海上保安庁:日本海南西部海洋調査について
投稿者: enfap65521 投稿日時: 2006/04/23 03:00 投稿番号: [6486 / 9207]
http://www.kaiho.mlit.go.jp/info/kouhou/h18/k20060421/nihonkai060421.pdf
PDF版、起こし
やはり朝鮮民族は許してはいけない
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平成18年4月21日
海上保安庁
日本海南西部海洋調査について
1. 今回の調査の背景には、6月にドイツで行われる海底地形名称に関する委員会において、当該水域にある海底地形名称について、韓国が名称を提案する動きがあります。このため我が国としては対案を提出する方針です。
それに必要なデータを収集するため、海洋調査を実施することとなったものです。
2. 日韓間では、排他的経済水域(EEZ)の境界が画定しておらず、双方のEEZの主張が重複する海域が存在します。海上保安庁が今回の調査を行う海域には、このような海域が含まれますが、我が国のEEZの中であるため、今般の調査を行うことには国際法上問題がないと考えております。
3. なお、我が国は、これまで30年間、日韓間で排他的経済水域(EEZ)の主張が重複している海域でこうした調査を行っていませんが、韓国は少なくとも過去4年間、毎年我が国の抗議にも関わらず調査を行ってきました。
(以下、略)
これは メッセージ 1 (scapin_677tx さん)への返信です.
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