対米全面テロ

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世界操る国際金融 これからのシナリオ(続)

投稿者: t890196 投稿日時: 2002/09/18 10:02 投稿番号: [147819 / 177456]
しかし愛国米国民、愛国米軍人は彼等の策謀がどこにあるか知っている。だからこそ
【1992年ブッシュ前大統領は、湾岸戦争勝利の余勢を駆って、背後にいる国際金融の要請で一気に合衆国憲法を停止、新世界秩序の樹立宣言を行なおうとした。ところが、ブッシュのこの横暴に対して、米国海軍内の愛国派提督らがブッシュに対して、「もし、そんなことをすれば、ワシントンを核攻撃するぞ!」と本気で警告を発したという(スプリングマイヤー)。】こう言う事が行なえた。
更に又WTCの真相も【国際金融は、9月11日WTCをきっかけとして、世界国家(新世界秩序)の実現に向けて大きく、前進するつもりであった。しかし、9月11日とその後の状況は、世界中で何100万人もの人々の目を覚ませてしまった。これは彼等にとっては残念な事ではあるが、これはネットのお陰だ。このために、米国内はともかくとして、米国外での、人々の反応は、国際金融が描くシナリオに警戒してしまった。だからこそ、彼等は、未だ、イラクを爆撃出来ない。それ故、彼等は、更に人々を恐怖させるための新たな事件を起こさなければならない。……】
……その一つとして引用
  【最近、ホワイトハウス上空を軽飛行機が横切ったなどというさまざまな威嚇行動が報告されている。恐らくは報道される以上に、さまざまな攻撃がブッシュに対して行われているのだろう。だが、狂気の神がかり大統領には、それが通用しないようだ。だが、場合によると「ブッシュ暗殺」が実行に移される可能性もある。ブッシュの意思が上下院に届いた時である。】

リンドン・ラルーシュ(EIR)が正しく喝破したように、敵は米国(国際金融)に在り、敵はワシントンDCに在り、敵はブレジンスキーとその一派である。敵は英国王室(島のクラブー黒い貴族―国際金融)のワシントンDC内の代理人である。まさに敵は本能寺にありだ!
  昨年の9・11以降、英米の対立は激化してきている。中東パレスチナにおける英米の思想的対立も異常なまでに激しい。明らかにブッシュは、米合衆国建国以来引きずってきた英国に対する観念を払拭し、同時にシオニスト右派が操る米国傀儡勢力(シオニスト国際金融)に対し戦線を布告したのだ。

  英国との精神的上下関係を清算し、シオニスト右派と断絶する!

  しかしそれは、これまで世界を動かし支配してきた絶対権力(シオニスト国際金融)に対する挑戦である。

  もちろんブッシュは、「国土安全保障戦略」が意味するこうした全てを明確に認識したうえで、これを米国議会に向けて提案し、全世界にその姿勢を公表したのだ。
……
ブッシュが提案した「国土安全保障省」は、CIAもFEMAも、沿岸警備隊やシークレット・サービスもすべて同一省に統括される。それはすなわち、ユダヤ勢力(背後にいるシオニスト国際金融)の排除を意味する。

  「国土安全保障省」が創設されれば、ユダヤも英国(背後にいるシオニスト国際金融)も米国に介入することが不可能になる。

  こうした事態を鑑みて、国際金融資本は徹底的なブッシュ叩き、ブッシュ売りを開始。米国の株価は乱高下し、ブッシュのインサイダー取引疑惑までが噴出するが、ブッシュは動じない。
英国からの完全独立!
……
ブッシュは新しい歴史を切り拓き始めた。

脱シオニズム

  ブッシュが対英独立を考える以上、当然ながら対ユダヤ、対シオニズム右(シオニスト国際金融)との暗闘を前提としている。

  冷戦を戦い抜いた米ソ2大国とは、すなわち両方とも人工理念国家であり、それはユダヤ的啓蒙主義から生まれている。その啓蒙主義が、いっぽうは共産主義国家として存在し、もういっぽうはリベラリズム国家として存在した。
http://www.gyouseinews.com/foreign_prospect/aug2002/002.html
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