韓国が勝つ方法があるのだが...
投稿者: sakesukey 投稿日時: 2006/04/28 04:22 投稿番号: [6758 / 9207]
実は韓国が勝ちうる道がただひとつあったんです。
それは静かに竹島の実効支配を続けること。
これをやられると領土紛争が世界に認知されず、日本も手出しできない。
手出しできないまま長期支配の既成事実が慣行として認められる。
しかし韓国の素晴らしい民族性が日本政府の思惑通りに反応してくれるんだなこれが(笑
ちょっと日本が国益を主張すると激しく反応し、国連に海洋条約拒否宣言書を出したりするので、竹島海域が領土紛争をしているということを自分で世界に知らしめてくれる。
そうなればなるほど日本の思う壺なんです。
この問題に関しては静かにすることこそが韓国の国益なんですが、それがLame Duckには分からない。
それで韓国政府が何もしなければしないで、こんどは国内の反日勢力や世論から”弱腰!”と激しく突き上げを喰らい、弾劾ののち大統領は失脚する。
ノムヒョンは自分の立場を捨ててでも国益を優先するような出来のいいやつじゃない。
ということでこのジレンマに行きつく先はもう分かりますね♪
紛争が大きくなれば国連の審理テーブルに上がるしかなくなる。
そうすれば国連から両国にこの領土問題を国際司法裁判所に付託するように勧告される。
それでもう日本の勝利決定。
もはや韓国は日本優位の詰め将棋の中にあるのです。
結果も決まっています。
今、韓国は領土返還を見据えてどのように軟着陸をするかを考える時期だと思います。
竹島が日本のものになった時の韓国の混乱や火病のひどさなんか考えたくもないです。
韓国の混乱で日本人が理不尽な被害を被るであろうことが容易に推測でき、それはどうしても回避してもらいたいと思うのですね。
もうそろそろ気づいてくれ韓国!!
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