このシナリオを描いているのは誰か?(32)
投稿者: t890196 投稿日時: 2002/05/30 17:18 投稿番号: [142686 / 177456]
バビロンの盗賊ギャング達に源を発する5000年に及ぶ世界の金融体制は崩壊に向かって進んでおり、日本でもペイオフだという耳慣れない言葉からその一端が分るではないか。
米国を支配しているのは米国民ではない。ほんの一握りの金持ち連中である。この連中は国際的に連帯して国際金融財閥を形成している。彼らは寄生システム(連邦準備銀行―FRB)をバックに多国籍企業を動かし、米軍(正確には国際銀行家達の利益にのみ奉仕する「連邦準備軍」)を動かす事実上の世界の支配者なのである。
今彼等(=国際金融財閥―石油資本―ロックフェラー筋)の指図の下にCIA(国際金融の出先機関)がインド・パキスタンに介入している節があり、核の使用も限定的に無きにしもあらずだ。
2002年5月29日
【ニューデリー28日=佐藤浅伸】パキスタンの英字紙ニューズ(28日付)は、軍事的緊張が高まるインドとパキスタンがカシミール地方の実効支配線(停戦ライン)や国境沿いに射程200キロの複数の戦術核を配備した、と報じた。また同紙によると、インド軍は8個師団を既に国境沿いに配備、7隻のキロ級潜水艦もパキスタン沖のアラビア海に展開している。これに対し、パキスタンは既に展開している9個師団に加え、バルチスタン州と北西辺境州から計2個師団を東部戦線に移動させ、インド奥深くへの攻撃をにらんだ態勢を敷いている。(読売新聞)[5月29日12時41分更新]
今回の問題はパキスタン内のイスラム過激派(CIAが養成)がインド国会を襲撃したことから問題は始った。ここはCIA(国際金融の出先機関)が裏で糸を引く所以。
彼等(=国際金融財閥―石油資本―ロックフェラー筋)は一体何を目指すのか?http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=bpjfa4lla5fa5m&sid=1143582&mid=138133
マクドナルド下院議院はロシアで捕虜の身になっている。
米国(=国際金融財閥―石油資本―ロックフェラー筋)としては中央アジアーアフガニスタンーパキスタンにいたるルートを確保する上において軍事的な拠点を必要としていた。クエートやサウジアラビアには軍事基地があるが、距離があり、自由な使用には不便だ。パキスタンのインド洋に面した港を基地として自由に使えるようにしたいものだ。
おそらく近いうちにパキスタンに米国の傀儡政権が出来る事だろう。これでアフガンのカルザイ政権(傀儡政権)と共に石油パイプラインルートは確保される事になる。裏でインドを炊きつけながら
【近隣諸国に揉め事を起こすのは彼等の常套手段、日本においても、それは変わらず、北朝鮮は危険だからという事で日本の売国奴政治家を誑し込み有事法制を作らせようとする国際金融筋、紛争を飯の種としている彼等にとって近隣諸国が仲良くなってもらっては困るのだ。ブッシュ政権を誕生させた国際金融のお零れに預かろうとする彼等の手下(外交問題評議会を補完する目的で作られた)→日米欧三極委員会のメンバー達がさる4月5〜8日、ワシントンDC、リッツ・カールトンホテルで国際石油資本―ロックフェラー筋と会合を持ったのは記憶に新しい処】
パキスタンは経済的にも苦しい、とてもインドと戦争できる状況ではない。だからパキスタンを救うからと言って、傀儡政権を作るのが彼等(国際石油資本筋)の何時もの手だ。
イスラム過激派を援助しているのはCIA(国際金融の出先機関)の可能性があり、本当にインド・パキスタン戦争が起きるかどうかは米国(国際石油資本の腹)次第だ。そのための根回しにブッシュはロシアのプーチンやEUの首脳と会談したのだ。
米軍(銀行家に雇われた連邦準備軍)にとってはインド洋にはディエゴガルシア島しか拠点がなく、南アジアと中央アジアの軍事拠点が求められていた。アフガニスタンも中央アジア諸国も内陸国家であり補給が難しい。だからインド・パキスタン戦争を仕掛ける事により、インドかパキスタンに軍事基地を確保したい。そういう背景が裏にあって今回の事件を引き起こした。
彼等(=国際石油資本―ロックフェラー筋)は様々な方法で長期的戦略を発表している。「アジア2025」を書いたアンドリュー・マーシャル(ビル・トッテン 題名:No.418 米国の21世紀の敵―参考)は国防総省の軍事思想家であり戦略の大家だ。それを読めば米国(=国際金融財閥―石油資本―ロックフェラー筋)が何を目指しており、現在の米国(=国際金融資本)が仕掛けている戦略をつかむ事が出来る。
米国を支配しているのは米国民ではない。ほんの一握りの金持ち連中である。この連中は国際的に連帯して国際金融財閥を形成している。彼らは寄生システム(連邦準備銀行―FRB)をバックに多国籍企業を動かし、米軍(正確には国際銀行家達の利益にのみ奉仕する「連邦準備軍」)を動かす事実上の世界の支配者なのである。
今彼等(=国際金融財閥―石油資本―ロックフェラー筋)の指図の下にCIA(国際金融の出先機関)がインド・パキスタンに介入している節があり、核の使用も限定的に無きにしもあらずだ。
2002年5月29日
【ニューデリー28日=佐藤浅伸】パキスタンの英字紙ニューズ(28日付)は、軍事的緊張が高まるインドとパキスタンがカシミール地方の実効支配線(停戦ライン)や国境沿いに射程200キロの複数の戦術核を配備した、と報じた。また同紙によると、インド軍は8個師団を既に国境沿いに配備、7隻のキロ級潜水艦もパキスタン沖のアラビア海に展開している。これに対し、パキスタンは既に展開している9個師団に加え、バルチスタン州と北西辺境州から計2個師団を東部戦線に移動させ、インド奥深くへの攻撃をにらんだ態勢を敷いている。(読売新聞)[5月29日12時41分更新]
今回の問題はパキスタン内のイスラム過激派(CIAが養成)がインド国会を襲撃したことから問題は始った。ここはCIA(国際金融の出先機関)が裏で糸を引く所以。
彼等(=国際金融財閥―石油資本―ロックフェラー筋)は一体何を目指すのか?http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=bpjfa4lla5fa5m&sid=1143582&mid=138133
マクドナルド下院議院はロシアで捕虜の身になっている。
米国(=国際金融財閥―石油資本―ロックフェラー筋)としては中央アジアーアフガニスタンーパキスタンにいたるルートを確保する上において軍事的な拠点を必要としていた。クエートやサウジアラビアには軍事基地があるが、距離があり、自由な使用には不便だ。パキスタンのインド洋に面した港を基地として自由に使えるようにしたいものだ。
おそらく近いうちにパキスタンに米国の傀儡政権が出来る事だろう。これでアフガンのカルザイ政権(傀儡政権)と共に石油パイプラインルートは確保される事になる。裏でインドを炊きつけながら
【近隣諸国に揉め事を起こすのは彼等の常套手段、日本においても、それは変わらず、北朝鮮は危険だからという事で日本の売国奴政治家を誑し込み有事法制を作らせようとする国際金融筋、紛争を飯の種としている彼等にとって近隣諸国が仲良くなってもらっては困るのだ。ブッシュ政権を誕生させた国際金融のお零れに預かろうとする彼等の手下(外交問題評議会を補完する目的で作られた)→日米欧三極委員会のメンバー達がさる4月5〜8日、ワシントンDC、リッツ・カールトンホテルで国際石油資本―ロックフェラー筋と会合を持ったのは記憶に新しい処】
パキスタンは経済的にも苦しい、とてもインドと戦争できる状況ではない。だからパキスタンを救うからと言って、傀儡政権を作るのが彼等(国際石油資本筋)の何時もの手だ。
イスラム過激派を援助しているのはCIA(国際金融の出先機関)の可能性があり、本当にインド・パキスタン戦争が起きるかどうかは米国(国際石油資本の腹)次第だ。そのための根回しにブッシュはロシアのプーチンやEUの首脳と会談したのだ。
米軍(銀行家に雇われた連邦準備軍)にとってはインド洋にはディエゴガルシア島しか拠点がなく、南アジアと中央アジアの軍事拠点が求められていた。アフガニスタンも中央アジア諸国も内陸国家であり補給が難しい。だからインド・パキスタン戦争を仕掛ける事により、インドかパキスタンに軍事基地を確保したい。そういう背景が裏にあって今回の事件を引き起こした。
彼等(=国際石油資本―ロックフェラー筋)は様々な方法で長期的戦略を発表している。「アジア2025」を書いたアンドリュー・マーシャル(ビル・トッテン 題名:No.418 米国の21世紀の敵―参考)は国防総省の軍事思想家であり戦略の大家だ。それを読めば米国(=国際金融財閥―石油資本―ロックフェラー筋)が何を目指しており、現在の米国(=国際金融資本)が仕掛けている戦略をつかむ事が出来る。
これは メッセージ 142423 (t890196 さん)への返信です.
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