>偽装と隠蔽ならイギリスやドイツがひどい
投稿者: yukigunijin2gou 投稿日時: 2007/10/21 13:50 投稿番号: [24461 / 73791]
>製造ラインで汚染を発見したのが同年1月で、汚染事実を半年も隠していたことが発覚。
原因は製造ラインに近接するパイプの漏れにあり、そのパイプはすぐに修繕されたので感染は最小限に留まったため、人体への影響は軽微と判断したとのこと。
ところがその後2002年にも同様の感染があったのに、同社がその報告、公表を怠っていたことが発覚。
色々と発覚しても同社は製造を止めるでもなく、社長が辞めるでもなく、通常通り営業を続けており<
>サルモネラ菌汚染で多くの感染者を出し、汚染の事実を過去に渡って隠していたことが発覚したのに、半年後に賞を授与されてそれを声高に発表する・・・。日本ではおよそ考えられないことである。方や不二家は特に被害者が出ていなくても、社長辞任だけに留まらず、倒産まで取りざたされている。
不二家の追い込まれている状況というのは、イギリス人にはおよそ理解できないのではないだろうか。<
これが、欧米の実態ね。
朝鮮人の妄想、白人信仰とは違う、現実の世界。
でも、彼らはこれからも白人様万歳で生きていく。
哀れな朝鮮人!
これは メッセージ 24450 (eltonqueenbbb さん)への返信です.
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