イスラエル/パレスチナ和平

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キモイじっつぁま!

投稿者: tmiya1960 投稿日時: 2005/04/18 01:36 投稿番号: [9200 / 20008]
>テーアンのおっさん!

じゃかしいやい!^^メ

だーーーれがおっさんやねん!

老婆心とか言ってたのは誰やねん!!!


ざっと読んでみたけど中東の話をしているのに中国とか余計な事が多いぞ!

そして、感性がどうのこうの   キモイがどうのこうの   そんなことしか話せんのか!

在日など関係ないことや   独り言ばっかりで   ほとんど答えようがないし   キモイぞーーーー

っっタク情けない・・・・

そんな人間?に聞いた俺が悪かった!・・・

>>世界政府樹立   パレスチナにしか掲げることができない目標
>@「パレスチナにしか」、の根拠がわからん。

確かにはっきりとした根拠はないけどね。

つまり、この国が言い出せば世界も真剣に耳を傾けるだろうと言うことだよ。

逆に、パレスチナ以外に可能性がある国はあるんかな?

米国、EU、ロシアが自ら言い出すことは   まず考えられない。日本、中国も考えられない。

仮に、ある国家が世界政府樹立を主張し行動にでるならば、それなりの理由、例えば危機的状況など
がなければならない。

つまり、パレスチナには様々な条件が揃っていると思うだよね。
例えば、世界的宗教対立の源泉を抱えていること・・・
紛争の当事者であり、その紛争は世界的に最も大きな影響力があり、最も解決が困難と考えられて
いること・・・
パレスチナには聖地や占領地を取り戻し、独立・帰還権を認めさせるなどのイスラーム世界共通の
国家的願望がある・・・


僕はパレスチナ紛争ほど世界的に影響力のある紛争は無いと思っている。その紛争を解決するために、
そして、イスラーム世界の諸紛争の解決のために世界政府が必要だと訴えれば、
国連や米国・EUなど世界各国は無視できるはずは無い・・・・ということかな・・・

世界政府が作られるならば、世界的協力・協調があってのみ実現が可能と考えられる。世界の中で
最も解決が困難と考えられている紛争の当事者が、世界政府樹立の実現を訴え
るならば、世界中の協力・協調を得やすい・・・・ということかな・・・

ちょっと、うまく説明できないけどね・・・・

こんなことマジメに言ったところで   キモイの一言でかたずけられそうやな(笑)

>@あとさ、これもまあどーでもいいんだけどさ、相変わらず「妥協」って言葉を
「泣き寝入り」と並列で使えちゃう感性が頂けないね。

並列して使うのは文章的におかしいんかな?

強調したかった部分なもんでね・・・



>@アラブは決議拒否して戦争しかけて負けたんだからさ、泣き寝入りもクソもねぇんだよ。
それなりのものが取り上げられるのは当たり前だべ。だから、当時の「アラブ連盟」が最後
までケツ拭くように要求するほうがスジってもんじゃん。今からでも遅くないから落とし
前つけろや、と。パレスチナを「捨て石」に使ってたのはオマエらだろ、と。


え゛゛゛っ(・・)アラブ側は戦争に負けたって?・・・目がテンになってしもうたわ   (笑)

なーーーに寝言いいちょるの。のーてんきやなぁ!   もっと勉強せにゃあ   あかんでーーー

中東戦争では最終的にエジプト軍は勝っているぜ。残念!!!・・・ちょっと微妙だけどな。

パレスチナは停戦中だが、まだ戦争が終わっていると言い切ることはできないぞ!


後のひとり言は   ワケわからん・・・・

「砂漠に暮らす遊牧民」②豪ABC

投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2005/04/16 08:11 投稿番号: [9199 / 20008]
  イスラエル政府は無料で水道や電気を提供し、土地も与えると約束して
移住を勧めました。

「遊牧民の扱いについて私達は恥ずべきです。彼らに市民権さえ
  与えていないんですから」(労働党コレット・アビタル議員)
  政府の対応に異議を唱える議員もいます。
「イスラエルの全ての市民は子供を学校に通わせなければならないと法律で定め
  られています。ところが政府は彼らの居住区に充分な数の学校を作らない上に
  遊牧民が自分達の学校を作ることも認めていません。つまり政府が法律を
  守っていないということですよ」

「何を仰ってるんですか。我々は電気を供給してますし、特別区でも
  ネゲブ砂漠でも公共サービスを提供してますよ。でもネゲブ砂漠の
  全てのテントにそれぞれ独立したインフラを整備するなんて無理でしょう」
(オルメルト副首相)

  イスラエル政府は近くのガザ地区に住む数千人のイスラエル人を
ネゲブ砂漠に移住させたいと考えています。
その為遊牧民を法律でネゲブ砂漠から排除しようとしているのです。
去年七月ここに「緑の警備隊」と呼ばれるイスラエルの悪名高い軍事組織が
突然現れ、遊牧民の簡素な家を破壊しました。
都市への定住化政策を強力に推し進めるイスラエル政府の典型的なやり方です。
遊牧民はただ呆然と見ているだけでした。

  この二年、イスラエルのやり方は過激さを増しています。
遊牧民が育てている農作物に政府が飛行機で毒薬を撒いたという話も聞きました
「畑に毒薬を撒いたのですか」
「知りません。そんなことはないでしょう」(オルメルト副首相)
オルメルト副首相はこの政策の陣頭指揮を執っています。
「確かにそういった報告はありますよ。
  しかしこういう問題では噂にすぎない場合が多いでしょう。
  遊牧民がそう訴えているのでしょうが、政府の政策ではありません」
インタビューの二週間前、イスラエルの高等裁判所は、毒薬散布の事実を認め、
中止する命令を出しています。

「遊牧民は兵役に就き、税金を納め、イスラエルに忠誠を尽くす市民です。
  今の政策では彼らを敵に変えてしまいます。利口な方法とは言えません」
(労働党コレット・アビタル議員)


  <私の感想>
  ネゲブ砂漠といえば、まず「アラビアのロレンス」を思い出します。
  誇り高きベドウィンは、イスラエルの定住化政策に翻弄され、
イスラエルから支給される生活保護という施しで生き長らえているんですね。
これもまた悲劇ですね。

「砂漠に暮らす遊牧民」①(豪ABC)

投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2005/04/16 08:10 投稿番号: [9198 / 20008]
  NHKBS(2005.4.15(金)放映)

  イスラエル南部ネゲブ砂漠に住むアラブ系遊牧民。
人口に占める割合は1、2%。
イスラエル政府は遊牧民の一部が武器などの密貿易を行っているとみており、
その防止策としても遊牧民の定住化政策を推し進めています。

遊牧の民ベドウィンは七世紀にわたり荒野のネゲブ砂漠で暮らしてきた人々です
この大地に穀物を作り、家畜を飼って生き延びてきました。
しかし、砂漠の民の伝統的な生活は今終わろうとしています。
イスラエル政府は遊牧民の集落を認めず、45の村の撤去が予定されています。

ネゲブ砂漠北部アザズメさん一族はこの地域を支配する七つの部族の一つです。
シェイク・サラマ・アル・アザズメさんはイスラエルが建国された1948年より
前からここに住んでいます。
「昔はラクダと羊を飼っていてよく乳を搾ったものだ。素晴らしい生活だった。
  誰も我々に出て行けとか移動しろなんて言わなかった。あっちへ行け、こっち
  へ行けと言われるようになったのはイスラエルの統治が始まってからだよ」
  彼らは間もなく移住しなければなりません。
  イスラエル政府は、この地域を軍の射撃訓練場にするとして、立ち退き命令を
出したのです。
しかし、アザズメさんは納得できません。
最近すぐそばにユダヤ人が養鶏場を作ったからです。

  ネゲブ砂漠の遊牧民はオスマントルコの時代から土地の所有権を認められて
きました。
  しかし今イスラエル政府は、オルメルト副首相の下、遊牧民を排除しようと
しています。

「遊牧民はネゲブ砂漠に暮らしています。しかし最近自分達の土地以外にも
  居住場所を広げています。他の人達や政府の所有地に無断で住んでいるのです
  我々全員が守るべき伝統的なルールに従わないのは遊牧民の方なのです」
(オルメルト副首相)

  アザズメさんは、イスラエル市民として裁判所に提訴しました。
しかしこれまで遊牧民が政府に勝ったことはありません。

  イスラエルの遊牧民政策は成功しているようです。
生活保護費が支給される日、ラハトの街は四万五千の遊牧民でごったがえし、
銀行の前には行列ができます。
かつて牧畜と農業を営んでいた誇り高き人々の現在の姿です。

  ラハトは遊牧民を都市に順応させる為にイスラエル政府が作った
七つある特別区域の一つです。
犯罪が多発し、イスラエルで最も治安の悪い地域です。
成人の七割が失業し、子供は学校へ行っていません。

  アフメド・アル・クラノウィさんは、ラハトに最初に移って来た
遊牧民の一人です。かつての生活を捨てられず、裏庭で羊を飼っています。
「ここはまるで刑務所だよ」
  クラノウィさんは、裏庭のテントの中でくつろぎます。
テントには一家の思い出が詰まっています。
ラハトに住むほとんどの遊牧民は生活保護を受けています。
「辛いね。時々砂漠に住んでる友達の所に行くんだけど、平和で穏やかな
  生活ですよ。爽やかな風、新鮮な空気が懐かしい。戻りたいな」

「和解に向けた市民交流」NHKBS

投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2005/04/16 05:44 投稿番号: [9197 / 20008]
  (2005.4.15(金)放映)

  エルサレムで去年11月に始まった指圧教室。
日本の文化を伝える活動を続けているNGOが
目の不自由な人を対象に教えています。
講師を務めるイスラエル人のエラン・マフネスさんは、
国内の専門学校で指圧の技術を身に付けました。
目の不自由な人が仕事の機会を広げられるよう、指圧の指導を引き受けました。
教室の生徒は、イスラエル人とパレスチナ人とが半々です。
「触れるということは本当にすごいことです。
  お互いの間に繋がりが生まれるんですから」(パレスチナ人生徒)
「指圧は人にやさしい日本の文化です。これまで話す機会もなかった双方の
  架け橋になるんだとわかりました」(エラン・マフネスさん)

  マフネスさんは、テルアビブの自宅で指圧の治療院を営んでいます。
これまでパレスチナ人との日常的な付き合いはありませんでした。
指圧教室でパレスチナの人達と触れ合うなかで、交流をより深めたいと
考えるようになりました。
「政治の世界だけでなく私のような市民が何かをすることも重要なんです」
指圧教室で出会ったパレスチナ人の生徒の招きで、エルサレム旧市街の
パレスチナ人地区を訪ねました。
暴力の応酬が続いていた一年前なら考えられなかったことだといいます。
アラビア語を本格的に学ぼうと思い立ちました。
指圧教室を続けていく上で、直接会話ができればパレスチナの人達と
もっと理解し合えるだろうと考えたのです。
「パレスチナ人でも通える指圧教室を今後も続けていきたいです。
  その為にも何とか直接話ができるようになりたいのです」
  マフネスさんは、将来的には、パレスチナ暫定自治区でパレスチナ人を
対象にした指圧教室を開きたいという希望を持つようにもなっています。


  最近、イスラエルとパレスチナが共同で行った世論調査によると、
今後十年、もしくは、近い将来に双方が和解する可能性について悲観的に捉えて
いる人が、イスラエル人の半数以上、パレスチナ人は四分の三に至っています。


  イスラエル人口の20%を占めるイスラエル国籍を持つアラブ系イスラエル人。
ほとんどが別々の学校に通っています。
双方の高校生20人が共同で演劇を上演しました。
演劇「ロードブロック」(路上の障害物)

  共同作業を進めるなかで、同世代間で分かり合える部分も多いと
感じるようになったといいます。

  演劇はそれぞれの街で披露されました。評判は上々だったそうです。
このグループは今後も一年間活動を続けるそうです。

  イスラエル系アラブ人は、将来パレスチナ国家ができても、
イスラエル国民として暮らしていく希望を持っている人がほとんどです。
イスラエル国内の課題として残ることは間違いない問題です。
息の長い取り組みが必要だとされています。


  <私の感想>
イスラエルの内と外での和解と共存の取り組みが必要だと思います。
政治的歩み寄りを、市民レベルで下支えすることができれば素晴らしいことだと
思います。
イスラエルの大学での研究発表によると、イスラエル人に最も近いDNAは、
パレスチナ人だということです。まあそうなんでしょうね。

>ちゃんと

投稿者: koolp1x 投稿日時: 2005/04/15 22:16 投稿番号: [9196 / 20008]
>イスラエル側はちゃんと、極右組織の行動を阻止しようと試みている


つづき


入植者を武装解除へ=ガザ撤退前に衝突回避模索−イスラエル
  【エルサレム15日時事】イスラエルのモファズ国防相は14日、パレスチナ・ガザ地区撤退計画が始まる7月20日までに、退去の対象となるユダヤ人入植者の武器を回収するよう命じた。入植地撤去に反対する一部の過激な入植者と軍部隊や警察との衝突を回避するためだ。
(時事通信) - 4月15日17時1分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050415-00000247-jij-int



おい、アラブ!!!


テーアンのおっさん!

投稿者: koolp1x 投稿日時: 2005/04/15 20:22 投稿番号: [9195 / 20008]
アホくさくてどーでもいいんだが、例えば、

>世界政府樹立
>パレスチナにしか掲げることができない目標

@「パレスチナにしか」、の根拠がわからん。

@あとさ、これもまあどーでもいいんだけどさ、相変わらず「妥協」って言葉を「泣き寝入り」と並列で使えちゃう感性が頂けないね。

@アラブは決議拒否して戦争しかけて負けたんだからさ、泣き寝入りもクソもねぇんだよ。それなりのものが取り上げられるのは当たり前だべ。だから、当時の「アラブ連盟」が最後までケツ拭くように要求するほうがスジってもんじゃん。今からでも遅くないから落とし前つけろや、と。パレスチナを「捨て石」に使ってたのはオマエらだろ、と。

(重ね重ねも、中国だとかフランスだとか、別に自分たち自身が戦争に「勝った」わけでもないよーな国が「常任理事国」ってのはまったく納得がいかん)






@職を求めて食うために「多くは自らの意志で海峡を超えてきた」(鄭大均)在日1世たちの末裔が「プライド」高く生きるには、日本だ朝鮮半島だの個別のことより、セカイヘイワ〜みたいな普遍的なテーマにしたほうが本人たちはラクなのかもしれん。

@在日の多くが、嘘の被害妄想でコンプレックス満ちまくりのカッコ悪い人生を送るより、さっさと〝普遍的人生〟のほうで頑張った方が、ブランド物も似合いやすい(なんであのヒトたちはブランド好きなんだべ)。

@パレスチナに求人ニーズが発生して他の地域から〝多くは自らの意志で〟砂漠を渡って来た連中の末裔も、そういう風に見れば、「ぱれすちなぁあああ!」って叫んでるより「セカイヘイワぁあああ」のほうがいいじゃん、ってことかい??

@最近の中国を見てると、「コンプレックス」という醜い性根は、3世代か、せめて2世代はないと、どーにもならん代物のように思える。

@B落民なんかもいまだに過剰なお手当やら雇用機会やら補償やらを貰ってたりする連中が少なくないらしいらしいが、そーだとすると、ざっとあと半世紀ぐらいは、B落民の末裔らは「コンプレックス」をバネに頑張るのだろう(頑張るやつは)。

@そーゆー「コンプレックスがバネ」な生き方自体が、古くさい、とゆーか、じぇんじぇんお手本にならん、とゆーか、オイラのメンターにはゴメン、とゆーか、みっともないから視界に入らないでよ、って感じ。

@なので、コンプレックス治りましぇん、なヒトたちは、とりあえず当たり障りのない「セカイヘイワー」な生き方を続けてもらって、2世代、3世代経てば、醜くて一緒にいたくない臭さとかも無くなるんじゃないか、と、そーゆー「提案」なのかな、おっさんのテーアンは。




@でもな、コンプレックス解消のためのセカイヘイワな人生、ってのを見てると、あれはあれでとってもキモイ。アムネスティ〜な人生もそれに近いと感じてるな、オイラは。差別反対な人権人生とか、な。セカイヘイワっぽくないけどクジラちゃん殺すなぁ〜な人生ともかもけっこう似てるべ。




>意見等ないのかな

@とっても、キモイ。

ユダヤ人、撤去入植者の銃器を事前回収

投稿者: yohanejp 投稿日時: 2005/04/15 10:26 投稿番号: [9194 / 20008]
【エルサレム14日共同】イスラエル国防省は14日、7月に予定しているガザ地区の全21入植地、ヨルダン川西岸の四入植地の撤去を前に、入植者が所持する銃器をすべて回収する方針を決めた。同省当局者が明らかにした。回収は所持する住民の了解の下、近く実施される見込み。

ガザ地区の入植地には約8000人が居住しているが、隣接するパレスチナ自治区からの攻撃に備えるため、3000人が銃器を合法的に所持。入植地撤去の際に、反対する住民とイスラエル軍、警察との間で「最悪の場合、銃撃戦になる」(軍当局筋)との懸念があった。 (09:17)

http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20050415STXKF000215042005.html

米、ガザ撤退特使を任命

投稿者: yohanejp 投稿日時: 2005/04/15 09:13 投稿番号: [9193 / 20008]
【ワシントン14日時事】ライス米国務長官は14日、イスラエルによるパレスチナ・ガザ地区からの撤退および同地区の復興を支援する特使として、5月末に世界銀行総裁を退任するウォルフェンソン氏を任命すると発表した。

http://www.jiji.com/cgi-bin/content.cgi?content=050415060555X091&genre=int

ユダヤ人、パレスチナ人を殺害

投稿者: yohanejp 投稿日時: 2005/04/15 09:11 投稿番号: [9192 / 20008]
【ナブルス(ヨルダン川西岸)14日時事】イスラエル軍部隊は14日、ヨルダン川西岸のパレスチナ自治区ナブルスのバラタ難民キャンプで、パレスチナ解放機構(PLO)主流派ファタハの軍事部門「アルアクサ殉教者部隊」の活動家1人を殺害した。

http://www.jiji.com/cgi-bin/content.cgi?content=050414232216X060&genre=int

koolp1xくん

投稿者: tmiya1960 投稿日時: 2005/04/15 02:53 投稿番号: [9191 / 20008]
>駐レバノン・ハマース代表への修正提案


この提案に関して何か意見等ないのかな?よかったらお手柔らかにどうぞ。

シャロン、「イラン攻撃検討せず」

投稿者: yohanejp 投稿日時: 2005/04/14 21:05 投稿番号: [9190 / 20008]
訪米中のシャロン・イスラエル首相は13日、核開発疑惑を抱えるイランへの武力行使について「検討していない」と述べ、核施設などに対する攻撃の可能性を現時点では否定した。米CNNとのインタビューで答えた。イスラエルは81年にイラクで建設中の原子炉を空爆。チェイニー米副大統領が今年1月、イスラエルによるイランへの攻撃の可能性を示唆していた。

シャロン氏は、イランの核開発の現状について「核兵器の保有を目指しているのは間違いない。技術的な問題が残っているが、それが解決されれば、後戻りできない」と懸念を表明。保有に必要な技術の獲得は近いとの認識を示し「問題を国連安全保障理事会に提起する準備を進めるべきだ」と述べた。

シャロン氏はイランの核問題についてブッシュ大統領との首脳会談でも協議した。

また、シャロン氏はインタビューの中で今年7月に開始するパレスチナ自治区ガザからの全面撤退にふれ、入植地内にある建物を破壊しないで撤退する方針を示した。撤退後にパレスチナ側が再利用できるよう「配慮」する姿勢を示したものだ。「シナゴーグ(ユダヤ教礼拝所)と墓地は除去するが、そのほかの建物は残すよう全力を尽くす」と述べた。入植者の住宅などが対象になる見込みだ。

イスラエルは82年にエジプト・シナイ半島から撤退した際には、建物をブルドーザーで破壊した上で撤退した。

http://www.asahi.com/international/update/0414/008.html?t

ブッシュ、シャロンのイラン圧力要請を拒否

投稿者: yohanejp 投稿日時: 2005/04/14 10:24 投稿番号: [9189 / 20008]
マクレラン米大統領報道官は13日の定例会見で、シャロン・イスラエル首相がブッシュ大統領との首脳会談で核開発疑惑がくすぶるイランへの圧力強化を求めていたとの報道を受け、「米国はイランに核の野望を捨てるよう説得中の欧州を支持する」と述べ、イスラエルの要請を拒否したことを示唆した。(毎日新聞) - 4月14日10時17分更新

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050414-00000054-mai-int

うそつきユダヤ人、矛先のすり替え小細工

投稿者: yohanejp 投稿日時: 2005/04/13 18:24 投稿番号: [9188 / 20008]
【ニューヨーク13日共同】13日付の米紙ニューヨーク・タイムズは、11日にテキサス州クロフォードで行われた首脳会談で、シャロン・イスラエル首相がブッシュ米大統領に対し、イランの核開発を阻止するために一層の圧力を加えるよう要請したと報じた。

同紙は両国当局者の話を引用、シャロン首相はイラン核施設の航空写真など「証拠」を示しながら、イランの核開発計画は「後戻りできない地点」に近づいていると警告。イランが残る技術的な問題を解決すれば、核兵器製造を阻む手だてはなくなると訴えたという。

シャロン首相はまた、核問題でイランとの交渉に当たる欧州諸国が姿勢を軟化させているとし、イランがウラン濃縮技術を保持することを認める可能性があると述べた。

しかし、首相はイラン核施設に対してイスラエルが単独で攻撃する準備をしているかどうかについては明らかにしなかったという。 (18:14)

http://www.nikkei.co.jp/news/main/20050413STXKD026913042005.html

切れたので

投稿者: kokunan678 投稿日時: 2005/04/13 15:24 投稿番号: [9187 / 20008]
▲シンパはいつものとおりスルー。全く反応なし。マルチスタンダードの持ち主であることはとっくに承知しているがいつもの通りホント露骨ですな。そういやあハマスは慈善団体でしたねえ〜。

パレスチナの暴虐、許すまじ

投稿者: kokunan678 投稿日時: 2005/04/13 15:19 投稿番号: [9186 / 20008]
「Woman walking with fiance murdered」

http://www.jpost.com/servlet/Satellite?pagename=JPost/JPArticle/ShowFull&cid=1113186250438

Hamas has begun operating a "vice and virtue commando" in the Gaza Strip to safeguard Islamic values, Palestinian security officials and residents told The Jerusalem Post.

The new force, called the Anti-Corruption Unit, is believed to be behind the gruesome murder over the weekend of Yusra al-Azzami, a 22-year-old university student from the northern Gaza Strip.

Her "crime" was that she was seen in public with her fiance.

Although "honor killings" are not a new phenomenon in Palestinian society, the perpetrators were almost always relatives of the victims. But this is the first time that one of the Palestinian groups has openly acted against a woman suspected of "immoral behavior."

Hamas's "morality" patrolmen first spotted the young couple strolling along the beach in Gaza City, together with Azzami's younger sister. After enjoying the spectacular sunset over the sea, they got into the future husband's car and started driving towards Azzami's home.

According to eyewitness accounts, five masked gunmen who were in another car gave chase, opening fire at Azzami, who was sitting in the front seat next to her fiance. She died instantly.

The fiance and sister were later brutally beaten and moderately injured by the attackers.

The incident took place at a busy intersection in Gaza City.

What happened immediately afterwards left many passersby traumatized.

The assailants dragged the young woman's body out of the car, pouncing upon it mercilessly with clubs and iron bars.

"It was the most horrific crime I've seen in my life," said a university student who witnessed the attack. "What they did to the body while it was lying on the ground was barbaric. This does not represent Islam." The student, who asked not to be named, said he and several other people at the scene were too afraid to interfere. "We waited until the gunmen left the area before we called the police and an ambulance," he added.
The Palestinian Authority police, who have since arrested two suspects, confirmed that the attack was carried out by Hamas vigilantes who have been waging a campaign of intimidation against people exhibiting un-Islamic behavior.

"They are behaving like the Taliban in Afghanistan," a senior police officer told the Post. "We won't allow them to take the law into their own hands, because we are not in Afghanistan or Saudi Arabia or Iran." Both Saudi Arabia and Iran have special "vice and "virtue" police who roam through parks and public places to upbraid and sometimes beat unrelated couples.

The police officer said the identities of the other three accomplices were known and efforts were being made to apprehend them. "They all belong to a Hamas unit that claims it wants to enforce Islamic values in the Gaza Strip," he said. "We hope Hamas will help us track down the murderers and bring them to trial."

However, Azzami's family and political activists accused Hamas of harboring the murderers and called on the Islamic movement to hand them over to the police. A statement signed by various political groups, including the ruling Fatah faction, condemned the murder and urged Hamas to disown the culprits.

"We are demanding a public apology from Hamas for this heinous crime against an innocent woman," said a cousin of the victim. "We have also appealed to the Palestinian leadership to impose the death penalty against the murderers. We are living in a jungle and this has to end."

The cousin noted that Azzami was planning to get married next month and that her family had permitted her to see her fiance that day only because she was accompanied by her sister.

▲シンパはいつものと

イスラエルの暴虐、許すまじ

投稿者: angel19791003 投稿日時: 2005/04/13 14:05 投稿番号: [9185 / 20008]
はっきりいって、イスラエルはナチスアレルギーのくせして、パレスチナの人々を不幸にしている。ナチスと同じことをしているくせに、自分のことを棚にあげ、ナチスの批判をするなんて、ゴキブリじゃなくて、残虐なスズメバチですよ。イスラエル軍はごみだよ。人を殺すことしか考えられない悪魔を大量生産しているだけに過ぎないし、差別が正義だと思ってるボケナスの集団ですよね。
「イスラエルは何も学ばない」ってか?

ユダヤ人、米は入植地政策に同意していない

投稿者: yohanejp 投稿日時: 2005/04/13 12:59 投稿番号: [9184 / 20008]
[エルサレム   12日   ロイター]   イスラエルは12日、ブッシュ米大統領がヨルダン川西岸のユダヤ人入植地拡大計画に反対を表明した問題で、米国との見解の違いを打ち消そうと苦慮している。

ブッシュ大統領は、テキサス州の農場にイスラエルのシャロン首相を招いて行った会談で、米国主導の新和平案(ロードマップ)に定められた義務を果たし、入植地拡大の中止を実現しなければならない、と述べた。シャロン首相はこれに対し、特に中止を確約しなかった。

シャロン首相の側近は、イスラエル軍のラジオで、「米国はこれまでにも、ヨルダン川西岸とガザ地区の入植地政策に同意していないし、現在も同意していない。(従って)論争にもなっていない」と語った。

http://www.reuters.co.jp/newsArticle.jhtml;jsessionid=D2WKMXVLPRP SKCRBAEOCFFA?type=worldNews&storyID=8162300§ion=news

>>ゴキブリ

投稿者: koolplx 投稿日時: 2005/04/13 01:12 投稿番号: [9183 / 20008]
>ゴキブリというのは、エサがあると他の場所からやって来て、もともと実はそこはテメエのパパやママが生まれ育った場所じゃないくせに「ここがオイラのふるさとダァ〜」とかゆー凄い大嘘を吹いたりする寄生昆虫でアル


おおおおおおおおおおおおおおお!!!!

まさにユダヤ人のことだああああ!!

きゃっははははは   v(^。^)

>ナチは何故ユダヤだったのでしょう?

投稿者: yohanejp 投稿日時: 2005/04/12 22:56 投稿番号: [9182 / 20008]
ユダヤ人はウソつきだからね。

嘘つきは諸悪の根源だからね。

ナチは何故ユダヤだったのでしょう?

投稿者: odorusaturos 投稿日時: 2005/04/12 20:45 投稿番号: [9181 / 20008]
イスラエルとパレスチナの争いを見ていますと、何故ナチがユダヤを対象にしたかの
の本当のことが見えるような気がしますのは私だけでしょうか。
どなたか教えて下さい。

ブッシュ、入植地拡大「明確に禁じている」

投稿者: yohanejp 投稿日時: 2005/04/12 17:24 投稿番号: [9180 / 20008]
訪米したイスラエルのシャロン首相は11日、テキサス州クロフォードでブッシュ米大統領と会談し、7月に予定しているガザ入植地からの全面撤退について「平穏かつ平和的に実施する」と述べ、38年間に及ぶガザ占領の終結を確約した。ブッシュ米大統領は撤退を全面的に支持した。一方でヨルダン川西岸の入植地拡大計画は「(問題の場所は)イスラエルの一部だ」と譲らず、米国との溝は埋まらなかった。

両者の会談は昨年4月以来。2月の中東首脳会談ではイスラエル、パレスチナ自治政府の双方が停戦を誓ったが、この間米政権はエルサレム近郊での入植地拡大に懸念を表明。シャロン首相も国内で強硬派からガザ撤退に激しい反発を受ける中での会談になった。

撤退計画は、ガザにある21カ所の全入植地と西岸の入植地4カ所(全体では120カ所)、入植者計約8000人が対象。ガザからの全面撤退は67年の第3次中東戦争での占領以来初めてとなる。

会談後の共同記者会見で、シャロン氏は当初一方的措置として計画していた撤退について、パレスチナ側と協調して進める考えを表明した。ただ米主導の和平構想ロードマップ(行程表)の一環としての撤退実施を求める米国の意向に対しては「パレスチナ側がテロ対策などの義務を履行しない限り、行程表に基づく交渉に進むことはできない」と語り、交渉再開に条件を付けた。

ブッシュ大統領は「私は楽観主義者だ。ガザ撤退が成功すれば、シャロン首相の態度も変わるはずだ」と述べた。

イスラエルがエルサレム近郊の入植地マーレアドミムの拡大を計画していることについてブッシュ大統領は「行程表は、入植地の拡大を明確に禁じている」と懸念を示した。人口の増加に応じた既存入植地の拡大は認められるべきだとするイスラエル側と協議を継続する方針を示した。

http://www.asahi.com/international/update/0412/003.html?t

シャロン、イスラエル「まるで内戦前夜」

投稿者: yohanejp 投稿日時: 2005/04/12 17:17 投稿番号: [9179 / 20008]
【ワシントン11日時事】イスラエルのシャロン首相は11日公表された米NBCテレビとのインタビューで、ガザ撤退計画にイスラエル国内で反発が強まっているとし、「内戦前夜のようだ」と警戒感を示した。

http://www.jiji.com/cgi-bin/content.cgi?content=050412110352X455&genre=int

ブッシュ、ユダヤ人入植地拡大反対を明確化

投稿者: yohanejp 投稿日時: 2005/04/12 09:31 投稿番号: [9178 / 20008]
【ワシントン11日共同】ブッシュ米大統領は11日、イスラエルのシャロン首相とテキサス州で会談後に共同会見し、イスラエルがヨルダン川西岸入植地で計画する新規住宅建設に関連し「パレスチナ新和平案(ロードマップ)に反するいかなる活動も行ってはならないと懸念を伝えた」と述べ、入植地拡大に反対する立場を明確にした。

これに対しシャロン首相は、和平案順守の考えを強調しながらも、現在ある違法入植地の撤去に努める従来の姿勢をあらためて示すにとどまった。

首相は新規住宅建設事業について「何年もかかる話だ。米国と協議する機会がいくらでもある」と述べ、米側との協議を継続し、懸念解消に努める姿勢をアピールしたが、建設中止は示さず、議論は平行線に終わったとみられる。(共同通信) - 4月12日8時55分更新

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050412-00000027-kyodo-int

ブッシュ、シャロンに入植地拡大自制要求

投稿者: yohanejp 投稿日時: 2005/04/12 09:14 投稿番号: [9177 / 20008]
【ワシントン11日時事】ブッシュ米大統領は11日、テキサス州クロフォードの大統領所有の牧場でイスラエルのシャロン首相と会談した後、共同記者会見を行い、首相に対し、入植活動凍結を定めている和平案「ロードマップ(行程表)」を順守し、ヨルダン川西岸での入植地拡大を自制するよう求めたことを明らかにした。同時に、首相が推進しているガザ地区からの撤退計画に強い支持を表明した。

http://www.jiji.com/cgi-bin/content.cgi?content=050412060220X419&genre=int

二題まとめて

投稿者: abutouma 投稿日時: 2005/04/12 06:32 投稿番号: [9176 / 20008]
入植地をめぐり平行線(4月11日)

  11日、シャロン・イスラエル首相はテキサス州のクロウフォード農場でブッシュ大統領と会談した。
  会談後に共同で開かれた記者会見で、ブッシュ大統領はシャロンが進めるガザ撤退計画を
「勇気ある行動」
と賞賛し、全面的な支持を表明。しかし同時に、マアレ・アドミム入植地における3,500戸の増設計画は西岸地区における入植地建設の中断を求めたロード・マップに対する違反であると語り、増設計画の見直しを求めた。

  シャロン首相の方はこれに対し、
「(西岸地区の)入植地ブロックは、最終地位交渉においてもイスラエル領内にとどまる。マアレ・アドミム入植地をエルサレムに連結させる予定だ。ただしそれはまだ先のことであり、この件については将来米国と協議する機会があろう」
と語った。
  米国がどう反対しようと入植地拡大は進める、と宣言したに等しい。

  ブッシュ大統領は、イスラエルが米国の要請を無視して西岸地区における既成事実づくりを進めた場合、具体的にどんな措置を取るか、という点には言及しなかった。それどころか、
「1949年の境界線に戻れというのは現実的ではない」
と語り、イスラエルによる西岸地区のユダヤ化を容認するような発言もしている。
 
  ブッシュ大統領の父親、ブッシュ元大統領は1990年代初めに、イスラエルの入植政策に対して、巨額の信用保証供与を拒否するという措置を取った。筆者(編集人)の知る限り、イスラエルの入植政策を批判するだけでなく、具体的に対抗措置をとった(とは言え、信用保証とは別の経済・軍事支援は通常通り提供したわけだから、入植政策を妨害する実効はほとんど無かったのだが)のは、米国ではこのブッシュ父政権だけである。
  ブッシュ子大統領は、父に倣って何らかの毅然とした措置をとるのであろうか?それとも、歴代政権同様、口頭で批判はしても、何ら実効力のある措置をとらず、西岸地区における人口バランス変更を放置するのであろうか。

「偵察1号」再びイスラエル領空を侵犯(4月11日)

  11日、ヒズボッラーは声明を発出し、無人偵察機「ミルサード(偵察)1号」をイスラエル領空に飛ばしたことを公表した。偵察機は沿岸部のアッカ領空まで侵入した後、無事レバノン領内に帰還したと言う。イスラエル側もヒズボッラー機に領空侵犯されたことを認め、スール市上空などに戦闘機を侵入させた。
  ヒズボッラーによるイスラエル領空侵犯は昨年11月7日に続く2回目。一方、イスラエル空軍は少なくとも一日数回のペースでレバノン全域の領空に戦闘機などを侵入させている。ここブシャッレのように見通しのいいところではイスラエル機を見かけない日の方が珍しい。

reニンゲン止めますか教??

投稿者: veneremur200504 投稿日時: 2005/04/12 00:20 投稿番号: [9175 / 20008]
アラビアン・ナイトを読むと、アノ場所を与えたのは、イスラム軍がエルサレムを攻略。
東ローマの官僚が逃げ出したため、結果的に責任者のようになった。キリスト教、エルサレム総代司教が、イスラム軍から、我々のための場所を渡すようにといわれて、旧神殿後にあった教会を渡したのだそうで。

その当時、マホメットが、エルサレムから昇天したなどという話は出来ていなかったことがわかる。

回教側の資料だから確かなのだろう。アラビアン・ナイトの一番最後のほうに出てくるので、興味のある方は呼んでください。

続き

投稿者: tmiya1960 投稿日時: 2005/04/11 17:14 投稿番号: [9174 / 20008]
ムスリムの中にはアラブの統一を目指している人も多いのではないでしょ
うか?アラブの統一が欧米との対立といった図式での実現は困難です。最
も現実的なのは、「イスラーム世界と非イスラーム世界の公正な仲介者」
を目指すパレスチナが、世界国家モデルという形でアラブの統一を実現し
ようとするのが理想的と考えます。そうすれば、多方面からの支持を得ら
れ、かつ世界中からの企業誘致や投資が得られやすくなります。

ロードマップでの最大限の譲歩を、武装を維持したまま成功させるのはか
なり時間が掛かり、かつ困難と考えます。でしたら、武装解除を条件に、
それに見合う以上のものを引き出すことを考える方が賢明かと思います。
武装解除を条件に、世界政府樹立に関する合意を引き出す事に成功するな
らば、パレスチナ人の夢と希望が際限なく広がることになるでしょう。

今回の提案の最大の修正は、米国と手を握る提案を削除した点です。今の
パレスチナにとって、米国を信じるのはかなり困難であり、それが無くて
も提案が成立するので削除することにしました。これから、新たなる世界
平和の旗手として実績を積み上げるならば、米国の方から同盟を求めてく
るかもしれません。

本来のイスラームとは平和的で弱者を大事にするすばらしい宗教だと思い
ます。世界政府が実現されたとしても、世界のすべての人に豊かな文明生
活を送らせることはできません。貧富の格差が広がり、物質文明に支配さ
れた世界人類を最後に救うのは宗教だと思います。世界に広がったイスラ
ームに対する偏見や誤解を、世界平和に貢献することで解きましょう。そ
うすれば、パレスチナがイスラームを世界に広げる大役を果たせると思い
ます。

「イスラエル殲滅」は不可能です。しかし、「世界政府樹立」ならばでき
るかもしれません。世界政府はできない、又は、必要ないと言う論理は成
立しません。それを必要とする論理と情熱があるならば、きっと世界政府
はいつの日か成立するものと考えます。パレスチナ紛争に終止符を打ち、
この旗印を掲げ前に進むならば、パレスチナはきっと偉大な国になると思
います。

この提案はハマス代表にする価値がありますでしょうか?ハムダーン氏の
率直なご意見お願いします。

駐レバノン・ハマース代表への修正提案

投稿者: tmiya1960 投稿日時: 2005/04/11 17:09 投稿番号: [9173 / 20008]
駐レバノンハマース代表への2回目の提案です。ご意見等ありましたら遠慮なくお願いします。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

[修正版提案]イスラエル殲滅に代わる夢(目標)
       ー新たなる世界平和の旗手としてー

改めて、イスラエル殲滅に代わる夢(目標)を提案します。それは、世界
平和への貢献、そして、世界政府樹立を目指すことです。

世界平和への貢献とは、パレスチナが「イスラーム世界と非イスラーム世
界の公正な仲介者」を目指し、イスラーム世界の周辺紛争に仲介すること
です。例えば、イラク混乱、チェチェン紛争、米国とイラン・シリアの対
立、対米テロ、アフリカの諸紛争等です。そういった諸紛争の終息に貢献
することができるならば、確実に、世界から、そして、米国内からも強力
な支持を集めることができます。それはロードマップに置いて、イスラエ
ルと対等、もしくは対等以上の立場に立つことができ、より最大限の譲歩
を引き出すことに確実に繋がるでしょう。

負の遺産を埋める為の提案を、イスラエルではなくなぜパレスチナ側にす
るのか、疑問を持たれるかもしれません。イスラエルがパレスチナの負の
遺産を埋めるにしても、確固とした和平が成立しなければできないことで
す。その確固とした和平を実現するためには、イスラエル殲滅に代わる夢
を、まずパレスチナ側が持つことが必要となるのです。ロードマップを受
け入れることは、今のパレスチナにとって妥協であり、泣き寝入りの何物
でもありません。しかし、世界政府樹立を目指すことによって、明るい将
来を切り開けそうな見通しがあるならば、妥協でも泣き寝入りでもなくな
ります。

世界政府樹立という目標に関しても、パレスチナにしか掲げることができ
ない目標だからです。欧米諸国やアラブ諸国、国連など、世界を納得させ
支持を得ることができるのは、パレスチナを置いて他にはないでしょう。
世界政府樹立を目指すことこそが、パレスチナが背負うべき課題であり、
そうすることによってのみ、パレスチナの輝かしい将来を切り開くことが
できるのだと思います。

言うまでも無く、世界政府樹立はとてつもなく難しく、とてつもなく時間
が掛かることでしょう。しかし、限定的地域での「世界国家モデル」、す
なわち「暫定世界政府樹立」ならばそんなに難しいとは思いません。パレ
スチナの統一した意思、そして、国連の承認と欧米世界・アラブ世界の支
持があるならば成立するのですから。

もしかして、世界政府樹立は絶対にできないものなのかもしれません。し
かし、この実現を目指し努力することは、確実に、パレスチナの将来を切
り開くものになります。ですから、世界政府樹立ができるできないは別と
して、この目標を掲げて前に進むこと事体が重要なのだと考えます。

イスラーム世界に一番必要なものはプライドだと思います。イスラームは
かつて西洋を圧倒し、最高の科学技術や哲学を伝えたというプライドを持
てなくなったことが、イスラーム世界の混迷の一要因と考えます。その為
には、世界国家に相応しいモデルを成功させ、安定したイスラーム世界を
実現できるならば、世界政府樹立を世界に認めさせることができると考え
ます。それを認めさせることによって、ムスリムのプライドを取り戻すこ
とができるのではないかと考えます。

では、世界国家モデルに相応しいとは何なのか考えてみました。それは、
民主的で多少の貧富の格差があっても、みんな幸せで犯罪が少ないことだ
と考えます。世界中のどこよりも犯罪の少ない世界を創る、世界中の人々
が参加したがる、そういうモデルを実現させることができるならば、欧米
や国連は世界国家モデルの完成だと認知するでしょう。

世界国家モデルと看板を掲げるならば、将来は世界中の国、すべての宗教
が参加することを前提とした法律や制度を作る必要が出てきます。つまり
、すべての宗教を共存させることができる政教分離の法律が必要となりま
す。そしてそれに相応しい法律を維持し発展させるには、イスラームでも
なくキリスト教国でもない中立的な経済大国が、モデルに参加するのが良
いのではないかと考えます。イスラーム法に関しては、その政教分離の法
律に矛盾しない限り、地方条例という形での採用は可能だと考えます。

ユダヤ人、「神殿の丘」を封鎖

投稿者: yohanejp 投稿日時: 2005/04/11 11:12 投稿番号: [9172 / 20008]
[エルサレム   10日   ロイター]   エルサレム旧市街にあるユダヤ・イスラム両教の聖地「神殿の丘」で10日、ユダヤ教過激派が訪問を計画。当局はこれを阻止するため、警官数千人を配備して丘を封鎖した。この訪問は、暴動を誘発してシャロン首相が計画しているガザ地区からのユダヤ人入植地撤去を妨害するのが目的。

一方ガザ地区では、イスラエル兵がパレスチナ人の若者3人を殺害した翌日、パレスチナ過激派が過去数カ月で最大規模の迫撃砲攻撃をユダヤ人入植地に加えた。死者はなかったが、イスラエル人の住宅が被害を受けた。

11日に米テキサス州でブッシュ大統領と会談するため渡米途上のシャロン首相は、この攻撃は休戦協定に対する「明らかな違反行為」と糾弾。この問題を会談でも取り上げると述べたが、速やかな報復は計画していないことを示唆した。

機中で語ったところとして側近が明らかにした。(ロイター) - 4月11日9時59分更新

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050411-00000277-reu-int

ヨハネ = ジジイナノニオタク

投稿者: koolp1x 投稿日時: 2005/04/11 00:46 投稿番号: [9171 / 20008]

>ニンゲン止めますか教??

投稿者: yohanejp 投稿日時: 2005/04/10 23:58 投稿番号: [9170 / 20008]
ウソつきユダヤ人のことだろう?

ニンゲン止めますか教??

投稿者: koolp1x 投稿日時: 2005/04/10 23:19 投稿番号: [9169 / 20008]
>3000人を投入して立ち入りを阻止した。

イスラエル側はちゃんと、極右組織の行動を阻止しようと試みているが(今回は実際に阻止できたようだ)、パレスチナは「フドナ」以外に何かやってんのだろうか????

と思いながら記事を読んでたら、次のような「比較」が出てた。


JERUSALEM SITE
Holy to Muslims
Site of the Dome of Rock and al-Aqsa mosques, where the Prophet is believed to have first prayed and later ascended into Heaven
Holy to Jews
Site of first and second Temples and believed to be rock on which Abraham offered his son as a sacrifice
http://news.bbc.co.uk/1/hi/world/middle_east/4429421.stm


@アブラハムが息子を生け贄に捧げた場所としての、ユダヤ人にとっての「聖地」は、何百年も後に出来たイスラム教の場合は、「ザ・預言者」(モハメッドのことだ)が祈りを捧げ、そして「天国へと昇天していった」場所、なんだそーでアル。

@しかも、祈りを捧げた時間と昇天した時間はつながってないんでアル。事実、死んだ場所はメッカなはずなんだからな。メッカで死んで、エルサレムで昇天……て、マジですかぁあああ!!!???



@前者には象徴的な意味合いだとしても現実感があるが(あの時代に神から試されていたという状況設定自体が充分に現実的だ)、どこのノー・テンキなキチガイが、誰でも目で見えて触ることができたハズの岩の上から、「天国へ昇天」とかゆー、とっても非現実的なトンデモ現象がマジでホントに起こっちゃたんだか……こういう記事やら注釈やらは、何度読んでも目ン玉が点デス、DEATH。


@キリ○ト教の三位一体もまともに考えれば超トンデモだが、「天国へ昇天」のイスラム教は、裏宇宙、というか、地面の下の裏世界、というか、空飛びますか?ニンゲン止めますか教、というか。。。。ノーミソが無いからその替わりにターバンとか巻いてんだか。。。ギャグ、としか思えましぇ〜ん(^。^)
 

@もしかして、すべてのイスラム教徒は、奇知が医??


ユダヤ人極右組織の集会を阻止

投稿者: yohanejp 投稿日時: 2005/04/10 21:47 投稿番号: [9168 / 20008]
【エルサレム10日時事】パレスチナ・ガザ地区撤退に反対するイスラエルの極右組織が10日、エルサレム旧市街のイスラム、ユダヤ教双方の聖地「ハラム・アッシャリフ」(ユダヤ側名称「神殿の丘」)で大規模集会を計画したが、イスラエル当局は警官約3000人を投入して立ち入りを阻止した。

http://www.jiji.com/cgi-bin/content.cgi?content=050410202536X184&genre=int

「神殿の丘」強行訪問のユダヤ人多数逮捕

投稿者: yohanejp 投稿日時: 2005/04/10 21:37 投稿番号: [9167 / 20008]
イスラエルのパレスチナ自治区ガザからの撤退に反対するユダヤ人の集団が10日、エルサレムのユダヤ、イスラム教の聖地「神殿の丘(イスラム名ハラム・シャリーフ)」を強行訪問しようとして警察に逮捕された。テルアビブでも反対行動があり、逮捕者は計約40人にのぼった。

聖地訪問は、イスラム教徒が多数を占めるパレスチナ人を挑発し、撤退を頓挫させる狙い。強行訪問しようとして止められたユダヤ人の中には、撤退反対派の与党国会議員も含まれていたという。政治の舞台で撤退阻止に失敗した右派勢力の行動は次第に過激さを増しているが、参加者がほとんど若者のため、「撤退反対派の全体の空気を反映したものではない」と冷静に見る向きもある。

http://www.asahi.com/international/update/0410/007.html?t

>>ゴキブリ

投稿者: yohanejp 投稿日時: 2005/04/10 20:23 投稿番号: [9166 / 20008]
おまえの最近の発言はむなしいのう。

たいして進歩もしとらんが。

>ゴキブリ

投稿者: koolp1x 投稿日時: 2005/04/10 20:19 投稿番号: [9165 / 20008]
ゴキブリというのは、エサがあると他の場所からやって来て、もともと実はそこはテメエのパパやママが生まれ育った場所じゃないくせに「ここがオイラのふるさとダァ〜」とかゆー凄い大嘘を吹いたりする寄生昆虫でアル(^。^)

「住宅地としての入植地」

投稿者: koolp1x 投稿日時: 2005/04/10 19:55 投稿番号: [9164 / 20008]
入植地(中東和平)
イスラエルの「入植地settlement」は、国内でユダヤ人の移住を図る目的で建設されたキブツ(集団農場)や、より大規模な開発都市をその起源とする。しかし、現在の中東和平において問題となっているのは、1967年第三次中東戦争でイスラエルが占領したヨルダン川西岸およびガザ地区で建設された入植地である。現在、約150ヵ所の入植地に約20万人が居住している。
西岸およびガザにおける入植地は、それ以前とは異なり、テルアビブやエルサレムなどの大都市のベッドタウンという位置付けがなされるものが多かった。家賃も安く水道や電気も無料で供給されたため、より一般的な住宅地としての入植地が定着した。77年にリクードのベギン政権が成立すると、シャロン農相(現首相)により新たな入植地建設が開始された。それは、パレスチナの諸都市の周辺に敢えて入植地を建設し、ユダヤ人人口の扶植を行なうものであったと言われる。このような入植地の建設は、その後の労働党政権下では極めて少数であったが、90年成立のリクード政権でシャロンが建設住宅相に就任すると、再び積極的に行なわれた。これには、80年代後半から始まったロシア系ユダヤ人のイスラエル移住(約65万人)への対処も含まれていた。
入植地の建設は、93年オスロ合意以降の和平プロセスの中で凍結され、その問題はパレスチナの最終的地位に関する交渉で協議されるものとされた。しかし、周知のように和平プロセスはその後停滞し、2000年9月以降のアクサー・インティファーダによりプロセス自体が危機に瀕した。本年4月30日、ようやくカルテット(米、ロシア、国連、EU)が作成した中東和平のためのロードマップが米より発表された。その第1段階においては、入植地建設の凍結と2001年3月以降に建設された入植地(シャロン政権成立以降、無許可で建設されたもの)の撤去が明記され、第3段階である2005年のパレスチナ国家独立までに、交渉によって解決されるものとされた。6月4日、ヨルダンでの米・イスラエル・パレスチナ首脳会談で、イスラエルのシャロン首相がこのロードマップを公式に受諾し、併せて西岸に存在する無許可の入植地については、直ちに撤去をはじめると表明した。
この新たな和平プロセスの中で、テロやエルサレムの帰属、パレスチナ難民の帰還権と並ぶもっとも深刻な問題のひとつである入植地が、今後どのような展開を見せるかが注目されている。シャロン首相自身が、入植地の建設を強硬に推し進めてきた中心人物であることは事実である。けれども、入植地と言っても、その形態や性格はさまざまである。上述したより一般的な住宅地やパレスチナの諸都市を囲むようなもの以外にも、ゴラン高原などに建設された国土防衛を兼ねる戦略的な入植地もあれば、ヘブロンの入植地に代表されるような、ユダヤ教の歴史に重要な意味を持つ場所に建設され、かつその確保のために米国からその入植地に移住した強硬派のユダヤ人たちが居住するものもある。このような入植地の多様性を考えれば、たとえば住宅地型の入植地には、パレスチナの独立後も残り、その住民がパレスチナ経済に資するという可能性があるし、ゴラン高原の入植地は、イスラエルとシリアの和平交渉の展開次第となる(シナイ半島における入植地は、エジプト返還までにすべて撤去された)。
(グローバル・イシューズ主任研究員   松本   弘)
http://www.jiia.or.jp/report/keyword/key_0306_matsumoto.html



>西岸およびガザにおける入植地は、それ以前とは異なり、テルアビブやエルサレムなどの大都市のベッドタウンという位置付けがなされるものが多かった。家賃も安く水道や電気も無料で供給されたため、より一般的な住宅地としての入植地が定着した。

@ここがまさにロードマップで言うところの Status Quo(原状)という言葉が指す重要部分だ(それ以外の「入植地」は確かに無用ではある)。これがあるから、「入植地」を十把一絡げで否定したり、「すべての入植地」からの撤退を要求することが、〝非現実的〟なのでアル。

@大昔に国連の場の武装放棄を宣言しながらテロを繰り返してきたパレスチナに、(しかも戦争の負け組に)、〝2000年9月28日〟以前に「定着」している「住宅地としての入植地」を否定する権利は、ないのである。


 
@どーでもいいことだが、ヤフーで「入植地   ベッドタウン」として検索したのを見てたら上記のHPがあったんだけど、この松本弘というオッサンも1960年生まれのよーである。。。随分と色んな、1960年生まれがいるもんでアル(爆)。



koolp1xくん

投稿者: tmiya1960 投稿日時: 2005/04/10 02:35 投稿番号: [9163 / 20008]
>パレスチナ・ゴキブリの面倒を見る

koolp1xクンはなんでそうやって反ユダヤ感情を煽ろうとするのかな?

意味のない誹謗中傷はユダヤ人にとって迷惑だけだとは思わないのかな?


きっとキミみたいな人が、気づかない内にユダヤ人を苦しめてきたんだろうね。

ユダヤ人の肩を持ちたいのか、持った振りをしているのか知らないが、反ユダヤ感情を煽る誹謗中傷は止めたほうがいいぞ。

ユダヤ人はウソつき、イラン大統領

投稿者: yohanejp 投稿日時: 2005/04/10 00:47 投稿番号: [9162 / 20008]
[テヘラン   9日   ロイター]   イランのハタミ大統領は、8日に営まれたローマ法王の葬儀で、イスラエルのカツァブ大統領と握手していないと強く否定した。国営イラン通信(IRNA)が9日、報じた。

カツァブ大統領は8日、法王の葬儀でハタミ大統領とシリアのアサド大統領と握手したとしている。

ハタミ大統領は帰国後、IRNAに対し、「イスラエル大統領と握手したこともなければ、会ったことも、話したことも絶対ない」とした上で、「(カツァブ大統領の)主張は、シオニストのメディアが過去に作り上げた根拠のない主張と同様のものだ」と述べた。

http://www.reuters.co.jp/newsArticle.jhtml;jsessionid=JRS0WRVDFNM 5ICRBAEOCFEY?type=worldNews&storyID=8132122§ion=news

ユダヤ人、ガザ南部で少年3人射殺

投稿者: yohanejp 投稿日時: 2005/04/10 00:39 投稿番号: [9161 / 20008]
【エルサレム9日共同】パレスチナ自治区ガザ市からの情報によると、ガザ地区南部のエジプトとの境界に近い自治区ラファで9日、イスラエル軍が10代のパレスチナ人少年3人を射殺した。軍報道官は情報を確認中としている。

イスラエル軍の攻撃でパレスチナ側に複数の死者が出たのは、2月にイスラエルとパレスチナ自治政府の首脳会談で「相互停戦」に合意して以降、初めて。イスラム原理主義組織イスラム聖戦は同日、報復攻撃に出ると宣言した。

パレスチナ筋によると、少年らはサッカーをしていたが、軍兵士は立ち入り禁止区域に近づいたとして突然発砲したという。(共同通信) - 4月10日0時33分更新

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050410-00000005-kyodo-int
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