頭の痛くなるような電波ALIEV氏
投稿者: hoihoi0080 投稿日時: 2002/04/27 00:13 投稿番号: [3561 / 20008]
はあ?
一体何を言いたいんだか。ここまで典型的な「電波文章」に会うのは久方ぶり。
もう少し、普通の人間に意味が分かるように、分かりやすく書いてもらえないか?
例えば、箇条書きにして。
私がどのような主張をしていて、どのような点が問題なのか。
(電波の考えを推測するのは非常に困難だが、どうやら、電波連合の電波日本語&電波論理では
アラビア語では、「イルハーブ(テロ)」という言葉を使ったテロへ非難
英語では、「イルハーブ(テロ)」という言葉に相当する英語(terrorism?)を使ったテロへの非難
だけが、「テロへの明確な非難」らしい。いやはや.....「電波につける薬無し。」を実感させる投稿だね。)
電波の思考回路から、普通に意味の通る主張を読みとるのは非常に骨が折れるが、この記事から推測される、電波ALIEV氏の主張は
アラファトは英語で明白に自爆テロを批判したことは無い。
という妄想らしい。
元々は、狂信的なイスラエル支持者が繰り返していた
アラファトは、海外の人間には自分を平和主義者と思わせようと、海外向けの英語の発表では、自爆テロを非難しているが、実は平和を望んでいないので、パレスチナ住民に対してのアラビア語の発表では自爆テロを非難していない。
(これは、狂信的なイスラエル支持団体のホームページを主たる情報源にしているらしい電波adventure氏が書いていた。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a5a4a59a5ia5a8a5ka1bfa5qa5la59a5aa5j objbf&sid=1143582&mid=2915
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しばしば「アラファトは英語では(外国メディアには)平和を語るが
アラビア語では(パレスチナの民衆には)別のことを言っている」
などと揶揄されていることを御存じでしょうか。
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(事実は、狂信的なイスラエル支持者達がそう言っていただけ。)
ついでに、
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一つはアラファトが自爆テロを擁護する発言をするたびに
テロが連発していることです。
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や
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テロが起きるたびに「遺憾の意」を表明するのに
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(電波日本語ではcondemnが「擁護」や「遺憾の意」になるらしい。いやはや......)
という妄想等、数多くのデマを流していた。私も沢山デマを指摘してあげたので、普通の人間なら、狂信的なイスラエル支持者達のホームページが意図的にデマをのせていることを学習できているるはずだが.....まあ、電波に学習能力は無いので仕方が無い。)
このようなデマ情報を基に、狂信的なイスラエル支持の米国メディアが、(米国は)「アラファト議長にはテレビ等でアラビア語でテロを明確に非難するように求めているがそれに応じていない。」とアラファトを非難していたわけだ。
でこれが言いがかりだというのが、私の記事
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a5a4a59a5ia5a8a5ka1bfa5qa5la59a5aa5j objbf&sid=1143582&mid=3441
私が英語での非難声明に重点置いていないのは当然。アラファトが英語で自爆テロを非難したというのは、既に米国を含めた世界の常識になっており、わざわざ、証明するようなことでもない。
一体何を言いたいんだか。ここまで典型的な「電波文章」に会うのは久方ぶり。
もう少し、普通の人間に意味が分かるように、分かりやすく書いてもらえないか?
例えば、箇条書きにして。
私がどのような主張をしていて、どのような点が問題なのか。
(電波の考えを推測するのは非常に困難だが、どうやら、電波連合の電波日本語&電波論理では
アラビア語では、「イルハーブ(テロ)」という言葉を使ったテロへ非難
英語では、「イルハーブ(テロ)」という言葉に相当する英語(terrorism?)を使ったテロへの非難
だけが、「テロへの明確な非難」らしい。いやはや.....「電波につける薬無し。」を実感させる投稿だね。)
電波の思考回路から、普通に意味の通る主張を読みとるのは非常に骨が折れるが、この記事から推測される、電波ALIEV氏の主張は
アラファトは英語で明白に自爆テロを批判したことは無い。
という妄想らしい。
元々は、狂信的なイスラエル支持者が繰り返していた
アラファトは、海外の人間には自分を平和主義者と思わせようと、海外向けの英語の発表では、自爆テロを非難しているが、実は平和を望んでいないので、パレスチナ住民に対してのアラビア語の発表では自爆テロを非難していない。
(これは、狂信的なイスラエル支持団体のホームページを主たる情報源にしているらしい電波adventure氏が書いていた。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a5a4a59a5ia5a8a5ka1bfa5qa5la59a5aa5j objbf&sid=1143582&mid=2915
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しばしば「アラファトは英語では(外国メディアには)平和を語るが
アラビア語では(パレスチナの民衆には)別のことを言っている」
などと揶揄されていることを御存じでしょうか。
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(事実は、狂信的なイスラエル支持者達がそう言っていただけ。)
ついでに、
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一つはアラファトが自爆テロを擁護する発言をするたびに
テロが連発していることです。
---------------------------------------------------------- -
や
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テロが起きるたびに「遺憾の意」を表明するのに
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(電波日本語ではcondemnが「擁護」や「遺憾の意」になるらしい。いやはや......)
という妄想等、数多くのデマを流していた。私も沢山デマを指摘してあげたので、普通の人間なら、狂信的なイスラエル支持者達のホームページが意図的にデマをのせていることを学習できているるはずだが.....まあ、電波に学習能力は無いので仕方が無い。)
このようなデマ情報を基に、狂信的なイスラエル支持の米国メディアが、(米国は)「アラファト議長にはテレビ等でアラビア語でテロを明確に非難するように求めているがそれに応じていない。」とアラファトを非難していたわけだ。
でこれが言いがかりだというのが、私の記事
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a5a4a59a5ia5a8a5ka1bfa5qa5la59a5aa5j objbf&sid=1143582&mid=3441
私が英語での非難声明に重点置いていないのは当然。アラファトが英語で自爆テロを非難したというのは、既に米国を含めた世界の常識になっており、わざわざ、証明するようなことでもない。
これは メッセージ 3542 (ALIEV さん)への返信です.
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