>食肉偽装隠蔽はドイツでは珍しくない
投稿者: yukigunijin2gou 投稿日時: 2007/10/21 13:54 投稿番号: [24462 / 73791]
>“ソーセージ大国”で食肉偽装
腐敗肉販売に欧州衝撃(2006年09月10日産経新聞)
【ベルリン=黒沢潤】腐った古い肉を正常な肉として売る食肉偽装事件が“ソーセージ大国”のドイツを揺るがしている。腐った肉の中には、冷凍物など4年前の肉も混ざっていた。こうした肉は、欧州連合(EU)域内にも流通しているとみられており、関係国は衝撃を受けている。<
><賞味期限偽装肉はドイツ全土に流通?>
今回のスキャンダルは、ニーダーザクセン地方ゲルゼンキルヒェンの生肉卸業者が賞味期限を偽って出荷した肉が発見されたことに端を発する。<
>今年3月にもバイエルン地域の大手スーパー「レアル」で、賞味期限を偽装したひき肉が発見されるという事件があった。こうした度重なる不祥事は、業界全体にとって大きなダメージ
>ドイツでは、昨年11月にも同種の偽装事件が発覚している。国家が食肉の衛生問題を管轄せず、国内16州にそれぞれ独自の権限を持たせていることが背景<
こんな現実をしらずに、隠蔽、偽装の日本を欧米は信じないと言っていた哀れな朝鮮人!
どこの「欧米」を信仰しているのか、知りたいものだね。
これは メッセージ 24457 (eltonqueenbbb さん)への返信です.
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