韓国とシナも日本のODAを狙っている
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/03/27 01:45 投稿番号: [3110 / 9207]
そして、日本のODAを狙っているのが、韓国と中国である。
この2ケ国は戦争補償として再度、戦後補償が足りないと文句を言うようである。
日本の歴史認識が間違っているという問題を大きく言い始めている。
ODAの分け前をよこせと騒いでいるのです。
ODAに中国は感謝していない。日本がODAを中国にするのは義務と思っている。
そうしないと、中国がODA停止に文句を言えるはずがない。
この2ケ国もODA狙いであることが明確である。
韓国大統領が、「竹島の日」ではなく歴史認識を問題にして、戦後補償を大きく取り上げていた理由である。
中国と韓国は日本が戦後補償を追加で中国と韓国に寄こさないと日本が常任理事国になることに反対すると言う。
常任理事国を担保に取りたいようである。
世界が日本のODAを狙い始めていることが明確になっている。
逆に日本はODAの理念を明確化して、日本の理念にあったことを重視してODAの向け先を決めることが重要になっている。
透明性を高める努力が必要である。
続く
これは メッセージ 3109 (hangyosyufu さん)への返信です.
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