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上場企業3月期決算 6期連続で増収増益!

投稿者: k3mysterylabo 投稿日時: 2007/11/02 21:14 投稿番号: [25153 / 73791]
>米経済減速を新興国の景気拡大で吸収した上に「おつりが来る」構図になっている。

>日本郵船は、営業利益が前年同期比73.4%増の1820億円(従来予想は1530億円)に増額され、
商船三井は同60.6%増の2700億円(同2100億円)、
川崎汽船が同2.08倍の1280億円(同990億円)にそれぞれ上方修正した。
>再度、見通しが上振れする可能性も出てきそうだ<


本当に、サブプライムや米国の落ち込みなんて、何するものぞの勢い。
低めにみても、まだまだ伸びると各社強気の発表。


>海運、精密機器、電機といった業種が牽引(けんいん)役となっており、9月中間決算も、経常利益が前年同期比で2ケタ近い伸びを確保した。
>欧州、アジア向けの輸出が好調で、米国の低所得者向け高金利型住宅ローン(サブプライムローン)問題の影響は軽微
>20年3月期の売上高は前期比5・2%増▽経常利益は同10・3%増▽最終利益は同24・0%増−となる見通しであることが分かった。

>電機が売上高8・4%増▽経常利益22・6%増▽最終利益28・2%増<


>上場企業20年3月期決算   6期連続で増収増益へ
11月2日8時1分配信 産経新聞
東証1部上場企業の平成20年3月期連結決算が、6期連続の増収増益となることが確実となった。

海外輸出の好調を背景に海運、精密機器、電機といった業種が牽引(けんいん)役となっており、9月中間決算も、経常利益が前年同期比で2ケタ近い伸びを確保した。
欧州、アジア向けの輸出が好調で、米国の低所得者向け高金利型住宅ローン(サブプライムローン)問題の影響は軽微にとどまっている。

  新光総合研究所が、31日までに発表を終えた9月中間決算企業310社(金融を除く)の業績を集計したところ、20年3月期の売上高は前期比5・2%増▽経常利益は同10・3%増▽最終利益は同24・0%増−となる見通しであることが分かった。

  中間期の業績を業種別でみると、海運、精密機器、電機など海外需要拡大の恩恵を受けた業界の好業績が目立った。
サブプライムローンの焦げ付き拡大で米国市場の需要は減ったが、好調なアジア向け輸出が、「サブプライムショック」をカバーした。

  主要業種では、ソニーの最終利益が4倍増となるなど、電機が売上高8・4%増▽経常利益22・6%増▽最終利益28・2%増。自動車も、ホンダが増収増益、三菱自動車も増収で、最終利益の赤字幅を縮小した。

  新光総研の稲垣智博クオンツアナリストは「海外売上高の比率が高い大企業が日本経済を引っ張る構図は年々鮮明になっている」としたうえで、「原油高、原材料高、円高が懸念材料だが、強い競争力で十分にカバーできるだろう」と指摘。
上場企業は通期も順調に業績を伸ばしそうだ。<

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