>日本植民地時代の教科書発見
投稿者: torezojp 投稿日時: 2005/05/02 19:14 投稿番号: [5243 / 9207]
騒ぐほど、暇でもないが論理的におかしいと引っ掛かる。
植民地時代は半島人の造語として意味は分かる。
日韓併合により半島ははれて日本国土。地図に朝鮮領
日本領などはないだろう。赤い線は行政区分だろうか?
現物を見てないので定かではないが喜ぶ馬鹿に付ける薬はないね。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/05/01/20050501000048.html
独島を韓国領土と記録した日本植民地時代の教科書が発見された。
忠清(チュンチョン)北道・清州(チョンジュ)広報担当官室に勤務する古書収集家のナム・ヨソブ(55)さんは、22年余前に入手し保管してきた日本植民地時代の「初等地理書付図」を1日に公開した。
この本は1934年(昭和9年)、朝鮮総督府が直接製作した地理教科書用の付図で、10〜11ページの「中部朝鮮」編で、鬱陵(ウッルン)島の隣の独島が竹島とはっきり記載されている。
当時としては珍しく良質の紙にカラーで印刷された地理付図には、世界全図と中国、朝鮮、日本、琉球列島が載っており、国別または広域の市・道・県別に赤い境界線が書かれていた。
しかし、釜山(プサン)の沖合いと対馬島の間は、国境を表す太い赤線で表示されているものの、鬱陵島と独島の間にはこのような表示がなく、当時、日本政府が独島を朝鮮の領土とみなしていたことを実証的に見せている。
同じ本に収録されている日本地域の地図には独島が全く登場していない。
これは メッセージ 5236 (hangyosyufu さん)への返信です.
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