囃し立てる民営化、構造改革は
自由化、国際化という美名のもとに種を蒔かれたが日本乗っ取り策の
イルミナティの思う壺だということに貴方方、気が付かないといけない。
1985年春、北京で会談した時の二人の発言内容
訒 小平「お国は財政赤字で貿易赤字、それもこの先どんどん増えるようですが、
いったいどうされるお積りですか?」
ロックフェラー「正直言って対策はありません。
まあ日本から出させるよりは他はないでしょう」
【ロックフェラーは中国首脳に向かって、レーガノミックスの目的、
日本からの資金収奪を前もって正直に予告(洩ら)しているのだ】
下記のルーズベルト大統領もそうである。→エレノア・ルーズベルト大統領夫人は
共産主義の徹底した支持者。
ルーズベルト大統領がどうしてイルミナティにさんざん利用された挙句、
洗脳されていき、そして最後には用無しの人間として処分されてしまったかの事情が、
彼の娘婿ドールの自叙伝として描かれている。
≪今日の主要各国領土の地図はヤルタ会談で決まった。つまり、1921年のワシントン会議以来のイルミナティ世界戦略は、その骨組みをここでひとまず完成したのだ。、ヤルタ会談の後、その主演俳優ルーズベルトは、寒風吹く僻遠のロシアの町ヤルタで、文字通り瀕死の名演技をして役を終わった、イルミナティにとって彼はもう用無し後は片付けるだけだ。1945年4月12日、ドイツ降伏の2ヶ月前、そして日本降伏の4ヶ月前、ルーズベルトは本当に片付けられた。ジョージア州のウォームスプリングスで温浴中彼は死んだ、という事になっている。しかし、その傍らにはヘンリー・モーゲンソ―二世がいた←共産主義シンパ≫
msg158951に引き続き
【ロンドンに駐在していた米国大使ジョセフ・ケネディとパリの
米国大使ウイリアム・ブリっとはこの間に暗躍して、
ポーランドを使嗾(そそのかす)してドイツに宣戦させた。ひき続いて、
この問題には何の関係もない英仏に対ドイツ戦線をたきつけた。
ヒットラーはこの時「戦争を始めるとは何という馬鹿やろうだ」と叫んだと
いう。だが英仏はドイツに宣戦した。こうしてルーズヴェルトの目論見通り、
第二次大戦は始まった。そして、日本に真珠湾を攻撃させる事によって、米国
自身が第二次世界大戦への参加を果した。しかも、唯一無傷の戦勝国として戦
後世界に君臨した米国は、国連、ユネスコ、悪名高き高利貸し→国際通貨基金、
世界銀行等々←イルミナティ機関(イルミナティが世界を支配する道具)
を設立主催した。しかし、これらの国際機関が、表向き
米国政府の唱えるような、無私高尚なものであっただろうか?】
この事情を解く鍵は、ルーズベルト大統領を取り巻いていた
高官達の素性を探ってみると分かろうというもの。(msg158951に引き続き)
ルーズベルト政権が如何にイルミナティ、共産主義者たちに取り巻かれていたか?
ルーズベルト大統領、すなわち米国の政府を動かしたのは
イルミナティの首魁バーナード・バルークが第一であり、フランクフルターが第二である。
その取り巻き、彼等の補佐役として、国務長官コーデル・ハル(ハル・ノートの)、
陸軍長官ヘンリー・スチムソン、参謀総長ジョージ・マーシャルらがあった。
しかし、アメリカの支配中枢の何であるかを暴くには彼等だけを見ていてもダメだ。
彼等よりもむしろ直接にルーズベルトに接近していた→共産主義シンパ達を
見なければならない。
それら共産主義者とは誰か?
主要な者は以下の人物達である。
これは メッセージ 159116 (itijinnokaze107 さん)への返信です.
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