>>正確に記述するならば、
投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2005/05/30 02:38 投稿番号: [9910 / 17759]
>>「伏せ字
+
前後の文脈」から、人は「直接表記」を知ると同時に、
>>「伏せ字」にされなければならなかった理由をも悟る。
>
>
論理学2
>
と同じタイプの詭弁だね♪
>
>>「伏せ字」にされなければならなかった理由
>
> を相手に理解させれば良いのであって、
> 「伏せ字」を書く必要はないのである。
私の主眼は、「伏せ字
+
前後の文脈
=
直接表記」が成り立たないとい
うことを説明すること。
等号ではなく「→」を使うべきである。
正確に記述するなら「前後の文脈」というのは、次のように表記されるべき。
f(x1)=
.................
(1式)
f(x2)=
.................
(2式)
(略)
f(xn)=
.................
(n式)
ゆえに
伏せ字
=
(ある特定の)直接表記
...........
(a式)
つまり1〜nまでの条件式が成立することが前提で、a式が成立するのである。
したがって「伏せ字
+
前後の文脈
=
直接表記」ではなく、
「伏せ字
+
前後の文脈
→
直接表記」と書かれるべきである。
大田黒氏の言っていることは、例えて言うなら、着衣の女性と一糸まとわぬ女
性は同じだと言っているに等しいと、私は思います。
>> 『警告・・・・を出したいと思います。』
>> の結果と、
>> ○ンコという言葉を口にしたからには、それなりに覚悟はあるものと思う
>> し、
> の結果を比較すれば、
>>『警告・・・・を出したいと思います。』
>
の方が現実に効果をあげていますからねぇ〜♪
その点に関して、反対意見を述べた覚えはないが…?
これは メッセージ 9902 (T_Ohtaguro さん)への返信です.
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