平和の根本的な敵、タルムード
投稿者: unkotoshonbenhenokappa 投稿日時: 2003/06/01 13:17 投稿番号: [1754 / 8733]
タルムードとは、ユダヤ人が、旧約聖書の次ぎに、生き方の指針としている教典。
タルムード=教訓です。
「性とは、川の流れのようなもので、枯渇しても、困るが、氾濫し、濁流に、なっても困る。
一定数、きれいな水が、淡々と流れるのが望ましい」マトモな事も書かれている。
しかし、とんでもない、カルトが、書かれている。完全に人種差別だ。
「ユダヤ人は人と、呼ばれるが、異教徒は、人とは呼ばれない」
「異教徒の種は、動物の種と、同じ価値である」
「異教徒は、単に動物であるので、異邦人の子供達は、法律上、私生児である」
「ユダヤ人は、異教とを、有罪にするためには、偽り、偽証する」
「ユダヤ人は、やましさのない心で、偽証する」
「たとえ、意図的であっても、異教徒を殺しても、殺人は、無罪である」
「異教徒は、ロバのようである」
「すべての、イスラエル人は、正しくそして、永遠の命を、受け継ぐ」
「イスラエル人の行為は、正しい。しかし、異邦人は、罪だけしか出来ない」」
「イスラエル人は、すべての知恵の90%を所有している。他の10%は、異邦人の間で、広がっている」
(書籍は、見えざる帝国
)
などと、こんなことを、まともな、道徳率として、学ばせている。ユダヤ人の中では、タルムードは、権威のある、書物ですよ。
私達のてきは、ユダヤ人ではなく、まちがてっ違っている、タルムードだ。
多くの富みを、持っている、ユダヤ人が、これでは、平和はこない。
私は、タルムードの、訂正をもとめる。
ユダヤ人の知り合いがいたら、訂正を、求めなければ成りません。
平和のための、その1
人種差別の箇所の、タルムードの訂正をさせる。
これは メッセージ 1715 (unkotoshonbenhenokappa さん)への返信です.
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