Re:謎のルート”で工作船の待つ日本海側へ
投稿者: and_so_on1 投稿日時: 2009/02/08 15:24 投稿番号: [48922 / 73791]
大町ルートの話は、電脳補完録さんと言う拉致事件を専門に扱っているサイトで読んだ覚えがあります。
当時東京学芸大生の藤田進さんの話も。
19歳なんですよね。苦労の末に残酷な被害を受けるなんて。
ご家族の無念を思うとやりきれないです。
>「ここは水あめの産地で、在日朝鮮人の人々が多く従事していたんですよ」
現地調査の際、地元住民はこう説明したという。水あめは焼酎の味付けのため、日本海側から北朝鮮へ輸出されていた。そして、それらを日本海側まで運んだルートが「大町ルート」だった。
千葉を起点に東京や埼玉、山梨、ルート名ともなった長野・大町を経て、糸魚川付近で新潟、富山に分かれる。
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富山のカップルが拉致されそうになった寸前で、付近住民が気づいて逃れられた。
犯人の慰留物から北朝鮮とわかっていたのに、どうしてあの時点で何もできなかったんだろうか。
国会では共産党議員が拉致事件について質問していて、西村真吾氏も質問に立ち梶山清六氏が、北朝鮮の謀略を疑っていると回答しているのに、政治が動かなかった。
五輪聖火移送のために長野でシナ人が暴れ回ったときの警察の対応と似てる気がする。日本は骨の髄まで工作員にしてやられてるんだろうか。
国家が無頼の徒から国民を守るより、当面の外交を重視した結果更なる犠牲を国民に強要してるようで、はあ〜、日本よ、どこへ行く・・・
これは メッセージ 48920 (jrszvfahwb さん)への返信です.
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