>彼のスタイルが嫌いな点
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2004/06/29 16:26 投稿番号: [6959 / 17759]
>1.意図して情報を小出しする、相手を試す
国際法を議論するにあたって、関連のある全ての事実と判例と解釈を提示し、
全ての要因の関連を最初から全て提示しろってか?
投稿字数制限まで目一杯詰め込んでも、数十Msg.必要になるんとちゃうか♪
誰がそんな投稿を読むっちゅうねん。
相手を試す?
足し算もできないような奴に連立方程式のことを聞くだけ無駄だろ?
議論するにあたって、相手のレベルが議論するに値するか、試すのは当たり前だろ♪
>2.半月城さんのように、一部の法律等を切り出し、普通と違う解釈に持っていくこと
もとの法律を提示し、部分的に切り出すことが不可能であることを証明すべきですねぇ〜。
第一項に書かれた内容に対し、
第二項が例外設定をしているような場合は、第二項を提示することで、
第一項には当てはまっても、第二項で例外とされるため、
全体としては当てはまらないことを証明すればすむことです。
普通の解釈と違う?
通説は確説とは異なり、説が正しいことを保証しないぞ♪
また、複数の一般的な説で構成したからといって、矛盾が確認されれば論理的とはいわないぞ♪
>3.相手が、ある程度の論者であると判断すると、些細なことに噛み付き、それを繰り返す
逆だね。
議論の根幹となる部分を掌握し、枝葉を逃げ回る相手を潰すことで議論を終結に向かわせる。
>4.国際法上の一般用語と通常使用される用語等をごちゃ混ぜにして、論を構築しだす。
文末の『べし』を『べきである』などと置き換えられてもねぇ〜。
>5.相手をアホ扱いして、愚弄しだすまたは罵倒する。
『すべし』と『すべきである』は同じ意味で置き換えても良い。
などとのたまう大人は『アホ』だろ♪
これは メッセージ 6947 (syouryuhoubu さん)への返信です.
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