平和の敵、タルムード
投稿者: unkotoshonbenhenokappa 投稿日時: 2003/06/14 10:33 投稿番号: [1805 / 8733]
1974年当時USAの国務長官アールバッジ「世界には二つの力が有る。すなわち、石油と食料である。産油国は石油を政治的、経済的武器にしている。しかし、その力は、衰える。長期的に見ても力を持つのは、食糧で有り、USAの方が有利である。」
「食料は、武器である、食糧は、我国の外交交渉のなかで、最も重要なものである。」
[
タルムード
]
「異邦人の財産は、砂のようで有る。初めに得るものが、誰でも自分の物にする事ができる」
[マルチン、ルターの講演では、]
「タルムードには、ユダヤ人が異邦人を殺しても殺人罪にならないが、ユダヤ同胞を、殺すと罪になると書いてある。彼等が異邦人の誓いを守らなくとも罪にならない。それゆえに異邦人から盗んだり、奪ったりする事が神への奉仕と思っているのだ。というのは、彼等は、高貴な割礼を受けた聖徒で有ると思い込んでしまっている。そして、彼等は世界の管理者と成り、私達は、彼等の召使、家畜となる。、、、今日までユダヤ人は、そのような教義に執着している」
今では、タルムード大学
タルムードアカデミーの様なものも有る。
馬鹿げた事に、権威の有る教典のなかに、書かれているのだ。世界の大権力者ユダヤ人が、子供の頃から学んでいるらしい。
こまったものだぞい。民間レベルで、ユダヤ人と、気楽に、友人の立場として話題にしたい、彼等が好かれるように、してあげたいですね。
ユダヤ人に注意してあげたいよ。
これは メッセージ 1754 (unkotoshonbenhenokappa さん)への返信です.
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