イスラエル/パレスチナ和平

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あの地域でちんちん差別の生まれたわけ

投稿者: romjisuman 投稿日時: 2006/08/22 04:55 投稿番号: [11523 / 20008]
とある学者がいってたんですが

割礼はあの時代エジプト人等(彼らの歴史は旧約聖書がかかれた時代よりももっと古い)が奴隷に施していた処置だといってました。

中国でも宦官とかいますよね。あれと同じような処置でようするに   ちんちんのもっとも敏感な性感帯をを守る”皮”をとることで、ちんちんの性感帯を麻痺させたらしいです。

気持ちよさが10分の一(包茎手術をした人の意見参照)くらいになれば、セックスに対する固執もへるし、主人の女に手をだす確立も減る。そういった思想があったらしい。あと奴隷にはセックスを楽しむ権利はないとも考えていたんでしょうね。   女性割礼にもそういう思想があります。

韓国人の知り合いとかにも手術のあとは、何も感じなくなってしまったっていい人多いいです。

創世記   9:20-27でノアのちんちん見た息子が奴隷にされるシーンとかあるんですが   多分   ノアのちんちんには奴隷である、なんらかの処置がされていたのではとか想像したりします。(つぶされてたのかもしれない。)

レビ記 21:20でも   睾丸のつぶれた者は選民足りえないとも書いてます。割礼だけでなく、つぶす処置もあったんでしょう。

ユダヤ人はエジプト人の奴隷だった描写もある。

私の仮説ですが。旧約聖書が生まれたわけは、ユダヤ人たちが自分達にされた性虐待を宗教で正当化するためだったのではと。

何百年も親子代々ちんちんちょん切られていくうちに、ある日子供が聞いたんでしょうね。

”おとーちゃん。なんでうちら、ちんちんちょっきんするん?”

不憫に思った父親がおとぎ話をつくったんだと思います。

”神さまのご命令なんだよ。”と。

そしてやがてそのおとぎ話が宗教になり、神のちんちん切断命令が”事実”になった。


ちなみに

混血を避ける人が   処女以外ころせ(民数紀略31:1−18)とか命令するのはヘンだし、

”自分達で”混血を裂けるためにちんちん切るって思想もへんです。   エジプト人が混血をさけるために奴隷であるユダヤ人のちんちんちょん切ったと考えるのがもっと妥当ではないかと。

余分な皮って思想もヘンだとおもいます。皮は余分ではありません。   たいていの自然に生きてる動物は皮を大切にしてます。進化論的に説明すれば   皮付きのほうがセックスが気持ちよく、子孫を残しやすかったんだと思います。それと敏感な性器のほうが清潔に保ちやすく、感染にやられる確率もひくかったはずです。(人間の穴ってのはたいてい鋭敏な感覚器で守られてます。)

レバノン情勢 (8/20)

投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2006/08/22 03:12 投稿番号: [11522 / 20008]
ベイルート通信
http://www.geocities.jp/beirutreport/index.html
停戦違反者は軍事裁判(レバノン8月20日)
ムッル国防相は20日記者会見を開き
「停戦決議に違反しレバノン領内からイスラエルにミサイル攻撃を行う者は
イスラエルに報復攻撃の口実を与える為直接的にイスラエルに協力する
裏切り者、内通者として軍事裁判にかける」と厳しい警告を発した
ただしこの会見の中でムッルはヒズボッラーは停戦を遵守すると強調しており
ムッルが想定しているのはシリアの影響下にあるPFLP-GCやファタハ・インティ
ファーダなどパレスチナ系組織である

イスラエル閣僚 ゴラン返還示唆(シリア8月21日)
イスラエルのディクテル公安相は21日、軍のラジオ放送のインタビューで
「シリアおよびレバノン両国との真の平和につながるのであれば
ゴラン高原をシリアに返還することも在り得る」と語った


複眼で見る中東報道
http://cigvi.exblog.jp/3124853/
イスラエルの治安高官筋は17日イスラエルはトルコ軍に対し、イランがヒズボラ
に武器を供与するのを避ける為、トルコの領地および領空ともに出入国禁止を
課すことを望んでいると述べた。同氏は、イスラエル諜報機関はイランから
ヒズボラに流れている殆ど全ての武器はトルコの領土または領空を通過して
シリアに入り、そこからヒズボラに渡っていると考えているとも述べた
(8/17ハーレツ)
シリアのバアス党の高官が匿名で16日ワールド・ネット・デイリーに語った
所によるとシリアはゴラン高原の解放を期してイスラエルと戦う為に、ヒズボラ
のような自国のゲリラ組織を作ろうとしている。またこの新ゲリラ組織は
ヒズボラの指導者達に訓練をしてもらうことになるだろうと述べた
(8/17イェデオト・アハロノト)
シリアの政府系日刊紙アッサウラは16日付でゴラン高原の占領は長くは続かな
いだろう、シリア国民はレバノンのレジスタンスが戦ったような方法でイスラエ
ルと戦うことを知っておくべきだと報じた(8/17ガルフ・タイムズ)


(NHK)「きょうの世界」
ベイルートのキリスト教徒地区でのインタビュー
「ヒズボラを支持するのはシーア派だけでレバノン全体ではありません」
「戦争に勝ち、彼らは満足でしょう。しかし国の犠牲は計り知れません」

(ABC)
Hezbollah Leader Becomes Muslim Hero
http://abcnews.go.com/Video/playerIndex?id=2335882
「ナスララ師を讃える歌、レバノンの鷲、今パレスチナで大ヒット中です
CDを販売している男性
『戦争が始まってから、一日百枚は売れています』
ヒズボラによる激しい抵抗はアラブ世界の人々に希望をもたらしました
赤ん坊をナスララとつける人が増えました
パレスチナの多くの街でナスララ師は英雄視されています
しかし彼がしたことには疑問の声も上がっています
穏健派は暴力と苦しみがもたらされることを懸念
この男性は
ナスララ師はイスラエルを交渉の席につかすことができると市民に偽っている
と言います
『ナスララに期待していません』
しかしナスララの軍事力は人々にイスラエルに互角に戦えるという希望を与え
またイスラエルに強力な敵の出現を感じさせました



「軍が断固たる措置を取る」レバノン国防相
http://www.asahi.com/special/MiddleEast/TKY200608210156.html

イスラエル 帰還の予備役兵から批判噴出 レバノン戦闘で
http://www.mainichi-msn.co.jp/kokusai/mideast/chuto/news/20060822k0000m030077000c.html

シリアとの交渉求める意見 イスラエル政府内で強まる
http://www.yomiuri.co.jp/feature/fe4800/news/20060821id23.htm

シリアとの和平交渉再開はない=イスラエル首相
http://news.www.infoseek.co.jp/afp/world/story/20060821afpAFP008284/

イスラエル「停戦違反ではない」 アナン氏に反論
http://www.yomiuri.co.jp/feature/fe4800/news/20060820i311.htm

イギリス製機器 ヒズボラのバンカーで発見

ふむふむ

投稿者: romjisuman 投稿日時: 2006/08/22 02:18 投稿番号: [11521 / 20008]
わたしは

1)ジハーディストで
2)イスラエル憎しという気持ち以外何もなく
3)パレスチナのアホどもと一緒なんですね?

はい。わかりました。   神経症かもしれないので病院にいかれてください。


>パレスチナの民のなかには、イスラエルと平和共存できると考える人々がいることを祈るよ。

あれ?

他国を侵略して壁作ってるのどなたでしたっけ?

情けないなぁ

投稿者: extraman007 投稿日時: 2006/08/21 23:36 投稿番号: [11520 / 20008]
<イスラエル>帰還の予備役兵から批判噴出   レバノン戦闘で

  【エルサレム海保真人】レバノンの戦闘から帰還したイスラエルの予備役兵の間で、軍首脳部と政府に対する批判が噴き出し始めている。批判は「前線での補給物資の不足」「指揮命令の優柔不断さ」など広範にわたり、イスラム教シーア派民兵組織ヒズボラを壊滅できず、自陣に多くの犠牲をもたらした戦闘の責任問題に発展しそうだ。政府は本格的な調査委員会の設置を検討し始めた。
  イスラエル各紙によると、地上部隊の予備役兵の将校たちは20日、ハルツ軍参謀総長との会合で前線での問題や苦情を次々と報告した。空軍による水や食料の補給は不足し「兵士は脱水症状のまま負傷兵救出のため何キロも歩かねばならなかった」という。また配布された現地の空撮図が4年前のもので役に立たないなど、情報の不足を指摘する声もあった。
  落下傘部隊の予備役兵グループは新聞紙上で抗議文書を公開。この中で「臆病(おくびょう)な」指揮決定者の「優柔不断な態度」により「作戦が頻繁に変更され、明確な目的なしに敵の領土に長期間とどまるはめになった」と訴えた。
  こうした批判に対し、歩兵・落下傘兵隊のハイマン司令官は20日の退任あいさつで、「歩兵の準備をうまくできず、小隊の消耗を防げなかった。責任を重く感じる」と述べ、指揮面での失敗を認めた。
  レバノン戦闘では停戦発効までの1カ月余でイスラエル兵117人が死亡、約1000人が負傷し、軍は近年にない大きな痛手を受けた。一方でヒズボラを壊滅できず、ロケット弾攻撃を阻止できなかった。世論調査によるとイスラエル国民の大半は「勝者なし」と感じており、批判の矛先はオルメルト首相、ペレツ国防相、ハルツ軍参謀総長の3人に向いている。
  国防省には国防相直属の戦闘調査委があるが、「お手盛り」との批判を受けており、国会の外交・国防委員会は21日、これに代わる新調査委の規模や構成などについて協議した。
(毎日新聞) - 8月21日21時23分更新

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060821-00000094-mai-int


あれあれ、首脳部に不満を言っちゃあいけないなぁ。
まだまだ修行が足りませんなぁ。
イラクの砂漠でビシバシ鍛えてもらいなさい。



























選民隊の勲章が泣いているんじゃないの??

ヒズボラシンパは馬鹿しかいないのか?

投稿者: tenkano_bouron 投稿日時: 2006/08/21 23:20 投稿番号: [11519 / 20008]
馬鹿というよりも、きちがいだ。

おめでたい頭じゃのう

投稿者: tenkano_bouron 投稿日時: 2006/08/21 23:18 投稿番号: [11518 / 20008]
気の毒に

Re: パレスチナに未来はない

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/08/21 23:16 投稿番号: [11517 / 20008]
イスラエルの、パレスチナ人為締めは凄い。パレスチナ人は、イスラエルと共存するくらいなら、滅びても戦うことを選ぶ人が多いだろう。

Re: ヒズボラ、勝利おめでとう。

投稿者: bell_desuta 投稿日時: 2006/08/21 23:14 投稿番号: [11516 / 20008]
>ヒズボラの勝利に終わり、

はあー、どこら辺が勝利なわけ。イスラエル軍より多くの戦死者出てるぞ。
何か、わけの判らん勝利だな。この調子だと、何が起こっても勝利だろう。
全滅しても勝利か、よかったなー。

ヒズボラ、勝利おめでとう。

投稿者: crybabycry1969 投稿日時: 2006/08/21 23:04 投稿番号: [11515 / 20008]
ヒズボラの勝利に終わり、
テロリスト国家、イスラエルは
だいぶもめているみたいだが、
これはイスラエル殲滅に向かう
ロードマップの道程を示しています。
全世界にヒズボラの力を示し
テロリスト、イスラエルを殲滅するまで
正義の力を結集し前進あるのみですぞ。

パレスチナに未来はない

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/08/21 22:27 投稿番号: [11514 / 20008]
君は典型的なジハーディストだね。

君はパレスチナの未来など全然興味がない。君のなかにはイスラエル憎しという気持ち以外何もないらしい。まさにパレスチナのアホどもと一緒だよ。

パレスチナはイスラエルを倒すことはできない。彼等によってイスラエルを滅ぼすことは絶対に不可能だ。

>努力しても   イスラエルがいる限り無駄だとおもうよ。つい最近の出来事だとレバノンとかいい例だね。

本気でそう思うなら、パレスチナに未来はない。パレスチナがイスラエル撲滅がなければ幸せになれないというなら、パレスチナは絶望だ。

パレスチナの民のなかには、イスラエルと平和共存できると考える人々がいることを祈るよ。

こっちの水はあ〜まいぞ

投稿者: extraman007 投稿日時: 2006/08/21 19:28 投稿番号: [11513 / 20008]
http://www.sankei.co.jp/news/060819/sha075.htm


>近くにはイスラム教の聖人の霊廟もあり、その聖人による奇跡と信じる住民もいるなど

死海の水も甘くならないかね??

同じ人間なり

投稿者: extraman007 投稿日時: 2006/08/21 19:02 投稿番号: [11512 / 20008]
セクハラでイスラエル法相辞任

  エルサレムからの報道によると、イスラエルのラモン法相(56)が20日、セクハラ疑惑のためオルメルト首相に辞表を提出した。同法相は7月12日に開かれた送別会で18歳の女性兵士に無理やりキスをしたとして起訴される見通し。同法相は容疑を否定している。イスラム教シーア派組織ヒズボラに対する軍事作戦継続を主張してきた強硬派の辞任は、オルメルト政権にとって大きな打撃となるとみられる。(カイロ   村上大介)
(産経新聞) - 8月21日16時32分更新





まあ、何の宗教信じようとも、皆同じなんだね。

だって、みんな同じ人間だもん。




























ええっ?
獣のお仲間さんだったの?

割礼について

投稿者: pamannigou 投稿日時: 2006/08/21 19:00 投稿番号: [11511 / 20008]
割礼について内容が受けて先行してしまっているようだね。これは聖書の旧約に何故割礼を施すか書かれている。男子の赤子に‥。要するに出エジプトの際に他民族との混血を避けるために区別をしたのだ。また余分な皮を切り捨てるところからキリスト教では「心の割礼」といって生まれた子供に洗礼を授けるところもあるが要するに邪心などを切り捨てる意味があったのです。

ローマに栄光あり?

投稿者: extraman007 投稿日時: 2006/08/21 18:57 投稿番号: [11510 / 20008]
レバノン暫定軍   「国交のない国」は拒否   イスラエル首相   イスラム教国念頭

  【カイロ=村上大介】イスラエルのオルメルト首相は20日の定例閣議で、レバノン南部に展開する国連レバノン暫定軍(UNIFIL)の増強部隊について、「(イスラエルと)国交のない国」の参加に反対するとの考えを示した。イスラム教国のバングラデシュやマレーシア、イスラム教徒が多いインドネシアが参加の意向を示しており、イスラエルがこうした国々を念頭に置いて参加を拒否する姿勢を鮮明にしたことで、増派部隊の展開がさらに遅れる可能性が強まってきた。
  国連安全保障理事会の停戦決議はイスラエルが特定の国を拒否する権限を認めていない。しかし、参加国はイスラエル、レバノンの両当事国と活動を調整する必要があり、イスラエルが拒否すれば実質的な派遣は難しくなる。
  停戦決議が求めた1万5000人規模へのUNIFILの増強は、すでに目標の兵員を集めるのが困難な実態が明らかとなっている。
  中核を担うと期待されたフランスは「増強部隊の任務や交戦規定などが明確でない」と懸念を表明。約200人を派遣しただけで、さらなる増派に消極的な姿勢に転じている。
  イスラエル首相府は20日、オルメルト首相がイタリアのプローディ首相と電話で会談し、イタリア軍がUNIFILの主導権を握るよう求めたとの声明を発表した。イタリアは、兵員約3000人を派遣する意向を示しているという。
(産経新聞) - 8月21日16時32分更新

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060821-00000014-san-int


テンプル騎士群のふーランスは当てにならないないね。
ここはローマ十字群に期待だね。大いに活躍してくれたまえ。

ああ、イスラムから嫌われても知りませぬ?























敵はエルサレムにあらず、ローマなり!?

Re: イスラエル/パレスチナ和平

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/08/21 18:27 投稿番号: [11509 / 20008]
パレスチナではなく、レバノンでした。失礼しました。レバノンに駐留するのに、イスラエルと国交のない国は駄目だというのは、まるで、レバノンが、イスラエルの属国のようですよね。

Re: イスラエル/パレスチナ和平

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/08/21 17:57 投稿番号: [11508 / 20008]
イスラエルは、パレスチナは自分の属国田度思っているのでないのかい?


イスラエル、「国交のない国」は拒否   国連増強部隊

  【カイロ=村上大介】イスラエルのオルメルト首相は20日の定例閣議で、レバノン南部に展開する国連レバノン暫定軍(UNIFIL)の増強部隊について、「(イスラエルと)国交のない国」の参加に反対するとの考えを示した。
  イスラム教国のバングラディシュやマレーシア、イスラム教徒が多いインドネシアが参加の意向を示しており、イスラエルがこうした国々を念頭に置いて参加を拒否する姿勢を鮮明にしたことで、増派部隊の展開がさらに遅れる可能性が強まってきた。

  国連安全保障理事会の停戦決議はイスラエルが特定の国を拒否する権限を認めていない。しかし、参加国はイスラエル、レバノンの両当事国と活動を調整する必要があり、イスラエルが拒否すれば実質的な派遣は難しくなる。

(08/21 10:12)

産経新聞

Re: パレスチナ人といえばユダヤ人だった、

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/08/21 17:49 投稿番号: [11507 / 20008]
ユダヤ人は、昔、エジプトを脱出して、シナイ山で、モーゼの十戒を得て、ユダヤ教が成立する。そのとき、神からカナンの土地を与えると言われる。そして、カナン人にしてみれば、身勝手にユダヤ人に土地を取られてしまう。どこのテレビかは忘れたが、パレスチナ人へのインタビューで、そのパレスチナ人は、パレスチナ人とは、昔のカナン人のことだよ。と言っていたのを聞いた覚えがある。それが本当なら。ユダヤ人は、同じ民族から、二度、土地を取り上げている。

そう

投稿者: romjisuman 投稿日時: 2006/08/21 17:37 投稿番号: [11506 / 20008]
>イスラム教徒をひどい目にあわせているのはイスラム教徒そのものだ。イスラエルではない。

ふーん。そうなんだ

”Lebanon Qana 2006”
http://www.youtube.com/watch?v=565mx1Elq-U


>和平条約を(オスロ合意も含め)自らやぶってきたパレスチナの言い訳に過ぎない。

ふむふむ


”オスロ合意から5年、継続する人権侵害
「諸原則宣言」以降の人権侵害に関する概要”
http://homepage2.nifty.com/tokada/chun-pon/after5.html


>自爆テロもロケット弾も、イスラエル撲滅の役にたたないどころか、その度にパレスチナ庶民の生活はイスラエルの反撃によって脅かされるだけだ。

庶民への脅しってのはこれ?

"Who's the terrorist?"
http://www.youtube.com/watch?v=nNsviVR2UI0

>だったらイスラエル攻撃に精を出すより、今あるパレスチナの土地を豊かにすることに努力してはどうなのだろうか?

努力しても   イスラエルがいる限り無駄だとおもうよ。つい最近の出来事だとレバノンとかいい例だね。

かべ

投稿者: romjisuman 投稿日時: 2006/08/21 16:10 投稿番号: [11504 / 20008]
イスラエルの隔離政策と分離壁
http://www.mirai-city.org/blog/archives/2004/04/post_10.php

”ちず”
http://palestine-heiwa.org/wall/img/wallmap.jpg
http://www.seamzone.mod.gov.il/Pages/ENG/map_eng.htm
http://www.ccmep.org/2003_articles/Palestine/050903_the_wall.htm
http://www.btselem.org/Download/Separation_Barrier_Map_Eng.pdf


”だが、昨年7月から急ピッチで進んでいる「隔離壁」(防御壁)の建設と、昨年12月18日にシャロン首相が占領地から一方的に撤退する方向性を打ち出したことで、イスラエルは30年間続けてきた入植地の拡大政策を転換した。これまでに占領地に建設した入植地を公式にイスラエル側に領土として取り込むかたちで、パレスチナ人地域を取り囲む総延長600キロ以上の隔離壁を作り、隔離壁の向こう側(東側)に残ったパレスチナ人地域からイスラエル軍が撤退し、パレスチナ人国家が作られることを承認するというのが新しい戦略である。   イスラエルは、占領地で入植地を拡大する「攻め」の方向から、すでに作った入植地を隔離壁によって「守る」方向に戦略転換したわけで、隔離壁の建設は、これまでの拡大政策を「清算」し、作戦の「成果」を固定化する方策だと思われる。”
http://tanakanews.com/d0113israel.htm

ビデオ

"This is the Holy land for Jew. only for Jew."
http://www.pbs.org/wnet/religionandethics/week704/cover.html#

自分の世界にひたりきってますね。

投稿者: romjisuman 投稿日時: 2006/08/21 15:24 投稿番号: [11503 / 20008]
>ユダヤ人への憎しみを捨て、なぜ自分らの独立国建設のために努力しない?

イスラム教徒をこれだけひどい目にあわせといて自分達を憎むなと?〔笑

Peace, Propaganda and the Promised Land: Media & the Israel-Palestine Conflict
http://video.google.ca/videoplay?docid =- 6604775898578139565&q=Peace%2C+Propaganda+%26+the+Promised+Land

"Israeli Massacre" of Picnicking Palestinians
http://www.youtube.com/watch?v=wiZxdxebR4M

おまけについ最近どっかの国爆撃して人間1000人くらい殺しませんでしたっけ?

To Lebanon With Love (More Time To Bomb)
http://www.youtube.com/watch?v=ogiSMfjOrk0


それにきちんとした国家をつくりたくてもそれを邪魔してるのがユダヤ人では?

”イスラエル政府の「(ガザ回廊からの)撤退計画」の文書(英文)には驚いた。そこには、ガザ回廊にある入植地は撤去するが、周辺の全体の管理権はイスラエルが持ち続けること、西岸での「分離壁」の建設を継続すること、さらには西岸の一部はイスラエルとなること……などが明示されている。マスメディアが「一方的撤退」と報じる、その中味は、しかしガザ回廊全体の「監獄」化であり、同時に事実上の西岸地区併合、なのだ。”
http://peace-palestine.seesaa.net/article/5154189.html


”ガザ入植地撤去と入植地再編とは?”

”イスラエルが安全確保のためと称するその壁は、パレスチナとイスラエルの国境に建設されているのでもありません。パレスチナの中にどんどん侵入してパレスチナ人の土地を奪いながら建設されています。場所によっては、パレスチナの町を取り囲んでいるところすらあります。いずれ壁で囲まれた地域の外側は、全てイスラエルの領土ということにするのでしょう。”

スラエルが不経済なガザの入植地をついにあきらめ撤去するという事実そのものは、これまで入植者とイスラエル軍の存在に脅かされ不自由を強いられてき人々にとってはもちろんのこと、パレスチナの状況が好転するきっかけとなるかもしれないという意味でも喜ばしい出来事に違いないでしょう。ですが、入植地建設がそもそも違法な犯罪行為なのだとすれば、その撤去は、イスラエルからパレスチナへの素敵なプレゼントでもなければシャロン首相が言うような「痛みをともなった譲歩」でもなく、暴力を使って無理矢理奪い取ってみたものの割に合わなくなったからそれを捨てた、と考えるのが順当なところでしょう。一部報道では、イスラエル政府による入植地の撤去という決定が、勇気ある決断として賞賛される、あるいは賞賛とまではいかなくてもその決意が肯定的なものとして語られることがあったりもしますが、普通そのようなことは呆れられこそすれ褒め讃えられたりはしません。しかも、イスラエルがあきらめたのは、入植地のごく一部です。人数でいうと、40万人中の8千人です。「譲歩」どころか西岸地区では、いまも入植地は拡大しています。

(ほかにあきれるようなことがたくさーーーーん書いてますよ。)
http://palestine-heiwa.org/feature/gaza_disengagement/


>そしてこれはイスラエルが出ていった後でのことなんだからすべてイスラエルが悪いなんていいわけは通用しない。


私の手元にそんな情報はありません。   いまでもシオニストは自分達の神から与えられた土地とやらをねらい続けてます。  

そして

パレスチナ人は存在しない。
パレスチナ人は存在しない。
パレスチナ人は存在しない。

なる呪文を連呼しつづけてるのです   〔笑


>パレスチナにいるお友達にもそれをいってやったら?

イスラム教徒に友達は一人もいません。    わたしが個人的にイスラム教徒に肩入れする理由もない。

ですがあなたは違う。

ユダヤ教バイアス、   ユダヤ人の夫によるバイアス、   アメリカ人としてのバイアス。

こてこてだ  

おまけに参考文献はいつもユダヤ人の書いたもん。  

ナチス統治下のドイツ人みたいだ   (w

破壊と人殺しが得意です

投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2006/08/21 12:37 投稿番号: [11501 / 20008]
他にはセクハラとインサイダー取引を少々。
他に能はありません。まことに素晴らしい
イスラエル指導層である。今ごろは真剣な
顔で新たな(日課の)人殺しの相談だろうね。

アラブ連盟会議に出席した各国の見解

投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2006/08/21 12:14 投稿番号: [11500 / 20008]
アラブの声、アルジャジーラ
◇Arab League meets on Lebanon aid
http://english.aljazeera.net/NR/exeres/F79C7CD9-6AAB-448B-9EFD-CEA0ABEDAE33.htm
// -- -
Sunday 20 August 2006

Arab League foreign ministers are holding an emergency meeting in Cairo to discuss funding of the reconstruction of Lebanon.

Eighteen of the Arab League's 22 foreign ministers are attending the Sunday meeting, but in a sign of growing discord between some Arab nations and Syria, the main backer of Hezbollah in the Arab world, Walid Moallem, the Syrian foreign minister skipped the meeting.

Many Arab governments have expressed resentment over last week's speech by Bashar al-Assad, the Syrian president, in which he criticised fellow Arab leaders for not supporting Hezbollah.
多くのアラブ国は、ヒズボラを支援していないとして糾弾したシリアのアサド大統領の発言に、大きな憤りを示した。
-- -//












>もっと中立なところからのソースお願いできます?
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a5a4a59a5ia5a8a5ka1bfa5qa5la59a5 aa5jobjbf&sid=1143582&mid=11496


中立過ぎる報道だな(わら

パレスチナ人といえばユダヤ人だった、、

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/08/21 11:56 投稿番号: [11499 / 20008]
今イスラエルがある地域を最初にパレスチナと名付けたのがローマ帝国だったことはみなさんもご承知の通り。西暦2世紀にローマの指導者はユダヤ国を完全に滅ぼした後、イスラエル人の国民性をはぎ取るため、パレスチナと地名をつけることでユダヤ人を侮辱しようとしたわけだ。しかしあのあたりにすんでいたのはユダヤ人だから、そのうちパレスチナといえばユダヤの土地、パレスチナ人といえばユダヤ人という定義が定着した。

(ところで、ユダヤ人国家が完全に崩壊する2世紀まで、ヘブライ民族を含めればユダヤ人は1500年くらいこの土地に住んでいた。またイスラエルの土地においてユダヤ人による主権国家は400年も続いていた。)

ユダヤ人自身がパレスチナを地名として使っていたため、ユダヤ人のビジネスなどはパレスチナという名前を使ったものがたくさんあった。(つい最近までエルサレムポストも以前はパレスチナポストと呼ばれていたくらいだから。)

だから、あのあたりにすんでいたアラブ人のことをさす時は、わざわざパレスチナアラブと注意書きがはいったという。ただパレスチナ人というとみんなユダヤ人のことだと思ったからだ。

7世紀頃からイスラム教徒による侵略が始まり、人々の言葉もアラビア語に変化したが、パレスチナという独立国が設立されたことは歴史上一度もない。

アラビア人はパレスチナ人という個別の民族があるとは考えておらず、パレスチナに住むアラブ人という意味でパレスチナアラブとは呼んでいたが、1947年のイスラエル建国当時ですら、民族的にほかのアラビア人と違いがあるという考えはまったくなかったのである。

アラブ系アメリカ人の歴史学者フィリップ*ヒティ教授は1946年のアングロアメリカ委員会において、パレスチナ市域の分割に反対して、「歴史的にパレスチナという国が存在したことはない。」と証言した。

参考資料:Moshe Kohn, “The Arabs’ ‘Lie’ of the Land,” Jerusalem Post, (October 18, 1991).

FOXに出演したあるアメリカ人の見解

投稿者: romjisuman 投稿日時: 2006/08/21 10:26 投稿番号: [11498 / 20008]
”レバノンの瓦礫の山は爆撃ではなく、ずさんな建築工事の結果だ。”
http://www.youtube.com/watch?v=yW4wmAmzq5I

スラエルはイスラムを減らしてくれてる

投稿者: nationalismjp 投稿日時: 2006/08/21 09:39 投稿番号: [11497 / 20008]
アホなイスラム教徒を多くの国の代わりに減らしてくれている。
援助しなければいけない。

Re: >剥くのを手伝ってあげなきゃいけな

投稿者: romjisuman 投稿日時: 2006/08/21 09:35 投稿番号: [11496 / 20008]
>では、あなたが誰かから鯨を食べる日本人は野蛮な民族と言われたらどう答えますか?

日本人の文化だといいますよ。


>イスラエルが壊すのは自爆テロ犯の出た家なので、おそらく千件にも満たないかと(自爆テロ千件もないですよね)。ヒズバラの援助金をもとにして、一件1万2千ドルとして総額で12000万ドル以下の被害です。ちなみに自爆テロ犯の家には実行グループから礼金も出るので、建て直すのはわけないですね。

参考文献おねがいします。実に興味ぶかい情報です。

>‘スーハ夫人はチュニジアの首都チュニスとパリの双方で暮らし、アラファト氏の死去直前の指示により、自治政府側から年間2200万ドル(約25億円)の生活費を受け取っているという。’

それも噂話なのでは?   しかもソースはイスラエル。   うーん   私ならその情報に距離おきますよ。

もっと中立なところからのソースお願いできます?

Re: >剥くのを手伝ってあげなきゃいけな

投稿者: pocopen2004 投稿日時: 2006/08/21 09:02 投稿番号: [11495 / 20008]
>>鯨を食べる日本人は野蛮な民族って言ってる人と変わらないですよ。

>どう変わらないのです?   興味深い発言です。
>人間の赤ちゃんは鯨と同じで、国によっては煮て食おうが、焼いて食おう>が、ちんちんちょん切ろうが自由にしていいと?
>これは説明を”ぜひ”お願いします。

では、あなたが誰かから鯨を食べる日本人は野蛮な民族と言われたらどう答えますか?

>立てられた家のほとんどがイスラエルのブルドーザーで壊されたとか?あくまでも推論ですよ。

援助金で家が建ってたかどうかは疑問ですが(確か難民のほとんどはまだキャンプ暮しだったような気もしますが、きちんとした家建ててもらってるんでしょうかね)イスラエルが壊すのは自爆テロ犯の出た家なので、おそらく千件にも満たないかと(自爆テロ千件もないですよね)。
ヒズバラの援助金をもとにして、一件1万2千ドルとして総額で12000万ドル以下の被害です。ちなみに自爆テロ犯の家には実行グループから礼金も出るので、建て直すのはわけないですね。

まだまだ援助金おつりがたっぷりあります。
あと他に考えられる可能性はなにがあると思いますか?

>このソースだと”According to rumors”(噂話によると)って書いてます
>が、、、あれ?   だれかが”噂話とか参考文献とかそういう話ではない”
>とかいってたような、、、誰だっけ、、、、

再婚話が噂話しなのですよ。
そんなことはどうでもいいことで、肝心なのは、

‘スーハ夫人はチュニジアの首都チュニスとパリの双方で暮らし、アラファト氏の死去直前の指示により、自治政府側から年間2200万ドル(約25億円)の生活費を受け取っているという。’

というところです。
彼女が豪遊して使う金額はイスラエルが壊した家屋の被害分以上のようですが、そのお金はどこから出てるんでしょうね?

またちんちんカルトからの引用ですか 〔笑

投稿者: romjisuman 投稿日時: 2006/08/21 07:47 投稿番号: [11494 / 20008]
ウイキペヂアの中立性を嘘で揚げ足取る前にあんたのその態度改めたら?
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a5a4a59a5ia5a8a5ka1bfa5qa5la59a5 aa5jobjbf&sid=1143582&mid=11333


パレスチナ自治政府
パレスチナ自治政府、パレスチナ事務局(Palestinian National Authority, PNAまたはPA)は、ヨルダン川西岸地区およびガザ地区の大半を名目上管理する自治機関である。それはパレスチナ解放機構とイスラエルによるオスロ合意の結果、1994年に設立された。自治政府はパレスチナの都市区域(エリアA)と辺境区域(エリアB)の両区域に対する文民統制を行う。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%83%81%E3%83%8A


パレスチナ人は存在する。

そして彼らはあなた方ユダヤ人に石をなげつづける。何度も何度も銃や砲弾で同胞が殺されてもそれでも投げ続ける。いざとなれば爆弾もって特攻だ。(w

そしてそれはこれからも変わらない。

パレスチナ人は存在しない

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/08/21 06:08 投稿番号: [11493 / 20008]
といったのはPLOの委員が1977年のインタビューで答えたのが最初ではない。それどころか1919年にエルサレムで行われたイスラム/キリストの合同会議においてパレスチナ代表を選ぶ際、アラブ側は「パレスチナ人など存在しない。パレスチナはシリアの一部だ」と主張。

1937年にも地方のアラブリーダーが「パレスチナ人という呼び名はシオニストがでっち上げた呼称であり、バイブルにもそんな名前は出てこないわが国は常にシリアの一部だった。」といっている。

1947年、アラブ代表が国連に提出した書類にも、政治的にパレスチナのアラブ人は独立した政治体として存在しないと明記されている。

その後、PLO   パレスチナ解放軍の会長もまた同じことをいってる。

であるから以前にromjisumanが紹介した記事に書いてあった、PLOの委員Palestine Liberation Organization executive committee member Zahir Muhsein.の話も、彼個人の意見ではなく、パレスチナ側の公式な方針だったということがよく分かる。

どうしてパレスチナ側がパレスチナ人など存在しないなどというのかといえば、彼等は今のイスラエルのある場所とパレスチナ難民キャンプがあるあたりを、イスラエルとパレスチナに二分するという国連の考えに反対だったからだ。あのあたりはずっとアラブ人の土地なのでありシリアの一部なのだと主張していたわけだ。だから分ける必要などないのだと。パレスチナという呼び名がシオニストのでっちあげた陰謀だとさえいってるくらいだから、アラブ人自身、あそこにパレスチナという独立国が存在したことも、パレスチナ人がなどという別の人種が存在するというおとも否定しているというのが事実だ。


Prior to partition, Palestinian Arabs did not view themselves as having
a separate identity. When the First Congress of Muslim- Christian
Associations met in Jerusalem in February 1919 to choose Palestinian
representatives for the Paris Peace Conference, the following resolution
was adopted:
We consider Palestine as part of Arab Syria, as it has never been
separated from it at any time. We are connected with it by national,
religious, linguistic, natural, economic and geographical bonds.6
In 1937, a local Arab leader, Auni Bey Abdul- Hadi, told the Peel Commission,
which ultimately suggested the partition of Palestine: “There
is no such country [as Palestine]! ‘Palestine’ is a term the Zionists invented!
There is no Palestine in the Bible. Our country was for centuries
part of Syria.”7
The representative of the Arab Higher Committee to the United Nations
submitted a statement to the General Assembly in May 1947 that
said, “Palestine was part of the Province of Syria” and that, “politically,
the Arabs of Palestine were not independent in the sense of forming
a separate political entity.” A few years later, Ahmed Shuqeiri, later the
chairman of the PLO, told the Security Council: “It is common knowledge
that Palestine is nothing but southern Syria.”

資料:A GUIDE TO THE
Arab-Israeli Conflict
By Mitchell G. Bard
http://www.JewishVirtualLibrary.org

レバノン情勢 (8/19)

投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2006/08/21 02:07 投稿番号: [11492 / 20008]
『レバノン:揺れるモザイク社会』:安武塔馬 JMM連載(第29回)
「戦争の風景7:傷跡」
http://www.geocities.jp/beirutreport/jmmlebanonwar.html

i-morley:Podcast
http://portal.podcastjuice.jp/dirretrieval/feed_detail.cgi?categoryid=16&blog_id=17&slisttart=0
http://morley.air-nifty.com/movie/
・レバノン特集〜パレスチナ人にインタビュー:8/13(72分13秒)
・レバノン緊急特集〜レバノン国内に電話取材:8/10(51分1秒)
・レバノン情勢・イスラエルからの声      :8/6(46分7秒)
・i-morleyの緊急レバノン特集(4)翻訳つき :8/4(24分45秒)
・i-morleyの緊急レバノン特集(3)翻訳つき :8/4(25分23秒)
・i-morleyの緊急レバノン特集(2) :8/3(33分8秒)
・i-morleyの緊急レバノン特集(1) :8/3(32分36秒)

ヒズボッラー戦士が明かす組織と対イスラエル戦争の実態/アラビアニュース
http://blog.goo.ne.jp/harumi-s_2005/e/2b3afa0b4308afd52c3d651e208fc5eb

「国連がボランティアを見つけられないのも無理はない」:ロバート・フィスク
http://heartland.geocities.jp/readingfisk06/textbn/190806.html

停戦はしたのだが:志葉玲
http://reishiva.exblog.jp/5515098/

イスラエルの戦闘停止違反を批判・国連総長
http://www.nikkei.co.jp/sp2/nt15/20060820SSXKA002220082006.html

「レバノン停戦」(香港フェニックス) 8/7

投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2006/08/21 01:16 投稿番号: [11491 / 20008]
http://blog.phoenixtv.com/user1/ssblh/archives/2006/264894.html

(程鶴麟:司会)
「ある視聴者が時事弁論会のブログにこんな書き込みをしています。
『今日のテーマで議論して面白いんだろうか。
今は国連が有用か無用かを論じるべきだ。
国連が無用なら解散すればよいのだ』
米仏が停戦決議案を安保理に提出しています」

(賽義徳:作家)
「誰もが即時停戦を望んでいます。
安保理決議案はイスラエルにはメリットがあります。
第一の欠陥はイスラエルに撤退を求めていないこと。
第二の欠陥はヒズボラにだけ兵士解放を求めている。
更にシェバ農場にも触れていない。
恒久的な和平を論ずるなら、この問題も解決すべき」

(何舟:香港城市大学教授)
「停戦=恒久的和平ではありません」

(何亮亮:時事評論員)
「これまでの中東戦争とは異なります。
片方は国ではない一組織です。
イスラエルが求めているのは、レバノン南部に
自分達に有利な安全な国境地帯を確保することです。
ヒズボラは消滅こそしていませんが、
この戦闘で大きな打撃と損害を受けています。
レバノンではこれまでヒズボラを支持していなかった勢力も
ヒズボラ支持に回っています。
元々ヒズボラとイスラエルの間の対立だったものが、
今ではレバノンとイスラエルの対立に発展しているんです」

(何舟:香港城市大学教授)
「これ以上戦闘を続ければヒズボラは
反撃能力すら失う恐れも出てきています」

(賽義徳:作家)
「イスラエルの目的は兵士の解放ではありません。
目的はレバノンを壊滅することです。
何故ならレバノンは最近急速な発展を遂げています。
文化的にも、経済的にも。
それはイスラエルにとっては望ましいことではありません」



「イスラエルはヒズボラを潰すという目的に達するのが難しいので、
一旦停戦に応じて、より正確な情報を手に入れてから、
次の攻撃に出た方が一層有利だと考えているでしょう。
アメリカにはレバノン政権を倒す気は更々ないと思います」


<視聴者アンケート>即時停戦は可能か
・10%:可能
・90%:不可能

<視聴者のメール>
「今は双方とも引くに引けないのだ」
「即時停戦は不可能。衝突の原因はヒズボラの挑発にある」
「少なくともイスラエルが一度勝利して
面子を保ってからでないと停戦はあり得ない」
「戦争屋達は永遠に平和を望まない」


(何亮亮:時事評論員)
「戦闘が始まったタイミングというものがあります。
西岸やハマスの問題。
どちらがどちらを罠にはめたのかは分かりません。
イランの核開発問題、シリアの撤退問題も背景にあります。
ヒズボラには何らかの目的があるんでしょうが、
明確にそれを示していません」

(賽義徳:作家)
「ヒズボラの目的はレバノンの解放にあります。
シェバ農場と政治犯の解放。
引き続きイスラエルを攻撃すると言ってきました」

(何舟:香港城市大学教授)
「しかしレバノンの目的はこの決議案には反映されていません。
少なくとも今回の戦闘においては、レバノンが
国土の解放という目的を持っているようには見えません。
しかもヒズボラの勢力の拡大は
イスラエルの方に向かっているというよりも、
国内の南から北の方に進んでいます」

「レバノン危機」(香港フェニックス) 7/27

投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2006/08/21 00:59 投稿番号: [11490 / 20008]
http://blog.phoenixtv.com/user1/ssblh/archives/2006/245240.html

(譚志強:香港珠海書院教授)
「これまでの五度にわたる中東戦争は全てイスラエルの大勝に終わっている。
言い換えれば、周辺諸国は今回はこれまでとは違う戦略、戦い方で臨んでいる。
イランとシリアはヒズボラを使い、挑発させています。
つまり陰険な方法でイスラエルをやっつけようとしているのです」

(劉瀾昌:時事評論家)
「双方とも目的は限定的です。
戦火が中東全域に広がることは望んでいません。
イランはアメリカに痛手を与えて、
核開発問題への注目を何とか逸らしたいと願っています。
今中東では、米欧露が影響力拡大を競い合っています。
中国は1992年にイスラエルと国交を樹立し、
イスラエルからハイテクや先進的な武器を手に入れました」

(王奔:経済学博士)
「非対称な戦争です」

(譚志強:香港珠海書院教授)
「それは違います。
軍事的、武力衝突です」

(黄海波:司会)
「ハマスの幹部は、我々の取材に対して、
ヒズボラを応援するが、介入しないと答えています」

(劉瀾昌:時事評論家)
「石油産業は戦争拡大を望んでいるかもしれません」

(王奔:経済学博士)
「石油価格は高騰していません。
これは代理戦争です。
イランは既に介入しています。
一つは武器の供給。
イランの兵士四人の遺体がイランに
密かに輸送されたという報道もあります」

(劉瀾昌:時事評論家)
「アメリカにイランと戦う余力なんてあるんでしょうか」

(王奔:経済学博士)
「非対称な戦争には、二つの特徴があって、
一つはすぐに相手を殺そうとすること。
もう一つは、別の大きな戦いの導火線となること。
何故ならそれぞれに後ろ盾になる国があるからです」

(劉瀾昌:時事評論家)
「大事なことは、この戦争がエスカレートすれば
アメリカの国益を損ないます。
アメリカは統制可能な範囲を望んでいるんです」


<視聴者のアンケート>
・戦争が拡大する   :48%
・戦争は拡大しない:51%

イスラエルのお偉い方達

投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2006/08/20 23:14 投稿番号: [11489 / 20008]
秘書のお尻をおなでになりつつ、国際的な約束を
お破りになって、相手国の軍服で潜入する御得意
かつ大の御趣味の人殺しを御相談しておられてよう
ですね。その前の一般人をなるべく沢山殺せる空爆
方法も含め、さぞやお上品なお顔で御相談なされて
いたわけでしょう。その素敵なお仕事の合間に、ご
自分の携帯電話で株屋さんにも御連絡でしょうね。
イスラエルの典型、模範であるお上品な方々を、私の
お友達にも紹介しなければ。

Re: hayabusa252 あんたもアホね。

投稿者: ill_always_true 投稿日時: 2006/08/20 20:29 投稿番号: [11488 / 20008]
何の反論も出来ず
ただ自分の感情に走るだけ。
理性も知性も何もない
腐った脳みそと推測できる
出来損ないのお方のようですね。

Re: レバノン市民、ヒズボラが最期に笑うか

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/08/20 20:04 投稿番号: [11487 / 20008]
>連中らにしては、アレだけ気持ち悪いくらい停戦状態、守ってたのに・・・(>_<)
>停戦条項破ってヒズボラの一味を殺害しやがった!!
>この挑発に乗ってミサイルをバンバン発射して報復しちゃうと、ヒズボラが悪者扱いされる事になる。

でもいつものヒズボラなら絶対報復のためのロケット弾をうってるはずだけどね、「気持ちの悪いくらい停戦状態をまもってた」り、イスラエル軍が駐留する限り戦いはやめないといっていたのに、攻撃されても反撃しないなんて、どうしたんだろうね、、、、

ちょっと考えるね。

具体的に

投稿者: romjisuman 投稿日時: 2006/08/20 19:33 投稿番号: [11486 / 20008]
>1)あくまで物事の本題に関する議論は避ける。
>2)枝葉末端のどうでもいいことに激しく食い付きあげ足をとる。
>3)明らかに説明されている相手の議論や質問を全くわからない振りをして「具体的に説明してください」といってみたり、わざととんちんかんな解釈をして相手に何度も説明をさせる。
>4)相手が根負けしてあきらめるのを待つ。


お願いします。なにをいってるかさっぱりわかりません。

Re: イスラエルのバカは

投稿者: hayabusa252 投稿日時: 2006/08/20 19:32 投稿番号: [11485 / 20008]
あなたも言語が貧困ですな。
バカとかゲスとか内容の無い投稿が多いね。
どうせ掲示板だから、かまわんのだが。
よっぽどなにか不満でもたまってるおっさんですか。

わからん人ですね

投稿者: romjisuman 投稿日時: 2006/08/20 19:26 投稿番号: [11484 / 20008]
>私が証明しようとしたのはまさにこの前提が間違っているということなんだから。

ふざけないでください。   いかれた道具でいかれてるかどうか証明できるわけないといってるのです。


>割礼をする集合体の中にはユダヤ教徒もイスラム教徒も含まれるのだから、割礼という習慣を引き合いにだして、ユダヤ教徒を攻撃するのはおかしい。

あーのーねー

違う宗教なんだから同じ割礼でも違った結果になるの当然でしょ?

ようはその宗教に

”どこまで入れ込んでるかですよ。”

割礼はまさその入れ込み具合を表すいい証拠だ。

21世紀になっても

”神さまがちんちん切れいったー   ほえほえー”

で赤ん坊のちんちんちょん切る連中の、その宗教への入れ込みぐあいは異常です。

んでどんな宗教にいれこんでるか?

イスラエルの場合はシオ二ズムです。そーれーだーけ。

わたしはイスラエル人が宗教と現実/政治をわけて考えることができるようになればシオ二ズムを撲滅するのに役立つと思う。

それにはまず赤ん坊へのちんちん改造を否定すべきだ。

神によるちんちん切断命令がいかれたおとぎ話だと思えるようになれば、

神からユダヤ人に与えられた土地なんて幻想がへるのにも役立つ。選民意識/人種差別もへる。異教徒の命ももっと尊重できるようになる。中東におけるリーダーシップもとれるようになる。

かもしれない。

と考えます。

議論はあくまで避ける その2

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/08/20 18:45 投稿番号: [11483 / 20008]
君って反イスラエルシンパの原則を地でいってるね。

1)あくまで物事の本題に関する議論は避ける。
2)枝葉末端のどうでもいいことに激しく食い付きあげ足をとる。
3)明らかに説明されている相手の議論や質問を全くわからない振りをして「具体的に説明してください」といってみたり、わざととんちんかんな解釈をして相手に何度も説明をさせる。
4)相手が根負けしてあきらめるのを待つ。

君の手管はどうやら成功したよ。私はもういい。君はあくまで議論を避けるというシンパの原則と貫き通すつもりらしいから。

イスラエルのバカは

投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2006/08/20 17:58 投稿番号: [11481 / 20008]
破壊と殺人以外にも、株の売り抜けやセクハラ
という下衆な行為もできることを披露したようだな。
さらに今回汚い停戦破りもやってみたそうでは
ないか。まるでガキのやることだが、バカ下衆ども
はさぞや真剣な顔で相談していたのだろうな。
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