このシナリオを描いているのは誰か?(7)続
投稿者: t890196 投稿日時: 2002/03/12 17:34 投稿番号: [138133 / 177456]
【ロックフェラー一族は、その飽くことなき野望を満たすために金だけでは充分でないと悟ると、自分たちが築き上げた莫大な富とその社会的な影響力を上手く利用して、更に大きな権力を手に入れようとしてきた.。彼等の目指す権力は、古代のいかなる専制君主や暴君も夢想だにしなかったような絶大な権力である。地球の全てを覆い尽くすような権力
……それも単に物を支配するだけではなく、世界中のあらゆる人間をも支配する権力
……それこそが彼等が最終的に求める権力である.。
>……私達はこれまで資本家と労働者は対立するものと考え、
>共産主義は億万長者の富を私達の手に取戻す主張であると教えられてきた。
>しかし、それは事実に反するのだ。
>>……共産主義とは億万長者の富を否定するものである所が、
>>>逆に彼等以外の資本家を倒し、労働者を更に抑圧して、
>>>地球上の全ての富を億万長者が独占するために考え出された巧妙な陰謀なのである。
>ロックフェラー一族がこれまでいかに社会主義を背後から支え、
>>共産主義の世界支配に道を開き、全ての人間を
>>超資本主義と共産主義が結びついた世界政府の支配下におこうとしてきた事か……】
彼(マクドナルド下院議員)の乗っていた大韓航空007便が日本海上で撃墜されたのである。この衝撃的な事件は忽ち日本で大きなニュースになった。ソ連が民間航空機をミサイルで撃墜するというのは、全く異常な行動に見えた。多くが謎に包まれ、肝心な情報は見事に隠匿されてしまっている。レーガンが『悪の帝国』と呼んだ国が自発的にミサイルを発射したのだろうか。乗客・.乗務員が全員死亡とメディアが作り上げた一般常識に反して、未だにロシアで捕虜の身になっているという情報もある。ロックフェラー糾弾の第一人者であったマクドナルド下院議員と、彼が乗っていた大韓航空撃墜との関係も決して否定できない。彼は何を言わんとしたのだろうか。後は前述に語った言葉から推測するしかない。何世代も前からひそかに計画は進められ、我々の想像を超えた信じられないほど邪悪な意図を持って行動する国際金融財閥の存在は、一体何に由来するのか?考え込まざるをえない。
これは メッセージ 138132 (t890196 さん)への返信です.
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