>伏字 + 前後の文脈 →
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2005/05/22 12:50 投稿番号: [9710 / 17759]
>直接表記
は成り立っても、
>直接表記 → 伏字 + 前後の文脈 は成り立たないな。
君は、直接表記された言葉の意味を理解せずに、
伏せ字と前後の文脈が書けるというのかね?
>『氏ね』を使うのは、『死ね』と表記すると、
>投稿制限に引っかかったりするからというのと、
投稿制限に引っかかったりすると言う割りには、
『○ね』とは表記しないんですね。
また、この議論において、
『氏ね』と対比させる為に『死ね』という言葉も明示しているが、
現実に投稿できていますね?
利用規約に反するのは、
『死ね』という単体での文字ではなく、
『相手が死ぬ事を望む』という意味で使われた言葉が規約に触れるのである。
『相手が死ぬ事を望む』
という意味で使われている言葉か機械が判断している訳ではなく、
人間が判断した上で、
『死ね』という言葉を使用している事が多いという認識から、
『死ね』という文字を検索し、
ヒットした投稿の内容を人間が判断するのである。
『死ね』という言葉で検索しても、当然、『氏ね』はヒットしない。
掲示板管理者が、
『相手が死ぬ事を望む』という意味で
『氏ね』という言葉が使われていると認識していない間は、
『氏ね』という言葉は管理されないというだけの話であり、
単なる管理上の抜け穴にすぎない。
>仲間内で通じるような隠語が生まれてくるという理由による。
隠語であっても、『意思表示』として扱われる。
【麻原被告判決】
http://www.tokyo-np.co.jp/asahara/kiji/04022803.html
■量刑の理由
被告は、
自分の思い描いた空想の妨げとなるとみなした者は教団の内外を問わず敵対視し、
その悪業をこれ以上積ませないようにポアする、
すなわち殺害するという身勝手な教義解釈の下に、
命を奪ってまでも排斥しようと考えた。
一部の者に対しては、
サリンや暗殺目的の最強の化学兵器VXで殺傷能力の効果を測るための実験台とみなし、
弟子たちに指示。
一連の殺人・殺人未遂などの犯行を敢行した。
>伏字を使用するのは、
>この様な言葉および発言の自制を要求する(あるいは警告する)
>という意味を持たせているつもりだけれどね。
抑制目的であれば、抑制すべきものを明確に示すべきである。
他のものを含むような表現は控えるべきである。
>どうしてこんな問題に固執するのか、いささか幻滅しましたよ、あなたに。
ホーム > 地域 > 世界の地方 > アジア > 中華人民共和国 > 支那、チャンコロと呼ぶ事の“正当性”
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835368&tid=bbyfaa1a2a5aa5ca5sa53a5ma4h8fa4vbbva 4na1hc05evc0ada1i&sid=1835368&mid=1&type=date&first=1
の議論と根幹が同じだからですよ。
『侮蔑』する意図を持って『支那』を使う者は、
文脈に『侮蔑』する意図があれば、『シナ』と書いても同じである。
つまり、
※1.『何ら過失のない他者を害する意思表示』は、隠語であっても責任を負う。
(例:『死ね』→『氏ね』)
つぎに、
例えば、何の脈絡もなく『シナ』という言葉が出てきた場合、
音を表しているにすぎない言葉の使用を抑制する理由はない。
『Cina』には、『絹糸』『秦』『辺ぴで遠いところ』『チャン(羌)族』等の意味があり、
『絹糸』『秦』『チャン(羌)族』という言葉にに侮蔑の意味は感じられない。
しかし、
『支那』であれば、漢字そのものに意味があり、『辺ぴで遠いところ』という意味を持つ。
さて、『侮蔑の意思表示となる言葉』の使用を抑制するにあたって、
複数の意味を持つ『Cina』の使用を抑制するのか?
それとも『支那』の使用を抑制するのか?
『Cina』を抑制すれば、『侮蔑』を意味しないものも抑制される。
『支那』は、『漢字そのもの』に『侮蔑』の意味を持つ。
※2.適用されるべき対象以外にも拡大するような表現は避けるべきである。
(例:〜人は〜。)
>直接表記 → 伏字 + 前後の文脈 は成り立たないな。
君は、直接表記された言葉の意味を理解せずに、
伏せ字と前後の文脈が書けるというのかね?
>『氏ね』を使うのは、『死ね』と表記すると、
>投稿制限に引っかかったりするからというのと、
投稿制限に引っかかったりすると言う割りには、
『○ね』とは表記しないんですね。
また、この議論において、
『氏ね』と対比させる為に『死ね』という言葉も明示しているが、
現実に投稿できていますね?
利用規約に反するのは、
『死ね』という単体での文字ではなく、
『相手が死ぬ事を望む』という意味で使われた言葉が規約に触れるのである。
『相手が死ぬ事を望む』
という意味で使われている言葉か機械が判断している訳ではなく、
人間が判断した上で、
『死ね』という言葉を使用している事が多いという認識から、
『死ね』という文字を検索し、
ヒットした投稿の内容を人間が判断するのである。
『死ね』という言葉で検索しても、当然、『氏ね』はヒットしない。
掲示板管理者が、
『相手が死ぬ事を望む』という意味で
『氏ね』という言葉が使われていると認識していない間は、
『氏ね』という言葉は管理されないというだけの話であり、
単なる管理上の抜け穴にすぎない。
>仲間内で通じるような隠語が生まれてくるという理由による。
隠語であっても、『意思表示』として扱われる。
【麻原被告判決】
http://www.tokyo-np.co.jp/asahara/kiji/04022803.html
■量刑の理由
被告は、
自分の思い描いた空想の妨げとなるとみなした者は教団の内外を問わず敵対視し、
その悪業をこれ以上積ませないようにポアする、
すなわち殺害するという身勝手な教義解釈の下に、
命を奪ってまでも排斥しようと考えた。
一部の者に対しては、
サリンや暗殺目的の最強の化学兵器VXで殺傷能力の効果を測るための実験台とみなし、
弟子たちに指示。
一連の殺人・殺人未遂などの犯行を敢行した。
>伏字を使用するのは、
>この様な言葉および発言の自制を要求する(あるいは警告する)
>という意味を持たせているつもりだけれどね。
抑制目的であれば、抑制すべきものを明確に示すべきである。
他のものを含むような表現は控えるべきである。
>どうしてこんな問題に固執するのか、いささか幻滅しましたよ、あなたに。
ホーム > 地域 > 世界の地方 > アジア > 中華人民共和国 > 支那、チャンコロと呼ぶ事の“正当性”
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835368&tid=bbyfaa1a2a5aa5ca5sa53a5ma4h8fa4vbbva 4na1hc05evc0ada1i&sid=1835368&mid=1&type=date&first=1
の議論と根幹が同じだからですよ。
『侮蔑』する意図を持って『支那』を使う者は、
文脈に『侮蔑』する意図があれば、『シナ』と書いても同じである。
つまり、
※1.『何ら過失のない他者を害する意思表示』は、隠語であっても責任を負う。
(例:『死ね』→『氏ね』)
つぎに、
例えば、何の脈絡もなく『シナ』という言葉が出てきた場合、
音を表しているにすぎない言葉の使用を抑制する理由はない。
『Cina』には、『絹糸』『秦』『辺ぴで遠いところ』『チャン(羌)族』等の意味があり、
『絹糸』『秦』『チャン(羌)族』という言葉にに侮蔑の意味は感じられない。
しかし、
『支那』であれば、漢字そのものに意味があり、『辺ぴで遠いところ』という意味を持つ。
さて、『侮蔑の意思表示となる言葉』の使用を抑制するにあたって、
複数の意味を持つ『Cina』の使用を抑制するのか?
それとも『支那』の使用を抑制するのか?
『Cina』を抑制すれば、『侮蔑』を意味しないものも抑制される。
『支那』は、『漢字そのもの』に『侮蔑』の意味を持つ。
※2.適用されるべき対象以外にも拡大するような表現は避けるべきである。
(例:〜人は〜。)
これは メッセージ 9703 (light_cavalryman さん)への返信です.
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