自分の世界にひたりきってますね。
投稿者: romjisuman 投稿日時: 2006/08/21 15:24 投稿番号: [11503 / 20008]
>ユダヤ人への憎しみを捨て、なぜ自分らの独立国建設のために努力しない?
イスラム教徒をこれだけひどい目にあわせといて自分達を憎むなと?〔笑
Peace, Propaganda and the Promised Land: Media & the Israel-Palestine Conflict
http://video.google.ca/videoplay?docid =- 6604775898578139565&q=Peace%2C+Propaganda+%26+the+Promised+Land
"Israeli Massacre" of Picnicking Palestinians
http://www.youtube.com/watch?v=wiZxdxebR4M
おまけについ最近どっかの国爆撃して人間1000人くらい殺しませんでしたっけ?
To Lebanon With Love (More Time To Bomb)
http://www.youtube.com/watch?v=ogiSMfjOrk0
それにきちんとした国家をつくりたくてもそれを邪魔してるのがユダヤ人では?
”イスラエル政府の「(ガザ回廊からの)撤退計画」の文書(英文)には驚いた。そこには、ガザ回廊にある入植地は撤去するが、周辺の全体の管理権はイスラエルが持ち続けること、西岸での「分離壁」の建設を継続すること、さらには西岸の一部はイスラエルとなること……などが明示されている。マスメディアが「一方的撤退」と報じる、その中味は、しかしガザ回廊全体の「監獄」化であり、同時に事実上の西岸地区併合、なのだ。”
http://peace-palestine.seesaa.net/article/5154189.html
”ガザ入植地撤去と入植地再編とは?”
”イスラエルが安全確保のためと称するその壁は、パレスチナとイスラエルの国境に建設されているのでもありません。パレスチナの中にどんどん侵入してパレスチナ人の土地を奪いながら建設されています。場所によっては、パレスチナの町を取り囲んでいるところすらあります。いずれ壁で囲まれた地域の外側は、全てイスラエルの領土ということにするのでしょう。”
スラエルが不経済なガザの入植地をついにあきらめ撤去するという事実そのものは、これまで入植者とイスラエル軍の存在に脅かされ不自由を強いられてき人々にとってはもちろんのこと、パレスチナの状況が好転するきっかけとなるかもしれないという意味でも喜ばしい出来事に違いないでしょう。ですが、入植地建設がそもそも違法な犯罪行為なのだとすれば、その撤去は、イスラエルからパレスチナへの素敵なプレゼントでもなければシャロン首相が言うような「痛みをともなった譲歩」でもなく、暴力を使って無理矢理奪い取ってみたものの割に合わなくなったからそれを捨てた、と考えるのが順当なところでしょう。一部報道では、イスラエル政府による入植地の撤去という決定が、勇気ある決断として賞賛される、あるいは賞賛とまではいかなくてもその決意が肯定的なものとして語られることがあったりもしますが、普通そのようなことは呆れられこそすれ褒め讃えられたりはしません。しかも、イスラエルがあきらめたのは、入植地のごく一部です。人数でいうと、40万人中の8千人です。「譲歩」どころか西岸地区では、いまも入植地は拡大しています。
(ほかにあきれるようなことがたくさーーーーん書いてますよ。)
http://palestine-heiwa.org/feature/gaza_disengagement/
>そしてこれはイスラエルが出ていった後でのことなんだからすべてイスラエルが悪いなんていいわけは通用しない。
私の手元にそんな情報はありません。 いまでもシオニストは自分達の神から与えられた土地とやらをねらい続けてます。
そして
パレスチナ人は存在しない。
パレスチナ人は存在しない。
パレスチナ人は存在しない。
なる呪文を連呼しつづけてるのです 〔笑
>パレスチナにいるお友達にもそれをいってやったら?
イスラム教徒に友達は一人もいません。 わたしが個人的にイスラム教徒に肩入れする理由もない。
ですがあなたは違う。
ユダヤ教バイアス、 ユダヤ人の夫によるバイアス、 アメリカ人としてのバイアス。
こてこてだ
おまけに参考文献はいつもユダヤ人の書いたもん。
ナチス統治下のドイツ人みたいだ (w
イスラム教徒をこれだけひどい目にあわせといて自分達を憎むなと?〔笑
Peace, Propaganda and the Promised Land: Media & the Israel-Palestine Conflict
http://video.google.ca/videoplay?docid =- 6604775898578139565&q=Peace%2C+Propaganda+%26+the+Promised+Land
"Israeli Massacre" of Picnicking Palestinians
http://www.youtube.com/watch?v=wiZxdxebR4M
おまけについ最近どっかの国爆撃して人間1000人くらい殺しませんでしたっけ?
To Lebanon With Love (More Time To Bomb)
http://www.youtube.com/watch?v=ogiSMfjOrk0
それにきちんとした国家をつくりたくてもそれを邪魔してるのがユダヤ人では?
”イスラエル政府の「(ガザ回廊からの)撤退計画」の文書(英文)には驚いた。そこには、ガザ回廊にある入植地は撤去するが、周辺の全体の管理権はイスラエルが持ち続けること、西岸での「分離壁」の建設を継続すること、さらには西岸の一部はイスラエルとなること……などが明示されている。マスメディアが「一方的撤退」と報じる、その中味は、しかしガザ回廊全体の「監獄」化であり、同時に事実上の西岸地区併合、なのだ。”
http://peace-palestine.seesaa.net/article/5154189.html
”ガザ入植地撤去と入植地再編とは?”
”イスラエルが安全確保のためと称するその壁は、パレスチナとイスラエルの国境に建設されているのでもありません。パレスチナの中にどんどん侵入してパレスチナ人の土地を奪いながら建設されています。場所によっては、パレスチナの町を取り囲んでいるところすらあります。いずれ壁で囲まれた地域の外側は、全てイスラエルの領土ということにするのでしょう。”
スラエルが不経済なガザの入植地をついにあきらめ撤去するという事実そのものは、これまで入植者とイスラエル軍の存在に脅かされ不自由を強いられてき人々にとってはもちろんのこと、パレスチナの状況が好転するきっかけとなるかもしれないという意味でも喜ばしい出来事に違いないでしょう。ですが、入植地建設がそもそも違法な犯罪行為なのだとすれば、その撤去は、イスラエルからパレスチナへの素敵なプレゼントでもなければシャロン首相が言うような「痛みをともなった譲歩」でもなく、暴力を使って無理矢理奪い取ってみたものの割に合わなくなったからそれを捨てた、と考えるのが順当なところでしょう。一部報道では、イスラエル政府による入植地の撤去という決定が、勇気ある決断として賞賛される、あるいは賞賛とまではいかなくてもその決意が肯定的なものとして語られることがあったりもしますが、普通そのようなことは呆れられこそすれ褒め讃えられたりはしません。しかも、イスラエルがあきらめたのは、入植地のごく一部です。人数でいうと、40万人中の8千人です。「譲歩」どころか西岸地区では、いまも入植地は拡大しています。
(ほかにあきれるようなことがたくさーーーーん書いてますよ。)
http://palestine-heiwa.org/feature/gaza_disengagement/
>そしてこれはイスラエルが出ていった後でのことなんだからすべてイスラエルが悪いなんていいわけは通用しない。
私の手元にそんな情報はありません。 いまでもシオニストは自分達の神から与えられた土地とやらをねらい続けてます。
そして
パレスチナ人は存在しない。
パレスチナ人は存在しない。
パレスチナ人は存在しない。
なる呪文を連呼しつづけてるのです 〔笑
>パレスチナにいるお友達にもそれをいってやったら?
イスラム教徒に友達は一人もいません。 わたしが個人的にイスラム教徒に肩入れする理由もない。
ですがあなたは違う。
ユダヤ教バイアス、 ユダヤ人の夫によるバイアス、 アメリカ人としてのバイアス。
こてこてだ
おまけに参考文献はいつもユダヤ人の書いたもん。
ナチス統治下のドイツ人みたいだ (w
これは メッセージ 11502 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
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