“平和ボケ”のお部屋

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たばこはベランダで

投稿者: kotori730 投稿日時: 2003/11/19 21:29 投稿番号: [3295 / 17759]
>俺のタバコはラベンダのような香りだ。

ここは笑うところですか?

それとも本当にそんなタバコがあるのですか?

★恐ろしいジェンダー・フリー教育12

投稿者: alexander_hamilton2 投稿日時: 2003/11/19 21:27 投稿番号: [3294 / 17759]
続きです

この事実は一体何を意味するのでしょうか?

マネー自身が語った少年時代の述懐

★「私はよく思ったものである。家畜だけでなく、人間の男も誕生時に去勢されたら、世界は女性にとってより良い場所になるのではないかと」

と考え合わせると想像するだけで恐ろしくなります。

次へ続きます

★恐ろしいジェンダー・フリー教育11

投稿者: alexander_hamilton2 投稿日時: 2003/11/19 20:53 投稿番号: [3293 / 17759]
続きです

★つまり、日本の狂ったジェンダー・フリー教信者のフェミニストの皆さんは、これとは全く逆の、子供たちの人格を破壊する「狂気の思想運動」を行っているということです

マネーは、この卒業論文を書いた四年後、半陰陽の治療方法を〝男の子たちが大量に去勢される〟という狂気の治療法へと方向づけることとなる最初の論文

(卒業論文のなかで報告した事実を完全に否定する、

「あいまいな性器を持って生まれてきた子供たちが、そのまま育てられたら、そのような子供は、心理面、強いていえば性心理面において、苦悩に満ちた子供時代、人生を送り、結果的に精神に異常をきたす可能性さえある」

という前提にもとづく論文)

を書くのですが、マネーは自分のなかで起きた考え方の転換について、一切説明していません。

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★恐ろしいジェンダー・フリー教育10

投稿者: alexander_hamilton2 投稿日時: 2003/11/19 20:51 投稿番号: [3292 / 17759]
続きです

繰り返しますが

★「性器の形態がいかようであろうとも、生来の性(脳の性差にもとづく)に従って生活する限りにおいて、精神的に安定し自信に満ちた自己像を持つことが可能である」

というのが

近年、我が国で声高に叫ばれている「ジェンダー・フリー」という思想の根拠となる「ジェンダー・アイデンティティー」なる概念を作り出した性科学の権威=ジョン・マネー博士が到達した結論でした

★つまり、我が国のフェミニスト達が「ジェンダー・フリー」という思想を宣伝する上で根拠としている「ジェンダー・アイデンティティー」という概念を作り出したジョン・マネー博士は、

★「脳の性差に基づき、女らしく、男らしく生きることにより精神的に安定し、自信に満ちた自己像を持つことが出来る」という結論に到達したわけです

次へ続きます

★恐ろしいジェンダー・フリー教育9

投稿者: alexander_hamilton2 投稿日時: 2003/11/19 20:50 投稿番号: [3291 / 17759]
続きです

★しかし、当のジョン・マネー自身が、一九五一年ハーヴァード大学において、博士号取得のために提出した学位論文のなかで、

赤ん坊のときに手術を受けなかった二五〇人の半陰陽者(男性か女性かはっきりと識別できない性器を持つ人)について、

その後どのような人生を送ったかを綿密に調査、研究した結果、これらの患者たちの大半は、性器のハンディキャップを克服し、

人生に対して「適切な調整」を図ったただけでなく、性器の問題を持たない人たちと事実上見分けがつかない生活を送っており、

★「性器の形態がいかようであろうとも、生来の性(脳の性差にもとづく)に従って生活する限りにおいて、精神的に安定し自信に満ちた自己像を持つことが可能である」

という事実が明らかになったことを驚きとともに報告しているのです。

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★恐ろしいジェンダー・フリー教育8

投稿者: alexander_hamilton2 投稿日時: 2003/11/19 20:49 投稿番号: [3290 / 17759]
続きです

>これには実証された科学的なデータがあるわけですか。なければトンデモ発言です。科学的データ、というやつも信用がおけないものですが、とりあえず根拠をお示しください。

★近年、我が国で声高に叫ばれている「ジェンダー・フリー」という思想の根拠となる「ジェンダー・アイデンティティー」なる概念を捏造した性科学の権威=ジョン・マネー博士は、

「あいまいな性器を持って生まれてきた子供たちが、そのまま育てられたら、そのような子供は心理面、強いていえば性心理面において、

苦悩に満ちた子供時代、人生を送り、さらには精神的に異常をきたす恐れさえある、従って、子供にそのような苦しみを与えないようにするために外科手術を行い、どちらかの性に振り分けるのだ」

と主張し、夥しい数の男の子を去勢し続けました。

次へ続きます

★恐ろしいジェンダー・フリー教育7

投稿者: alexander_hamilton2 投稿日時: 2003/11/19 20:47 投稿番号: [3289 / 17759]
続きです

>これは、ようするに「貴方の」もしくは他の誰かの分析結果(というか妄想)であり、フェミニズムの方がそう言っていたわけではないですね。
>「男女間の美しき愛情」をフェミニズム側が否定しているという話は初耳です。

★近年、我が国で声高に叫ばれている「ジェンダー・フリー」という思想の根拠となる「ジェンダー・アイデンティティー」なる概念を作り出した性科学の権威、米国のジョン・マネー博士は、

「私はよく思ったものである。家畜だけでなく、人間の男も誕生時に去勢されたら、世界は女性にとってより良い場所になるのではないかと」と自らの少年時代を振り返っています

(コラピント著「ブレンダと呼ばれた少年」無名舎より)

★ジョン・マネー博士は少年時代における父親との確執から「男性および男性性に対する悪魔のような憎悪・復讐心」を懐き、その恨みを晴らすために

「性器が不完全な形態である」ことを口実に、夥しい数の男の子を去勢し続けました。

★日本のフェミニスト達が狂信する「ジェンダー・フリー思想」とは「男性あるいは男性性に対する復讐」に取り憑かれた狂人が考え出したマサに悪魔の思想です。


次へ続きます

★恐ろしいジェンダー・フリー教育6

投稿者: alexander_hamilton2 投稿日時: 2003/11/19 20:45 投稿番号: [3288 / 17759]
続きです

★つまりジョン・マネーが行った「発育上正常な双子の男の子の一人を女の子として育て成功した」という嘘の宣伝が、

現代の日本のフェミニストたちの

★「人間に生得上の性の違いが存在しているとしても、それは確固としたものではなく、文化的な学習によってくつがえすことができる」

などという〝妄想・狂った思想〟の根拠となっているということです。

以上のような「ジェンダー・フリー」という思想が広まった背景に関する基本的な事実を皆さんに把握して頂いた上で御返信させて頂きます。

次へ続きます

★恐ろしいジェンダー・フリー教育5

投稿者: alexander_hamilton2 投稿日時: 2003/11/19 20:33 投稿番号: [3287 / 17759]
続きです

★『ニューヨーク・タイムズ』の書評は、『双子の症例』を扱ったマネーの著書『男と女、男の子と女の子』を「社会科学の分野においてはキンゼーレポート以来の最も重要な本」として絶賛し、

男女の性別の自己認識は社会的・文化的に形成されるとするその本の主張を次のように説明しました。

「もしあなたがひとりの男の子に君は女の子だと言い、そのように育てれば、その子はやがて女の子がするようなことをしたがるようになる」。

★『双子の症例』は、社会科学、泌尿器学、そして内分泌学にいたるまで、さまざまな分野のテキストに正式に記されました。

「たとえ行動の素質において生物学を根拠とした性の違いが存在するとしても、子供が一方の性として判定され、そのように育てられる場合、社会的要因は、それらの生物学上の根拠を超越し、やがてはかき消してしまう」

とアリス・G・サージェントは一九七七年に出版された女性学のテキスト『性の役割を越えて』のなかで書いています。

次へ続きます

★恐ろしいジェンダー・フリー教育4

投稿者: alexander_hamilton2 投稿日時: 2003/11/19 20:31 投稿番号: [3286 / 17759]
続きです

ケイト・ミレットは、一九七〇年に出版され、ベストセラーとなったフェミニストたちのバイブル、『性の政治学』のなかで、

50年代に書かれたマネーの論文を科学的な証拠として引きあいに出し、

「男性と女性の違いは生物学的な根拠ではなく、社会の期待や偏見を反映している」と主張しました。

★ジョン・マネーのでっち上げた『双子の症例』は、そういった主張を支持する上で絶対的な証拠として利用されました。


★「このドラマチックな症例は、男性的および女性的行動における従来のパターンは変更可能であるという、女性解放運動者たちの主要な論点を強く支持するものである。

この症例はさらに心理学的であれ解剖学的であれ、おもな性の違いは、受胎時に遺伝子によって不変に定められるという理論に疑問を投げかける」

と一九七三年一月八日付けの『タイム』誌は報じています。

次へ続きます

★恐ろしいジェンダー・フリー教育3

投稿者: alexander_hamilton2 投稿日時: 2003/11/19 20:30 投稿番号: [3285 / 17759]
続きです

ジョン・マネー博士が、

★「発育上正常な男の子を女の子として育て、見事に成功した」とウソの宣伝を行った『双子の症例』は、

当時急激に発展していた女性解放運動=フェミニズム運動に対しても絶大な影響をもたらしました。

女性解放運動=フェミニズム運動では何十年ものあいだ、男性と女性の違いには生物学的な根拠があるという意見に異論が唱えつづけられ、

50年代からマネーがその論文のなかで主張しつづけている、誕生時における性意識の中立説

(現在の我が国でも宣伝されている『生まれたときはジェンダーフリー』などという言説)

が、現代のフェミニズムのおもなよりどころとして引用されていました。

次へ続きます

★恐ろしいジェンダー・フリー教育2

投稿者: alexander_hamilton2 投稿日時: 2003/11/19 20:29 投稿番号: [3284 / 17759]
続きです

★一九六七年、アメリカで包皮切除手術に失敗した生後八ヶ月の双子の男の子のひとりが、性科学の権威ジョン・マネーの勧めによって、性転換手術を受け、ブレンダという名前で女の子として育てられました。

性転換をすれば、女性の生殖機能を持つことができ、正常な性生活をおくれるとマネーは説得しましたが、

実は、ブレンダは「性別の自己認識は社会的・文化的に形成される」というマネーの理論を裏付けるための格好のモルモットとして利用されたにすぎなかったのです。

(以下、『双子の症例』とします)

マネーは、この『双子の症例』を医学ジャーナルに発表し、自説の正当性を主張し、キンゼーレポート以来の偉大な発見としてセンセーションを呼びます。

だが、少女となった男の子のこころと身体は、成長するにつれ重大な危機を迎える…。


★上の文章は、近年、我が国の子供たちに強制的に植えつけられようとしているジェンダー・フリー教育の根拠になっている

「ジェンダー・アイデンティティー」なる概念を作り出したジョン・マネー博士が行った「悪魔の生体改造実験」の陰謀を暴いた「ブレンダと呼ばれた少年」(無名舎)のレビューです

次へ続きます

★恐ろしいジェンダー・フリー教育1

投稿者: alexander_hamilton2 投稿日時: 2003/11/19 20:28 投稿番号: [3283 / 17759]
今晩はyokoyama88882003 さん、皆さん

まず、近年、我が国において声高に叫ばれている「ジェンダー・フリー」という思想に関する以下のような事実があることを御認識頂きたいと思います。

長いので複数件に区切らせて頂きました。

★男女の性意識が、

主に先天的なものによるのか(性別の自己認識は生まれとともに定まっているのか)、

主に後天的なものによるのか(性別の自己認識は社会的・文化的に形成されるのか)、

という点に関して、ジョン・マネーは、後者学説のもっとも有名な主張者の一人です。

(近年、我が国において声高に叫ばれている「ジェンダー・フリー」の根拠となる「ジェンダー・アイデンティティー」なる概念を作り出した人物です)

実際、60年代からマネーの理論を背景にした様々な手術が特にアメリカ国内で行なわれてきました。

そして、その理論を立証する上で、きわめて重要な役割を果たしていたのが、同書中に出てくる、

生後まもなく男性器にキズをうけた男の赤ん坊を女として育てて、みごと成功したという事例です。

ところが、90年代半ば、その成功例として著者の理論を支えていた上記の事例が、成長した手術対象その人の発言などにより、

大ウソであることが明らかになりました。そのことを扱ったノンフィクションが「ブレンダと呼ばれた少年」(無名舎、コラピント著)です。

次へ続きます

sikemokudxさんへ

投稿者: alexander_hamilton2 投稿日時: 2003/11/19 20:24 投稿番号: [3282 / 17759]
今晩は、はじめましてsikemokudxさん

御返信ありがとうございます。

以下に掲示させて頂くyokoyama88882003さんへの返信を持ちましてsikemokudxへの返答も兼ねさせて頂きます、よろしくお願い申し上げます。

それでは。

>★恐ろしいジェンダーフリー

投稿者: yokoyama88882003 投稿日時: 2003/11/19 09:05 投稿番号: [3281 / 17759]
はじめましてalexander_hamilton2 さん。

最初に言っときますが、わたしはジェンダー・フリー方面には何の義理もありませんし、
大して興味もないので、以下の意見はジェンダー・フリー思想を擁護するものというより、
あなたの意見に関しておかしいと思う部分です。

ご了承のほど。


>★日本のフェミニストは、
『男女の相互補完・相互の切磋琢磨による、
男女それぞれの人間としての向上とか、
男女間の美しき愛情などというものが許せない宗教の信者』である。

これは、ようするに「貴方の」もしくは他の誰かの分析結果(というか妄想)であり、
フェミニズムの方がそう言っていたわけではないですね。
「男女間の美しき愛情」をフェミニズム側が否定しているという話は初耳です。

>★「ジェンダー・フリー教育」を注入された子供たちは、
自分が男性なのか女性なのかの性の自己認識が不可能になる。

これには実証された科学的なデータがあるわけですか。
なければトンデモ発言です。
科学的データ、というやつも信用がおけないものですが、
とりあえず根拠をお示しください。

>★必然的に自らの人格を喪失する。自我を喪失すれば、それは”人格亡者”である。このような子供達は、社会に生きる能力を剥がれる。

自我の喪失という観点から見れば、
親からの虐待に苦しむ不幸な子どもたちが思い浮かびますね。
あの子らの親は、さしたる考えもなしに子どもだけ産んで、
育てられずにいじめる、
という「少子化」を過剰に問題視する「反フェミニズム」の皆さんからしてみれば
「非常に模範的な親」ですね。
ウサギのように子どもを作りまくるのですから。
とりあえず「出生率」は上がるでしょうよ。
でもその後は?

>社会を担う能力は皆無となる。むろん、結婚しない/子供を産まない、
非人間に改造されていく。

社会を担う能力が皆無なのは今話題になってる「引き篭もり」の皆さんですよ。
また、結婚する/しない、子どもを産む/産まない、
は人間であることの絶対条件ではなく、本人の自由です。


>★人格亡者の群れとなった日本は、文明の社会の国としては確実に消滅する。
「ジェンダー・フリー」の一世代後に到来する日本とは、日本列島の廃墟である。

して、その結果、ジェンダー・フリーの一派はどのような得をするというのですか。

ジェンダー・フリーの正体はショッカーですか?

やはり今週中にでも病院に行かれた方がいいと思います。

alexander_hamilton2氏へ

投稿者: sikemokudx 投稿日時: 2003/11/19 07:40 投稿番号: [3280 / 17759]
君の説明では
ジェンダーフリー運動の結果
想定される社会状態だと思える。

ジェンダーフリーの目的は何だろう?
日本の国力低下なのだろうか?
その点は、君はどう思うだろうか・・・

ジェンダーフリーとJAF

投稿者: sikemokudx 投稿日時: 2003/11/19 07:29 投稿番号: [3279 / 17759]
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>私はタイヤがパンクしたら   きっとJAFに電話するでしょう
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最近ではタイヤ交換が出来ない男もいるそうですが・・・
車社会となった今、女性でもタイヤ交換を知っていても損はありませんよ。

意外に簡単ですし女性でもできます。
日本は道路事情が発達しているので通常の道ならパンクする事はほとんどありませんが・・・
パンクしてしまうような場所に限って
携帯電話の圏外って事がよくあるものです。

************************************
------------------------------------
>こういう事って話せば話すほど   出口のみつからないものになっていくような気はします。
------------------------------------

今、ジェンダーフリーの話を突き詰めれば
ウヨサヨ闘争になります。
だから、パンクやゴミだし吉野家の牛丼程度の話で
ジェンダーフリーってのがあるんだって事ぐらいでいいんじゃないでしょうか・・・
『平和ボケ』のお部屋では

制約っていうのは

投稿者: sikemokudx 投稿日時: 2003/11/19 07:21 投稿番号: [3278 / 17759]
・吉野家で牛丼大盛りを頼めない
・おしぼりで顔をゴシゴシふけない
・駐車場に車が上手く入らない

微笑ましい女性らしさだと思います。

タバコ

投稿者: mild7_prime 投稿日時: 2003/11/18 23:06 投稿番号: [3277 / 17759]
>タバコはベランダで〜なんて言われちゃう!

俺のタバコはラベンダのような香りだ。

男と女

投稿者: mild7_prime 投稿日時: 2003/11/18 23:05 投稿番号: [3276 / 17759]
俺が小学生の頃、女どもにアンケートとって回ったところ7割は男がいいと言ってた。

男はほとんど男がいいと言ってたな。

★恐ろしいジェンダーフリー

投稿者: alexander_hamilton2 投稿日時: 2003/11/18 22:45 投稿番号: [3275 / 17759]
今晩は、はじめましてyokoyama88882003さん

>週明けにでも病院に行かれた方がいいと思います。と

あなたが批判している部分は、ジェンダー・フリーの恐ろしさをわかりやすく伝える為にデフォルメされている部分です

★日本のフェミニストは、

『男女の相互補完・相互の切磋琢磨による、男女それぞれの人間としての向上とか、男女間の美しき愛情などというものが許せない宗教の信者』である。

★「ジェンダー・フリー教育」を注入された子供たちは、自分が男性なのか女性なのかの性の自己認識が不可能になる。

★必然的に自らの人格を喪失する。自我を喪失すれば、それは”人格亡者”である。このような子供達は、社会に生きる能力を剥がれる。

社会を担う能力は皆無となる。むろん、結婚しない/子供を産まない、非人間に改造されていく。

★人格亡者の群れとなった日本は、文明の社会の国としては確実に消滅する。「ジェンダー・フリー」の一世代後に到来する日本とは、日本列島の廃墟である。

という部分がフェミニストの目的です

一番大切な部分を省いてはいけません

それでは

けっこう居るね

投稿者: yoursong319 投稿日時: 2003/11/18 22:02 投稿番号: [3274 / 17759]
>涙が出ちゃうね。こんな女とは結婚しちゃいけない。

羊の皮を被った狼女   ?!?!

ジェンダーフリー

投稿者: kotori730 投稿日時: 2003/11/18 21:51 投稿番号: [3273 / 17759]
>よその奥さんが、軍手をはめてパンクした車のタイヤを交換したり
バットを持って『空き巣』を撃退したと言う話は微笑ましいとは思いますが。

私はタイヤがパンクしたら   きっとJAFに電話するでしょう。だけど空き巣は撃退しちゃうかもしれない。(うちにはバットがないからゴルフクラブで)


>『思想闘争』の大儀名分に使われるのだけは反対します。

こういう事って話せば話すほど   出口のみつからないものになっていくような気はします。

追加

投稿者: kotori730 投稿日時: 2003/11/18 21:39 投稿番号: [3272 / 17759]
1、自分が働いたお給料なのに   「お小遣い」としてもらう。しかも大学生のお小遣いより少ないかもしれない。

2、比べられないものを比べさせられて答えを求められる(例えば仕事と家庭?妻と実母?)

3、タバコはベランダで〜なんて言われちゃう!

涙が出ちゃうね。こんな女とは結婚しちゃいけない。

間違った

投稿者: yoursong319 投稿日時: 2003/11/18 21:29 投稿番号: [3271 / 17759]
×   好き勝手なおしゃれしか出来ない
○   限られたおしゃれしか出来ない

制約っていうのわ

投稿者: yoursong319 投稿日時: 2003/11/18 21:10 投稿番号: [3270 / 17759]
えーーと

*好き勝手なおしゃれしか出来ない
*出されたものを美味しそうに食べなくちゃならない
*仕事が行き詰まって居ても家族がまとわりつく

そうかもねー

投稿者: yokoyama88882003 投稿日時: 2003/11/18 21:01 投稿番号: [3269 / 17759]
>衣食住と仕事のすべてにおいて男性のほうが
>制約を受け、我を押さえて生きてるとおもう。

制約は男のほうがずっと少ないと思うよ。
本当は7人の敵なんか外にはいない。
男は大変って言っている人は、
勝手に自分で大変にしてるだけ。

でも、男はそんな状態がマゾ的に好きなんだろうね。

>志を持ったオカマ

投稿者: yoursong319 投稿日時: 2003/11/18 20:58 投稿番号: [3268 / 17759]
はい♪   彼女たちの健気さには見習うべきものがありますよね。

もしかして

投稿者: yoursong319 投稿日時: 2003/11/18 20:54 投稿番号: [3267 / 17759]
いま男の大半はまた男に生まれたい、
いま女の大半もまた女に生まれたい、
とおもっているのかも知れない   ・・

いつも言うけど、なんたって女のほうが気楽だ。
衣食住と仕事のすべてにおいて男性のほうが
制約を受け、我を押さえて生きてるとおもう。

シケモク君、ミスター・ベースボール

投稿者: yokoyama88882003 投稿日時: 2003/11/18 15:15 投稿番号: [3266 / 17759]
>5Cこれを見て日本チームの選手の中で
>相手チームのヤジに乗って自分のピッチャーを責める者がいた・・・
(これが意味不明)

6C   でもってファンが川に飛び込む。
阪神ファンは大人か否か?
いや、これは冗談。

>4Bと5Cの両方に合致する
>意味不明な人が多すぎると思わないかね?

単なる天邪鬼か、
それとも何か利権が絡んでるのか。

まあ、わたしが言えるのは
「声の大きい奴は信じるな」って事だね。

横山君:草野球

投稿者: sikemokudx 投稿日時: 2003/11/18 12:05 投稿番号: [3265 / 17759]
近隣諸国との関係を単純に草野球で考えてみよう。

1・日本チームを応援する
(これは健全なナショナリズムつまり愛国心だ)

2・相手チームが汚いヤジを日本チームに飛ばしてる
(これが排他的ナショナリズム
つまり敵をみんなでやっつけようと言精神で
チームワークを確認しあってる。
安易な帰属意識)

3・相手が汚いヤジを飛ばしているからと言って
こっちのチームの誰かもヤジを飛ばした。
(俗に言う、嫌・中・韓・朝・派
これが君の言うガキの行為、相対評価の上での行動だ・・・)
3Aそれをチームの誰かが諌める
(大人としての態度)

4・相手チームがラフプレーをした。
監督は相手チームに抗議する。
(これが外交)
4A他の選手も応援団もその抗議を支持する。
(これも愛国心)
4B『相手チームのラフプレーを見なかった事にする。』
(これが意味不明・・・)

5・日本チームのピッチャーがデッドボールを投げてしまった。
ピッチャーは謝罪する。
(これは常識、マナー・・・)
5A相手チームは必要以上に抗議しヤジを飛ばす
(これは言いがかり)
5B相手チームの監督までも乗り出して選手や応援の人達を煽る
(これは大人気ない行動)
5Cこれを見て日本チームの選手の中で
相手チームのヤジに乗って自分のピッチャーを責める者がいた・・・
(これが意味不明)


************************************
簡単に言えばこんなところだ・・・

4Bと5Cの両方に合致する
意味不明な人が多すぎると思わないかね?

シケモク君、喧嘩両成敗

投稿者: yokoyama88882003 投稿日時: 2003/11/18 10:00 投稿番号: [3264 / 17759]
>近隣諸国の排他的なナショナリズムに安易に迎合したり妥協するのは危険であるし・・・

そりゃあ確かに。
安易に迎合して本質が見えなくなっちゃうのが、
サヨクの脆弱性かもしれない。
朝日シンブンとか「美味しんぼ」とか。

ただまあ、差別意識というものはそれ自体が
どんな言い訳をしても肯定しきれないものであり、
肯定するような意見はどれもこれも眉唾だ。

そういう意識の卑劣さは決して相対評価できるようなものではないし、
相対評価してみたところで大した意味はないと思うのだが、
どうかね。

日本 チャチャ茶

投稿者: sikemokudx 投稿日時: 2003/11/18 07:35 投稿番号: [3263 / 17759]
------------------------------------
>やる気のない女も生きてゆける世の中のほうがいいな   。。
------------------------------------

心配しなくても
やる気の無い男でも
志を持ったオカマでも
生きてゆける国ですよ

日本は・・・

小鳥さん

投稿者: sikemokudx 投稿日時: 2003/11/18 07:33 投稿番号: [3262 / 17759]
よその奥さんが、軍手をはめてパンクした車のタイヤを交換したり
バットを持って『空き巣』を撃退したと言う話は微笑ましいとは思いますが。
私の妻にはさせたくない格好かもしれない。

私は女らしさ男らしさを否定しません
男女の役割はあると思います・・・

同時に根拠の無い女性蔑視もあります。

ジェンダーフリーの問題は非常に難しく
革命的に瞬間的に変わるものでもないでしょう・・・
社会と伝統と時間と共に動いて行けばいいと思いますが・・・・

『思想闘争』の大儀名分に使われるのだけは反対します。

横山君へ

投稿者: sikemokudx 投稿日時: 2003/11/18 07:19 投稿番号: [3261 / 17759]
------------------------------------
>なんかガキっぽいよなあ。
------------------------------------

良く聞くセリフですが・・・

近隣諸国の排他的なナショナリズムに安易に迎合したり妥協するのは危険であるし・・・
今後の、健全な外交には結びつきません。

一方的な敵視政策と言うのは
両者の問題ではなく
どちらか一方に重要な原因があると思われます。

それを考える事から緊張は緩和されます。

************************************

自浄作用と言うのは重要な事ですが・・・

過度の潔癖症は神経質です。

訂正します・・・

投稿者: sikemokudx 投稿日時: 2003/11/18 06:59 投稿番号: [3260 / 17759]
意外にみんなの気を引く『ジェンダーフリー』
トピずれではなくなったようですので
どうぞどうぞ
もう嫌味は言いませんから〜

************************************
『三歳神話』

実は我が息子達は
1歳から保育所に預けていました。
(うちは零細商店なので妻が経理をしないといけないから。)

問題はありませんでしたね〜
要因として次の点が考察されます。

・自営なので子どもの体調いかんによっては母親が気軽に休めた。

・自営なので子どもの送り迎えに母親の負担がなかった。

・保育所が近くにあり、且つ老舗の保育所で園長や先生の質が高い。

都会では保育所不足が問題になっているようですが・・・
田舎では質の高い保育所はけっこうあります。

では『三歳児神話は神話』なのか・・・
これは分かりませんねぇ〜

今度

投稿者: kotori730 投稿日時: 2003/11/18 00:50 投稿番号: [3259 / 17759]
生まれてくる時も   “女”がいいな!(今の時点ではそう思う。)

茶々>ジェンダーフリー

投稿者: yoursong319 投稿日時: 2003/11/17 22:13 投稿番号: [3258 / 17759]
やる気のない女も生きてゆける世の中のほうがいいな   。。

男のことばかり目がいってごめん

投稿者: yoursong319 投稿日時: 2003/11/17 22:10 投稿番号: [3257 / 17759]
>けどさ   訳解からんちん女もいるよね?

確かに !!   同意   !!

ああ、すんまそん。

投稿者: yokoyama88882003 投稿日時: 2003/11/17 20:28 投稿番号: [3256 / 17759]
>狼少女   カマラとアマラ(聞くも涙、語るも涙)
http://www.sinri.co.jp/sinri/library/l7.htm

…引用したはいいが、あんまりいいソースじゃなかったな。
トンデモ系の部類だった。
まあ、心理学は発達途上の学問ということで。
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