>>ドイツ人学者(〟-_・)ン?
投稿者: torezojp 投稿日時: 2005/04/07 03:33 投稿番号: [4289 / 9207]
クールマス教授は今月2日、スイスの権威紙ノイエ・チュルヒャー・ツァイトゥング(NZZ)に「独島または竹島、大韓海峡内の権利と歴史」なる文を寄稿した。 同文でクールマス教授は「独島問題を国際法廷で争おう」とする日本の主張に対し「公平で意味のある提案だろうか」と問うた後、子細に反論した。云々。exorcist_lll さんが竹島トピで
↓
http://profiles.yahoo.co.jp/exorcist_lll/?.src=prf&.done=http%3a//messages.yahoo.co.jp/bbs%3f.mm=GN%26action=m%26board=1835396%26tid=cddeg%26sid=1835396%26mid=8415&lg=jp
紹介されているように独デュースブルク大学東アジア研究所のフロリアン・クールマス教授(56)の寄稿文です。↓
Dokdo oder Takeshima
Recht und Geschichte in der Strasse von Korea
von Florian Coulmas
2/ April/ 2005, Neue Zurcher Zeitung
http://nzz.ch/2005/04/02/fe/articleCP2BS.html
In einem ≪Brief an das Volk≫ warnt der sudkoreanische President Roh Moo Hyun vor einem ≪diplomatischen Krieg≫ mit Japan - letzte Etappe in einem jungst wieder hochgekochten alten Streit um zwei Felsen im Meer, zusammen so gross wie vier Sportpl-tze. (以下略)
原文を読んだ限り内容は ほぼベルリン=柳権夏(ユ・グォンハ)特派員の紹介記事の内容に要約されている通りです。
http://japanese.joins.com/html/2005/0406/20050406174243400.html
著しく偏向した内容に受け取れます。クールマス教授が日本に留学した1971年5月からの17年間といえば、自虐的報道がマスコミで行われ、真実を語ると進歩的とみなされない時期にあたり有識者、大学人が反日的、売国的発言を行う領土問題等の暗黒時代に留学していたことによると考えられます。教科書に「竹島は固有の領土で韓国に不法占拠去れている」と記される時代の認識とは異なった知識と印象を持って帰られたことによるものでしょう。
主張すべきことをその国が、或いは大学人、有識者、マスコミ等が主張しないと言うことは日本以外に見られない現象ですので、フロリアン・クールマス教授が誤った印象と知識を持たれたことは他ならぬわが国自身に責任が有ると言うべきでしょう。多くの日本人が等しく反省すべきことと考えます。正論を吐くものは少数でだった自虐的史観が支配した暗黒の時代の付けは大きく今でも不利益は間逃れません。冷静にとか、感情に走らず理性的に、或いは静観してとか、正しいものが何時かは国際世論の理解が得られるなどの論理は、こと国家間の国益を巡って通じる話でないことを今は骨身にしみて反省すべきでしょう。
http://profiles.yahoo.co.jp/exorcist_lll/?.src=prf&.done=http%3a//messages.yahoo.co.jp/bbs%3f.mm=GN%26action=m%26board=1835396%26tid=cddeg%26sid=1835396%26mid=8415&lg=jp
紹介されているように独デュースブルク大学東アジア研究所のフロリアン・クールマス教授(56)の寄稿文です。↓
Dokdo oder Takeshima
Recht und Geschichte in der Strasse von Korea
von Florian Coulmas
2/ April/ 2005, Neue Zurcher Zeitung
http://nzz.ch/2005/04/02/fe/articleCP2BS.html
In einem ≪Brief an das Volk≫ warnt der sudkoreanische President Roh Moo Hyun vor einem ≪diplomatischen Krieg≫ mit Japan - letzte Etappe in einem jungst wieder hochgekochten alten Streit um zwei Felsen im Meer, zusammen so gross wie vier Sportpl-tze. (以下略)
原文を読んだ限り内容は ほぼベルリン=柳権夏(ユ・グォンハ)特派員の紹介記事の内容に要約されている通りです。
http://japanese.joins.com/html/2005/0406/20050406174243400.html
著しく偏向した内容に受け取れます。クールマス教授が日本に留学した1971年5月からの17年間といえば、自虐的報道がマスコミで行われ、真実を語ると進歩的とみなされない時期にあたり有識者、大学人が反日的、売国的発言を行う領土問題等の暗黒時代に留学していたことによると考えられます。教科書に「竹島は固有の領土で韓国に不法占拠去れている」と記される時代の認識とは異なった知識と印象を持って帰られたことによるものでしょう。
主張すべきことをその国が、或いは大学人、有識者、マスコミ等が主張しないと言うことは日本以外に見られない現象ですので、フロリアン・クールマス教授が誤った印象と知識を持たれたことは他ならぬわが国自身に責任が有ると言うべきでしょう。多くの日本人が等しく反省すべきことと考えます。正論を吐くものは少数でだった自虐的史観が支配した暗黒の時代の付けは大きく今でも不利益は間逃れません。冷静にとか、感情に走らず理性的に、或いは静観してとか、正しいものが何時かは国際世論の理解が得られるなどの論理は、こと国家間の国益を巡って通じる話でないことを今は骨身にしみて反省すべきでしょう。
これは メッセージ 4261 (tycoon100jp さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1za1vcddega1wa4offckdc8gmada4nnneza4ga49_1/4289.html