>【中央時評】「日本人と犬」立入禁止?
投稿者: uyokujanaimon 投稿日時: 2005/05/03 02:45 投稿番号: [5250 / 9207]
>今になって大学教授の投稿できれい事ですか?
というか、むしろ、ある種の「誇大妄想」か、視点を変えて、「自分のほうが上なんだ」と言い聞かせる自己満足的陶酔の類だな。(笑)
この文章の書き手は、「日本人と犬」立ち入り禁止、というのを全然否定していないし、むしろ、自然なことだと容認しているし、「ザマーミロ」といい気になっているわけだ。
「帝国」の文法・・・にしろ、
ジェノサイド・・・にしろ、
この書き手の「大学教授」は、本質的に否定・批判しているのではなく、あたかも自分達「民族」が、そういうことのできる地位についた、と独り善がりの妄想に浸っている、というのが正しい読み方だと思う。
本当は、「日本人と犬」をどう見るべきかというと、「それが韓国人の民度そのもの」なのだ、という悲嘆や嘆きにしかなりえないのであって、日本人の「複数性」などの指摘は、現実の韓国社会に比べてあまりにもレベルが高すぎる。この「大学教授」は、そういった現実の韓国からかけはなれた議論にスリカエていると言える。
決して現実の韓国の愚かさに目を向けず、嘆かわしいとか、腹立たしいとか、一言も言わないのは、この書き手は、同じ精神状態を共有している共犯者だからであり、かろうじてスリカエをやることで、「自分はそこまでゲスの言い方はしないけどね、ハハハ」とごまかしているからだ。
韓国社会のおぞましさ、というものをよく表してくれている文章だと思った。韓国人の「おぞましい精神」の標本としてアーカイブする価値のある文章だ。
これは メッセージ 5240 (cuu26nm706 さん)への返信です.
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