Re: 少年犯罪について
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2007/10/12 00:44 投稿番号: [15384 / 17759]
>生まれついた資質でどうしようもない悪というのも存在。
つまり【遺伝子】?
>つまり福田に自分のやったことを自覚させることはポコチンクンに従軍慰安婦の非道さを教えることと同一です。つまり不可能です。
この手紙は、18歳当時のものじゃなかったですか?
【DVの父親】でさえ、【動画で】少年の精神的成長を認定。
光市事件【週間ポスト対現代】↓
★ポスト
http://somosomo.cocolog-nifty.com/blog/2007/08/eeeeeee.html
★現代
だが、この点について父親は真っ向から反論した・・
しかし、あれには私が(亡くなった)妻や子供に暴力ばかり振るっていた父親のように書かれている。あれは違う。
【確かに手を挙げたことはある。そりゃ、子供が悪いことをすれば怒りますよ。何の意味もなく殴ったことは一度もない。】
暴力的な父親の影響で子供がああなったということはない。子供は普通に育てました」
・・
「裁判(の傍聴)に行かなければと思いますが、(本村さんの)顔が見られない。本当に申し訳ないことをしたと思っている。だけど、彼(本村さん)が、子供が友人に出した手紙のことを裁判で持ち出して、『少年は反省していない』と、【もう7年間も同じ事を言い続けている】のはどうでしょうか」
その後事件当日まで3年あまり、元少年と継母は同居していた。
「・・
こう語る継母も、弁護団の「母体回帰ストーリー」のキーパーソンである。
元少年は犯行当時、自宅で彼女に後ろから抱きついたことを告白しているからだ。
「継母の下着を手に入れ、下着の感触を楽しんだ」「母乳を吸わせて欲しいと冗談を言ったことがある」「父と寝るとき父がおっぱいを吸うのではないかと(継母に)言ったことがある」 ・・
だが、これらの「母体回帰ストーリー」をなす証言について継母は笑いながらあっさりとこう否定した。
「私に抱きついた?ないよ。そんなことあるはずがないよ。あったらお父さんに怒られるよ。
(・・ 継母は元少年が、「母体回帰」を思わせるような行動をとったことはないと、はっきり否定したのだ。
また継母は父親が日常的に暴力を振るっていたという点についても
「悪いことをしたら【叩かれるけど】」と、否定しているのだ。
http://2007blog2007.blog108.fc2.com/blog-entry-139.html
↑
DVの父親は、図らずも体罰体験を証言し、フィリピン人の母は【父親からの叩かれ体験を証言】
少年の証言によると、この父の暴力に耐えかねた母が自殺している。
継母の【抱きつかれなど無い】と言う証言は、
この父を意識したものだと思う。
抱きつかせていたのか・・と又叩かれるでしょうから。
>法廷で検察側の言い分を認めたのに、後になった違うんだと言っているんですよね。そんな言い訳通用するとお思いですか?
検察から【筋書きを認めれば死刑は無い】といわれていたという。
>山形マット死事件のことですよね。・・少年たちは加害証言はダンボール箱で幾重にもなっているんですよ。こうした証言と犠牲者の傷跡は一致している・。
そうですか。
私はこの事件は【証拠がなく、裁判で二転三転している】と言ったような記憶があったものですから・・すみません。
>あのようなひどい手紙を書いたのは警察や検察当局の陰謀であると言いたいのですか?
煽られた当人の幼稚さもあるが、陰謀もあるかも。
本村さんは検察から【司法を変えたい、協力してください】と言われたそうです。
つまり検察はこの事件を契機に【重罰化】を推進したいという事じゃないですか?
>その弁護士は何をやっていたのでしょうね。今までの裁判って何でしょうかね。
安田弁護氏も指摘しています【弁護士を含めて司法の劣化】と。
【遺体鑑定を無視】して裁判が進行。
>どらさんはポコチンクンに一生懸命に従軍慰安婦のひどさをしっかりと悟らせてあげて・。
いやいやポテチン達は、分かっていて遊んでいると思う。
何度も同じ質問し、資料提示されても
【私みとめな〜〜い!】ってやってる。
でなけりゃ真性【ぱ〜ぷりん】でしょうか。合掌。
つまり【遺伝子】?
>つまり福田に自分のやったことを自覚させることはポコチンクンに従軍慰安婦の非道さを教えることと同一です。つまり不可能です。
この手紙は、18歳当時のものじゃなかったですか?
【DVの父親】でさえ、【動画で】少年の精神的成長を認定。
光市事件【週間ポスト対現代】↓
★ポスト
http://somosomo.cocolog-nifty.com/blog/2007/08/eeeeeee.html
★現代
だが、この点について父親は真っ向から反論した・・
しかし、あれには私が(亡くなった)妻や子供に暴力ばかり振るっていた父親のように書かれている。あれは違う。
【確かに手を挙げたことはある。そりゃ、子供が悪いことをすれば怒りますよ。何の意味もなく殴ったことは一度もない。】
暴力的な父親の影響で子供がああなったということはない。子供は普通に育てました」
・・
「裁判(の傍聴)に行かなければと思いますが、(本村さんの)顔が見られない。本当に申し訳ないことをしたと思っている。だけど、彼(本村さん)が、子供が友人に出した手紙のことを裁判で持ち出して、『少年は反省していない』と、【もう7年間も同じ事を言い続けている】のはどうでしょうか」
その後事件当日まで3年あまり、元少年と継母は同居していた。
「・・
こう語る継母も、弁護団の「母体回帰ストーリー」のキーパーソンである。
元少年は犯行当時、自宅で彼女に後ろから抱きついたことを告白しているからだ。
「継母の下着を手に入れ、下着の感触を楽しんだ」「母乳を吸わせて欲しいと冗談を言ったことがある」「父と寝るとき父がおっぱいを吸うのではないかと(継母に)言ったことがある」 ・・
だが、これらの「母体回帰ストーリー」をなす証言について継母は笑いながらあっさりとこう否定した。
「私に抱きついた?ないよ。そんなことあるはずがないよ。あったらお父さんに怒られるよ。
(・・ 継母は元少年が、「母体回帰」を思わせるような行動をとったことはないと、はっきり否定したのだ。
また継母は父親が日常的に暴力を振るっていたという点についても
「悪いことをしたら【叩かれるけど】」と、否定しているのだ。
http://2007blog2007.blog108.fc2.com/blog-entry-139.html
↑
DVの父親は、図らずも体罰体験を証言し、フィリピン人の母は【父親からの叩かれ体験を証言】
少年の証言によると、この父の暴力に耐えかねた母が自殺している。
継母の【抱きつかれなど無い】と言う証言は、
この父を意識したものだと思う。
抱きつかせていたのか・・と又叩かれるでしょうから。
>法廷で検察側の言い分を認めたのに、後になった違うんだと言っているんですよね。そんな言い訳通用するとお思いですか?
検察から【筋書きを認めれば死刑は無い】といわれていたという。
>山形マット死事件のことですよね。・・少年たちは加害証言はダンボール箱で幾重にもなっているんですよ。こうした証言と犠牲者の傷跡は一致している・。
そうですか。
私はこの事件は【証拠がなく、裁判で二転三転している】と言ったような記憶があったものですから・・すみません。
>あのようなひどい手紙を書いたのは警察や検察当局の陰謀であると言いたいのですか?
煽られた当人の幼稚さもあるが、陰謀もあるかも。
本村さんは検察から【司法を変えたい、協力してください】と言われたそうです。
つまり検察はこの事件を契機に【重罰化】を推進したいという事じゃないですか?
>その弁護士は何をやっていたのでしょうね。今までの裁判って何でしょうかね。
安田弁護氏も指摘しています【弁護士を含めて司法の劣化】と。
【遺体鑑定を無視】して裁判が進行。
>どらさんはポコチンクンに一生懸命に従軍慰安婦のひどさをしっかりと悟らせてあげて・。
いやいやポテチン達は、分かっていて遊んでいると思う。
何度も同じ質問し、資料提示されても
【私みとめな〜〜い!】ってやってる。
でなけりゃ真性【ぱ〜ぷりん】でしょうか。合掌。
これは メッセージ 15381 (forever_omegatribe さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20_1/15384.html