働かずにカネを貰うために垂れる文句
投稿者: r911911911 投稿日時: 2003/08/31 23:31 投稿番号: [6378 / 20008]
<ガザ>自治政府への不満高まる
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030901-00000052-mai-int
【ガザ(パレスチナ自治区)樋口直樹】イスラム原理主義組織「ハマス」幹部らを狙ったイスラエル軍の暗殺作戦が続くガザ地区で、イスラエル寄りの姿勢をとるパレスチナ自治政府に住民が不満を募らせている。6月末のイスラエル軍の撤退から2カ月。期待された住民生活の改善は見られず、パレスチナ警察幹部からも過激派対策の合理性に疑問を唱える声が上がっている。
「貧しい人たちのお金を取り上げてしまうなんて……。自治政府の人気が落ちるのは当然」
8月30日、ガザ市。9年前に夫を亡くし、10〜14歳の子供4人と暮らしているアミール・ムラートさん(30)は口調に怒りを込めた。同月28日までに自治政府がハマスの資金源根絶を名目にイスラム系慈善団体の資金を凍結した。団体の支援に頼ってきたムラートさん一家は途方に暮れた。
一家が慈善団体から受け取ってきた金額は毎月計600シェケル(約1万6000円)。他に自治政府などから300シェケルを受け取る。1カ月の生活費は約1500シェケル(約4万円)だから、資金凍結により家計費の40%が奪われたことになる。
ムラートさんが援助を受けている「イスラム協会」はハマスの精神的指導者ヤシン師が設立した。資金の一部がハマスの軍事部門に流れているとの疑いについて、渉外・開発担当のダロウル氏は「会計監査には自治政府も関与してきた。流用がないのは自治政府自身が一番よく分かっているはずだ」と反論した。
自治政府への不満の高まりは、イスラエル軍の撤退後も住民生活が向上しないことにも原因がある。ハマスなどの対イスラエル停戦破棄を受け、イスラエル軍は再びガザ北部ベイトハヌーンでオリーブ畑や果樹園を破壊し、幹線道路の交通規制を再開。南部ラファ難民キャンプでは破壊された下水管から汚水があふれ、大量のごみが街全体を覆っていた。
19日の大規模自爆テロを受けて開始されたイスラエル軍の暗殺作戦は、30日までに5回を数え、市民を含む計11人が殺害された。過激派対策の最前線に立つパレスチナ警察幹部(36)は「我々には48時間以内に全てのハマス活動家を逮捕する力がある。しかし、同胞へのイスラエルの攻撃が続いているときに、どんな理由を付ければハマスを摘発できるというんだ」と苦しい表情を見せた。(毎日新聞)
○久しぶりにいくつか投稿したあとにこのタイトルを見つけて、「お?」と思ったけど期待ハズレだったわい。
○なんだよなあ。「カネ」だってさ。こんなことに付き合わされてるなんてなあ…。働いて稼げよな。働けないなら、働けるように創意工夫と「現実的な選択」ってやつをちゃんとやれよな(とっくの昔にダ)。すっぺたこっぺた、ブーたれてんじゃねえんだよ。
>ベイトハヌーンでオリーブ畑や果樹園を破壊
○「カッサムロケットの発射基地」だっつーの。
>南部ラファ難民キャンプ
○「自爆テロ兵器製造/洗脳/準備拠点」だっつーの。
>同胞へのイスラエルの攻撃が続いているとき
○自分たちのテロを棚にあげて何いってるだよ、っつーの。
○こうやって文句垂れてればカネが貰えて4人も5人も6人もガキを仕込めてきたんだからお気軽な脳天気な奴らだ。そいつらに「同情しちゃう」やつらもお人好しが過ぎるってもんだ、まったく。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030901-00000052-mai-int
【ガザ(パレスチナ自治区)樋口直樹】イスラム原理主義組織「ハマス」幹部らを狙ったイスラエル軍の暗殺作戦が続くガザ地区で、イスラエル寄りの姿勢をとるパレスチナ自治政府に住民が不満を募らせている。6月末のイスラエル軍の撤退から2カ月。期待された住民生活の改善は見られず、パレスチナ警察幹部からも過激派対策の合理性に疑問を唱える声が上がっている。
「貧しい人たちのお金を取り上げてしまうなんて……。自治政府の人気が落ちるのは当然」
8月30日、ガザ市。9年前に夫を亡くし、10〜14歳の子供4人と暮らしているアミール・ムラートさん(30)は口調に怒りを込めた。同月28日までに自治政府がハマスの資金源根絶を名目にイスラム系慈善団体の資金を凍結した。団体の支援に頼ってきたムラートさん一家は途方に暮れた。
一家が慈善団体から受け取ってきた金額は毎月計600シェケル(約1万6000円)。他に自治政府などから300シェケルを受け取る。1カ月の生活費は約1500シェケル(約4万円)だから、資金凍結により家計費の40%が奪われたことになる。
ムラートさんが援助を受けている「イスラム協会」はハマスの精神的指導者ヤシン師が設立した。資金の一部がハマスの軍事部門に流れているとの疑いについて、渉外・開発担当のダロウル氏は「会計監査には自治政府も関与してきた。流用がないのは自治政府自身が一番よく分かっているはずだ」と反論した。
自治政府への不満の高まりは、イスラエル軍の撤退後も住民生活が向上しないことにも原因がある。ハマスなどの対イスラエル停戦破棄を受け、イスラエル軍は再びガザ北部ベイトハヌーンでオリーブ畑や果樹園を破壊し、幹線道路の交通規制を再開。南部ラファ難民キャンプでは破壊された下水管から汚水があふれ、大量のごみが街全体を覆っていた。
19日の大規模自爆テロを受けて開始されたイスラエル軍の暗殺作戦は、30日までに5回を数え、市民を含む計11人が殺害された。過激派対策の最前線に立つパレスチナ警察幹部(36)は「我々には48時間以内に全てのハマス活動家を逮捕する力がある。しかし、同胞へのイスラエルの攻撃が続いているときに、どんな理由を付ければハマスを摘発できるというんだ」と苦しい表情を見せた。(毎日新聞)
○久しぶりにいくつか投稿したあとにこのタイトルを見つけて、「お?」と思ったけど期待ハズレだったわい。
○なんだよなあ。「カネ」だってさ。こんなことに付き合わされてるなんてなあ…。働いて稼げよな。働けないなら、働けるように創意工夫と「現実的な選択」ってやつをちゃんとやれよな(とっくの昔にダ)。すっぺたこっぺた、ブーたれてんじゃねえんだよ。
>ベイトハヌーンでオリーブ畑や果樹園を破壊
○「カッサムロケットの発射基地」だっつーの。
>南部ラファ難民キャンプ
○「自爆テロ兵器製造/洗脳/準備拠点」だっつーの。
>同胞へのイスラエルの攻撃が続いているとき
○自分たちのテロを棚にあげて何いってるだよ、っつーの。
○こうやって文句垂れてればカネが貰えて4人も5人も6人もガキを仕込めてきたんだからお気軽な脳天気な奴らだ。そいつらに「同情しちゃう」やつらもお人好しが過ぎるってもんだ、まったく。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a5a4a59a5ia5a8a5ka1bfa5qa5la59a5aa5jobjbf_1/6378.html